私は「伊藤裕也」21歳で大学3年生、私は2歳下に妹の「久美」19歳がいる。
前回、久美の友達の綾ちゃんと肉体関係になったことが久美にバレたが、久美本人もまんざらでもなく3Pをした。
その時に久美が男2での3Pに興味があったのか、はっきりは言わなかったが私の友達を見てみたいと言ったので週末に連れてきた。
(詳細は前回をご参照ください)
友達の名前は「斎藤拓海」と言う。
まぁ~俺から見ても普通にカッコいい。
「な~拓海~今週末に引っ越した俺の家に遊びに来ないか?」
「なんだよ急に~今までかたくなに拒否していたのに」
「あ~妹がいたからな~もう慣れてきたから良いって言うもんでさ~」
「あ~えっと久美ちゃんだっけ?・・今年俺らと同じ大学に入ったんだったよな?」
「はは・・よく名前覚えているな?w」
「前話してくれた時に名前聞いて、俺の母親と一緒の名前じゃんって思ったから覚えているわw」
「そうなの?w・・なるほどね」
「じゃ~久美ちゃんも見てみたいし土曜日な」
・・・【土曜日】・・・
「ただいま~」
「お兄おか・・え・・(なに?wむちゃカッコいいじゃん♡)り・・」
「こんばんは・・初めまして斎藤拓海って言います~よろしくね」
「お・・おい?・・お~~~~い!w・・久美なにボーっと固まっているんだw」
「(ハッ!)は・・はい・・拓海さんですね・・私は妹の久美って言います・・どうぞ♡」
「うん♪久美ちゃんね・・裕也から名前は聞いて俺の母親と一緒の名前だからすぐ覚えた」
「え・・え~母さんと・・そうなんですね♪」
「裕也~久美ちゃん可愛いと言うかむちゃ美人じゃん・・いいなお前こんな美人な妹が居て」
「ズケズケとよくもま~はっきり言えるな前はw」
「・・美人って・・ありがと♡」
「(小声)おい久美w・・なに目をキラキラさせているんだお前はw」
「(小声)お・・お兄~むっちゃ格好いいじゃん♡」
「(小声)だから言ったじゃね~かw」
「(小声)う・・うんすごく好み・・それで・・3Pって言ったの?w」
「ばかかw・・お前が半興味だったから言う訳ないだろw・・今日は連れてくるだけだって言っただろ?」
「あ・・そうか・・はは」
「ん?・・どうかした?」
「え!?w・・いえw」
それから3人で夕食をしたが、久美は終始食い入るように拓海を見ていた。
「あ・・あの拓海さん・・お・・お風呂入れたから先にいかがですか?」
「なんだ久美そのよそ声はw」
「う・・うるさいなw」
「はは・・聞いていたけどホント仲いいな~・・でも人の家にお邪魔して先にって失礼にあたるので良かったら先にどうぞ」
「(なんか・・大人♡・・むちゃいいんだけど♡)あ・・じゃ・・お兄!私先に入るね」
「お・・おいw・・俺に優先権はないのかよw」
「お兄は最後に決まっているでしょw」
「あっそw」
「あはは・・笑えるな~」
「行ったか・・なぁ拓海~お前彼女は?」
「おれ?・・全然」
「まじ?・・お前カッコいいのにな~」
「なかなかな~」
「ならさ~下とかの発散はどうしているんだよw」
「なんだよそれw・・まぁ~俺は正直風俗?・・か自分かw」
「だよなw」
「お前はどうなんだよ?w」
「お・・おれw・・俺はさ・・はは・・実は妹の久美に抜いてもらってるw」
「はぁ!?・・へ!?・・お・・お前マジで言っているの?w」
「お・・おう!・・兄妹だけどよ~なんか発散するのに関係ないって言ってくれるしよw・・だから2人で住んでるw」
「すげ~~な・・まぁ・・そうだけどな・・まさかエッチもしてるのか?w」
「当然だろw」
「まじかよ?・・すげ~なw」
「はは・・」
