私の初彼女は学校でオナニーするJ◯だった最終回

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続きを待っていた方はお待たせしました!

私の初彼女は学校でオナニーするJ◯だった③ の続きのお話です。

高校1年の冬休み

私は正月の昼から二日間、春香の家に泊まっていた。

冬休みが始まってから互いに用事が重なり、私達はなかなかデートが出来なかった。

そんな時、春香から正月は両親が田舎に帰って家にいないから自分の家に泊まりに来ないか?と提案があったのである。

S「あけおめ~、さっそくやけど昼ご飯どうする?」

春香「あけおめ~~んどいから作って、任せた!」

春香は学校では女子力高めに思われているが、実は料理が全く出来ない。

皮むきは出来ず、米とぎを知らず、フライパンなどを使うときに油を敷く事を知らない。

テレビでしか料理を学んだことの無い私でも料理は出来るのに……ハッキリ言ってこの先心配である。

なので私は心を鬼にして

S「昼は春香が作れよ、夜は俺が作るからさ」

春香「え~嫌や~、お願い!」

S「これは春香のためやからな、今年からは料理を覚えるんや。横で見といてあげるから」

春香「とか言って横からジロジロうちの体見るだけやろぉ?」

S「そんなんするわけないやろ(するに決まってるやろ笑)。ちゃんと監督するで!」

春香「……仕方ないなぁ、じゃあ作るからこっち見んとテレビ見てて。」

S「それでいいなら分かった。(くっ……)」

約15分後

私の前に出てきたのは卵とネギともやしが入ったうどんだった。

春香「ほら!ちゃんと作ったよ!」

S(ただ食材を鍋に突っ込んだだけじゃないか………)

心の中で呆れながらも春香のやり切ったぜ!という顔に可愛さを感じながら昼ご飯を終わらせた。

その後は夜ご飯の買い出しついでに外に出て初詣やショッピングを楽しんだ。

そして春香の家に二人で帰ってきた。

時間があったのと、春香への自慢を兼ねてぶっつけ本番で野菜リゾットを作り春香からは高評価を得た。

ご飯を食べ終わったあとは少しテレビを観て過ごし、そして………

春香「そろそろお風呂入るわ」

S「寒いから一緒に風呂入ってあげよか?」

春香「そんなん狭いだけやから(笑)」

S「いやいや遠慮はいらんから(笑)」

互いに自分の主張を通そうと頑張ったが結果は私の意見が勝った。

そして二人一緒に脱衣所に行った。 

S「ほら早く脱がないとお湯冷めるぞ」

春香「そんなガン見されたら脱げへんから!」

S「なら俺が脱がすぞ」

春香「自分で脱ぐから後ろ向いて!」

この季節に裸待機は正直寒いので仕方なく後ろを向いた。そして

春香「じゃあ……入ろっか」

S「おう!!」

まずはシャワーでお互いの体を洗いながら、私は春香の体をじっくりと見た。

16歳の少女の体は少女特有の細さを持ちつつもしっかりと丸みがあってメリハリのある体だった。

春香「なぁ、Sのそれは今くらいなんとかならへんの?」

春香は私のチンポに目をやりながらそう言った。

S「むしろ今はどうしようもないな(笑)」

春香「Sのここは一年中元気やん、頑丈やね(笑)」

休日に最大オナニー数の実験を過去にしたときは一日七回のオナニーを二日間することができた笑

お風呂を済ませた私達は裸のままで春香の部屋のベッドに一緒に座り、キスをした。

S「寒いからもっと熱くなろっか」

そう言った私は春香を抱き寄せてベッドに押し倒した。

首筋にキスをしながら胸周りを触っていた。

その後、おっぱいを鷲掴みにしながら吸い付いた。

春香「ひぁぁ//…あぁ//んんっ//」

興奮の止まらない私は器用にもこの状態から素股を始めた。

おっぱいに吸い付きながらする素股はすぐに射精をしたくなるほど気持ち良く、しばらくすると春香のオマンコから愛液がでてきた。

私はそれを吸い取るかのようにクンニを始めた。

オマンコにはそれまで一切触れていなかったがかなり濡れていて美味しく舐め回した。

S「春香、このまま入れさしてくれ」

春香「うん、いいよ。いっぱい気持ち良くして♡」

私はもう我慢できなくて、すぐに挿入した。

春香「はぁっ///…あぁん///」

ゴム越しでも分かるオマンコの締め付けに抗いながら腰を振り始めた。

揺れ動くおっぱいを両手で揉みながら春香を味わっていた。

S「一緒にイこう」

春香「んぅ//イク//」

そしてそのまま一気に二人で絶頂した。

春香「んあぁ//…ああんっ//」

春香の姿に興奮が止まらない私は射精をした瞬間すぐにチンポを復活させた。

素早くゴムを交換し対面座位の体勢になり、挿入した。

春香「んっ//あっ//ああぁ///」

ピストン途中にイってしまった春香に興奮しつつペースを上げて連続でイかせようとした。

春香の体はフラフラで私の首に手を回してなんとか体勢を保っている。

私はフラフラの春香を強く抱きしめて体から出る匂いと柔らかさを味わった。

相変わらず強く締め付けてくるオマンコに私は2回目の絶頂を迎えようとした。

S「また一緒にイクぞ」

春香「あんっ//また先に…イっちゃう//」

S「なら今度は俺が先にイクぞ」

ドクン ドクン

春香「あぁ//…んああぁ///………暖かい……」

ギュッと抱き合う中、春香はゴム越しに精液の温かさを感じていたようだった。

S「気持ち良かったよ」

春香「うちも♡お礼をしないとね!」

そう言った春香はお掃除フェラで一回抜いて、精液をゴックンした。

S「よくそんなにすぐ飲めるな」

春香「Sのやからやね!今度口移しであげようか?」

S「え、遠慮するわ」

その後はキスをしながら後処理をした。

疲れた私達は服をきて二人で一緒に寝た。

翌朝、いつもの習慣で早起きした私は春香の寝顔をじっくりと見ながらキスをした。

改めて春香の可愛さを再確認した私はこれからも彼女を大切にしようと決めた。

しかし春香とセックスをしたのはこれが最後となった。

学校が始まった初日の放課後、突然春香から別れ話を持ちかけられた。

私と春香が別れた理由は春香の未来のためです。

春香はダンサーの夢を持っていて、2年生から本格的にダンスを教わるため忙しくなるそうだった。

さらに高校卒業後、専門の学校にいくためにはある程度学力が必要で今の成績ではとても無理らしい。

当時の私には将来の夢は無く、夢がある春香にはそれを叶えて欲しかった。

春香と別れてからの私はショックからほぼ毎日ゲーム三昧でオナニーも殆どしなくなった。

高校2年生で別クラスになってからは殆ど喋らなくなった。

そして、あれだけ学校でエッチなことをしていた春香はそれ以降はしっかりと勉強をしている様子だった。

私が次の恋愛に進むには少し時間がかかりそうだった。

以上で春香とのお話は全て終わりです。

ここまで読んで頂きありがとうこざいました!

短いお話でも楽しんで頂ければ幸いです。

それではまた、いつか!!

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