私は小1からスイミングスクールに通っていました。
誰もがした事はあると思いますが、私はスイミングスクールの時はいつも家で下に水着を来てから通ってました。
部屋で着替えた後にパンツを鞄に入れて行くのですが、その日はなぜか床に落ちたパンツを見たにも関わらず私はそれを拾わずにミニのプリーツスカートを穿き家を出て自転車でスイミングスクールに向かいました。
一時間のスクールを終え更衣室に戻った時、自分がパンツを持たずに来た事に後悔しました。
『やばい…今日はミニスカじゃん』
丈は股下ギリギリ、プリーツだから風が吹けばすぐめくれてしまいそうなスカート、しかも丈が短い為、自転車だと裾をおしりの下には入れられないので、普段からも簡単にパンチラになる程でした。
『なんでパンツ持ってこなかったんだろ…』
いまさら後悔してもすでに遅く、次の時間の子達もすでに着替え初めていたので今さら着た服を脱いで水着を下に着るのも面倒だった事からそのままノーパンのまま自転車で帰る事にしました。
スカートの裾を押さえながら階段を降り自転車置場へと向かいました。
自転車のサドルはひんやり冷たくまたその冷たさが気持ち良く感じました。
何だかモヤモヤしてきた私は、普段はスポーツバックを背中にしょって自転車に乗るのですが、その日はカゴに入れてスカートの裾もおしりの下に入れずそのまま後ろは無防備のまま走り出しました。
スカートの中を吹き抜ける風が気持ち良く、サドルの前側に座るとサドルの先がアソコに食い込みペダルをこぐ度に微妙に擦れさらに気持ち良さが増してきました。
おそらく後ろから見たらおしりは丸見えだったのでは無いかと思います。
そんな自分の姿を想像するとさらに恥ずかしさとドキドキが増してきました。
『少し遠回りして帰ろうかな』
そう思った私は途中から道を変えサイクリングコースへと向かいました。
川沿いのサイクリングコースに着いた頃には外はすっかり暗くなっていました。
私は少し先に進んだ所で自転車を止めると柵を越えて川の方へ行きました。
川から流れてくる風がスカートの中に流れ込み私のスカートを完全にめくりました。
その瞬間に頭の中で何かがはじけ、私はその場で服を脱ぐいで、脱いだ服はその場に置き裸のまま自転車へと戻りました。
自転車に戻るとルーズと靴のみ身につけた状態で自転車を走らせました。
体を隠す物は一切無い状態で…
自然とサドルにアソコが食い込む様に前側に座り姿勢も前傾気味になりました。
徐々にアソコは濡れだし、サドルから内股にかけて広がり出しました。
自然と右手がアソコに行き、一番敏感な場所を触りながら自転車を走らせていました。
途中何箇所か車道を渡らなければいけない場所もありました。
車が来ていないのを確認すると、私は一気に車道を渡り、さらに先へ先へと走り続けていました。
1kmほど進むとそこに休憩場所のような所があり、私はそこで自転車を止めました。
真っ暗なサイクリングコース内でそこだけは外灯があり、遠くからでも良く分かる場所でした。
私はそこに着くとベンチで休憩をする事にしました。
ベンチは調度トイレとトイレの間にあり、サイクリングコースからは直接は見にくい場所でした。
私は川に向かって座ると、ベンチの上に脚を乗せ脚をM字に開き一人Hを始めました。
『もし反対岸に誰かいたら私のあそこが丸見えなんだろうな…』
そう考えたらさらに興奮し、アソコを触る手がさらに早く動きました。
時間と共に気持ち良さがどんどん強くなりもうイクって瞬間に目の前を2台の自転車が通過しました。
『見られた!?』
一瞬頭の中が真っ白になりながらも、右手は無意識の内に動きつづけ、次の瞬間にまた全身に電気が走ったような感覚に襲われました。
私はそのまま体の力が抜け、あそこに手を当てたままベンチの上に女の子座りしました。
脚はブルブル震え強い脱力感に襲われると座ったままおしっこを漏らしました。
両太股から右手までびしょ濡れになり、少しの間放心状態になってしましました。
そのまま一休みし、あそこを拭きにトイレに入りましたが中には紙もなく、仕方なく手だけを洗うと自転車に戻りました。
『さっきの人達戻ってくるかもしれない!』
私は急いで服を置いてきた場所まで戻る事にしました。
車道を2本ほど渡って後少しって所まで来た時に遠くから2個のライトが見えました。
『やばい!戻ってきた!』
周囲には隠れる場所も無く、このままだと全裸の自分を見られてしまう!
私はすぐにUターンすると猛ダッシュで来た道を戻りました。
でも相手は競技用自転車でこちらは子供用自転車、どんなに頑張っても距離が離れる事は無く、むしろ後ろを振り返る度に距離はどんどん近くなってきました。
『このままだと確実に追いつかれる!』
私は今まで経験した事無いぐらい本気で自転車をこぎました。
すると目の前にさっき渡った車道と橋が見えて来ました。
橋には外灯もあり明るいのですが、このまま追いつかれたら彼等に何されるか分からない恐怖に、明るい場所を走る事なんかどうでもよくなってました。
車道に着くとそのまま車道に入ると、反対側から車が接近してきていました。
前からは車、後ろからは自転車、完全に挟まれた私は究極の選択に迫られました。
『1このまま車の人に裸を見られる』
『2引き返して自転車の人達に裸を見られる』
瞬間的に判断を迫られた私は車側を選びました。
車道は細く簡単には車は引き返せないと思ったからです。
そのまま減速せずに車道に入ると出来るだけ体を前屈みにするとそのまま橋を渡りました。
橋の中腹あたりで車とすれ違うと車は一瞬減速するのが分かりました。
橋を渡り反対岸の無舗装の河川敷に入りその場で自転車を乗り捨て通沿いの草むらの中に隠れました。
車は橋を渡った所で止まると中から若い男性が出てきていて、明らかにこちらを探している様子でした。
そしてこちらに向かって歩いて来たのです。
『このままここに隠れていたらまずい!』
私はとっさに思いそのまま急いで茂みから出ると自転車に乗り無舗装側の河川敷を服を置いた場所に向け走り出しました。
とにかく必死で走りました。
でこぼこの道を走りつづけるとサドルからあそこにまるでバイブレーターのように振動が伝わりました。
必死で走りながらもその振動が気持ち良く感じてしまい、安全な距離まで離れた所でまたイキそうになってしましました。
脚に力が入らなくなり自転車をこぐ事も困難になった私は自転車を止めると自転車にまたがったままサドルの先にアソコを擦り始めまた一人Hを初めてしまいました。
『私って変態になっちゃったのかな…』
私は自転車にまたがったままその場でぐったりとしてしまい、改めて今の自分のした事や裸で外にいる自分の姿に自己嫌悪になってしまいました。
『でもすごいドキドキしたし、凄く気持ち良かった…またやりたいな…』
自転車を降りるとびしょ濡れのアソコを吹き抜ける風が気持ち良く、どんどん深みにはまって行く自分に快感を感じていました。