夜の12時を過ぎていた。同窓会の帰り道。電車を降りて自宅まで後、100メートルというところで、キャンピングカーが、すーと横に止まり若い男性に「すみません」と声をかけられた。私が立ち止まると、運転席の男が道を訪ねた。私が答えてると、いきなり後ろか、口を塞がれ「歩け、騒ぐと刺す。車に乗れ」と別の男に引きづられるように車に連れ込まれた。
車はすぐに走りだした。私は状況が呑み込めなかった。男が二人、目の前にいた。という事は、少なくとも3人はいるという事になる。髪を染めたヤンキー風の男が「なんだ、意外と歳じゃん」と言った。
バックを勝手に開けて色々物色しだした。免許証を取り出し「42歳だってよ、、指輪してるし人妻だよ、どうする?」と言った。別の男が「でも、わりと綺麗じゃん、スタイルいいし、俺いい、全然大丈夫。人妻とした事ないし」と言った。私はだんだん状況が分かってきた。「俺も大丈夫、、溜まってるし、、」運転席の男が叫び声で言った。
「犯される、間違いない」頭がそう判断してた。
やがて車が止まった。私はキャンピングカーにひいてある絨毯の真ん中に仰向けに寝かされた。周りに三人の男達が見下ろしていた。
「こうして見ると結構、色ぽいじゃんよ」茶髪の男が言った。
私は夫と見たアダルトビデオを想いだしていた。これは現実だろうか?
夢を見ている不思議な気持ちだった。
それから、現実離れした世界が待っていた。
私は強引に衣服を剥ぎ取られた。下着姿を少年達は笑いなが見ていた。「おばさん、色ぽいじゃんよ」また少年の誰かが言った。
少年達がゆっくりと楽しむようにブラジャーとショーツを脱がした。私は腕で胸とあそこを隠したがすぐ、両手を掴まれバンザイの格好させられた。少年達は全裸を触りだした。「へえ、まだおっぱい綺麗じゃん」「あそこは、どうなってるかな?」
少年達は私の股を開きあそこを指で広げ笑っていた。両方の乳首を舐められ、口にぺニスを含まされた。少年の一人が言った。「この、おぱさんを感じさせて見ようぜ、、面白いじゃん」三人は、執拗に愛撫を加えてきた。乳首、から全身へ、、舌と指で全裸の私の身体は少年達にオモチャにされた。
一番堪えたのは、クリトリスへの舌での愛撫だった。
悲しいかな、快感が襲ってきた。屈辱だった。「おい、おばさん、濡れてきたぞ、感じてるぞ」「乳首もカチカチになってるし、、」私は敗北感に包まれていた。
「入れてやれよ、、」誰かが言った。私は夫以外の男とは経験がなかった。
「犯される、、」両足を抱えられながら少年が、いきり立ったぺニスをゆっくり挿入してきた。その瞬間、何かが弾けた。
「あ~」声が出てしまった。「感じてるぞ~」少年達は大喜びだった。
「おばさん、旦那さん以外の男に感じるだ?」「女ってやってしまえば、感じるんだなあ」少年達の声を聴きながら私は、自分でも不思議な感覚に襲われていた。ぺニスが私の奥まで、しっかりと挿入された。何度も突かれた。
その内、全身が快感に襲われていた。少年が、何度も突いた後、身体を乗せながら「いくぞ~」と声を上げて果てた。私も少年の射精と同時に今まで感じた事のない、背徳の快感で「あ~」と声を上げて絶頂を迎えてしまっていた。
それから少年達は交互に挿入し射精を繰り返した。
私も何度逝ったかわからなかった。少年達は二度三度と射精したようだった。
私は夢の中にいるような気分だった。続く