私の異常な体験談 4

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少年は後ろから入れたり出したりを繰り返した。私は体制が取れなくなり近くの大きな樹に両手をついてお尻を突き出していた。

スカートは完全にめくれていた。ホームレスには、その様子が丸見えだった。

「おじさん、良く見てな、このおばさん、見られると感じるだよ」少年は笑いながら言った。

ホームレスが「お~入ってる」初めて口を開いた。

見知らぬ不良の少年に犯されながらホームレスに結合部分を見られている光景に自分でもとても興奮していた。エリート銀行員の妻とは思えない破廉恥な行動だった。1週間前までは普通の主婦だったのに、、あの日から自分の中で何かが目覚めていた。

少年のピストン運動が激しくなってきた。膣の奥にぺニスがつきたるのが分かった。頭の先まで快感があった。「もう駄目だ、、」少年は更に動きを速くして突いた。「あ~助けて、、逝くわ、、」私は叫び声をあげていた。少年が「逝くぞ~」と叫び中に射精した。

ドクドクと精子が注がれるような感覚があった。私も同時に「逝くわ~」と叫んで逝った。身体が痙攣して立っていられなかった。少年はしばらく挿入したまま動かなかった。

やがて少年が私から離れた。私はそのままベンチに横たわった。

私は肩で息をしていた。

少年が近づくと「おばさん、、今日も良かったよ、、またやらせてな」そう言いながら立ち去った。私はしばらくそのまま横になっていた。

しばらくしてから起き上がると、ホームレスの姿もなかった。ショーツを探したが見当たらなかった。きっとホームレスが持っていったのだ。

私はノーパンのまま、家路を急いだ。

シャワーを浴びながら全裸の自分を見ていた。身長156センチ、体重は48キロ。若い頃と体型はほとんど変わってなかった。人も羨むような白い肌は私の自慢だった。乳房もさすがに若い頃のような張りはないがまだ崩れてはない。異様な体験に身体がまだ火照っていた。

自分で自分がわからなくなっていた。

夫が仕組んだ事だが何故か夫を恨む気持ちはなかった。

お陰様で、味わえない興奮と快感を経験させてもらっていた。自分の中にきっと、そういう願望があったのだ。

大学を出て10歳年上の今の夫と処女で見合い結婚していた。大学時代は、いいよる男性はかなりいたが厳格な家庭の一人娘として厳しく育てられ、なかなかチャンスがなかった。

結婚生活の20年間は平方な生活だった。子供は一度流産してからはできなかった。

今まで平凡に生活してきたのに、この体験は現実とは思えない夢のようだった。

夕食が終わった後、私は偶然に少年にあって、少年から事実を打ち明けられた事を夫に話した。夫は驚いて謝った。「すまない、君の乱れた姿をどうしても見たかったんだ」と頭を下げた。ただし今日も少年に犯された事は黙っていた。

私はビデオを見せてと頼んだ。

寝室のベッドに寝そべりながら二人で見た。

今まで見たどんなアダルトビデオより強烈だった。

あの夜の出来事が鮮明に甦った。全裸で股を開きぺニスを咥え3人に犯されているのはまさしく自分だった。

途中から自分から求めている姿があった。腰をふっている自分。ぺニスを美味しそうに舐めあげている自分。

ありとあらゆる体制で何度も犯されていた。

私達は無言で見ていたが、夫が「気持ち良かったかい?」と、ショーツの中に指を入れた。あそこは、洪水のように濡れていた。

「え、え、凄く良かったわ、、」私は素直に答えた。

「知らない男達に犯されて感じたのかい?」

「そうよ、、見ての通り感じたわ、」

夫は生唾を飲み込んだ。「君がここまでやるとは正直思わなかった、、このビデオを初めて見た時は、ずいぶん驚いたよ」

「見て、感じたの?望みかなったでしょ」

「あ、あ、今でも興奮してるよ、、嫉妬で気が狂いそうだが興奮してる」

夫の指が膣の中で動いている。「あ~気持ちいいわ、、」私はうめき声をあげた。

私も興奮していた。

そして私はもっと嫉妬してもらいたくなっていた。

今日、あの少年に公園で犯された事を白状した。

夫は無言で聞いていたが「公園で、、後ろからか、、」と絞り出すように言った。ホームレスが見ていた事も告げた。

夫は絶句した。

「私、、ホームレスの人にも、貴方が触っている、、ここを見せてあげたの、、」私は自分で言いながら、脳が焼けるような快感に襲われていた。

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