私の変態性癖‥見られたい症候群(笑)

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連続投稿すいません(笑)

いつもコメントやお気に入りなど高評価ありがとうございます。

ただ‥気づいたんですが、コメントは見れても【誰がお気に入りをつけてくれてるのか】とか 高評価してくれているのかがわからない仕組みになっているんですね…。

なので私の体験談を見て少しでも『いいなぁ』と思ってくれる人がいましたらコメントを残してくれると助かります。

私もヒマを見つけながらですが、気づいたコメントには全部レスしていきたいと考えているので、よろしくお願いいたします。

さて‥今回は私のオナニーについて話していきたいと思います。

そもそも私がオナニーし始めたのは小5ぐらいだったと思います。

最初は自転車のサドルに股間を擦り付けたりとかでしたが、パパが持ってたエッチな本やDVDなどを盗み見して手でオナニーをし始めました。

ただ私には人に恥ずかしい部分・行為を見られるとコーフンしてしまう露出癖的な面もあり、小6ぐらいの時にはフツーにカーテン全開で外に見えるように着替えたりオナニーするようになってました(笑)

中学に入りますますエスカレートしていく私の変態性癖は止まる事を知らず、中1の2学期後半にはノーブラノーパンで学校に行ったりもしてました(笑)

もちろん毎日ではないですよ(笑)

そんなある日の事です‥その日私は学校から帰るとムショーに見られたい衝動にかられました。

ムラムラもしてましたので、いつものようにカーテン全開でオナニーを始めました。

すると窓の向こうから光が反射するような感じで私の目にピカッと光がとびこんできました。

私は『何かな?』と外に目を向けると、新聞配達のオジサマが向かいのマンションで新聞を配っていました。

この時点で私の作品を熱心に読んでくれている読者の方なら私の行動がよめているハズ(笑)

当然私はオジサマに見えるように足を開きベットに寝転がってオナニーを続けました。

時々チラッとオジサマのほうを確認したのですが、まったく気づく様子がありません。

なので私は窓の網戸を開け『ケホッ‥ケホッ!』とわざとらしい咳をしてオジサマに気づかせようとしました。

‥が、オジサマは気づかず‥私はあきらめて網戸を閉めました。

そしたらその網戸を閉める音が聞こえたのかオジサマがこっちを見ました。

思いっきり目が合いました。

当然私は全裸です(笑)

‥が、私はあえて気づいていないフリをしてベットに戻り、そのままオジサマに見えるようにオナニーを始めました。

時々チラッとオジサマ。確認すると手すりが身を乗り出すような感じで私のオナニーを見ていました。

『ヤバい‥知らないオジサマに裸を見られてる‥オナニーしてるのを見られてる』と思うと私のコーフンは絶頂に達し、ほんの数分でイッてしまいました。

私がムクッとベットから起き上がるとオジサマは慌てて下の階へと降りていきました。

ちなみにその新聞配達のオジサマにはタイミングがあえば毎回【着替えかオナニー】を見せています(笑)

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