私の水着で抜いていた先輩におっぱいを捧げた中学時代

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当時私は中学2年生。名前はNです。

地毛が若干茶色のセミロングで胸がDカップで周りの子より大きかったこと以外は、どこにでも居そうな普通の中学生です。

時期は夏で、水泳部である私は授業が終わればプールで練習をしていました。

ある日の放課後

今日も部活があるので、着替えるためにプールの女子更衣室へ行きました。

扉を開けると、中には先輩のRさんが私の水着を顔を当てながら股間を触っていました。

当時の私はオナニーを知りませんでしたが、エッチな事をしていることはわかりました。

Rさんは水泳部の主将で、私の中ではカッコイイ先輩のイメージだったので余計に驚きました。

扉を開けると目が合い、私達は固まってしまいました。

「Rさん?」

「いや、あのこれは………。」

Rさんは干してあって私の水着を元の場所に急いで掛け、深々と頭を下げ

「ご、ごめん!!」

突然の事に驚き固まっていると、Rさんは膝までついて謝ってきました。。

「ちゃんと弁償する!先生には言わないでくれ!」

必死に止めてくるので私はひとまず落ち着きました。

「弁償ってどのくらいですか?」

「5万円で足りるかな?」

この時干してあった水着は5000円程だったので、まさかの金額に内心驚きつつも私は返事をしました。

「1万円あれば十分ですから、そんなには要らないです。」

と応えるとRさんは少し間を開けてから

「Nさん・・・あの水着5万円出すから貰ってもいいかな?」

「えぇ!?」

色んな意味で驚いた私は、暫く考えたあと金銭欲に負け

「分かりました。どうせ捨てるつもりだったので。」

「ありがとう!!Nさん!!」

その日は水着が使えなくなったので、私は家に帰りました。

家に帰った後、パソコンを使ってRさんがしていた事を調べ、私は男性のオナニーについて知りました。

そして翌日、部活が終わったあとにRさんはお金を払って私の水着を購入していきました。

それから数日後の放課後

この日も部活で泳いでいると、水分補給がしたくなったので私は更衣室へ行きました。

すると中には私のブラジャーを片手に股間を触っているRさんがいました。

「Rさん?」

前と同じように目を合わせ、私は固まってしまった。

Rさんはブラを元の場所にすぐに戻して膝を着くと。

「ご、ごめん俺、Nさんのおっぱいがどうしても欲しい!!」

そして土下座の体勢になったRさんは

「Nさん!5万円出すからおっぱいを飲ませてください!」

「えぇ!?」

いきなりの提案に驚いた私は最初は断ろうかと思いましたが、Rさんならいいかな。

と思ったことと、お金欲しさに了承してしまいました。

「いいですよ。」

返事をした瞬間私は倉庫へ連れていかれ、水着越しに胸を揉まれました。

「ひゃっ!」

力強く揉まれ思わず声を上げてしまいました。

「Nさん、痛くない?」

「や、優しくて下さい。」

Rさん優しくゆっくりと揉んでくれました。

明らかに乳首を焦らすように乳房だけを揉まれました。

暫くすると、少しづつ身体が熱くなってきました。

そして数分後、ついに水着の肩紐をズラされて私のおっぱいが露わになりました。

初めて男性に体を見られ、恥ずくて思わず体を隠したくなりました。

Rさんは私のおっぱいをマジマジと凝視すると

「Nさんのおっぱい綺麗だ」

Rさんは舌をゆっくりと伸ばして、痛いくらい勃起した私の乳首を舌で転がし始めました。

「あっ、あぁ///」

さっきとは声質が変わったのが自分でも分かりました。

空いている方の乳首は指で軽くつねられたりしました。

次々おっぱいにくる強い刺激に私は声を我慢することが出来ず、ただ喘ぐことしか出来ませんでした。

(おっぱい弄られるのってこんなに持ちいいんだ・・・。)

私が立っているのが辛くて腰が崩れまでの間、私はRさんにただされるがままでした。

そして行為が終わるとRさんは

「Nさんのおっぱい最高だった。ありがとう。大丈夫?」

「大丈夫です、先に練習へ戻って下さい・・・。」

「わ、わかった。」

そう言ってRさんは先に練習へ戻っていきました。

私は水着を直して、普通に歩けるようになってから練習に戻りました。

それからはRさんが部活を引退するまで、週に1、2回このような事が続きました。

1ヶ月経つ頃にはRさんの執拗なおっぱいへの攻めに強く感じるようになってしまい、胸だけでイってしまうようになりました。

気持ちよくお金を稼げるエッチな思い出でした。

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