23歳。大学を卒業すると、2年、先輩のIT関連の会社に就職しました。
売上が伸びず、給料がほとんどもらえなくて、アルバイトをしながらの会社勤めでした。
ある飲食店でのアルバイトが長く、3年間、働かせてもらいました。パソコンの知識を生かしてポスター、メニューなどを作るとオーナーから喜ばれて金一封をもらえることもしばしばで、それなりに楽しんでいました。
友人のタカも大学を卒業すると父親の会社に入社しました。ただ、30歳になるまで、風俗の受付、キャバクラのボーイと父親から下積みを覚えさせられていました。
185センチでガタイが良いタカは、女性からモテて、良くお店の女性に手を出していることを聞かされていました。20センチを超える男性器で女性を喜ばしていると自慢をして、その数は、10人を超えていたと思います。
アルバイトは、私以外は女性が多く、3人と仲が良くなりました。
ただ、3人とも年上の人妻で、良く休憩時間にセックスレスの話を聞かされていました。
私が、男性器が大きいことを言うと、興味津々になり、その3人とホテルへ行きました。
一人は、35歳のポッチャリで、セックスをしているとき、私の腰の動きに合わせて、大きなGカップの胸とお腹の肉がユサユサと揺れていました。旦那の転勤で、引っ越しをすることになり、この女性とは2回、ホテルに行きました。
二人目は、36歳、150センチちょっとの背で、183センチの私が抱くと身体が隠れてしまいそうでした。ただ、この人妻は、過去に私よりも大きな男性器と浮気をしていたこともあって、簡単に女性器の中に男性器を呑み込みました。5回くらいホテルに行きましたが、新しい男性器が大きな浮気相手が見つかったと言って、それっきりになりました。
三人目は一番のお気に入りで、1年ちょっと付き合ったサキさん。当時、27歳だった私の5歳年上の32歳で4歳の息子を保育園に預けながら午前10時から午後3時過ぎまでパートとして働いていました。
サキさんがパートに来てから3ヶ月くらい経つと、休憩時間に休憩室で良く話をするようになりました。サキさんのご主人は長距離トラックの運転手をしていて、不在がちで帰ってくると、疲れたと言って酒を飲んで寝てしまうらしく、二人目の子供が早く欲しいのに、寂しいと漏らしていました。休憩室に二人だけになったとき。
「トシくん。彼女はいるの?」サキさんに何気なく聞かれて。いませんと答えると。
「へぇ~。背が高くて、イケメンなのにね」183センチの私を褒めてくれ。
「こっちの方は、どうしているの?」スエットを履いていた私の下半身を触りました。
「エッ。大きくない?ここ」サキさんが、男性器を握りながら言われて。
「大きくなると20センチちょっとあります」サキさんに太腿を叩かれながら。
「チョット。見せてよ。そんなに大きいのは、見たことがないから」私は立ち上がり、スエットとパンツを下して男性器を出しました。
「大きいね。触ってもイイ?」男性器を握り、手を動かしました。しばらくセックスをしていなかった私の男性器は、みるみる大きく硬くなりました。
「うわ~。スゴイよ。旦那さんの倍はあるわ」そのとき、休憩室のドアが開けられる音がして、サキさんが私から離れると、慌ててスエットとパンツを履きなおしました。
翌々日、休憩しているとサキさんが小さな声で。
「トシくん。明日、お休みでしょう。私もなの。お昼、一緒に食べない」息子さんも4時くらいまで保育園に預けているので、大丈夫だと言っていました。
午前中は家事をしなくてはならないと言われて、店から五つ離れた駅で午後1時に待ち合わせをして、ファミレスに行きました。休みの日なので、ビールを飲もうと言われて二人で食事をしながら飲みました。お酒があまり強くないと言っていたサキさんの顔が真っ赤になりました。
「トシくん。このままだと息子を迎えに行けないから、どこかで少し休もうよ」私は何処へ行こうか迷っていると、サキさんに手を引かれてホテルに入りました。
「サキさん。こんなところへ来て大丈夫ですか?」私は不安になり聞くと。
「二人の秘密よ」あっさりと言われて、一緒に風呂に入りました。
サキさんは、158センチで少しポッチャリ、胸は大きくFカップでした。サキさんに身体を洗ってもらっているときに、Fカップを触ると、勃起してしまい。
「こらっ。まだ、大きくしちゃダメだよ。でも、本当に大きいね」男性器を手で叩かれました。風呂から出て、ベッドで抱き合いキスをしました。Fカップを揉みながら少し大きめの乳首を舐めていると、カチカチに硬くなり。
