僕の母は年齢が40歳です。
母の名前は正子。
父は離婚していて家族は僕と母の二人暮らしです!
僕の家があるところは夜になると真っ黒になるほどの場所でまわりには道路と川があるほどであまりにも一通りが少ない場所です。
夏休み前の最後の授業だったので学校が
午前中までだったので早く家に帰れました。
ちょうど今日は母の仕事が休みの日でした。
僕が家に帰ってきたとき二階の部屋からもの凄い悲鳴まじりの普段聞かないような大きな笑い声が聞こえてきました。
母は目隠しをされていました。
二階のその部屋にいたのは僕が通っている学校の先輩10人で母はベッドの上にうつ伏せに寝かされていて両手は真っ直ぐされていて両腕を動かされないように縛られて固定されていて両足は限界まで開かされ動かされないように固定され素足にされていました。
二階にあがった僕を見て部屋の入口で先輩達にあっちに行けと顔で合図され僕は助けることが出来ずに一階に降りました。
一階のリビングに行くと母が朝はいていた靴下が落ちていました。
母は先輩達に弱点がバレてしまったのか主に一番敏感の足の裏を執拗にこちょこちょされていて今も続いていて母の笑い声がやむことなく6時間以上経ってもまだ続いています。
僕は再び二階の母がいる部屋に行って様子を見に行って見ると母は衣服を全て身につけてない状態で寝かされていて,先輩1人が母の上に馬乗りになって脇の下をこちょこちょーしていて2人の先輩が母の脇腹を激しく揉み揉みしていて他の残りの先輩達の指が太ももから足の裏にかけて這い回っていて母は言葉にならないような悲鳴まじりの絶叫するほどの悲痛な大きな笑い叫び声をあげていました。
8時間以上経っても続いていて先輩達のこちょこちょはまだ終わる気配がありません。