私の性癖は身内への悪戯〜プロローグ〜

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私の名前は畠野慶明、現在36歳の会社員。

私には他人には話していない、否、話せない性癖がある。

盗撮や窃視、そして彼女や妻を本人の知らないところで羞恥に晒させることだ。

学生時代の話は希望があれば話すとして、今回は妻の美波との馴れ初めを聞いてほしい。

まだ、私がFacebookをお見合いアプリとして使っていた頃の話。

この日も、いつものようにフェイスブックで片っ端から気になった女の子の投稿に「いいね!」を押していた。

すると数日後にメッセージが届いていた。

もしや!と思いワクワクしながらメッセージを開くと…???

身に覚えのない女の子からメッセージが!

「すみません、知り合いですか?」

???

(分かりません!)

本当に誰だか分からなかった。

その子のアカウントを見たが、顔が分かるようなものは投稿されておらず、可愛いかどうかも分からない。

当時、そのようなアカウントの人にメッセージしたことはなかったが、何気なしに返信してみた。

「すみません、分かりません」

すると翌日にまたメッセージが返ってきていた。

「中野杏香の知り合いですか?」♯ピンク

中野杏香…!この名前には聞き覚えがあった。

「あっ、その方とは多分一度合コンしました!中野さんの友達?」

再び返信して待つことに。

すると今度は一日もせずに返信が

「実は、私もその合コンに行く予定だったのですが、仕事で行けなくなってしまって。杏香から畠野さんって人が優しそうでFacebookをしてると聞いて、思い切ってメッセージしてみました。」♯ピンク

なるほど!ことの流れを理解した。

(確か…中野さんは保育士だったなぁ)

「海野さんも保育士さん?」

相手のアカウントは友達以外見れなかったが、名前だけは確認出来た。

名前は海野美波というらしい。キレイな名前だ。

「いえ、私は違います。」♯ピンク

内容は素っ気ないが返信は早くなっていた。

「じゃあ何してる人?」

そういう私の返事も素っ気ない。

「んー、こういうので言いたくないから一度会いませんか?」♯ピンク

(えっ!!?)

驚いた!まだ数回しかメッセージのやり取りをしていないのに、しかも女性の方から会いたいだなんて。

でも、これはリスクでもある。

私の記憶が正しければ中野杏香はなかなか可愛いかった。(胸も大きかったなぁ…)

しかし、その友達も可愛いとは限らない。

ましてや、経験上、可愛い子はこんなに積極的ではない!

もし会って相手がブサイクだと…。

悩ましい問題だ。なので、回答には少し時間を要した。

「良いけど、俺を知らないよね?」

お互いの顔写真を送り合って、相手の顔を確かめる作戦を取った。

しかし…

「あっ、大丈夫です。Facebookに畠野さんの写真ありますよwそれに、杏香に合コンの時の写真見せて貰いましたw」♯ピンク

作戦失敗の予感…。

「あっ…なるほど。でも、俺は海野さん分からないけど…」

なんとか顔を知ろうと試みる。

「じゃあ、私が声かけますね」♯ピンク

そう来たか…もうストレートに聞こう!

「出来れば海野さんの顔分かるやつない?」

あれ?今までは直ぐに返信きたのに10分待っても返信がない…嫌われたか?

不安になりながら待つこと約30分。

待ちに待った返信が来た。

「写真は嫌wブスだったら会いたくないんでしょ?」♯ピンク

何とも核心をついた内容だ。

これに対する正解の返信って何だ!?

返信が遅れても取り繕っているようにしか取られないぞ…。

「俺もカッコよくないから、そんなことないけど…知らない人に合うより少しでも知ってたほうが安心するなと思って」

精一杯絞り出した言葉だった。

すると今度の返信は早く。

「ごめん。意地悪なこと言って。んー、でも多分ブスではないと思うよ!自信ないけどwどうしても気になるなら杏香のFacebookには載ってると思うよ」♯ピンク

なんだかホッとした。

だが、この時まだ中野さんに友達申請はしておらず、このタイミングで友達申請したならば顔目的としか取られない。

私はそんな人間だと思われなくないという見栄から、一先ず海野さんの顔を見るのを諦めた。

そして話は急に進み、お互い明日が休みで予定が空いてるというので、早くも明日会うことになった。

・・・

今日は三連休の中日。

会う予定の時間は18時。

駅近くの個室ありの居酒屋を予約出来た。

??

