私の性遍歴 新人風俗嬢と

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37歳、IT関連の会社役員をしているトシといいます。

現在、従業員、社長、私を含めて46名、男性が18名、女性が28名です。

今から20年前の高校の夏休み。高校に入って仲が良くなったタカ、現在も友人関係が続いています。お笑いコンビと同じ名前で、周りからは良くからかわれていました。タカも私もお笑いの才能は全くなかったのですが。

夏休みのある日、タカが遊びに来ました。ニコニコしながら。

「トシ。女とヤッたこと、あるか?」ないと答えると。

「俺。昨日、オヤジの紹介で初めて女とヤッたよ。28歳の美人でオッパイも大きくて。2時間で5発も。ピル、飲んでいるからって、女の中に出させてくれた。最高だった」嬉しそうに言われて。

「いいな。タカ。俺もヤリたいよ」そうだよなと言うと何か考え事をしていました。

翌々日、タカの父親から、夕方、家に遊びに来いと連絡が入り家に行くと、タカと母親は買い物で留守、父親がソファーに座っていました。

タカの父親は、風俗店を7店舗、キャバクラ、2店舗、高級クラブ、1店舗を経営していて、かなり羽振りが良く、家に遊びに行くと泊りがけで美味いものを食べさせてくれました。

「トシ。セックスをしたことがあるか?17歳。そろそろ経験しておいた方が良い年だ」私は、童貞で、そのことを言うと。

「右手が友だちか」大笑いされて、私は照れてうつむいていました。

「着いてこい。出かけるぞ」タカの父親の高級車に乗って出かけました。

着いたのは、父親が経営する会社の事務所でした。社長室に案内されると、一人の若い女性がソファーに座っていました。

「ユミさん。24歳。来週から店で働いてもらうことになっている」可愛い若い女性が私に軽く頭を下げ、私も同じように頭を下げて挨拶をしました。

「ユミさん。こいつ童貞で、悪いが筆おろしをしてあげてもらえるか?」いきなりだったので驚く、私にユミさんが。

「ハイ。わかりました。名前、なんて言うの?高校生?背が高いのね」私は、身長が183センチ、名前を言い、高校2年と答えました。ユミさんが立ち上がると、160センチくらいの細身で、タカの父親が封筒を渡しました。ユミさんと事務所を出ると。

「お腹、減ったね。何か食べましょう」ユミさんに言われて、そばを食べることにしました。

冷たいそばを注文して。

「私、ビールを飲んでもイイかな?」私が頷くとビールを注文して、美味しそうに飲みました。1時間近く、そば屋にいて、ユミさんはビールを2杯飲み終えると店を出ました。

午後7時にホテルに入りました。部屋に入っても緊張している私を見て。

「カワイイ。緊張しているの。大丈夫よ。私が教えてあげるから」風呂に一緒に入ると。

「トシくん。おチンチン。大きいね。私、そんなに経験ないけど、一番、大きいよ」ユミさんが私の男性器を洗いながら驚いていました。

私の男性器は20センチちょっとあって、タカも同じくらいで、高校の研修旅行で風呂に入ったときに、他の生徒に見られて、「デカチン、お笑いコンビ」と言われていました。

ユミさんに洗われていると勃起してしまい。

「うわ~。大きい。私に入るのかな?」私もユミさんの細い身体を洗ってあげて、風呂を出ました。ベッドで横になるとユミさんがキスをしてくれましたが、舌をうまく使えず、歯があたってしまい、ユミさんに笑われました。

ユミさんにCカップの乳首がツンと上を見ている胸を触るように言われて、触ると。

「トシくん。もう少し優しくね。乳首も舐めてみて」言われるがまま、胸を揉み、乳首を舐めました。ユミさんが下半身を開いて、私の顔を近づけました。

「どう。女のアソコ。初めて見るの?」雑誌とビデオでしか見たことがない女性器、ユミさんが、そこを開き。

「ここにおチンチンを入れるのよ。それと、ここが、私が一番、感じるところよ」開かれた女性器は、周りの毛が薄く、ワレメがわかるほどで、少し濡れていて、感じるところと言われた部分は、小さく突起していました。女性器を舐めるように言われて、舐めていると。

