続きを待っていた方はお待たせしました!
私の初彼女は学校でオナニーするJ◯だった② の続きのお話です。
高校初の夏休みは三分の一以上を春香と過ごし、沢山セックスができて大満足で終わったのだが………
秋 そろそろ肌寒くなり生徒がセーターを着始める頃。
私の高校では文化祭があって、それぞれの学年とクラスが劇などの演し物をする。
沢山の生徒がその準備で学校中の教室を土日も使用し、常に生徒が学校の至る所に存在した………。
つまり、学校でのセックスは出来なくなってしまったのである。
更に春香はクラスの女子の中での意見出しの様な存在だったので文化祭の準備には常に居なくてはならなくなっていた。
機械に強かった私は音響編集を任せれたのだが他クラスまで手伝う事になり忙しかった。
ようやく文化祭が終わったかと思ったら今度は私の誕生日とその前後日に期末テストという鬼畜スケジュールが待ち受けていた。
春香は部活の大会で土日も忙しく、もう一ヶ月以上もセックスしていなかった。
春香とはテストが終わった次の日の休日にデートをする約束をしていたが、私は休日まで待てなかった。
テスト最終日
テストが終わり、部活に行こうとしていた春香を私は呼び止めた。
S「春香、ちょっと視聴室(旧校舎の教室)に来てくれ」
春香「良いけどどうしたの?うち部活あるんやけど」
S「部活より大切な事や、先に行って待ってて」
春香「ふーん、わかった」
一緒に行くと目立つので私は後から移動した。
視聴室に入ると、先に行っていた春香がセーターを脱いで、こちらに背を向けながら椅子に座っていた。
私は真っ直ぐ春香の元へ早歩きし、後ろから抱きついた。
S「春香!」
春香「S!?びっくりしたぁ」
S「ごめん!次の休日までやっぱり待てない!今すぐ春香とセックスしたい!」
春香「はぁ、そんなことやと思ってたわ。………ピル用意して正解やった♡」
S「え?」
春香は私の腕を振りほどいて私の前に立った。
春香「少し遅れたけど誕生日おめでとう。今日は好きなだけ中に出ししていいよ♡」
そう言って春香は制服のスカートをたくし上げて綺麗なパイパンマンコを私に見せつけてきた。
S「今日ノーパンで来たのか!?」
春香「さっき脱いだの!ほら準備万端だよ♡」
春香は私がここに来るまでオナニーしていたらしく、よく見るとオマンコは濡れていた。
とうやら春香は朝からこうなることを想定していた様子だった。
S「春香……ありがとう………大好きだ」
チュッ チュッ
初心に返ったかのような優しいキスをした後
S「じゃあまずはしっかりと準備出来てるのか確認するか」
と言ってからしゃがんで春香のスカートの中に顔を突っ込んでクンニした。
ヂュルヂュルッ! ヂュゥゥ!
両手で太ももを触りながら春香が逃げられないようにしっかりと固定した。
春香「ゃあ//…あぁ//…先に…イっちゃう//」
春香はプレゼントをあげる側が先にイったらだめと考えているようだった。
春香がイクギリギリまで幸せ空間を堪能した私は立ち上がって春香の股にチンポを挟んだ。
愛液に濡れたオマンコと太ももの絶妙な柔らかさに包まれた私のチンポは一瞬でガチガチに勃起した。
このままではイってしまいそうだったので、一気に挿入する。
S「中に出すぞ」
春香「ぅん//」
素股で感じている様子の春香を机の上に座らせて挿入した。
ヌチュ!