「ある意味いいよな~あんな美人な妹とよ~」
「い・・いやな・・そこでなんだが・・妹がさ3Pに興味あるみたいでさ」
「な・・なに!?3Pw・・ってまさかお前」
「そう・・そのまさかでな・・今日拓海を連れてきたのは一度俺の友を見て見たらって感じでさ」
「お・・おいおい・・まじかよ?w」
「はは・・あいつは拓海が来た瞬間からむちゃいいだの!格好いいじゃん!だの・・お前はどうなんだよ?」
「いやさ・・あんな美人とエッチできるならそりゃ~だけどな・・お前の妹って思うとだな」
「まぁ・・俺も正直お前にって思うとだけど・・まぁ~よ・・いろいろあってなw」
「ふぅ~~~さっぱりした~お先に~拓海さん次どうぞ~」
「お!・・は・・はい!・・じゃ~俺シャワーしてくるわ」
「ん!?・・」
「お兄なんかあった?」
「え?・・い・・いや~~」
・・・【脱衣所】・・・
「ば・・ばかやろ・・あんな話聞いた瞬間に久美ちゃん見ちゃったら・・(チラ)変に・・意識しうおおおww・・ピンクの下着・・これってまさか久美ちゃんの!!」
「お兄~なんか話してた?・・」
「・・実はさ~久美がお風呂入っている間に久美のこととか3Pのこと話してたww」
「え!?え~~~~~~w・・お兄私との関係言ったの!・・そ・・それでなんて!?」
「美人でいいな~俺もあんな美人とエッチできたらいいな~ってさw」
「やった♡・・あ!・・でさw・・実は脱衣所の籠の一番上に私の脱いだ下着を見えるように置いたんだけど♡・・やっぱお兄と同類?w」
「あ・・あほw・・そんな決まっているじゃないかw・・今頃あいつw」
「うそうそ♡・・ちょっと何気に・・見てくる♡(タタタ)」
「お・・おい待てってw・・あ!・・あ~~~あ」
「こ・・こんなの見たら俺・・うお!クロッチ部分がすごいことに(スゥ~~)はぁあああ~だめだ!もう我慢できない!(シコシコシコシコ・・・)」
「そ~~~と(はぁ・・はぁ・・)うあ♡・・息荒w・・よ~しw・・スゥ~~あ~~しまった~私の下着洗濯機に入れるの忘れ(ガチャ!!)・・・た(え?wお兄より全然小さっw)・・キ・・キャーーーーーーーー!!!!w」
「うおおふ!・・おお!・・あっ!ちょっ!!!」
「(まじオナってた♡・・にしても小さ♡)キャーーーお兄―――――」
「ま・・待て!待て!待ってく(バタン!!)あ・・あああ~~~~」
「はは・・拓海の悲鳴が・・聞こえる・・アイツ・・ばかだなw」
「(タタタタ)お・・お兄♡・・してたw・・でもお兄より全然小さかった♡」
「あはは・・俺のが大きかったか?w・・そりゃどう~もw」
「ほんとに私の下着を片手に持って匂い嗅ぎながらしていたよw」
「濡れたか?w」
「ば~~~か・・じゃ気まずいから私は寝るねw・・おやすみw」
「お・・おうw」
・・・【数分後】・・・
「(タタタ)お・・おい裕也!・・久美ちゃんは?」
「はぁ~!?w・・お前のオナ姿を見てビックリして部屋に寝に行ったわw」
「お・・終わった・・」
「はは・・ばかだな~まんまと久美の罠にかかってw」
「へぇ!?」
「あいつわざと下着を見えるように一番上に置いて試したんだってw」
「いやおま・・あれは反則だろww」
「あはは・・だよな?・・俺も掛ったわw・・まぁ~男の性ってもんだ」
「はぁ・・まともに見られたし・・終わったな俺・・」
「はは・・小さかったらしいなw」
「え?w・・久美ちゃんそんなこと?」
「あはは・・でもまぁ~お前のアソコは小さかったらしいけどよ~久美まんざらでもなさそうだぞw」
「あいつ・・ひょっとすると部屋で待ってるかもよw」
