私の幼なじみに誘われて旅行へ行った時の事

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衝撃の目の前寝取られから3週間が過ぎた頃、相変わらず優弥はうちに遊びに来ていました。

来なかったのでは無く、優弥も忙しくてお互いのタイミングが合わず、あの日から初めての再開でした。

いつも通り妻がご飯を作り、それをみんなで食べます。

優弥はこれまで何度も子供にお土産を買ってきてくれてるので、食事くらいは毎回うちが食べさせました。

食事をしていると、また子供がグズったので、妻はポロンと片方の胸を出し授乳しながら食事を続けます。

これまでも優弥は何度も妻の授乳する姿を見ていますが、あんな事があった後なので、優弥が見ている姿を見て、1人で興奮していました。

妻は相変わらず、外も内も変わらず、いつでも胸を出して授乳させます。

あんまり慣れすぎて、子供がおっぱいを飲みながら寝てしまって、乳首が晒されていても、何も隠さず食事を続けました。

その日は、そこまで胸は張っていなかったようですが、妻が

「全部搾っとこうかな?」

とタオルを膝に置き、会話をしながら搾乳をはじめました。

胸全体から搾り出すようにやっていると、それを優弥が見ています。

妻もそれに気付いていますが、何も言わず搾り続けていると

「まだ結構出るんだね今日はボールに出さないの?」

と優弥が聞きました。

「ん?ああ~面倒くさいしねなに?優弥くん、私の母乳にハマっちゃった?w」

「あ~まぁかのあちゃんの母乳美味かったからね栄養もあるし」

「ははっそうなんだwじゃあ、また飲んでみる?」

乳首の先端で優弥を差しました。

「えっ?良いの?」

「まあ搾るの結構大変だし、吸ってくれれば、私は楽~w」

妻は私の性癖の事は気付いてないので、天然で優弥に言っています。

優弥は

「じゃあ、お言葉に甘えて~」

と当たり前のように妻の膝に頭を置き横になりました。

優弥の目の前に妻の乳首がありますが、妻は気にする事無く、テーブルのつまみに手を伸ばします。

優弥は静かに乳首を咥え、(チューチュー)と吸い始めました。

妻の胸元に大人の男が寝転び、乳首を吸っているのに、妻は普通の顔をして私と話をしています。

時折

「こら~!優弥くん、普通に吸って~ww」

と優弥の頭を軽く叩いていたので、多分優弥がやらしい舐め方をしたんだと思います。

私はずっと優弥が気になっていましたが、妻は全く気にせずずっと話し続けました。

隠れていたもう片方の胸も、優弥が勝手に出して、両方の胸を交互に吸い始めましたが、それにもリアクションせずに、優弥の勝手にやらせていました。

途中で、優弥が服を手で上げてるのを見て

「優弥くん、これジャマだよね?」

と妻は上着とブラを外し、上半身裸になりました。

上半身裸のまま優弥に左右の乳首を好き勝手に吸われ続け、それから30分過ぎても、優弥は妻の乳首を吸っていました。

既に優弥の喉は動いておらず、もう母乳は出ていないだろうと思いましたが、妻は優弥を退かそうともせず、そのまま吸わせていました。

私が

「もう出てないんじゃ無いの?」

と言うと

「まぁ減るもんじゃ無いし、優弥くんが気が済むまで吸ってたら良いよw母乳飲んでくれたお礼~w」

と笑いました。

結局優弥は、1時間近く吸い続け

「優弥く~ん流石にちょっと乳首痛いかなぁ~汗」

と妻が止めるまで吸っていました。

そして結局その行為は

「自分で搾らなくて済むから、スッゴイ楽~w」

と言う妻の意向により、ほぼ毎回優弥に乳首を吸わせる事になりました。

ただ、優弥の直吸搾乳が終わると、妻は必ずトイレに行き、そして暫く戻ってきません。

最初は残った優弥の事で手一杯でしたが、優弥が妻の乳首を吸うようになって暫くすると、ただ乳首を吸われるだけと言うシチュエーションにも慣れて来てしまいます。

そんな時にふと、妻が毎回トイレに行き、なかなか戻ってこない事に気付きました。

まぁ大体想像通りですが、私が気付くのは、まだ先の話になります。

優弥は、それからうちに遊びに来る回数が増え、これまでの倍、月に14、5回ペースで妻の乳首を吸いに来ました。

そして、それが始まって二ヶ月目に入った時の話です。

優弥がいつものお礼と言う事で、会社が提携しているホテルを取ってくれ、みんなで行くことになりました。

昼間はアチコチ観光し、妻もアチコチで授乳して、色んな男達にその爆乳を披露しました。

逆に優弥の方がそれを気にして隠そうとしますが、妻は相変わらずどこでも授乳するので、それを止める事は出来ません。

ホテルに着くと、一応気を遣ったのか、二部屋とっており別々の部屋に入りました。

部屋にはそれぞれ露天風呂が着いており、かなり良い部屋でした。

妻が

「優弥くん1人じゃかわいそうだから、こっちに呼んであげれば?」

と言うので、荷物の整理が終わったら呼ぶことにしました。

優弥も待っていたようですぐに私たちの部屋にきました。

妻は

「私、お風呂入りた~い!先に行ってくるから、この子見ててw」

「わかったゆっくりしてきな」

と言うと

「じゃあ、浴衣に着替えよ~w」

と優弥がいる前で着替え始めました。

これまでおっぱいは吸わせていましたが、肌を見せるのはあの日依頼です。

妻は上下下着姿になると、ブラも外し浴衣を手に取ります。

「あっ優弥くん、ちょっと吸っとく?wこの子、今日あんまり飲まなくてちょっと張ってるんだよねぇ~汗お風呂で出て来ても困るし」

と優弥の方に近付きます。

優弥は、

「良いの!?w」

と立ったまま妻の乳首に吸い付き、吸い始めます。

「ふふっw」

妻は立ったまま乳首を吸う優弥を見ながら笑っていました。

こう言っては何ですが、もう手慣れたモノで、優弥は吸っている方の胸を片方ずつ両手で揉んで搾り出します。

妻の胸は、成人男性が両手で包み込んでも包みきれないほど大きく、全体の3割から4割は手からはみ出ています。

そんなのが2つ並んでいるんですから、私の妻はエロさしかありません。

母乳が減って柔らかくなってくると、掴んだ指の間から、その大きな胸がこぼれ落ちそうに盛り上がって来て、さらにエロさが増します。

まぁそれを実感しているのは、私では無く優弥なのですが、私はその2人の姿を引きで見ている方が、興奮します。

妻は全てを優弥に任せ、ただそれをニコニコしながら見ているだけでした。

妻の乳首は優弥に吸われるようになってから、さらに前に突き出るようになりました。