なぜこうなったかって?

待ち合わせの場所や行きたいところとか考えていたら…

先ずは食事しようか!

じゃあ初めから何処か予約しようか!

となったわけです。

さて、休日とくにすることもなくダラダラ過ごしていたが、そろそろ自宅を出る時間。

精一杯のおしゃれをするか迷ったが、万が一海野さんがブスで、(気合入ってるー!)と思われるのも嫌だったので、ジーパンにきれいめのTシャツとラフな感じで行くことに。

季節は初秋でまだまだ暑いので、この格好でも季節外れ感はない。

僕は少し早めに居酒屋に着いた。女性を待たせてはいけないと思ったからだ。

店員に案内され着いた先の個室でハッとした。

間口を小さくしてあったので顔は分からなかったが、首から下の人影が見えた。

急にドキドキ、緊張が込み上げてくる。

自分が先に着いて待っている提だったので心の準備が出来ていなかった。

ただ、ここでオロオロしている場合ではない。

壁越しにだが相手の視線を感じる。

意を決して鴨居をくぐった。

顔を上げて相手を見る。

黒髪に小さな顔、顔も整っていて美人と可愛いの中間地点と言う感じ。

無礼を許していただけるなら、主観的な意見だが女優の浜辺美波に何処となく似ている。

「あっ、ごめん。待たせた?」

何か話さねばと思い、咄嗟に口を開いた。

「ううん、大丈夫」♯ピンク

声は自分好みで耳障りがいい。

「じゃあ、とりあえず生(ビール)でいい?」

「う〜、うん!いいよ」♯ピンク

少し考えた様子だったが同じものを頼んだ。

「あっ、ところでさ、海野さんでいいとよね?」

「うん、なんで?」♯ピンク

「えっ、だって別の人だったら怖いやんw」

「wじゃあ、畠野さんでいいと?」♯ピンク

「うん!いや、そっちは俺の顔分かってるんだから確認しなくていいやろ!w」

「あっ、そっか!私の顔知らんのやったねwで、どう?嫌?」♯ピンク

どちらかと言えば地味な顔立ちのくせに、発言は積極的で挑発的だ。

「えっ、どうって…まぁ普通に可愛いんじゃない?」

「なに?普通にってw」♯ピンク

「えっ?あぁ…可愛いと思うよ」

「思うってことは…タイプではないんだねw」♯ピンク

「あっ、いやそんなこと無いけど…」

会って早々に海野美波からの口撃にタジタジになった。

「まぁ私もタイプじゃないからいいけどw」♯ピンク

「はっ?まぁそうだろうけど…じゃあ、なんでメッセージしてきたの?」

「杏香から勧められたからw」♯ピンク

そうこう話していると店員が生ビールを運んできた。

「とりあえず乾杯しよっか?」

「うんっ」♯ピンク

お互いにグラスを持った。

「じゃあ…今日もお疲れさま、かんぱーい」

テーブルの真ん中でグラスを合わせた。

私は自分の緊張を解すためにグラスのビールを一気に飲み干した。

「っあ”ぁー、もう一杯頼んでいい?w」

「良いけど…w、酒豪?」♯ピンク

「えっ?ちがう違う!酒豪じゃないってw」

「いつもそんな感じなん?」♯ピンク

「いつもじゃないけど…緊張を解くためにw」

「えっ?緊張してるの?」♯ピンク

「緊張するよ!w」

「なんで?メッセージでも結構話したのにw」♯ピンク

「いやいや、美人を目の前にしたら流石に緊張するってw」

「またぁー、タイプじゃないんでしょ?」♯ピンク

「えっでも美人には変わりないやん」

「もう、誰にでもそう言ってるんでしょw」♯ピンク

「違うって!」

「はいはい、もう良いですぅーw」♯ピンク

そんな感じで初めての食事会は滞りなく?始まった。

ちなみに私はそんなにお酒が好きではない、それは酒に弱いからではなくアルコールを美味しいと思わないだけで、飲めばそこそこ強い方であった。

そして、海野さんはというとお酒は好きだが弱いらしい。

それから何気ない会話を繰り返し、気がつくと2時間が経っていた。

しかし、海野さんとの会話は飽きが来ない。

女性と二人で飲んでいてこんな感覚になるのは初めてだった。

当初はタイプではなかったのでワンナイトを狙っていたが、純粋に食事会を楽しんでいた。

