私の彼はちょい悪おじさん

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あの日の大阪新世界でちょい悪おじさんの彼に処女を捧げてから毎日彼のことを思い出してモンモンとしてます♥

あの日帰ってから自宅のトイレでお尻に挿されたティッシュの栓を取ると彼の精子がドロドロ出てきました♥

私は恥ずかしくなりましたがすごく幸せを感じて彼の感触をアナルに感じながらひとりエッチしました♥

そんな彼と来月、映画館以外の場所で会うことになりました。

私は彼に興奮してもらうため身体の引き締めと肌のケアを始めました。

街中で子連れの親子を見かけると

「私も彼の子どもを産みたい」

世の中の純女さんはみんなそう思ってるのかしら?

私は彼の子どもを産めません(泣)

そんな日々が続いて彼に会う日がやってきました♥

彼は60歳で背が高く白髪混じりのシブい感じのオジサマです♥

話を聞くと遊び好きが災いして奥さんと離婚したそうです。

性欲を発散するためにあの映画館に行ったそうで私の脚に一発で興奮したそうです♥

今日の私は薄手のグレーのニットに下は膝丈の黒のスカートとパンティ部レスの黒のダイヤ柄のタイツ♥

アナスイの香水をたっぷりつけて準備OK。

20センチ以上背の高い彼に肩を抱かれ近くのホテルに入りました♥

部屋に入るなり彼は私のマスクを剥ぎ取りピンクのルージュを引いた私の唇を奪いました♥

「ん、ん、んんん♥」

私は彼のペニスをくわえようとズボンを脱がそうとしたら

「ちょっと待って、今あゆみちゃんにくわえられたら暴発しそう」

私の中に大量に出すためこのひと月の間出さずにためていたそうです♥

彼は仕事帰りでたくさん汗をかいたので一度シャワーを浴びてくるから服を脱がずに待っててと言われベッドでモンモンとしながら待ってました。

シャワーから出た彼は麻黒い筋肉質の身体で下半身はすでにギンギンでした♥

そしてベッドに座るなり私を押し倒し、唇を奪われました♥

グレーのニットをまくって私の乳首を舐めてきました♥

「あ、あ、あ、あ、あ、あ♥」私の右の乳首を舌で転がしながら左の乳首もつままれました♥

パンティ部レスのタイツの上から履いている黒いレースのショーツを脱がされ両脚を広げられました♥

潤滑油を挿してある私のアナルに彼の巨根がは入ってきたのです♥

「あゆみちゃん、素敵だよ」

「おじさんの乳首も舐めてくれる?」

私は彼のちいさな乳首を口に含み舌で転がしました♥

「あゆみちゃん、気持ちいいよ♥」

彼の腰振りが強くなりました♥

「気持ちいい♥気持ちいい♥好き♥好き♥あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ♥」

「壊れちゃう♥壊れちゃう♥」

「1リットル出すよ♥」

「たくさん出して♥」

次の瞬間、大量ので生温かい液体が私の直腸に直撃しました♥

彼はそのタイミングで私のアナルにティッシュで栓をしてくれました♥

私はベッドで彼の腕枕の中♥でも彼は浮かない顔…

「ごめん、もう1回(笑)」

えぇ〜♥す、すごい♥

彼のペニスはギンギンのまんま♥

なんて絶倫!有無を言わさずアナルの栓を抜かれ、彼の精子が潤滑油になって私の腰を打ち付けます!

私は前立腺を刺激され続け、私のペニス、

クリトリスもギンギンになりました♥

「あゆみちゃんたくさん出していいよ」

「あ、あ、あ、イク♥」

彼に唇を奪われた瞬間、私のクリトリスから大量の精子が放たれました♥

また彼も私の直腸に発射♥

私は彼の腕枕で気持ちよく眠ってしまいました♥

その後は2人で浴室に入りシャワーを浴びました♥

私のアナルからとめどなく流れる彼の精子を洗い流しながら石鹸をつけて彼の身体を洗ってると…またまた彼のペニスがギンギンになっていきました♥

「ごめん、あと1回!」

「えぇ〜♥もう絶倫なんだから〜♥」

私たちはまたまたベッド・イン♥

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