乳輪から前に出て乳首の先までは、約4cmほどになります。

乳首も心なしか大きくなり、形も変わってきたように思え、あの最愛の妻が優弥の体になってきている事が、悔しくて歯がゆくてエロすぎて…

それぞれ5分ずつくらい母乳を吸うと

「うん!良いかな!wじゃあ、先にお風呂行ってくるね!」

と部屋を出ました。

2人で部屋に残り

「お前、もう慣れたもんだな」

「まぁなwかのあちゃんのおっぱい吸えるんだから、そりゃ頑張るだろ?w」

「ホントだよ!まったく!」

「でも、何かお前も平気そうな顔してるな?俺がお前の奥さんのおっぱい吸ってるの、何とも思わないのか?」

「思わないワケ無いだろ?ホントはスッゲーお前にムカついてる!」

「えっ!?マジで!?ごめん…俺…」

「ウソウソw何か不思議と、お前に母乳飲ませるようになってから、うちは夫婦円満なんだわw」

「ホントか!?」

「ホントだよw」

「なら良かった~お前が何も言わないから俺…かのあちゃんの言う通りにしてるけど…ホントに怒ってたらどうしようかと思って、一瞬焦った汗」

「大丈夫だよお前が来ない日なんて、かのとずっとイチャイチャしっぱなしで、そのうち2人目デキちゃうくらい仲いいよw」

そんな話をしていました。

妻も戻り、私たちも風呂を済ませ、部屋食を食べました。

かなり豪華な料理で、妻も満足しており、来て良かったと思いました。

私と優弥だけお酒を飲んだので、妻は少しスネていましたが、授乳が終わるまでは飲まないと決めていたので、グッとガマンしていました。

それぞれの部屋に布団が敷かれましたが、男2人に女1人と子供。

布団を敷きに来た仲居さんが

「どっちが旦那さん?w」

と妻に聞き

「どっちもですw」

と笑うと

「あらあら若いって良いわねw」

と妻と2人で笑い、逆に私たちは苦笑いでした。

21時過ぎた頃、妻が

「この子寝てるし、今のうちのに部屋のお風呂入ろっかなぁ~w」

と言いました。

優弥が

「だったら、俺部屋に戻ってるよ」

と言うと

「良いじゃん別に今更だしw一緒に入って行きなよ~?w」

と普通に言いました。

「えっ…?でも、流石にそれは…」

「良いって良いって!それに、この後、優弥くんの部屋のお風呂にも入る予定だからwねっ?良いでしょ?」

「あっ!それは全然構わないけど」

「よし!じゃあ、まずは3人でこっちのお風呂に、ゆっくり入ろ~!w」

妻は1人で立ち上がり、ベランダの方に行きました。

外はオーシャンビューと向こうに陸地の灯りが見えます。

「おお~超キレーひろくんたちも見てぇ~!w」

2人で見に行くと確かにキレイでしたが、驚く事に妻は既に帯を外し始めていました。

何も言えないうちに浴衣を脱ぎ、横にあったイスに置きました。

「ほら~2人も脱いでよ~w」

下着姿の妻が私たちに言いました。

優弥は、

「あっ!だったらルームサービス頼んで来るわ」

と逃げるように部屋に戻りました。

「もぉ~そんなの後で良いのに~ひろくんは行っちゃダメだよ!?ほら、早く脱いで!」

妻に帯をほどかれ浴衣を脱ぐと、妻は自分の下着を脱ぎました。

間接照明が妻の体の照らし、それはもうやらしく見えました。

体を流すと妻は湯船に浸かり心地よさそうにしています。

私も流して中に入ると

「これ…3人で入れるか?汗」

お風呂は、カップルか小さい家族連れ用だと思います。

「詰めれば何とかなるでしょ?w」

私は一瞬、(毛むくじゃらの優弥の体が触れるのか…)と思ってしまいました。

そして10分ほどして…

「お邪魔してもいいかな…?汗」

とおぼんにお銚子とおちょこ、良く分からないオシャレな飲み物を持った優弥が顔を出しました。

「おー!優弥くん、それなに!?」

映える飲み物に妻のテンションは上がり、その場で立ち上がりました。

(バシャーン)

妻はおっぱいと陰毛丸出して、優弥のおぼんを受け取り

「優弥くんも早く脱いで入りなよ!」

と言いました。

優弥は戸惑いながらも、妻が飲み物に夢中になっている間に浴衣を脱ぎました。

手でチンポを隠し近付くと

「ほらほら、早く流して入って~早くこれ飲みたいから~!」

優弥は、しゃがんでお湯を掛け

「では…失礼します…」

入ってきました。

一応、妻に気を遣っているのか、狭いのに私の方に寄ってきて、優弥の体毛が、私にガンガン当たります。

「ちょっ…!お前、もっと離れろよ!」

私がそう言うと

「じゃあ、優弥くん、こっち来なそれなら、ひろくん狭くないでしょ?」

妻は優弥を自分の隣に引き寄せ、並んで浸かりました。

正面に2人が並んで浸かり、私は1人です。

もちろんですが、優弥の体は妻にくっ付いており、腕と腕がぴったりとくっ付いています。

その下では、足の体毛も触れているはずです。

しかし妻は全く気にせず

「じゃあ、乾杯しよ~w」

この位置関係に…私は後悔しました。

仕方ないので向き合って優弥と酒を飲みました。

2人はくっ付いているので、何をするにも一緒に揺れます。

妻のボディータッチも優弥の方ばかりで、私は妻の足が少し触れる程度でした。

妻は胸も隠さず話し、ボディータッチの時など、胸が優弥の腕で潰れる事もあります。

湯船の中で私のチンポはギンギンでした。

唯一の救いは、最初よりは足を絡めてくれるようになり、たまに足でツンツンされたくらいです。

「優弥くん、ホント連れてきてくれてありがとねぇ~w」

妻は嬉しそうに笑いながら、優弥の腕を胸で挟むようにして抱きしめました。

その弾力をなぜ優弥が…とも思いますが、私は優弥のその腕の先がどこにあるのか気になり、無色のお湯の中を見ます。

妻は抱き付いた腕を暫く離さずにいたので見ることが出来ましたが、当たり前のように、妻の足の間に入っていました。

優弥の手のひらが下を向き、妻のマンコを覆い隠すように置かれているのが見えます。

妻の様子から何かしているようには見えませんでしたが、優弥が少しでも指を動かすと、すぐに妻のマンコに触れられる位置でした。

妻は、飲み物を飲むため優弥の腕を抱きしめるのはやめましたが、腕を組むようにして離しません。

ニコニコ笑いながら話す妻に注意する事は出来ず、私にも話を降りますが、上の空でした。

「優弥くんってホントに気が利くよねぇ~ひろくんなら、こんなの絶対頼んでくれないも~ん」

優弥の腕に胸を押しつけ、私にイヤミを言いました。

(はぁ~ホントはそこは俺の位置…)