「指、入れてみて」恐るおそる指を入れると、温かく、動かすと。

「そうよ、まだ、そんなに濡れていないから優しくね」ユミさんの女性器から感じている液体が、じわじわと出てきました。

「じゃあ。ベッドに寝て」私を寝かせるとユミさんが、すでに勃起している男性器を握り、手を上下に動かし。

「口に入るかな?」口を開いて男性器の先を、その中に含んでくれました。舐めながら顔を動かし、舌で舐められると、我慢できなくなり。

「すみません。もう、出ます」ユミさんが私を見て頷き、手と顔の動きを速めました。

「あっ。うぅ~」ユミさんの口の中に射精してしまいました。ゴフォ、ゴフォとむせながら。

「イッパイ。出たね」ティッシュに私が出した精子を出しながら言って、笑っていました。

「ゴメンね。やっぱり、大きくて先の方しか口に入れられなかったわ」ベッドで横になりユミさんが男性器を触ってくれました。すぐに勃起してしまい。

「今度は、ここに入れるよ」ユミさんがベッドに寝ると、男性器を握り女性器に導いてくれました。先の方が入ると。

「アッ。大きい。トシくん。ゆっくりね」私は、腰を動かして少しずつ、ユミさんの中へ入れていきました。腰を動かしていると、ユミさんの中が感じている液体で満たされてきて、動きを速めることができました。5分くらいして。

「イイ~。大きくて、私の中イッパイ!」ユミさんが、腰を私の動きに合わせてくれると、また、私は限界になり。

「我慢、できません。出てしまいます」私は、男性器をユミさんの中から抜こうとすると。

「大丈夫よ。今日の私。そのまま出してイイよ」先ほどと同じくらいの量の精子をユミさんの中に出しました。私がユミさんから離れると、ドロドロと精子が女性器から出てきて、お尻の穴の方まで流れ出ました。

「また、イッパイ、出たね。シャワーで洗ってくるね」風呂へ行きシャワーを使って出てきました。冷蔵庫から水を出して。

「トシくんも飲む?」一口飲んでから、私にペットボトルを渡してくれました。喉がカラカラな私は、一気に残っていた水を飲み干しました。

「トシくん。泊っていこうか。私、別にこれから予定ないし。どうする?」泊ることは、問題がありませんでしたが、お金のことが心配でした、私は、ほとんど手持ちがなかったので、そのことをユミさんに言うと。

「社長さんから、結構、お金をもらったから大丈夫よ」タカの父親が渡した封筒にお金が入っていたようでした。ホテルの電話から母親に電話をして、タカの家に泊まると嘘を言いました。泊まることになったユミさんは、冷蔵庫からビールを出して。

「トシくんも飲む?」私は、断り、その代わりにコーラを飲みました。

ソファーに二人で座っていると。

「私ね。ホストクラブにハマって、結構な借金をしたの。それで社長さんのところで働いて返すことにしたのよ。バカよね」そう言うと、頬に涙が流れていきました。その話を聞きましたが、私にはどうすることもできず、ユミさんの細い身体を抱きしめました。

「エェ~。トシくん。優しい、泣いちゃいそうよ」そう言いながらキスをしました。

それから朝9時にホテルを出るまで、ユミさんが上になったり、私が後ろから入れたりと体位を教えてもらいながら、ユミさんの中に3回、射精しました。

ホテルから出て歩いていると、ファストフードのハンバーガー屋があったので。

「俺、おごりますから、食べていきませんか」二人で店に入り、ハンバーガーを食べてから別れるときにユミさんが。

「トシくん。また、会おうか?」返事に困っていると。

「ウソよ。ウソ」そう言って、駅の方に歩いて行きました。

タカの父親の事務所が近くだったので、行ってみると社長室の椅子に座っていました。

お礼を言うと、《わがままなタカにいつも付き合ってくれているお礼だよ。気にするな。これからもよろしくな》私は、頭を下げてから事務所を出て家に帰りました。

それから高校を卒業するまで、学校が長期の休みになったとき、父親の風俗店に勤めることになった20歳の学生、35歳の人妻、22歳の会社員、27歳のバツイチの4人を紹介してくれセックスをさせてくれました。

20歳の学生の女性は、ポッチャリしていて胸が大きくIカップで。

「私の彼氏、これが好きなの」その胸に男性器を挟んでくれました。

人妻とバツイチさんは、ピルを飲んでいるからと言って、避妊なしのセックスでした。

バツイチさんは、ホテル代がもったいないと言って、自分のアパートに私を連れて行ってくれました。その日は泊まることになって、夕食、翌日の朝食までいただきました。

「私、この仕事を選んだのは、男の人のおチンチンが大好きで、いつも触っていたいの。別れた夫は、これが嫌いで」そんなことを話してくれて、寝るときは、私の男性器をしっかり握ったままでした。

高校を卒業すると、タカの父親から。

「もう、お前は大人だ。女は紹介しないぞ。これからは自分で彼女を作れ。わかったな」私は、これまでのお礼を言ってから。

「わかりました」返事をしました。

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