私の新しい快感を覚えた話

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お久しぶりです、ひろみです。

かなり長い間更新をしてなくてごめんなさい。

私の露出体験記を楽しみにされていた方も何名かいらっしゃるみたいで、すいませんでした。

実はですね、もっと気持ちいい事を知ってしまって、でもそれは流石に家の中でしかできない事で、それにハマってしまった、、、ハマってしまっているんです。

こんな場所でお話するかどうかかなり悩んでたんですが(単純に気持ちいい事をやめられないって事もあるんですが)、どうしても聞いてもらいたくなって今回書くことにしました。

他の方の体験談を読んで興味を持って、ついつい、お風呂で指を伸ばしてしまいました。

お尻に、、、

最初はお風呂に入る時に保湿用に使っているローションを持ち込んで、中指にそれをまぶして、お尻の穴に挿し込みました。

それだけでは特に快感はなく、ただ圧迫感だけだったのですが、前後に出し入れをしているうちに指の関節がお尻の入り口を刺激して、なんとも言えない気持ちよさを感じるようになりました。

出し入れに慣れてくると中指に加えて薬指も同時に挿し込みましたが、次第に何となく物足りなくなりました。

その理由は深さでした。

もっと、深く、、奥まで、、、

浴室内で見つけたそれは、とても魅力的でした。

普段何気なく使っていたシックのイントゥイション、ムダ毛処理のシェーバーです。

お父さんの使っているようなのとは違い、握りやすいようにグリップが太くなっているんです。

安全のために刃の部分を取り外し、グリップの先端にローションを垂らすとそれをお尻に押し当てて、ゆっくりと埋め込んでいきました。

滑り止めの凸凹が肛門の縁を刺激し、クリトリスを触るときの鋭い快感とは違う鈍い心地良さを感じました。

何度も出し入れをしゆっくりと自分を高めていったところでそのまま壁に手を付き、鏡にお尻を写してみました。

プラスチックとシリコンのグリップを飲み込んだ肛門はピンクの肉が少し捲れて、ぴっちりとシェーバーを咥え込んでいました。

その下の少し毛の生えている割れ目からはローションではない粘液が太ももを伝って垂れていました。

そして私の顔は蕩けていました。

ヌチュヌチュといやらしい音をさせながら出し入れを繰り返し、私はシェーバーを引き抜きました。

ぽっかりと開いた肛門からは茶色く濁った粘液が垂れてきました。

ウンチの匂いがしましたが、不思議と嫌悪感はなく、とにかく肛門オナニーの気持ちよさの虜になってしまいました。

というのが先週中頃の話です。

もし汚い話でもいいという方がいらっしゃれば、コメントを下さい。

日月でお父さんとお母さんが旅行に行ってる間に私が味わった快感をお話いたします。

ただ皆さんが予想されているような汚い話になりますので、それでもよければ、ですが。

それでは失礼します。

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