落ち込みつつふと視線を下に落とすと、お湯の中の様子に違和感を感じました。

妻の足の間にある優弥の手の上に、妻の手が重なっていました。

それに気づき2人の顔を見ましたが、妻は全く変化がありません。

でも、優弥の顔を見ると、妻が話し掛けているのに、余所を向いており、明らかに落ち着きがありません。

しかし、それだけではどうなっているのかわかりません。

悶悶としていると、妻がまた優弥の腕に抱き付き、その腕を湯船の中に少しずつ引っ張っていました。

一気にではありせんが、優弥の体が段々妻の方に傾き始め、次第に優弥の体が妻の少し前になり、妻は最初より湯船の中に浸かっていました。

気が付けば、妻の足も私の方に近付いており、妻の腰が前に出て来てきるのが分かりました。

心なしか、優弥の腕の筋肉がピクピクと動いているように見えます。

それでも妻は、優弥の後ろから顔を出し、ずっと同じ笑顔で喋り続けます。

しかしそれが逆に仇となり…話していた時です

「そう言えば、明日どうしよっか?w優弥くん、ここら辺って他にな…あんっ…!」

妻が一瞬喘ぎ声をあげました。

「ふふっ…照汗それで他に何があるの?w」

妻は誤魔化したと思っているでしょうが、お湯の中で優弥にマンコを触らせているのは確実だと思いました。

多分優弥がクリを触ったか、膣に指を入れたんだと思います。

「でもさぁ~今日行っ…んっあ…!今日行ったあのお店…ははっ……また行きたいよねぇ!w汗」

妻の笑顔の中に、何かに耐える顔が垣間見えました。

それからは、明らかに妻の言葉数が減り

「んん………ん………そ……そうだよねぇ~ははっ……ん…んん…………」

これまで頑張って誤魔化していた妻が、そっと優弥の体に頭を寄せ、目を閉じました。

優弥の腕の筋肉が一定のリズムで動くと、最初は優弥の体に頭を寄せうつむいていた妻ですが、段々顔が上がってきて、最終的に浴槽に頭を置きました。

その時妻は…目を閉じ口が少し開き…たまに眉間にシワを寄せていました。

抱き付いていた腕もかなり前に離していますが、優弥がその位置から動くことはありません。

優弥は、同じ体勢で腕だけを動かし、妻のマンコをイジっています。

妻は手を両側に投げ出し、足は膝を立てたまま大きく開いて、優弥のそれを全て受け入れていました。

(ビクンッ……ビクンッ……)

妻の体が湯船の中で震えます。

もう誰が見ても、妻は優弥に手マンされ、気持ち良くなっている女です。

暫くそれを見ていましたが、私はどうしようもなく、その先が見たくなり

「悪いちょっとトイレ行ってくるわ…」

と湯船を出ました。

妻は私の声に(ヤバイ!)と言う顔で目を開け、首まで浸かった状態から、体を起こしました。

「ひろくん…大丈夫?お腹痛いの?」

とせーいっぱいの顔で気遣ってくれました。

「ああ~ちょっとトイレ行きたいから、かのはゆっくり入ってて」

「うん…わかったwでも、ヤバかったら言ってね…w」

「大丈夫!ちょっとトイレ長くなりそうだけど、心配しないで優弥とゆっくり入ってて」

バスタオルで体を拭き、チラッと後ろを見ると、まだ2人は私を見ながら同じ体勢です。

そして、部屋に入ってすぐ、陰で気付かれないよう寝転び、匍匐前進で近付きました。

私が出てからまだ20秒ほどでしたが、次に見た2人は…激しいキスをしていました。

それは、妻からしたようで、優弥の顔を両手で挟み、真っ正面から唇を奪っています。

妻は、止まらなくなり、左右に激しく顔を振りながら優弥の舌をむさぼり、優弥も舌を出してそれに応えていました。

私がトイレから戻るまでの短時間で出来うる限りの事をしようとしています。

妻は胸を掴んで優弥の口に乳首を突っ込み、優弥もそれを激しくしゃぶります。

舌で転がしベロベロ舐め、口に咥えて思いっきり吸います。

それは、いつもの授乳とは違い、完全な愛撫でした。

あの日から暫く経ちましたが、2人は再びお互いを求めていました。

時間が無いと思ってか、胸への愛撫もそこそこに、妻は浴槽に片足を上げ、優弥の顔の前にマンコを出しました。

そして、指で広げて優弥を誘うと優弥もそれに応え、すぐにマンコに吸い付きます。

「ああんっ!!」

妻はアゴを上げ、立ったままのけ反りました。

優弥の頭を両手で掴み、腰を突き出しながらマンコに優弥を押しつけていました。

優弥の口は妻の陰毛の茂みの下に埋もれています。

優弥のクンニに、前後している妻の腰のスピードが上がって行きます。

目を閉じ

「ああん……あん……ああんん……んん……優弥くんイキそう……あん……ああん………イキそう……イク……イク…!」

そして、妻が再びのけ反り

(ビクンッ!……ビクンッ!)

妻は優弥にマンコを吸われたまま、腰を前後にビクつかせてイキました。

そのまま数秒間、イッた余韻に浸りながら、たまに腰をビクつかせます。

そして、妻は優弥の頭をゆっくり離し、やっと優弥がマンコから離れました。

満足そうに笑う妻は、まだ私が来ない事を確認して、

「立って…照w」

今度は優弥を立たせました。

間接照明に照らされた優弥のチンポは、半分皮を被っており勃起してもさほど大きくはありませんでしたが

「ふふっ…硬くなってる…w」

妻はキスをしながら、それをすぐに握り締め、ゆっくりとしごきます。

「ふふっ今度は私がしてあげるw」

妻はその場にしゃがみ込み、皮を剥くようにしてすぐに口に咥えました。

頭を大きく前後させ、その動きから妻の興奮具合が伝わってきます。

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

チンポを咥える妻の頬はかなり凹んでおり、その吸い付きの強さがわかります。

(ボッ!ジュボッ!ボッ!ボッ!ジュボッ!)

妻はイカせようとしているのか、速く大きくしゃぶりました。

妻が自分の意志で他の男のチンポを必死に咥えている姿は……堪らなく興奮しました。

手と口を激しく使って、妻が優弥のチンポをしごきます。

そして、2、3分で…

「あ……ああ……ああっ!」

妻の動きが止まり、優弥の分身たる精子をその口で受け止めました。

3、4回優弥が体を震わせ射精し終わると、妻はチンポを咥えたまま、ゆっくり前後します。

頬は相変わらず激しく凹み、尿道に残った精子も全て吸い取っているようでした。

(ポッ!)