「な・・なに言いだすんだお前はw」
「だからさ~もうちょっとして寝静まった頃に2人で夜這いに行くんだよ」
「ま・・まじで言っているのか?w」
「いやなのか?」
「嫌なわけないだろうがw・・しかしおまえ兄貴なのによく」
「まぁ~・・3P興味ありそうだったし?w・・言ってみるべw」
・・・【1時間後】・・・
「早いかな?・・そろそろ行くか!」
「ほ・・ほんとに俺もいいんだな?」
「はは・・あいつが抵抗しなかったらなw」
「おま・・そんな無責任なw」
・・・【久美の部屋】・・・
「(ガチャ)そ~~とだぞ」
「わ・・わかってるよ・・電気付けたまんまって・・うおおお・・久美ちゃんパジャマは?w・・な・・なんでピンクのブラと下着姿だけで・・あかん!もうあかん!」
「はは・・すげ~格好・・俺もすぐ勃起だわ・・」
「拓海どうするよ?w」
「えw?・・お・・俺・・久美ちゃんとキスしながら胸揉んでいいか?」
「はは・・好きにしろw」
「ま・・まじで綺麗・・久美ちゃん(んぐっ)んん~~ん~~」
「んん~~ん~~」
「はぁ・・はぁ・・ブラはずして・・うお・・胸デッカいし乳首たってジュル~」
「ん!・・ん・・」
「(こいつ寝たフリしてんなw)じゃ・・俺は下着の上から指でいじっててやるよw」
「んん!・・ん!」
「はぁ・・はぁ・・お・・おい裕也・・俺も下いいか?」
「仕方ないな・・」
「うおお・・久美ちゃんのピンク下着・・もう・・マンコ部分すごく湿って(スゥ~~)は~~いい匂い・・ぬ・・脱がすぞw(ザザ・・)」
「う・・おお・・久美ちゃんのマンコ・・・すげ・・な・・舐めていいか?(ジュル!ジュル~~)おほ♡・・う・・美味すぎる!」
「あ♡・・あああん♡もう~~~だめ我慢できないw・・ああん♡あん♡すご♡・・もっと舐めて拓海さん♡ああん♡」
「おおw・・おおお・・気が付いて・・ジュル~~すごいよ久美ちゃんのマンコ!」
「いやだ!はずかしい♡あん♡ああ~~ん♡」
「ああん♡あん♡・・お兄?(んぐっ)んん~~すご・・お兄!!」
「久美!・・俺のくわえてくれ!」
「うん(ングッ)おおきい!ジュル~ん!ん!ん!・・ああん♡下を舐められながらだと咥えれないん!んん!」
「すげ・・俺が久美ちゃんのマンコ舐めながら裕也のデカチンコ咥えてる・・ゆ・・指いれるね(ズボッ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!)グチョグチョだ」
「あああん♡拓海さんそんな指を激しく出し入れされたら・・だ・・だめ逝く!!んあああ♡(ビックン!ビクン!)」
「うおおw・・腰浮いて痙攣して・・すげ」
「じゃ~俺久美のマンコ舐めるから、拓海フェラしてもらえ」
「い・・いいのかよ」
「うん来て♡・・拓海さんのチンコ舐めさせて(んぐっ)フゥ~~ジュル~ん!ん!ん!」
「おおおう!・・おお!・・すげ・・すげ~吸いついて気持ちいい!あっ!あっ!・・久美ちゃんすごく上手い!」
「ほんと?・・うふ嬉し♡ん!ん!・・拓海さんのおチンチンも美味しいよ♡」
「おおふ!そんなこと言われると・・裕也おま・・羨ましすぎるぞ!!」
「ジュル~ん?・・はは・・じゃ~そろそろ久美の中に挿れてみるか?」
「いいのかよ!!・・で・・でもゴムなんて俺持って来てないぞ」
「え!?・・いいよ生で♡・・はやく拓海さんのおチンチン頂戴♡」
「ま・・まじ・・生って・・(ズズ)おおふ!!(ズン)おおお・・ヌルっと・・気持よすぎだぞ・・ん!ん!ん!・・すげ!久美ちゃん!ん!ん!」
「ああん♡あん♡あん♡・・拓海さんのおチンチンいい!!・・あん!(ングッ!)お兄んん~~ん~~あん♡」
