私、優香が露出に興味を持ち始めたきっかけは小5の頃でした。
外で裸になる…
その気持ち良さを知ったのは近所に住む男子が考えた遊びがきっかけでした。
遊びの名前は
『おしり見にごっこ』
当時一緒に遊んでいた近所の子供達の中の最年長の男子が言い出した遊び
それは彼に指定されは子は男女関係なくみんなの前で服を脱ぎ、彼の許可があるまでは脱いだ服を着てはいけないというものでした。
私はよく彼に指名されました。発育が他の子より良かったせいもあるかもしれません。
私の場合は前日の下校時から言われる事が多かったです。
その時は必ず服装まで指定されました。
『明日は秘密基地にスカートで来る様に』
と…最初はパンツを脱ぐ程度でした。
男子も女子も脱がされた後、彼の気が済むまであそこを触られるぐらいでした。
回数を重ねるにつれ、内容は徐々にエスカレートし、ついには全裸のまま何時間も居させられる様になりました。
そんなある日の事でした。
朝の登校時、翔君が私の所に来てこう言いました。
『今日は学校帰りにそのままおしり見にごっこやるから、学校終わったら学校でパンツを脱いで来る様に。もし言う通にしなかったらみんなにバラすぞ』
『こいつ何考えてるんだ?』
私は思いましたが、言われるがままトイレでパンツを脱ぐとノーパンスカートのまま秘密基地に行きました。
そこには翔君の他に2人の男子がいました。私が到着すると、いつもは基地の中だけで裸になるのですが、その日は基地の外で裸になる様に言われ、そのまま別の場所に行くと告げられました。
もちろん最初は断りました。
でも強い口調で言われた瞬間、翔君がすごく怖くなり言われるがまま脱ぐ事にしました。
私は脱いだ服を基地の中にしまうと、アソコを隠しながら彼達と共に歩き出しました。
すると翔君から
『前を隠すな!』
と言われました。すると
『隊長の命令に従えない奴には罰だ』
と言われ、両手を後ろ側にテープで縛られました。
全裸となり、手で身体を隠す事も出来ずさすがにあまりの恥ずかしさに嫌がりましたが翔君には関係ありませんでした。
そのまま二の腕を掴まれると無理矢理歩かされました。
森の中を歩かされ、開けた場所の中心まで連れて来られると、
『そこに寝ろ』
と言われました。
周囲を囲まれて恐怖と恥ずかしさから私は言われた通りに横になると
『膝を立てて脚を開け』
と言われました。
もうこうなると、冷静な判断など出来るはずもなく、完全に言われるがままでした。
彼等は私のアソコを見て
『女ってこんななってるんだ』
とか
『この中ってどうなってんだ』
とか言いながら私のアソコを触り出しました。
その状態でどれだけの時間が経ったのかは分かりません。
周囲は徐々に暗くなりだした頃、ようやく翔君が
『今日はこれぐらいにするか』
と言いました
『やっと解放された…』
その時はそう思いました。
すると
『あとは自分で服取りに行けよ』
と言われ、彼等は私の手のテープを剥がすと、私を置き去りにしたまま先に帰ってしましました。
私は立ち上がろうとしましたが、脚に力が入らずにそのまま崩れ落ちました。
『あれ!何で立てないの!』
その時はまだ知らなかったのですが、彼等に代わる代わるに何度もアソコをいじくり回されてる時に何度かイカされてたようで、ただ当時の私には『イク』と言うのがどういうのか分からなかった為にただ気持ち良いってだけしか認識出来なかった様です。
何とか自力で立ち上がり、暗くなった森の中を手探りで秘密基地まで行くき服を回収した所でようやく我に帰りました。
真っ暗になった森の中で裸でいる自分…
さっきまで何人もの異性に大切な所をおもちゃにされてた自分…
次から次へと色んな事が思い出され、頭の中が真っ白になりました…
そして無性に怖くなった私は服を手に持ったまま全裸のまま走り出しました。
とにかく少しでも早くこの場から離れたくなりました。
気がつくと私は服も着ずに家の前まで帰って来ていました。
森から家までは住宅街を抜けなければ帰れません。
どうやら私は服も着ずにそこを走り抜けて来ていたのでした。
翔君達と遊んだのはそれが最後になります。
でも彼等が私の中に残した爪痕は私には大きすぎた様です。
普通ならトラウマになって、人前で肌を出す事自体嫌になるはずが、私はあの時の恥ずかしさと気持ち良さが癖になったようです。
あの日から私の露出狂人生が始まりました…