お湯が流れ出る音以外しない静な場所で、妻がチンポから離れる音がしました。

妻は

「ふふっw」

と笑い優弥を見ながら、口元に手を出し、溜まった精子を出しました。

その量はかなり多く、ドロッとした精子が妻の口から糸を引きながら手のひらに溜まります。

「ふふっいっぱい出たねwこんなに出たよ~」

「かのあちゃん、ごめん!口に出して!」

「全然良いよ~それより、この量って、こんなに溜まってたの?w」

「はは…ま…まぁね…」

「確かに、あの時もスゴかったもんねw」

「汚いから、早く流してよ汗そろそろアイツ帰ってくるだろうし」

「うんw」

と言うと、手のひらに溜まった精子を口に入れ

「えっ!?ちょっ…かのあちゃん!?」

(ごくっ…!ごくっ…!ごくっ…!)

「ああ~飲んじゃった!w」

と笑いました。

手のひらに残った精子もキレイに舐め取り、お湯で流します。

「いつも母乳飲んで貰ってるし、私もこれくらいしないとねw」

「でも、母乳とは違うし…!」

「母乳も私の体液だから、私も優弥くんの体液飲んでも同じでしょ?それに、さっき下の体液もいっぱい飲んで貰ったしww」

「それでもやっぱり母乳とは…」

「精子だって、貴重な…………?貴重ななんだっけ?w良く分かんないけど、精子飲んだらお肌がキレイになるらしいよ?」

「じゃあ、ひろのも飲んでるんだ」

「いや~ひろくんのは~暫く飲んで無いねw」

「マジで!?アイツにバレたらマジで怒りそう!」

「大丈夫だって~ひろくんは怒らないし、怒ったらひろくんのも飲むからw」

「飲むからって…汗ひろの飲みたくないの?」

「そもそも、口に出さないからねw大体ゴムか私の中だからw」

「はいはい……でも、何で俺なんかのために…?かのあちゃんキレイだし…ひろ以外のヤツが良いなら、すぐ見つかるでしょ?」

「ははっひろくん以外は興味ないけど、優弥くんだから私は良いんだよ~w」

「それってどう言う…?」

「特に?ただ優弥くんなら、別に見せても良いかな?って思ってるだけw」

「見せる以外の事も?」

「うん!wひろくんや優弥くん以外とは、こんな事したいとは思わないし!w」

妻の本音の部分を聞き、ギンギンのチンポは、痛いくらいになっており、まだ見たかったですが、トイレに駆け込み自分でしごきました。

驚く事に、2回くらいしごいたところですぐに射精してしまい、まだギンギンだったので、もう一回しごき、それも30秒もしないうちに出てしまいました。

私は一応露天風呂の方を気にして、少し覗くと、2人は見つめ合ってたまに抱き付いたり、軽いキスをしながら話をしていました。

あれから特にその先の行為に至っている感じは無かったので、声を出しながら戻りました。

「おっ!ひろくん戻ってきた~wお腹大丈夫?」

妻は何事も無かったように、優弥からスッと離れ、私に言いました。

「ああ大丈夫晩飯食いすぎたのかも…汗」

また湯船に浸かると、今度は妻が私の隣に来て、優弥が1人になりました。

それを見た優弥が気を遣ったのか

「俺…ちょっと熱いかも…」

まだ立ったままのチンポを手で隠し(流石に隠れ切れていません)湯船を出て横のイスに座ります。

すると妻が私に擦り寄ってきました。

単純に(後ろめたいからかな?)と思っていると、今度は私の腕を抱きしめ、先ほどの優弥と同じ格好になります。

胸をグイグイ押しつけられ

(あ~優弥とさっきこんな感じだったんだ…)と思いました。

それを見透かしたかのように、小さな声で

「さっき、優弥くんの手が同じとこにあったんだよ…照w」

と耳元で言われました。

「えっ?」

妻の方を見ると目が合い、お湯の中の手をマンコに導きます。

「ええっ!」

「ふふ~ん照w」

最初の体勢で、割れ目まで手が届くので、優弥もきっと触っていたのでしょう。

私も小声で

「おい…優弥もいるし…」

「大丈夫バレないってw」

(それは、俺にバレてないとおもっているのか?)と思いました。

「いやでも…」

「別に見られても良いでしょ?夫婦なんだし」

「それは後で優弥が帰ってから…」

「良いの?ひろくんは触らなくても?w」

「ん?どう言う事?優弥は、触ったの?」

「ふふ~んw」

肯定も否定もせず笑いました。

「言わないなら触らない」

「え~もぉ…触ったよ照w」

「ちょっと?」

「ううんいっぱいw」

「どう言う事?」

いくら小声でも、私たちの会話が優弥にも聞こえているのでしょう。

優弥は、黙って部屋の方に戻って行きました。

「なぁ、今のどう言う事?」

「ふふっあのねさっき3人で入ってる時、優弥くんにアソコ触られてたの照w」

「マジで!?」

「うん!そのまま少し指曲げてみてw」

言われた通り指を曲げると

「あんっ!照wねっ?w」

妻の割れ目にジャストフィットです。

さらに曲げると指先が膣に入りました。

「んっあんっ!」

「さっき優弥とこんな事してたの!?」

「うんwふふっ優弥くんも普通の顔して指とか入れてたから、私スッゴイ興奮しちゃったw」

「マジで!?何かしてるのかな?とはちょっと思ってたけど、こんな事してたとは…」

「もっといっぱい触って…照wさっきひろくん1人にしちゃったから好きなようにしてw」

「1人って?」

「だって、ひろくんほっといて先に優弥くんとイチャイチャしちゃったから…照寂しかったでしょ?」

「まぁね…じゃあ…」

私は出来るだけ優弥の再現が良いと妻に伝え、手取り足取り教えて貰いました。

膣の奥深くまで指を二本突っ込み、優弥が触った妻のマンコの柔らかい感触を噛みしめました。

すると、妻が私のチンポに手を伸ばし、しごいてきました。

「これも優弥にやったの?」

「うん……優弥くんに触って貰ってたから、私も触りたくなっちゃってw」

これは全く気付きませんでした。

「あれ?ひろくん、私の体じゃおっきくならなくなった?」

ヌイたばかりなので、まだ完全に立っていません。

「そんな事無いけど…今の話に驚き過ぎて…」

「興奮しないの?」

「する…けど……色々聞いて、まだ心の整理が…」

「じゃあ、またおっきくなる?」

「なると思うよ」

「じゃあ続き話すね照wひろくんがトイレに行った後、すぐに優弥くんとキスしちゃった…照スッゴイ濃厚なヤツw」

「まじ!?」

「あっおっきくなってきたw優弥くんの舌だっていっぱい舐めたし、私のも舐められたんだよ?w」

「それってかのがしたくてしたの?アソコ触らせたりとか」

「ふふっそうだよw優弥くんとくっ付いてたら、色々したくなって、ひろくんにバレないようにやったら、興奮するかなってw」

「で?興奮したの?」

「スッゴイした!wひろくんと普通に話してるのに、実は優弥くんにアソコ触られてる~!ってw」

「マジか…」

「ひろくん、もぅ全開じゃんwひろくんの上に座っても良い?」