「すご!すごいよお兄!・・下と上同時に責められて・・わ・・私だめ~~逝く~~~~~んあああ♡ビックン!ビックン!」
「うおおお膣が締まる!!・・お・・俺も逝きそう!」
「はぁ・・はぁ・・あん♡逝く?・・中はダメだからね!!・・口に!口に頂戴!!(逝く~~)拓海さん口に(んぐっ!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!んん~~ん~~(ゴクン!)んは♡・・はぁ・・はぁ」
「逝く~~久美ちゃんの口に(ズボッ)おお!・・お・・久美ちゃんの口内に俺・・射精して・・ん!ん!ん!すげ・・・え!?飲んだの!」
「え?・・うん♡・・普通だよ♡・・ああん♡ちょっとお兄!あん!あん!あん!・・今私逝ったばかり・・あん!あん!」
「おま・・3Pってな・・もう一人男が居るってこと忘れてないかw・・ん!ん!ん!・・俺も我慢の限界じゃw・・ん!ん!」
「ああん♡お兄デっか~~いい~~も・・もうだめ!また逝く~~んあああ♡ビックン!ビクン!」
「じゃ~俺も久美の口に射精するぞ!!逝くぞ!!・・逝くっ!!」
「頂戴!・・お兄の精子も(んぐっ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!)フゥ~~フゥ~~(ゴクン!)んは♡・・すご・・お兄出すぎ♡・・はぁ・・はぁ」
「はぁ・・はぁ・・久美3Pどうだったよw」
「え!?w・・最高に決まっているじゃん♡・・はぁ・・はぁ・・」
「はは・・俺も最高だった・・こんな美人な妹と」
「そう♡ありがと♡・・別に今度エッチしたいならまたいいよ♡」
「えw・・いいのw」
「おいおい・・久美・・お前は俺だけだろw」
「え~~いいじゃん!・・お兄だって綾子としているしw」
「え?・・綾子?」
「あ!お兄そこは言ってないの!・・お兄ね~私の友達の綾子がこの前のGWに泊りに来た時に、知らない間に肉体関係になっていてさ~」
「お・・おまえも自分の家でよくやるなw」
「それでなんだ?w・・その綾子って子と久美ちゃんとエッチしているのか?・・贅沢すぎるだろww」
「そうだよ!」
「・・いいよ?・・久美おまえ拓海が格好良くていいんだろ?・・俺も男だ!久美とのエッチはあきらめて綾ちゃんだけにする・・俺のデカチンはもう経験できないけどいいんだな!」
「え・・ちょ・・いやだよw・・お兄の大きいチンチンの方が好きだもん私・・」
「裕也のほうがいいんかい~~~w」
「どうする?w」
「お兄の意地悪・・拓海さん・・今日だけで・・ごめんなさい」
「あちゃ~兄さんに勝てなかったか・・確かに裕也のデカチンには勝てないw・・裕也!おまえも綾子さんはあきらめてちゃんと久美ちゃんだけを気持ちよくさせてあげろよw」
「・・・・・・・・」
「お・・お~~~~~~いww・・拓海さんが良いこと言ったのに返事は?w」
「・・・・・・・・」
「あかんなこいつはw」
「どういうことよw・・散々私に言っておいてw」
「まぁ~その・・あれだ・・綾ちゃんも俺のデカチンを求めているからな・・期待に応えないとw」
「言っていることがおかしいでしょ~~~~~!!」
「くそ・・久美ちゃん今日だけならさ・・もう一回いい?w」
「え?w・・い・・いいよ♡・・お兄もする?♡」
「あたりまえじゃw」
ってな感じで、私と拓海は順に久美のマンコに挿入し気持ちよく口内に射精した。
久美は何回逝ったか分からないほど連続逝きして最後は全身痙攣していた。
久美も満足だったらしく、初めて同時に2人の男とエッチしたお話でした。