私の異常な体験談 女子大生 加奈 1

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少年との別れは、3ヶ月後にあっけなくやってきた。夫が転勤になったらだ。

3ヶ月の間、少年は自宅までやってくるようになっていた。週末には3人プレーにふけっていた。

夫も完全に吹っ切れたのか3人プレー虜になっていた。

夫婦の寝室で少年に犯される妻を見る事で夫の欲望が満たされいた。

夫の要望に私と少年が答えるのが常だった。私は夫と少年の性のおもちゃだった。

転勤を伝えると少年は以外にも涙を流し「おばさん、ありがとう」と頭を下げた。少年は遊び人で女たらしだったが、素直で優しいところもあった。私も愛しかったが少年とは生活できない。これでお別れだった。

新しい土地にきて2ヶ月、夫とは週末に毎回、愛しあっていた。あの出来事はお互いにとって、刺激になっていたからだ。

私は知らない土地での退屈しのぎにピアノレッスンを初めていた。

今夜は、生徒の一人、女子大生の加奈が泊まりがけで遊びにきていた。加奈は20歳。アイドルのような可愛い顔とスタイルをして純情なお嬢様タイプだった。

私達はワインを呑みながら食事をしていた。

私は加奈の相談相手になっていた。

加奈は同じ歳の彼と付き合っていた。

「どう、彼とは?」「この前、車の中でキスしたの」

そう言った。それ以上は拒んだようだ。「先生、初めての経験はいつ?」加奈がストレートに聞いてきた。

「えっ、22歳の結婚した時よ、、」本当の事を言った。「以外と遅かったんだね、、」「加奈ちゃんは?」聞くと真っ赤な顔で「まだ処女なの、、」と答えた。「先生、彼がしようしようと言うけど、どうしても、出来ないの、、」「恥ずかしいの?怖いの?」

「どっちも」加奈は真顔で答えた。私が今度は純情な加奈にストレートに聞いた。「加奈ちゃん、オナニーしてる?」加奈はまた真っ赤な顔で「はい、、」と答えた。「じゃあ、性欲はあるのね?」

「いつから、してるの?」私は意地悪な質問を繰り返した。こういう純情なタイプは自分からは、けして話さない。私がそうだったから良くわかる。でも、きちんと聞けば以外と答えてくれる。

「中学の2年の春」はっきり答えた。「それから今まで、してるのね?」「はい、、してます、おかしいですか?」「いえ、当たり前よ、、私もしてるわ」「先生も、、今でも」「そうよ、セックスとオナニーは別よ」加奈はそういう会話からだんだん大胆になっていった。

「先生、初めてした時、痛かった?」「まあ、ね、多少はね、、」加奈は本当はセックスに興味津々なのだ。二人でワインを飲んでいい気分だった。色々話してたらもう深夜だった。

「加奈ちゃん、一緒に寝る?」そう言うと2つ返事で「はい」と答えた。私達はシャワーを浴びて同じベッドに寝た。加奈の方を向いて髪を撫でると加奈の目が潤んでいた。私達は見つめあった。加奈が眼を閉じた。私は加奈のキスをした。加奈がすぐに舌を絡ませてきた。「先生、、私、おかしいの、、」と抱きついてきた。「分かったわ、、加奈ちゃん、本当は彼とセックスしたいんでしょう?」そう聞くと「はい、、」と答えた。「分かったわ、私と練習しようか?」と言うとまた「はい」と答えた。「気持ちいい事しましょう、、」私が言うと今度は大きく頷いた。

私は加奈のパジャマのポタンを一つずつゆっくり外した。パジャマを脱がせ、ブラジャーだけになった。肩から紐をゆっくり降ろしブラジャーをゆっくり下にずらした。加奈の小ぶりだが若い張りのある乳房が露になった。私はピンク色の乳首を舐めた。「あ~先生、、気持ちいい」加奈が悶えた。私は執拗に乳首を舐めた。乳首がピンと立ってきた。ブラジャーを完全に外した後に「もっと気持ちよくしてあげるわ」私は加奈のパジャマを脱がしショーツの上から加奈のあそこに触れた。もう濡れていた。

「先生、、どうするの?先生、気持ちいい」加奈は完全に悶えていた。私はゆっくりショーツを全部脱がした。加奈は全裸になった。私は若い加奈の身体に見とれていた。本当に綺麗だった。私は自分から全裸になり加奈に抱きついた。「さあ、、加奈ちゃん、天国に連れていってあげるわ、、」私は囁くと加奈のあそこに指を這わした。

そこは洪水のように濡れていた。膣の中に指をゆっくり入れた。処女の加奈の膣はさすがに狭い。「あ~」加奈が声を出した。クリトリスを愛撫すると「先生、先生、助けて、、もう逝きそう、、」と鳴き声をあげた。「逝きなさい、、声を出していいわよ」私は指を巧みに操った。加奈は「先生~いく~いっちゃう~」と叫びながら身体を痙攣させながら絶頂を迎えていた。

加奈の裸を見ながら、加奈のあそこを見て見たくなった。今まで女性に興味はなかったが、こんなに可愛らしい女性なら、女の私でも興味があった。ましてや処女である。それに加奈がどんな反応を示すのか知りたかった。私と同じように快感を覚えるのだろうか?

加奈の息がまだ弾んでいた。私は「加奈ちゃん、加奈ちゃんのあそこ見ていい?」と聞いてみた。「え~恥ずかしいです」加奈は本当に恥ずかしそうに答えた。「でも、いつか彼も見たいって言うわよ、、その前に練習しとこうか?私が見てあげるわ、いいでしょ?」そう言うと加奈は小さく頷いた。

私はあの日の少年のようにライトを用意した。加奈を仰向けに寝せて「さあ、脚を開いて」と言った。加奈の両脚がゆっくり開かれた。眼の前に処女の、お◯んこがあった。私はライトを付けて観察を初めた。初めてあそこを見られた加奈が「あ~」と小さくうめき声をあげた。

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