「あ…うん」

妻は普通に膝の上に座るかと思っていたら、向きを変えてマンコにチンポを入れました。

「ああ~~気持ちいい~さっき優弥くんと中途半端だったから、これが欲しかったの…」

「それって、ホントは俺のじゃ無い方が良かったんじゃ無いの?」

「そんな事~…無い事も無いけど~ひろくん戻ってくると思ったし~」

「戻ってこなければ?」

「ふふっ優弥くんの入れちゃってたかもw」

「まぁもう1度は入れられてるしな」

「そう言えばそうだね!だったらフェラで出さないで、入れちゃえば良かったよ~w」

「おい!フェラって」

「ははっ優弥くんのフェラで出してあげたのwおっきくなってカワイそうだったからw」

「かのから?」

「うんw私も舐めた貰ったよw」

「えっ!?アソコを!?」

「うんw優弥くん、スッゴイ舐めてくれたw」

「マジか…」

「ふふっそんな事言って、ひろくんスッゴくおっきくなってるじゃんw中でいっぱいになってるよ~」

「それは…そうだろ~!」

「舐めてイカせてくれたお礼に、優弥くんの飲んじゃったw」

「えー!マジで!?最近俺の全然飲んでくれないのにー!?」

「だってひろくんは、私のフェラじゃイカ無いでしょ~?だから、いつも私のアソコで飲んでるじゃんw」

色々話しているうちに、2人とも興奮してきて、お湯の中の腰の動きが大きくなりました。

湯船のお湯がパチャパチャと激しく揺れ、そこからは、妻のたまに言う暴露話を聞きながら、セックスに没頭しました。

「んん!んん!優弥くんのも入れた方が良かった?」

私を煽るように妻が言ってきます。

私は

「ああ!そうだな!」

と言いながら、嫉妬で強く腰を打ち付けるだけでしたが、それが妻に伝わり

「んんあっ!あっ!じゃあ、次は入れちゃうね!」

(パシャン!パシャン!パシャン!)

どこまで本気か分かりませんが、そのまま妻の中で果て、暫くイチャイチャしました。

お風呂から出て部屋に戻ると、優弥がどうしたら良いか分からない顔をして待っていました。

「ああ優弥ごめん…待たせたな汗」

「あー!優弥くん、この子見ててくれたのー!ありがと~!」

「ああ…うん……大丈夫…」

全てを知っているリアクションなので、(そりゃ微妙だよな…)と思いました。

2人で優弥にお礼を言って、優弥と誘ってまたベランダに行きました。

火照った体を心地よい風が冷やしてくれ、とても気持ち良かったです。

イスが2つしか無かったので、妻はどうするんだろ?と思っていたら、今度は私の膝に座ったくれたので素直に嬉しかったです。

外の景色を見ながら話している時、ふと…(そう言えばこの2人、さっきここでお互いの股間を舐め合ってたんだよな…)と思ってしまいました。

しかし、妻にそんな素振りは一切無く、数十分前にあんな事をしても、いつも通り優弥と接していました。

逆に優弥は、少しぎこちなくなっており、多分それは私に申し訳ないと言う気持ちからでしょう。

まだ優弥以外の男と、妻があんな事をすれば、私はどうなってしまうのかは分かりませんが、現段階では、優弥が妻とそう言う事をしているのを見て、もちろんイヤだと言う気持ちはありますが、それが逆に嫉妬となり、もの凄く興奮してしまいます。

外で妻が授乳し、知らない男に見られるのも興奮するのですが、それはあくまで知らない男が妻に触らない前提だからだと思います。

そう考えると、優弥は私の最大限の興奮をかき立てる唯一の男となります。

妻が私たちに話を振り、それに軽く応えながら、そんな事を考えていました。

30分ほど話して、時間は22時半を回ったくらいです。

体の火照りも冷め、少しまったりしたので、もう寝るかな?と思っていると

「ねぇ~あの子も寝てるし、次優弥くんの部屋のお風呂に入らない!?」

と言い出しました。

私たち2人は、全くそんな雰囲気では無かったので

「えっ?今から?」

と言いました。

「そう!」

「え~…明日の朝にすれば?」

「明日の朝は、こっちと優弥くんのとこのお風呂で、気持ち良かった方に入るつもりだよ?」

「あ…明日の朝も入るんだ…」

「当たり前でしょ?ここのお湯、お肌にも良いらしいし、柔らかくて気持ちいいんだよねぇ~w折角優弥くんが、部屋にお風呂付いてるとこ選んでくれたんだから、フル活用しなきゃ!」

「え~…ホントにこれから入るの?俺、少し眠いんだけど…」

「じゃあ、ひろくんはこの子と寝ててw私は優弥くんとお風呂にはいってくるからw」

「えっ…?いや…それは…流石に…」

「はいはい!ほら、優弥くん行くよ!w」

「えっ?マジで2人だけで入るつもり?」

「だって、ひろくんは寝るんでしょ?それにこの子連れてくと起きるかも知れないから、誰か見てて欲しいし」

「だったら、普通俺とかので、優弥が子守じゃ無いの?」

「だって、優弥くんの部屋なんだから、優弥くんが居なきゃダメでしょ?」

「そうだけど……」

「じゃあ、優弥くんいこ!w」

優弥は、妻に背中を押され、部屋を出て行きました。

私が眠いなんて言わなければ、一緒に行けたのに…

私の頭に先ほどの光景が浮かび、良くない方にしか行くと思えません。

先ほどは、私が戻ってくる前提だったので、色々急いでいましたが、今度は私は子守で確実に2人です。

(ああ~どうしよう…絶対さっきの続きするよなぁ…ああ~…)

1人であたふたしていると、ベランダの壁越しに隣から妻たちの声がしました。

「うわ~!!スゴーい!こっちの方が広いね~」

「ごめん俺もあんまり分かってなくて、かのあちゃん達がこっちの部屋の方が良かったね」

「ううんあの狭いお風呂はお風呂で、密着出来て色々楽しかったよw」

「あ…うん…そうだね」

「優弥くんも楽しかったでしょ?w」

「まぁ…」

「じゃあ、お風呂入ろっか!」

「えっ!?ホントに俺も入るの!?あっ…かのあちゃん…」

「そうだよ~だって、こっちのお風呂、優弥くんのお風呂なのに、まだ入ってないでしょ?ほら、早く脱いで!」

妻は先に裸になったようです。

私は壁にくっ付き見れるところを探しました。

しかし、そんなモノがあるわけ無く…

(パシャーパシャー)

体を流す音がします。

「あ~やっぱり気持ちいい~w」

妻が湯船に浸かったようです。

「優弥くんも早く~!」

(ザバ~ザバ~)

優弥も流して中に入ったようです。

「あ~気持ちいい~こっちのお風呂、足伸ばせるね!w」

「うん」

「ちょ~っと景色は見にくいけど、木の良い匂いがするよ~」

(パチャパチャ…)

私はまだ見れる場所を探していました。

そして、壁伝いに移動し、ベランダの先まできました。

5階だったので危ないと思いましたが、身を乗り出して壁の向こうを見てみると、小さな日本庭園みたいな先にお風呂に入る2人が見えました。

(おおー!)