と言う卑猥な音と共に挿入。
久しぶりの、しかも生のマンコはイキそうだった私のチンボには余りにも気持ち良く
ドクン ドクン ドクン
私は挿入してすぐにイってしまった。
春香「あぁっ//………一緒にイケたね♡」
一旦チンポを抜くと少し遅れてから精液が垂れてきた。
S「春香、ごめんすぐにイってしもた」
春香「今日はSの好きなように出していいんだよ♡」
私は春香のカッターシャツのボタンを外していくと、予想通りノーブラで両手でおっぱいを揉みながら吸い付いた。
春香のおっぱいでチンポを回復させた私は春香に机から降りてもらい、すぐに立ちバックで挿入した。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
私は春香のお尻に激しく腰を打ち付けた。
春香「んぅっ//あっ//あっ//あぁっ//激……しい//」
いつもは春香を気持ち良くイかせることを考えてペースを調整するが、今日はただ中に出すことしか考えていなかった。
後ろから春香のおっぱいを両手で鷲掴みにして首や耳を舐めるために顔を近づけた。
春香の可愛い声や甘い匂いを近くに感じながら乳首を弄りだした。
春香「イグッ///あっ//あぁっ//あああぁ///」
春香のオマンコはイクと同時に、さらに強くチンポを締め付けてきた。
精子と共にチンポも持っていかれそうなくらい気持ちよかった私は本日2度目の射精をした。
ドクン ドクン ドクン ドクン
春香「ぁっ//……ぁ//……」
イってすぐに中出しされた春香はしばらくビクビクと震えていた。
中に出し切った私はチンポを抜くと、春香は足を崩してその場にしゃがみ込んだ。
いつもの私なら少し休憩する所だが、ビクビクと震え、股から精液を垂らす春香の姿に興奮し、また挿入したくなった。
S「一度全部出しちゃおっか」
私は手マンで精液をオマンコの中から出させた。
春香「んっ//……んんっ//」
さっきの中出しの余韻か春香はぐったり気味だった。
床に精液が滴り落ちるのを確認した私は春香の正面に回って対面座位で挿入した。
春香「ふあっ//……ああぁっ///」
挿入した瞬間に春香がイったのか分かった。
一ヶ月も出来なくて溜まってたのは春香も同じだったのか、明らかにいつもより敏感でイクのが早かった。
しかしその時の私はただひたすらに目の前の春香に興奮していて、気持ち良く中に出すことしか考えていなかった。
春香「はっ………あっ……あっ///」
ビクビクと震え続ける自分よりも小さな春香の体をガッチリと抱きしめた。
私は春香の匂いと柔らかな体の感触を強く感じなが絶頂に近づいていた。
さらに私の体に春香のおっぱいが当たってきて、より興奮を強くする。
春香「んっ//んんっ///」
春香もおっぱいが当たって感じているようだった。
私は息を殺して必死に腰を動かし続けた。
激しくピストンをしているがそれ以外の音は殆ど無くて新鮮な感じがした。
そして二人一緒に静かに絶頂を迎えた。
S「はぁ………はぁ………気持ち良かった……」
春香「はぁ………うちの方が多い……」
S「何が?」
春香「うちの方がイった回数多い」
S「いつものことやん、俺は気持ち良かったよ。ありがと春香」
そう言ってチンポを抜くと春香は私を押し倒した。
春香「これじゃプレゼントになってないよ!」
春香はそう言うと手コキをし始めた。
S「お、おい春香!もう出ぇへんから!」
春香「いっつも3回目でこんなに出るんやから4回は余裕でしょ?」
そう言って春香は空いている片手を使って、オマンコからさっき中に出した精液を出して私に見せてきた。
春香「それともうちが魅力不足だから3回しか出ないの?」
S「それは違う!春香はエロの塊なんやけど男はある程度だしたらちょっと休まないと勃起しないんだよ。(やっべ魅力の塊言うつもりやったのに言い間違えた。)」
春香「それなら仕方ないなぁ。私が動いて立たせてあげる♡」
S(………ん?)
春香は手コキの流れでそのまま自分のオマンコにチンポを入れた。
春香の締まりのいいオマンコによって、私のチンポは強制的にギンギン状態となった。
春香「んんっ//………エロの塊の腰使いを教えて上げるっ//」
S(もしかしてさっきの言い間違いで火がついたかな?)
春香は腰を上下させるだけで無く、前後にも動かしてどんどん刺激を与えてきた。
春香が先にイってしまうと5回戦になる可能性があったので、私は特に抵抗せずに絶頂した。
ドクン ドクン
春香「んんっ///………やっぱり出るやん//」
S「いや………ギリギリやから」
春香はチンポを抜いた後、チンポを二本指で握って舌先で舐め始めた。
お掃除フェラをしてくれていると思い私は油断した。
急に柔らかな感触が私のチンポを包み込んだ。
春香「どう?私のおっぱいそんなに大きくないからおかしくない?」
S「充分大きさあるし出来てるよ。」
完全には挟めていなかったがその姿に私は興奮し勃起した。
春香「……立ったって事はまだ出るよね?♡」
S(くっ、初パイズリを断れるわけが無い!)
春香は口から唾液を垂らしてパイズリを始めた。
舌先でチンポを舐めながらおっぱいを動かす姿はとてもエロかった。
S「春香、最後は口で頼む」
春香は一気にチンポを咥えた。
チュ チュパ ヂュル チュパ
時々卑猥な音を立たせながら春香はフェラを始めた。
少し時間が経過してから春香の口内へ5回目の射精をした。
春香「流石に量減ってきたね♡」
S「そりゃ短時間で連続はきついで……」
春香「今日は後片付け私がしておくからゆっくりしとて」
S(流石運動部やな、いっつも終わったらぐったりしてるのにやるときはやるのか)
春香の姿を感心しながら眺めていた。
片付けが終わっていざ帰るとき。
S「明日はのんびりしよか……チンポ休ませてあげたいし(笑)」
春香「うちも体壊さないように安静にしよかな(笑)」
なんて会話をしながら視聴室を出た。
翌日のデートはとてものんびりとした健全なデートとなった(笑)
以上でお話を終わります。
ここまで読んで頂きありがとうこざいました!
次回の投稿が仕事の都合で遅れそうなので、短めですが今日、続きを投稿させて頂きました。
次の投稿は一週間後くらいになりますが、量は今回のように少なくはないです。
それではまた!