簡単な自己紹介をしたおきます。
私=侑子、39才、バツイチ、18才の息子と二人住まいで、大阪市内の賃貸マンションで住まいです。
仕事は介護職です、介護福祉士の資格も持っています。
職場は地元の介護施設で主に訪問介護をパートでしています。
掛持ちで無認可の訪問介護施設の仕事もして居ます。
お話は主に無認可施設での私と要介護者と其のご家族の異常な介護の話に成ります。
私が担当の藤田桐子さん、42才で2年前に交通事故で頭を強打して、下半身不随と言う大事故に遭われ、
其の後ご主人とは別居して今はお母さんと二人で御暮らしです。経済的には事故の保険金とご主人からの仕送りも十分に有って贅沢に生活されています。
掃除、洗濯、食事、等はお母さまがされますので、私の仕事は車椅子での散歩、入浴介助、話し相手、
リハビリの同行と送り迎え程度です。
奥様は私の事を気に入って頂いており、仕事は楽ですが時給は一般の倍以上頂いています。
今日は入浴介助の日です。
車椅子で脱衣所に行きます、奥様は車椅子に座ったままご自分で上着を脱ぎます、下は白い短めのキャミソールを身に着けていました、奥様は時間を掛けてやっとキャミが脱げました。
私はお手伝いはしません、下半身が不随だと上半身も動きが鈍く成る様ですが、リハビリの事を考えて
自分でして貰っています。
脱ぎ終わると奥様は恥ずかしそうにそっと私に渡してくれます、私は受け取って奥様のシルクの真っ白
いキャミに顔を埋め大きく奥様の少し汗ばんだ、体臭の染み着いた匂いを吸いこみました。
奥様は黙って居ますが嬉しそうに厭らしく口元が笑って居る様でした。
私は奥様の体臭が頭からアソコ迄麻痺するような淫靡な気持に成って居ました。
後はブラです、何時もは肩が凝るので奥様は家ではブラをお付けに成らないのに、今日はピンクの小さなハーフカップのブラを付けて居ます、私がジッと眺めていると奥様は小言葉で「お願い侑子さん」
と恥ずかしそうに言います。
私は少し焦らす様に時間を置き、奥様を前から抱く様にして両手を奥様の背中に回して、奥様の耳元に熱い吐息を吹きかけながら、ホックを外しました。
奥様の胸はCカップ位で張りが有り透き透る様に白いです、白いと言うより青い感じです、
乳輪も小さく薄いピンク色を定しています、其の真ん中に小さなサクランボの様な美味しそうな乳首が乗っかっています、そして胸全体は左側の方が大きく其のアンバランスも可愛く見えます。
私は奥様の足元に膝立ちして、奥様の胸を両手で下から支える様に揉み上げ、乳首を軽く摘まみ、そして口付けをして上げます、奥様は両手で私の頭を抱えて、「アァ~」と咽ぶ様な声を出し、自由に成らない脚を少し震わせていました。
今度は立てない奥様を手すりを握らせ介助しながら、鉄棒でぶら下がるような体制で奥様を立たせて、スカラーとを摺り下げ、パンティーを取ります。
奥様のパンティーは私の先ほどの口漢で感じたのでしょう、クロチェ部分がべっとりと濡れて居ました。
其のまま奥様を抱きかかえて、バスタブに入れてあげます、此れは体力の居る作業です。
私は一旦脱衣場に戻り私も全裸に成り、洗い場にスポンジマットを敷き、奥様ををの上に始めは俯きに寝かせて差し上げます。
此れからが私と奥様の二人だけの秘密の淫靡で異常なひと時が始まります。
始めは首元、背中、両手、と上半身をスポンジで泡を立てて洗います、脇の下と脇腹は特に素手でソフトに洗って差し上げます、奥様は決まってお尻を持ち上げる様に「くすぐったい」と言いながら身体を捩って感じてくれます。
お尻と太腿の付け根は、少し粘生の有るソープを手に付けて丁寧に丁寧に愛撫する様に洗って差し上げます。
後ろから見る奥様の臀部は桃の実の様にフックラと持ち上がり二つに切り込まれ、其の間には小さなアヌスが・・・・・・・・・(2)に続く。