お風呂は檜風呂風で、2人は一段下がったところに並んで座っていました。

上半身は出ているので、妻の爆乳は丸見えです。

妻は足を組み、腕を伸ばして背伸びなどしています。

優弥も、私が居ないからか、先ほどより大胆に妻の裸を見ていました。

(そりゃさっきあんな事してたら、気になるよな…)

よく見えないのでイスを持ってきて覗き、よく見えるようになりました。

2人は座ったまま、たわいも無い世間話を続けています。

その間も、妻の爆乳は出たままで、優弥の視線は、ほぼ100%胸になっています。

妻が笑うと、(たゆんたゆん)と大きな胸も一緒に揺れていました。

たまに体にお湯を掛けますが、中には浸からず、10分以上話し込んでいます。

ベランダの先に来たことで、見えるようになりましたが、会話が聞き取り難くなり、何を話しているのか分かりませんが、妻がとても優しい顔をして話して居るのは見えました。

話してる最中に、クセなのか何気に妻が胸を搾ると、(ピュ~)と母乳が飛びました。

「あははははっ!」

それを見た妻が大笑いし、優弥も一緒に笑いました。

妻はそれが気に入ったようで、立ち上がり胸を搾って母乳を飛ばし始めました。

妻の母乳は良く飛んで、2mほど四方に飛び散っていました。

母乳が飛び散る度妻は笑って、私が居ないのに、とても楽しそうでした。

立ち上がっているので、陰毛もお尻も丸出しです。

妻越しに見える優弥は、胸もたまに見ていますが、基本今度の目線は下に集中しており、お尻や陰毛をじっと見ていました。

多分それは、色々気が付く妻の事なので気付いていると思いました。

そして妻は、母乳を優弥に向かって噴射させ、優弥の体に掛けました。

手で顔を守る体勢にはなっていますが、優弥の目線は妻の体でした。

妻が搾るのをやめると、優弥に向かって何か言い、それを聞いた優弥が妻に向かって口を開けます。

妻はそれに近付き、優弥の口めがけて、母乳を噴射。

四方に飛び散るので、殆ど口に入らずです。

でも、妻は何とか口に入れようと、段々近付いて行きました。

それでも飛び散るのはどうしようも無かったようで

「えい!」

と言う声と同時に、片手で優弥の頭を掴み胸に押しつけました。

母乳が入らなかったため、妻は結局優弥の口に乳首を突っ込みました。

優弥の片足を跨ぐように妻は立ち、何か囁いています。

優弥は、そのままいつも通り母乳を吸っているようで、喉が動いていました。

暫く静かに吸っていた優弥の手が、妻の腰の辺りに添えられました。

妻はその手の上に自分の手を重ねています。

(もう付き合ってるみたいだな…)

授乳は続きますが、優弥の手は段々お尻の方に移動しました。

両方の桃尻をゆっくりと揉み、その指が妻のお尻にめり込んでいます。

妻の手は、優弥の頭を優しく包み込み、優しい目で見ていました。

(始まる!?)

私の予想は当たり、頭を包んでいた手が優弥の顔に移動し、母乳を吸っていた優弥の顔を上げさせて、キスをしました。

優弥は上を向き、妻は下を向いてキスをします。

(もぅガマンできない!)

そんな感じで妻が優弥を襲います。

その間で(ブルン…ブルン…)と揺れる爆乳。

お尻を揉んでいた手が、撫で回すように変わります。

顔の向きを何度も変え、近くで聞けば(チュッ!チュッ!)と聞こえているでしょう。

そして、妻の片手がお尻を撫でる優弥の手を取り、マンコへ導きました。

妻の股の間から、優弥の指が出て来るのが見え、その指が1本2本とマンコの中に隠れました。

優弥の手が動く度、柔らかいお尻のお肉が揺れています。

(ああ…今…優弥の指で…)

私はしごきはしませんが、痛くなったチンポを出して見続けました。

優弥の指が激しく動き、優弥も妻も小刻みに震えています。

妻は優弥の両肩に手を置き、段々押し寄せる快感をじっと感じでいます。

私はスマホを出して録画を始めました。

妻の体が激しく揺れて、足元のお湯もパチャパチャ揺れていました。

妻の股の間で優弥の手が、かなり高速で動いており、もぅマンコがグチョグチョなのは容易に想像出来ます。

(何でかのは…こんな事するんだろう…)

興奮もしますが、嫉妬もするので、時々ツラくなる時があります。

そんな事はお構いなしに、段々妻の足が開き、そして…

「ああっー!!」

と妻の頭が上がり、腰がビクビクと震えました。

(イッた…)

妻は力が抜けたように腰から砕け、跨いでいた優弥の足に座りました。

そして、爆乳を押しつけたまま優弥にもたれかかり、抱き付いています。

妻が跨がっている優弥の足には大量の毛が生えており、そこに妻のマンコがくっ付いていると思うと、また触れずにイキそうになりました。

呼吸が落ち着いたのか、妻は体を起こしますが、手は優弥の両肩に置かれたままなので、顔は近いし仲良さそうに見えるし、堪らなく嫉妬しました。

顔が近付いてるので会話は全く聞こえませんが、妻は笑っていました。

(ああ…………かの……)

