二度の射精が終わった後、夜が明けるまで、私達はいちゃつきながら、色んな話しをしていた。もちろん、エロい話しだけだった。私は夫に話していない秘密も全て話していた。
翌日、夫が出張から帰ってきた。夫には、少年に呼び出されて、また犯された事を全て話した。「君は少年の性の捌け口になってるんだよ」夫が言った。「私が望んで行ったのよ」そういうと夫は黙った。
「じゃ、、今度は俺の目の前でやってくれ」夫の目は真剣だった。
「貴方がよければ、、」私も真剣に答えた。
ラブホテルに3人で入った。
夫はビデオをセットしていた。少年が「おばさん、一緒に風呂に入ろう」と言った。「旦那さん、いいだろ」夫は無言で頷いた。
裸になって二人で風呂に入った。もう少年のぺニスは勃起していた。私はソープを付けて綺麗に洗ってあげた。少年も私の身体を泡だらけして、身体を触りまくった。もう、あそこはたっぷりと濡れていた。
舌を絡ませあうと、まるで恋人同士だった。
夫がガラス越しに覗いていた。夫が見ていると尚更、燃えた。私達は風呂から上がりそのままベッドに入った。少年が私のあそこを指で広げながら「旦那さん、この穴はもう、俺のもんだよ」と言った。夫は黙っていた。
「ほら、、たっぷり濡れてるじゃん、、」少年は、それからクリトリスを舐めてきた。頭の先まで快感が襲ってきた。
「あ~いいわ」私は夫の目の前で喜びの声をあげていた。夫が見ている事で禁断の扉をあけたような、そんな気持ちで今までよりも何倍も興奮していた。
「ほら、奥さん、、お◯んこを見られると感じるだよ、、知っていた?」少年が言った。「らしいな、、」夫の声が震えていた。「旦那さん、ちゃんと見てあげなかったんだろう?奥さん、言ってたけど、、」「ほら、見られたら、こんなに溢れてくる」少年はあそこを広げながら夫に勝ち誇ったように話していた。「旦那さんが初めてだったらしいね、、」
「で、俺達が2,3,4人目」
夫は黙っていた。
「俺、なんでも知ってるよ、、奥さん初めてのオナニーは中学1年の夏だって、、知ってた?」夫は首を横に振った。
「中学2年の時は痴漢にあって、胸はもちろん、パンツに手を入れられたって、、ここも触られたんだよな?おばさん?」「ええ、そうよ」私は少年に何もかも話していた。真面目な夫には、そんな事を話す機会等なかった。
「本当かあ?」と夫が驚いたように言った。私はそこで身体をお越し「そうなの、、ここを触らせたのは貴方が初めてじゃあなかったの、、ごめんなさい」と謝った。夫は自分が最初に触った事に凄いこだわりを持っていたからだ。
「痴漢にか、、」夫は何か考えていた。「旦那さん、詳しく知りたい?」少年はまた勝ち誇ったような顔をした。
「部活の帰りにバスの中で隣に座った、おじいちゃんみたいな男に30分以上も触り続けられたんだってさ、だろ?」
「ええ、そうよ、、抵抗できなかったから、ずっと触っられ続けてたわ、、」
「で、、あそこに指まで入れられたとさ、、」
夫が「本当か?」と聞いた。「本当よ、凄いスリルと興奮だったわ、、」私は遠い過去のこの話しを少年だけに話していた。
バスの一番後部座席で、隣のおじいちゃんみたいな男は、初めは制服の上から胸を触ってきた。
私がびっくりしたが声が出なかった。それを良いことに制服の中に手を入れてきた。手で必死に押さたがブラジャーの中に指を挿入してきた。周りがゴムのブラジャーは簡単に挿入を許していた。まだ発育途中の乳房を掴まれ、乳首を摘ままれたとき「あ~」と小さな声が出てしまっていた。しばらく触ってから、おじいちゃんみたいな男は、更にスカートの中に手を入れショーツの上からあそこを触った。必死に抵抗したが、だんだん快感が襲ってきた。割れ目にそって指が動く度に快感が増した。
快感で力が抜けた時にショーツの横から指を入れあそこを触った。私は濡れているのを自覚していた。膣の中に指がヌルッと入った時も「あ~」と声を出していた。
それから長い時間、あそこを触られ続けた。どうにかなりそうだった。初めての体験だったのでどうしたらいいかわからなかった。
私はおじいちゃんみたいな男の眼を見た。ニヤリと笑った顔がいやらしかった。
そこで、隣に人がきて痴漢は終わった。
正直、残念だった記憶があった。あのまま誰もいなかったら、、と今でも思う。
違う場所だったらそのまま犯されていたかもしれない。
「おばさんの中◯生の頃って可愛かっただろうな、、」夫は複雑な顔をしていた。
「まじで、濡れたらしいよ、なあ?」「ええ、、」あの時の痴漢は今でも忘れなかった。人生で初めて味わう快感だったからだ。
「さあ,前おきはこれぐらいで、どれ、、入れよっと、、」少年が私を寝かせた。いよいよ夫の目の前で犯される。私はなんとも言えない興奮を覚えていた。
少年は固くて太いぺニスを夫の目の前でゆっくりと挿入してきた。
奥まで入った。夫が凝視していた。「あ~いいわ、気持ちいい」私は麻薬を射たれような、快感で、うめき声をあげた。「旦那さんより、いいだろ?」少年が出し入れしながら言った。「え~いいわ」私は素直に言った。
「もう、俺のもんだよ」また少年が言った。
快感でどうにかなりそうだった。夫の目の前で犯されて私は完全に理性を失っていた。「後ろを向きな」言われて今度は後ろ向きになった。今度は後ろから挿入された。「いいわ~いいわ」私は何度も叫んでいた。
そして「いくぞ~」と少年が叫びながら射精した。私も「いく~」と同時に逝った。
私達は逝った後も、繋がったままだった。
夫が「逝ったか?」と聞いた。「君は身体だけでなく、心まで犯されてしまったなあ」呟くように言った。
私達は繋がったまま、動かなかった。そのまま長い時間が過ぎていた。気がつくと夫がいなかった。
少年のぺニスがまた動きだした。またすぐに快感が襲ってきた。
もうビデオもセットされてなかった。
「この穴、、最高~」少年が叫んでいた。