夫が寝ている横での自慰は長く続いた。頭の中には少年達三人のぺニスがあった。何度も深く挿入され次々に犯されていた。
「あ~」と小さくうめき声を上げながら何度も絶頂を迎えていた。
1週間が過ぎた頃、夕方の公園を歩いているとベンチに座っている少年と目があった。「あっ」お互いに声に出した。あの日の茶髪の少年だった。「あの、、この前はごめんなさい、、」少年は意外にも頭を下げて謝った。私は勇気を出して話しかけた。「いつもあんな事してるの?」少年は「いや、あの頼まれたかな、、」と言った。
「頼まれた?誰に?」
「いや、別にその、、」少年は口ごもった。
私は詳しい話しを聞きたかったので少年の横に座った。
「そんな事よりも、おばさん、また、やらせてくれない?俺、おばさんの身体が忘れなくてさ、、」
少年は真顔で言った。
そして私の手を握りズボンの上から、ぺニスを触らせた。ぺニスがだんだん固くなっていくのが分かった。あの夜、このぺニスで何回も突かれたのだった。身体の奥がジーンと痺れるような快感が甦ってきた。
「ちょっと待って、、話しを聞かせて」私はしつこく聞いた。
「話したら、やらせてくる?」
「ここでは無理よ」そう答えたが、ここでなければ了解した事になると今、思った。案の定、少年は眼を輝かせて「分かった」と言った。
少年が言うには知らない中年の男性に私を数人で犯して、とにかく感じさせてほしいと頼まれたらしい。「中に出してもいいからって、、だけど絶対に暴力はしないようにと」
後、その様子を撮影して渡してくれたら20万円くれると言ったらしい。
「ビデオ?」私は驚いた。「撮影してたの?」少年は頷いた。
私は検討がついた。夫である。間違いない。
「ビデオ渡したの?」
「その日の昼間に渡した」少年は答えた。頭の中で一つのストーリーが出来上がっていた。
なるほど、全てが納得できた。少年は「話したから、約束を守ってくれよな」
また私の手を握りズボンの上からぺニスを触らせた。さっきより一段と固く大きくなっていた。
少年はファスナアーを開きぺニスを出した。勃起したぺニスがいきり立っていた。「人がみてるわ」公園には数人の家族連れ達が遊んでいた。ただ広い公園なのでベンチに座っている私達までは距離があった。また、目の前には大きな木がありちょうど私達の姿は死角になっている。
さらに「後ろをむけば見られないよ」
後ろはフェンスがあり向こうは雑木林だった。私達は向きを変えた。
少年のぺニスを握りゆっくり動かした。「あ~気持ちいい~」少年が言った。ゆっくり擦っているうちに私も変になっていた。
「おばさん、胸見せて、、」
「だめよ、、こんなとこじゃ」私は首を振った。
少年はお構い無しにTシャツの下からブラジャーの中に強引に手を忍ばせ乳房を触ってきた。「誰も見てないよ」少年はブラジャーを無理に引き降ろし、乳首を吸ってきた。「あ~駄目、駄目、、」快感が襲ってきた。さらに少年はスカートの中に手を入れショーツの横から指を入れて、あそこに触った。ぬるっと指があそこに侵入した。私は完全に濡れていた。
「おばさんも感じてるじゃん」少年は笑って言った。
「おばさん、、気持ちいい?」指が巧みに動いていた。「あ~駄目よ、、」私はそういいながら少年のぺニスを擦り続けていた。
少年は乳首を舐め続けながらあそこを弄り続けた。完全に頭がおかしくなっていた。ついに快感で「あ~」と声が出ていた。すると男が私達の横、距離にして3メートル程のところの芝生に寝そべった。私達はびっくりして、お互いに手を話した。その男は私達の方法を向きながら私達を見ていた。私は自分のシャツを降ろし持っていたバックで咄嗟に少年のぺニスを隠した。
男は明らかにホームレスだった。髪も髭も延び放題で手にはウイスキーの小瓶を持っていた。歳は70歳ぐらいだろか。男は私達に興味があるのかないのかわからなかったがただ視線だけがこっちを見ていた。
「なんだ、酔っ払いのホームレスか」少年は言った。
「見学者がいてちょうどいいや、、続けよう」少年はまた、私のシャツに手を伸ばしてきた。「駄目、、見てるから、、」そう言うと「大丈夫だよ、ホームレスだし、、おばさん、見られた方が感じるだろう、この前、白状したじゃん」
確かにあの日、そう言っていた。少年達の目の前で、あそこをじっくり見られた時に初めは羞恥心で、どうにかなりそうだったが、そのうち今まで経験した事のない快感に襲われていた。
「ちょっと見てもらおうぜ、こっちを向いて、、」少年は私の身体をホームレスの方に向けた。私達の姿はホームレスの真正面になっていた。
「ほら、おじさん、おっぱい見せてあげるよ」少年はシャツをめくりブラジャーを降ろし乳房を見せた。「駄目よ、、見てるわ」
ホームレスはじっと見ながらニヤリとした。少年はシャツの下からブラジャーを完全に外した。そしてシャツを上に持ち上げ
両方の乳房を完全に見せていた。「おじさん、、ほら綺麗だろう、、人妻のおっぱいだよ」少年は笑いながら言った。
「おばさん、あそこも見せてあげなよ」少年が耳元で囁いた。私はホームレスに乳房を見せて脳が焼けるような快感に襲われていた。
「ほら、早く見せて、」少年がスカートを持ち上げた。ショーツが丸見えになっていた。ホームレスの男がすぐ、そばまでやってきた。「パンツ脱ぎな」少年が言った。私は興奮で息が苦しくなっていた。
私はどうにでもいい気持ちになり覚悟を決め自分で腰を持ち上げ自分でショーツを脱いだ。「ほら、脚を開いて、ちゃんと見せて」少年に言われて脚を開いた。ホームレスの男が下から覗くようにあそこを凝視した。溢れように愛液が流れていた。「あ~」快感で気が狂いそうだった。見知らぬホームレスの男に、自分の秘部を見られている、、そう思うと、すでに逝きそうだった。
少年が指を挿入した。「あ~駄目~」快感が気が遠くなりそうだった。少年はあそこを指で開いてホームレスに「中まで見て」と言った。ホームレスの男の鼻息があそこにかかるのが分かった。「もう限界だ、やらせ、、」少年は私を立たせて後ろ向きにし、腰を持ちぺニスを挿入する体制にした。私はお尻を突き出す格好になっていた。少年はスカートをめくり、後ろからゆっくりと挿入してきた。硬いぺニスがゆっくり挿入された。「あ~駄目~駄目」ぺニスが完全に挿入された。
私はホームレスの目の前で後ろから犯されていた。