優弥の足に跨がったまま暫く会話をし、その後妻が急に優弥の足に股がったまま腰を振り始めました。

その腰つきは、完全に騎乗位の腰つきで、優弥の体毛にマンコを擦りつけています。

妻は笑顔のまま優弥を見つめ、激しく腰を動かします。

その顔は(もっと見て!)と言う顔でした。

足も少し開き気味なので、マンコを広げて体毛を中のクリやビラビラに当てているんだと思います。

前、妻に、昔付き合ってた男が髭があり、クンニされる時髭が当たって気持ち良かったと聞かされた事がありました。

なので妻は優弥の体毛で気持ち良くなっているんだと思います。

大きく腰を前後させながら、優弥の顔を胸に持って行き、胸を舐めるように誘います。

優弥に乳首を吸われながら激しく腰を振り、妻はほどなくして(ビーン!……ビクンッ!………ビクンッ!)とイキました。

妻は優弥を胸から離し、また何か話をしています。

その話の最中に、妻が優弥のチンポに手を伸ばし握りました。

ねじ込むように上下にしごきながら軽くキスをし、その後またガッツリキスを始めました。

唇が離れると妻は本当に優弥の事が愛おしいように顔を抱きしめ、髪を優しく撫で回します。

私にはしない事なので、(もしかしてかのは…優弥の方が良いんじゃ…)とても胸が苦しくなり、見事に射精しました。

飛ばした精子は5階のベランダから真っ暗な闇の中に消えて落下して行きました。

妻は優弥の首筋にキスをし、それが段々下がっていき、またキスをしましたが、そこもすぐに通過すると、優弥の毛むくじゃらな乳首を舐め始めました。

もう片方を指でイジり、優弥がビクンッ!となると、嬉しそうに笑います。

優弥が気持ち良さそうにしているせいか、乳首を集中的に舐め回しています。

(かののヤツ…こんな事出来るのか…)

いつも、基本守りの妻は、こちらが求めると色々してくれますが、言わないと滅多にやってくれません。

そんな妻が初めて見せる男の乳首を舐める姿。

握ったチンポもただ上下にしごいて居るのでは無く、優弥が気持ちいいように、こねたりしごいたりひねったり、速かったりゆっくりだったりと工夫がされていました。

次々と初めて見る妻が現れ、私のメンタルは崩壊寸前まで行くほど1番のショックを受けました。

妻はやっと乳首から離れましたが、舌先は離さずそのまま下に下がっていきます。

そうなると分かりきった事ですが、次に攻めるのは優弥のチンポです。

妻は授乳の時やさっきのお風呂場での絡んだ時とは全く別の…メスでした。

目を輝かせて長ながら優弥のチンポの竿を舐め、舌で上下に動きます。

AVでもたまに見かける、ドエロイ女と良い勝負と言うくらい、ドエロイ妻になっていました。

先ほどのお返しとばかりに、優弥のチンポをしゃぶりまくります。

太ももの大量の毛が顔や体に当たってもお構いなしで、その毛の中に顔を埋めています。

玉を舐めている時は、想像するだけで鳥肌が立ちましたが、その毛ごと口に入れる妻は、今は優弥の事しか見えていないんだと思いました。

あまりの妻の攻めに、妻が竿を舐めながらしごいている時に、(ピュッ!)と精子を噴きました。

妻は2回目の射精の前にすぐに口に咥え、中で受け止めました。

咥えたまま母乳を搾るように竿から精子を搾りだし、口をすぼめて吸いだします。

それを優弥に口を開けて見せて、また(ゴクッ…)と飲みました。

そして、一回目に発射した精子が優弥のお腹の毛に飛んでいたようで、それも口で直接舐め取りました。

妻は優弥の前にしゃがんだまま、ゆっくりチンポをしごき、笑いながら何か言っています。

何回か言葉を交わすと、また妻が優弥のチンポを咥えました。

私はここで終わらなかったと言う事は、その続きをするつもりだと思い、また胸が苦しくなりました。

妻がまた優弥のチンポを元気にさせようと一生懸命上下にしゃぶっています。

そしてまた復活したのを見て、妻が笑いながら体勢を変え、優弥のチンポを胸で挟みました。

(パイズリ!!)

さっき話して居たのは、パイズリをしてあげると言う事でした。

今でこそ、最近また仲良くなった事もあり、やってくれるようになりましたが、基本面倒くさいらしく進んではやってくれないパイズリを妻が優弥にやっています。

先ほど、程よく母乳を搾った事もあり、柔らかくなった胸が優弥の小さなチンポを包み込みました。

(ああ~……)と天井を見上げる優弥を、妻はパイズリしながら満面の笑みで下から見ています。

妻は優弥をイカせようとしているのか、上下に動く胸の速度が上がりました。

いつも私をイカせるパターンです。

(あれ?ここでイカせるって事は、最後まではヤラならつもりなのか…!?)

そう思うと少し心が軽くなり、優弥が射精するのを見守る事にしました。

たまにツバを垂らしながら、優弥がイキそうになってる顔を楽しんでいます。

「うっ!」

再び優弥が天井を見上げると、胸を離しすぐにチンポを咥えます。

「うっ!うっ!」

妻はまた優弥の精子を自分の口で受け止めました。

(私はイキそうになると手こきに変わり、そこら辺に勝手に出されます)

今度は優弥には見せませんでしたが、すぐに普通に喋っていたので、出された精子はすぐに飲んだのでしょう。

妻は優弥と話しながら、少し胸に付いた精子を指で集め、それを口に運びます。

キレイに指まで舐め取ると、優弥の太ももに手を置き、また何か話していました。

今度は結構長く、何か話し合っているようです。

どっちかごねているのかは分かりませんが、たまに妻が優弥の太ももに置いた手でパチンパチンと叩いています。

妻は熱くなったようで、湯船から出て、優弥の隣にくっ付いて座りました。

胸も陰毛もさらけ出し、楽しそうに会話しています。

そして、たまに私たちの部屋の方を見ながら話す事もありました。

(何話してんだ…?)

多分どちらかが続きをしたくて、もう片方が、隣を気にしていると言った感じだと思います。

こうなった場合…続きをしたいとごねているのは、多分妻の方でしょう…

でも、優弥があまり遅くなると私に悪いと言っているんだと思います。

時間は、23時半になっていました。

2人がお風呂に入って、1時間近くです。

まだ何か話していますが、妻が優弥の腕に胸を押し付け、迫っているのは見て取れます。

(どうなるんだ…?)

と思っていた時でした。

(ウギャ~~!ウギャ~~!)

と私たちの部屋から大きな泣き声が聞こえました。

2人も同時に部屋の方を見て、慌てています。

流石にそんな雰囲気じゃなくなり、妻もすぐに湯船から出て、戻る仕度をしています。

私も慌てて部屋に戻り、泣いている子供を抱きかかえました。

(ごめんなぁ…お前の事…ほっといて…ホントごめん)

抱っこしてあやしているとすぐに

「泣いちゃった!?ああ~お腹空いたかな?」と妻が1人で戻ってきました。

「オムツもヤバいかも…」

「えっ?ひろくん、まだ変えてない?」

「ああ…ごめん…忘れてた」

「じゃあ、先におむつ変えよっか~w」

母親スイッチが入りました。

「ひろくんごめんねぇ~遅くなって~こんな時間になってるとは思わなかったよ~」

「ああ~もうこんな時間だ」

「てか、ひろくんは何してたの?」

「い…イヤ別になにも…少し横になってたくらい…」

「そうなんだ~そう言えば、この子の泣き声スゴい聞こえたけど、向こうの私たちの話し声って聞こえてた?」

「いや~良くは、聞こえなかったけど…まぁ何か話してるのかな?くらいかな?」

「そっか!wてかね、優弥くんの部屋のお風呂、スッゴイ広かったよ!3人で入っても全然余裕なくらいw明日3人で入ろうよ!w」

妻は急にテンションが上がり楽しそうに話しだしました。

(まさか…今の事、秘密にするつもりなんじゃ…)