そして、当初の思いとは裏腹に真剣に付き合いたいと思い始めていた。

これまでに海野さんとの会話でわかったことは、海野さんが今まで付き合った人の数は2人ということ。

初めて付き合ったのは高校3年生で、その人とは大学2年まで続いたようだ。

ちなみに、初体験もその人。

その後は、大学3年のときにしつこく言い寄られて仕方なく付き合ったのが一人。

その人と体の関係には発展せず、2ヶ月せずに別れたらしい。

その後、銀行に就職してからは今まで彼氏はいないとのこと。

私はまだまだ話していたかったが、店員から席の時間が来たことを告げられる。

「これからどうしよっか?」

退室の準備をしながら海野さんにこれからのことを訪ねた。

「んー、どうしよっか?」♯ピンク

ここで、解散を示されたら素直に引き下がろうと思っていたが、次に行けそうだ。

「時間が許すなら2軒目いく?」

「んー、お腹はいっぱいだから、飲むだけなら行こうかなw」♯ピンク

海野さんの顔は既に赤みを帯びていたが、快諾してくれた。

席を立つと海野さんは少しよろけた。

支えるほどではなかったが、その無防備な様は私の下心を刺激する。

ついでに、今日のコーデはベージュのワンピースと私の好きな服装だった。

店を出ると、2軒目を探し始めた…のだが私が下調べしていたお洒落な店はどこも満室で入れそうもなかった。

ダメ元で海野さんに相談を持ちかけた。

「ごめん、空いて無いようだから…良かったらウチで飲む?」

言ったあとで私はハッとした。

少し話したとはいえ、初めて会った人を会った当日に自宅に招くのは余りにも不謹慎ではないか。

下心が見え透いていて海野さんに警戒、軽蔑される言動ではなかったのか。

そう思われては困ると慌てて否定の言葉を述べようとした時、海野さんの方が早く反応した。

「えー、いきなり?」♯ピンク

「だよねw冗談冗談w」

何もなかったことにしようと必死だった私を余所目に

「まぁ、いいけど…これで付いていったら私って尻軽に思われない?w」♯ピンク

と私の虚をついた言葉が飛び出した。

「いやいや、尻軽なら6年も彼氏いないってことないでしょw」

「げっ、それだと男に飢えてるみたいじゃない?w」♯ピンク

この言葉のレスポンスの良さが私には非常に魅力的だ。

早速タクシーを拾おうと辺りを見渡したが…空車は見当たらない。

仕方なく大通りまで出ることにした。

そのついでにコンビニに寄ってお酒と肴とデザートを購入。

大通りに出ると空車のタクシーを直ぐに拾うことができたので自宅に向かうことに。

・・・

自宅にて。

自宅と言っても賃貸マンション。

それなりに遊んでいたので、いつでも女性が来ていいように生活感は無くしていた。

玄関を開けると、電気は点けずに海野さんを奥の部屋へと案内する。

暗くて顔は見えなかったが「えっ?」♯ピンクて表情で私の方を見ているのが感じ取れた。

それでも、手を添えてエスコートすると奥の部屋へと歩みを進めてくれた。

そしてベランダ側に立たせると、私は勢いよくカーテンを開いた。

それで現れるのが眼下一面に広がる街の夜景。

「うわぁすごーい」♯ピンク

私と海野さんの共通点はお互いに九州の田舎出身だということ。

そこにはタワーマンションなんてものはなく、夜になるとあたり一面真っ暗で星がキレイに見え、虫の音が響き渡るようなところだ。

だから、私が初めてこの景色を見て感動したように海野さんも感動してくれると思った。

「だろ!w俺らこんな中でよく頑張ってるよな」

暫し感慨にふけた。

その中で自然と見つめ合い私は海野さんを抱き寄せながらキスをした。

「んっ…」♯ピンク

抵抗も無かったのでそのまま舌を入れると、海野さんは吐息を漏らしながら受け入れてくれた。

そして私の手は海野さんの胸へと伸びる。

服の上から軽く胸にタッチ。

すると、海野さんの手が私の手を掴んだ。

唇も離れて

「ダメっ、まだ付き合ってないよ?」♯ピンク

海野さんがこれ以上先に進めるのを拒んだ。

「じゃあ俺と付き合ってくれる?」

「えー、それだとエッチがしたくて言ってるように聞こえるっ」♯ピンク