「アァ~ン。私、乳首、感じるの」感じてくれて、下半身を見ると、毛深く女性器の周りまでありました。女性器を舐めてから指を入れると。
「トシくん。上手ね。気持ちイイわ」感じている液体が出てきて、指を激しく動かすと。
「アァ~。イイよ。それっ・・・イイ~!」感じている声を上げました。サキさんが、男性器を口の中に入れ、舌で舐めてくれると。
「大きくて、口の中に入りきらないわ。でも、ガンバってみるね」そう言うと、喉の奥まで咥えてくれて、ゲフォ。ゲフォと咳をして。
「これは着けようね」サキさんがコンドームを男性器に着けると、ベッドに寝て脚を開き、私は、男性器の先をサキさんの中に入れました。
「ウッ。ウゥ~・・大きい・・トシくん。お願い、ゆっくり入れてね」腰をゆっくり動かしていると、サキさんの中から感じている液体が溢れてきて、サキさんが少し腰を浮かせると男性器が一気に奥まで入りました。
「アァ~。イヤ~・・・スゴク奥まできている」私が腰の動きを速めると。
「イヤ。イヤだ・・・イッちゃうわ。イッちゃう!」イってくれました。サキさんが私の上に乗り男性器を入れ、お尻を上下させると。
「ウッ。ウゥゥゥッ。奥が気持ち良くて、変になりそう」私が下から突き上げるように腰を動かすと。
「ダメ。ダメ。ダメ~・・・また・・イッちゃう。アァァァァ!」サキさんがイキ私に覆いかぶさると同時に、私もコンドームの中に射精しました。
二人、ベッドで横になり休んでいると、3時を過ぎて。
「息子を迎えにいかにとイケナイ」風呂にシャワーを浴びに行きました。私も軽くシャワーで汗を流してホテルを出ました。
「トシくん。また、会ってね」駅に向かう途中、腕をつかまれてサキさんに言われて。
「こちらこそよろしく」答えて別れました。
それから半年ほど、月に1回のペースでサキさんと二人で会いました。サキさんとのセックスは、必ずコンドームを着けさせられました。
仕事が、段々、忙しくなり、2ヶ月に一度しか会えなくなり、1年が過ぎたときに。
「トシくん。私、妊娠したのよ。今、3ヶ月」サキさんが嬉しそうに話をしてくれました。
「おめでとうございます。二人目、早く欲しいって良く言っていましたから」サキさんに休憩室に連れていかれて。
「今月で、このお仕事を止めることにしたの。近いうちに会ってよ」サキさんに言われて、5日後に会う約束をしました。
いつもの駅で待ち合わせをして、ファミレスへ行き食事をしました。
「トシくん。これが最後にしてね」サキさんの言っている意味がわかり。
「食事だけでいいですよ。今日は」私は、ホテルに行かなくても良いと思い言うと。
「冷たいこと言わないでよ。最後だから、イッパイ、サービスしちゃうわ」ニッコリ笑って、サキさんに言われて、店を出てサキさんが妊娠したことがわかってから、初めてホテルに行きました。
一緒に風呂に入ったとき、サキさんの胸が少し大きくなった気がしました。
ベッドでコンドームを着けようとすると。
「もう。着けなくてもイイよ。中にイッパイ出して欲しいの」初めて、サキさんの中にコンドームなしで入れました。お腹の子供のことが気になって、ゆっくり腰を動かしていると。
「どうしたの、今までと違うわよ。もっと激しくして」お腹のことを言うと。
「大丈夫よ。イッパイ。感じさせて」少し腰の動きを速めると。
「トシくんのおチンチン、生で感じている。いつもより気持ちイイわ」これまでで、一番大きな感じている声を上げるサキさん。いつも通り、腰を動かすと。
「イヤ~。イイ~!・・・もう、イッちゃう!」サキさんが私を抱きしめてイクと、私も限界になり、そのことを言うと。
「中に出して。イッパイ。イッパイ」サキさんの中に射精すると。
「トシくんの精子、私の中に出ている。嬉しい!」サキさんから離れるとドロドロと女性器から精子が流れ出ました。喉が渇き水を飲んでいると。
「もう1回、大丈夫よね」男性器を口の中に入れながら言われて、ハイと答えて、勃起するとサキさんを後ろ向きにして中に入れました。大きなお尻をパンパン鳴らしながら腰を打ち突けて、Fカップの胸を強く揉むと。
「アァ~・・・また・・イッちゃう。イッちゃう!アァァァァ!」部屋中に響く声を上げてイッたサキさん。私も、二度目の精子をサキさんの中に出しました。
風呂に一緒に入ると、私の男性器を洗いながら握って。
「寂しいな。大きなおチンチンとお別れ」そう言って、口の中に入れました。
年が明けると、サキさんから娘さんが産まれたと連絡がありました。
現在は、旦那が運送会社を立ち上げて、そこの事務をして子供2人を育てています。