ペンライトで加奈のお◯んこを観察した。薄い陰毛に覆われたピンクの割れ目がそこにあった。指で開くと膣の入口がはっきりと見えた。愛液が次から次へと湧き出てくる。「あ~先生、恥ずかしい~」加奈言ったが脚は開いたままだった。「加奈ちゃんのあそこ、綺麗ねえ~」私は言った。まだ男性経験のない貴重なお◯んこは生き物のように動いていた。
「先生~感じちゃう、、変になりそう、、」加奈が甘えた声で言った。
「感じていいわよ、、見られてると快感でしょ?」そう聞くと「なんだか、、頭がおかしくなりそう、、」と言った。
誰にも見られたくない秘部を凝視される快感は女性特有のものと思う。真面目な女性程、その傾向があると思っていた。
私は更に膣を両脇に広げてから丸見えになった加奈の小さなクリトリスに舌を這わせた。「きゃあ~駄目~先生~」加奈が悲鳴に近い声をあげた。
私は構わずクリトリスを舌で◯を描くように舐めた。加奈は小さく叫び続けていた。やがて加奈の身体が固くなり「あ~もう、、駄目~」と大きな叫び声をあげ身体を痙攣させながら二度目の絶頂を迎えていた。
しばらく動かなかった加奈は今度は「先生も感じさせてあげたい」と私のパジャマを脱がしてきた。私は自分から全裸になった。
加奈が乳首に吸い付き舌を使って愛撫してきた。「先生のおっぱい、柔らかい、、」加奈いいながら指を下腹部に伸ばした。
「先生も、、濡れてるね、、」加奈が甘えた声で言った。指が膣の中に入った。「あ~気持ちいいわ、、加奈ちゃん上手ね、、」私も女性に触られたのは初めての体験だった。加奈は慣れないながらも私を感じさせようと、舐めたり触ったりと懸命だった。
やがて「私も先生のあそこ、、見たい、、」と言った。「いいわよ、、」私は加奈にペンライトを渡した。加奈が足元に下がった。私は自分から両脚を開いて「加奈ちゃん、ちゃんと見てね」と言った。加奈はペンライトを点けた。
「先生~凄いわ、、初めて見た、、」加奈が驚きに近い声で言った。加奈が指で膣を開いた。「ここに男の人のあれが入るのね、、」加奈がじっくり観察していた。
「そうよ、加奈ちゃんも、もうすぐ経験するのよ、、」
「先生、先生のも舐めてあげたい、、」加奈はいいながら私のクリトリスを舐めてきた。「あ~加奈ちゃん、気持ちいい~」私は初めて女性に舐められて興奮していた。それも処女だから異様な興奮を覚えていた。加奈は私を逝かせようと懸命に舐め続けていた。「加奈ちゃん、、加奈ちゃん、逝きそう、、」私は加奈の頭を押さえながら「いく~」と叫びながら、絶頂を迎えていた。
私達は朝方まで、快感を求め続けた。処女の加奈は初めての体験だったが、貪欲に求めてきた。加奈の性が完全に目覚めていた。
女はある瞬間に 性にたいして大胆になる。
処女の加奈は私に身体を許した事で一つ性に対する鍵が壊れたようだった。
私は加奈の若い身体に嫉妬を覚えながらも、また一つ禁断の扉を開けたことを自覚していた。