私の頭によぎります。

秘密にすると言う事は、今後隠れて優弥とあんな事をする可能性があると言う事で、それはただの浮気です。

「そうなんだだったら逆の方が良かったな」

「でも、こっちはひろくんとくっ付いて入れるから、私はこっちの方が良いけどなぁ~」

白々しい事を言います。

オムツを替え終わり、話しながらおもむろに胸を出しました。

浴衣の下に下着は付けておらず、いきなり胸が出て来ました。

先ほど優弥に吸わせパイズリで優弥のチンポを挟んだ爆乳です。

「かの、ブラは?」

「ああ~この子の泣き声聞こえたから、慌てて浴衣だけ来て戻って来ちゃった汗」

「で?下着は?」

「優弥くんのとこどうせ明日の朝入るし、置いとけばいいでしょ?」

(そんなもんか?)とも思いますが、授乳が終わってからまた優弥の部屋に行ったら、続きが始まるとしか思えません。

妻は授乳の体勢になり子供に乳首を咥えさせました。

「でさ、さっきも言ったけど、明日の朝、優弥くん誘って、ひろくんも向こうのお風呂に入らない?w」

「え~朝から風呂?てか、また優弥誘って?」

「優弥くんの部屋なんだからしょ~がないでしょ~?イヤなら、また私1人で入りに行くけど、それでも良いの?」

妻はワザと私を焚きつけるように言いました。

先ほどの事もあって

「わかったでも、朝ご飯はゆっくり食べたいから、そんなに長くは入れないぞ?」

「そっか~じゃあ、私だけ先に入っとくから、後から来る?」

「優弥は、まだ寝てんじゃないの?」

「そうだねぇ~あっ!だったら私、今晩優弥くんのところで寝よっか!そしたら、朝から入れるよ!」

「なに良いこと思いついたみたいな顔してるの?そんなの許すワケ無いだろ?」

「あれ~ひろくん、ヤキモチ妬いてる~?w」

「そりゃ大概の事は許してるけど、一晩一緒なんて、優弥だって何するか分かんないよ?」

「私は優弥くんだったら、別に良いけどなぁ」

「かの…それどこまで本気?」

「あっ!その顔はひろくんマジだね…ごめん調子に乗りすぎた汗ウソだよて言うか、1度してるから優弥くんがダメってワケじゃ無いけど、今のは調子に乗りましたごめんなさい」

結局ウソでは無いようです。

「今晩、優弥に連絡しといて、朝入らせて貰えば良いんじゃ無い?……出来れば、かのと2人でが良いけど…」

「なになに~?やっぱりひろくん、私が優弥くんと2人でお風呂入ったの気にしてるでしょ~w」

「てか、かの気付いてる?かのは優弥と2人で入ったけど、まだ俺と2人では入ってないんだよ?」

「あっ…ごめんそうだったね汗私、優弥くんと入る事ばっかり言って、ひろくん面白くないよね…じゃあ、この後2人で狭いお風呂にゆっくり入ろ?w」

何だかんだと誤魔化された気分でした。

話してる間も母乳を吸っている子供ですが、あまり母乳の出が良くないようでした。

「あ~さっき向こうでおっぱい搾っちゃったから、無くなっちゃったのかな~?」

先ほどの事を話し始めました。

「向こうで搾ったの?」

「搾ったって言うか、クセで胸を揉んでたら、急に母乳がピューって飛んじゃって、私楽しくなってアチコチに飛ばしちゃったの…汗」

「かの…お前、お風呂場で何してんの?優弥もいるのに…」

「優弥くんも楽しんでたよw母乳、優弥くんにもいっぱい掛けてあげたしw」

「マジ!?俺そんな事された事無いぞ!?」

「ははっひろくんも母乳掛けられたかったの?w」

「掛けられたいって言うか、俺にしてない事を、他の男に先にして欲しくないって事で……」

「ひろくん何だかスッゴイカワイいよ!?どうしたの?そんな事言って何かあった?w」

妻は私をイジっているだけです。

「かのだって、オレの初めては自分が良いんじゃ無いの?」

「内容による~w」

女はまったくドライです…

「で、他に何したの!?」

「え~~言うの~?w」

完全に遊ばれています。

「話さないなら、もう先に寝る!」

「え~この後2人でお風呂は~?」

「入りたいなら、話して」

「もぉ~しょ~がないなぁ~w」

妻が楽しそうなので何でも良いです。

「えっとねぇ~ひろくんを喜ばせるために頑張ってきたw」

「俺のため?ホントに!?」

「ホントだよ~!全部話すから、ちゃんと聞いててよ~w」

それから妻は順番に話し始めました。

もう先ほど書いた事なので割愛しますが、最後に入れる入れないでごねてた事以外は、全て見た通りで、本当に私のためにしたんだと思いました。

「やっぱり優弥の入れたかったんじゃないの?」

「そう!優弥くんにも言ったんだけど、断られちゃって、結局入れてもらってないよ…」

と残念そうに言いました。

「それも俺のために優弥の入れたいの?」

「そうだけど、ちょっと私が入れたいってのもあるw」

「なに?普通に優弥としたいって思ってるの?」

「まぁ最初にもぅしちゃったし、それならするのはいっか?って思ってる汗」

「だから、かのから頼んでるんだ」

「そう…でもダメだって~」

「そんなに優弥としたかったの?」

「あの時は絶対優弥くんとする流れだったって!」

妻は優弥に断られて、結構ショックを受けていたようです。

この後、約束通り、2人でお風呂に入りに行きましたが、妻はショーツも履いておらず、浴衣を羽織っただけの姿で戻ってきたようです。

そして、先ほど私がされてないと言った事は一通りやってくれました。

乳首攻めは、正直こんなにも気持ちいいのかと思いました。

「かの…お前、こんな事も出来るの?昔の男に仕込まれたの?」

「そんなワケ無いじゃんwまぁ少しはした事あるけど、ここまでしたのは初めてだよ~」

「そっか…じゃあ、やっぱり優弥が初めてか…」

「ははっ…でも、優弥くんの時より、舐め方変えたから、こんなにしたのはひろくんが初めてだよw」

違いがあまり分かりませんでしたが、初めてをしてくれたようです。

母乳シャワーはあんまり出なかったので、帰ってから家のお風呂でやってくれる約束になりました。

しかし、妻の攻めのフェラは…もの凄くて、我妻ながらエロスしか感じませんでした。

そうして、明け方近くまでかのとセックスをし、初日が終わりました。

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