その通りだから仕方がない。

「じゃあなんて言えばいい?」

「それを考えるのは男の人の役目でしょ?」♯ピンク

このときの私は下心がありつつもどこか冷静で、その言葉を聞くなり私は海野さんを座らせ、自分も正座をして向かい合った。

そして、

「今日はありがとうございました。」

「初めて話すのに初めてじゃないような感じで凄く居心地が良かったです。」

「出身地も近くて驚きました。ずっと近くにいたのに今まで会えず、こんな遠くの地でやっと今日出会えました。」

「運命の赤い糸があるなら、貴方だと思っています。」

「私と結婚を前提にお付き合いをしてください。」

私はそう言うと、指を揃えて床に付き土下座をするように礼をした。

暫くすると、啜り泣く声がする。

私が顔を上げると目の前の海野さんが泣いていた。

「えっ?なんで泣いてるの?w」

「分”かんないっ」♯ピンク

「あっ、俺、告白したんだけど…」

「う”んっ」♯ピンク

「あのー返事は?」

その言葉に海野さんは頷いた。

「オッケーってこと?」

「う”んっ」♯ピンク

まだ泣いていた。

そんな海野さんの身体を抱き寄せ再びキスをすると、今度は海野さんの方から吸い付くように唇を押し当ててくる。

初めて見せるその積極的な姿にますます興奮した。

私が海野さんの服に手をかけ脱がそうとすると、久しぶりで恥ずかしいからとカーテンを閉めてほしいと言われ閉めに行った。

夜景の光が少しだけ差し込む薄明かりの中、私は海野さんの手を取り立たせると同時に抱きしめて再びキスをする。

次第に舌を絡めてディープキスに移行。

抱きしめた背中側の手で徐々にワンピースを捲り上げ肌の露出を高めていく。

ショーツが完全に露出したところでキスをやめ、ワンピースを脱がせると薄明かりでも分かる白の下着を付けていた。

「やっぱり恥ずかしいね」♯ピンク

そう言うと両腕で胸を隠す仕草をした。

「大丈夫」

私はそう言って再びキスをしながら背中に手を回し、ブラのホックを外した。

そして、片方づつ肩紐を腕から外すとブラがすとんっと落ちる。

胸を覆う腕を下ろさせるとDカップ程の張りのあるおっぱいが現れた。

全体を見てもウエストはくびれ、お尻は程よく出ており正にパーフェクトな体つき。

「あんまり見ないで…」♯ピンク

これが海野さんののおっぱいか……

私は夢中で乳首にしゃぶり付き舌でこねくり回すように愛撫していった。

「んっ…あっ…」♯ピンク

控えめだが、気持ちよさそうな声が漏れる。

両方の乳首を丁寧に愛撫すると顔の表情も次第に上気していき、指先を脇、背中、臀部や太腿に這わせると

「はぁっ…あっ…んぁっ……」♯ピンク

と喘ぎ声を上げるようになった。

その反応を楽しみながら徐々に内腿、陰部周辺へと手を這わす。

そして身体の反応を見るべくショーツ越しに性器の筋をなぞるとネトっと粘り気のある液体が指に絡みついた。

6年間何も食べていない口がヨダレを垂れ流しているようだ。

ショーツに手をかけ脱がすと、思った以上にショーツはビショビショに濡れていて再び履けそうにない程。

私は海野さんをソファに座らせると、両膝を掴んで股を開かせた。

恥ずかしいと手で陰部を隠し抵抗する海野さんであったが、内腿を這わす私の舌に観念したのか手を離し陰部を明け渡してきた。

私は海野さんの股間に顔を埋め、貪り食うように恥部を舐め回した。

「はぁぁぁんっ…あっ…あっ…」♯ピンク

海野さんはクリトリスを刺激されるたびに喘ぎ声と腰を浮かせて喜びを表現してきた。

私は直ぐにでもイチモツをブチ込もうかと思ったが、6年間のブランクを考慮するとここは優しく責めてあげねばならない。

私は膣に指を挿し込んだ。

ヌルヌルのマンコに一本の指はなんの抵抗もなく吸い込まれる。

指の腹で丁寧に探りを入れると、1箇所でクリトリスを刺激したときのように膣が蠢く場所があった。

その場所をクリトリスと同時に責めると

海野さんの反応が大きくなった。

「あぁぁぁんっ!そこヤバいっ…」♯ピンク

今までの喘ぎ声とは違い、腰を浮かせ全身に力が入っている!

私は少し刺激の強さを強めた。

「んぁぁぁっ…だめっ!だめーっ!」♯ピンク

腟内も充血しオーガズムに向けて全力で突き込んでいく。

「あーっ!イクッ!イクッ!イっちゃうよー!…」♯ピンク

「いいよ!イッていいよ!」

「あぁーーーー!!イクぅぅうーーーーっ!!」♯ピンク

海野さんは身体を痙攣させながらオーガズムを迎えた。

ピクッピクッ痙攣する海野さんを余所目に、海野さんの閉じた両足を掴んで再び大きく股を開いた。

私が挿入しようとしているのを感じて

「あっ…ゴムは…?」♯ピンク

海野さんは朦朧としつつも私にゴムを着けることをお願いしてきた。

私が…

「あ…うん…」

と言葉を濁すと

「私を大事にしてくれないの?」♯ピンク

その言葉には流石に心を打たれ、渋々だがゴムを着けた。

ゴムを装着すると改めて広げた海野さんの股の間に身体を割り込ませ、チンコを秘部に擦り付けて愛液を纏わりつかせた。

「入れるね」

「うんっ」♯ピンク

膣口に亀頭を挿し込み腰を押し出す。

メリメリと膣壁をかき分けていく感覚が伝わってくる。

セカンドバージンだからなのかキツイ。

海野さんも少し痛いのか顔をしかめている。

「いくよ!!」

その一言で根元までチンコを差し込んだ。

「大丈夫?」

「うん、大丈夫」♯ピンク

「じゃあ動かすね」

私はゆっくりと上下運動を開始した。

膣の締め付けが半端ない。

ゆっくり動かすことを続けていると再び海野さんから声が漏れるようになってきた。

「んっ!んっ!んっ!」♯ピンク

私の動きに合わせ喘ぎ声が出る。

「気持ちいい?」

「うっ…うん…あっそこ…気持ちいいっ!」♯ピンク

ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!

ゆっくりと膣の奥までしっかり突く。

「ぁんっ!あっ!ぁんっ!あっ!……」♯ピンク

「ヤバイ、俺もイキそう!」

膣の締りがよく、更に突くタイミングで搾り取るように膣が動くため、私も射精感を我慢するのが限界に来ていた。

「うん、イっていいよ!」♯ピンク

私は海野さんを抱えなおすと、思いっきりピストンした。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あっあっあっあっ!!気持ちいぃ!!」♯ピンク

海野さんの喘ぎ声も大きくなってきた!

私も精一杯イクのを我慢して腰をふる!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あぁぁーだめーっ!ヤメテ!ヘンになっちゃうー!」♯ピンク

海野さんは私を掴み抑制してこようと、私は狂わせたいと思い負けじと腰を動かした。

「あーっ!だめーーーっ!い”やぁ”ぁ”ーー!!」♯ピンク

「ん”ぁ!もう俺ダメ、いきそう!!」

ピストンもラストスパート

「ああっ!イクっ!!」

「ぁ”あっ!!ぁ”ああっ!!あ”ぁ”ああっ!!イ”ャヤぁぁぁぁーーーー!!!!!!!」♯ピンク

再び海野さんが身体を痙攣させながら絶頂!

更にジュァーーーっと失禁した。

それから暫くビクビク痙攣していたが、痙攣が治まると海野さんが突然泣き出した。

「えっ?大丈夫?」

すると海野さんは私を軽蔑した目で見てきて

「だから、ヤメてって言ったやん!!」♯ピンク

どうも話を聞くと、

ヤメて言ったときは意識が飛びそうで怖かったのと、自分が失禁させられたのが悔しかった…

総じて言うなれば、自分が大切にされてなく感じたようだった。

ただ、このことがキッカケで海野さんは私の前では素でいられるようになり、今では妻となった。

ちなみにこのときが初イキ体験だったそうです。

次回からが悪戯体験になります。

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