続きを待っていた方はお待たせしました!
私の初彼女は学校でオナニーするJ◯だった の続きのお話です。
まで見てない方は、先にそちらを見て頂くことをおすすめします。
高校1年の夏
遂に念願の彼女が出来た。
初めて春香とセックスしたあの日から、毎週土日のどちらかは必ずラブホテルに行って、精子が尽きるまでセックスした。
初めての時は二回も中に出してしまったが、妊娠が怖かったので以降はゴムをちゃんとつけている。
そんな性欲盛りの私たちには一つ悩みがあった。
それは学校でセックス出来ないことである。
出来ないことが普通なんだがね(笑)
春香は学校のような他者がいる空間でこっそり背徳的なエッチをすることに興奮し、私はそんな春香の姿に興奮する。
入学当初とは違い授業は多くなり、部活やバイトも忙しく、今まで授業を抜けてきた春香は勉強も大変で休めなくなっていた。
それに週に一回のセックスでは足りなかった。
しかしそんな私達の悩みは夏最大のイベントで解決した。
そう、夏休みである。
セックスは週2回以上に増え、この頃はオナニーは殆どしなくて全て春香に射精した。
今回は夏休みの中でのお話を二つします。
一つ目は夏休みが始まってすぐの平日
その日春香は補習を受けるために本校舎という1年生が使う校舎とは別の所に行って勉強をしていた。
私は春香とセックスするために1年生が使っている校舎で準備をしていた。
数十分後補習が終わり春香が来た。
そして小声で
S「静かに入れよ」
春香「わかった」
校舎の扉を閉めて三階の自分達の教室へ入った。
事前にクーラーを付けて中は涼しくしておいたため中は快適だった。
春香「今日はこの校舎は閉まってるのにどうやって開けたの?」
私の高校の1年校舎は重要な設備が殆どないので夏休み中は用が無い限りは閉まっている。
S「教室に忘れ物したって先生に言って校舎の正面扉を開けて貰ったあと、裏側の扉開けてから出てきただけだよ」
春香「Sわっる~、そんなことしたらあかんで(笑)」
S「学校でセックスしたがる春香ちゃんよりはマシやで(笑)」
春香「それはSもでしょ!」
会話をしながら水分補給を済ませた私達は
教室の机を幾つか連結させ、机の上に春香を座らせ体を密着させた。
チュッ
ソフトキスをしながら春香のカッターシャツのボタンを外していく。
ピンクの可愛いブラ越しでおっぱいの柔らかさを確かめるように両手でゆっくり揉んだ。
春香「ん//…チュッ…ジュル…チュッ」
徐々にディープキスへ移行し口とおっぱいを同時に、そして少しずつ激しく愛撫していく。
そろそろ春香の息が苦しくなるので今度は首にキスをする。
そのまま鎖骨、胸と徐々に舌で舐めながら降りていき、手は素早くブラジャーのホックを外し両手でゆっくりと揉み続けた。
春香は焦らされるのに弱く、舌で横乳を舐めつつ、脇の匂いを嗅いでいると。
春香「んっ………乳首舐めて」
S「しょうがないなぁ」
と言いつつ今度は乳輪の周りを舐め始めた。
春香「あぁ//……」
春香が股をモジモジさせていたの気づいた私は太ももに手を伸ばした。
そして内ももを擦りながら乳首に吸い付き、口内で乳首を舌で転がした。
ヂュゥ!! チュパ!! チュゥ!!
教室全体に聞こえる程強く吸い付いた
春香「ひゃっ///……んんっ//………ああぁ///」
春香の喘ぎ声は強くなっていき体はビクビクと振るえていた。
机の上に座っている春香を寝かせ、押し倒すような形になった。
愛液で濡れないようにショーツを剥ぎ取り、口と片手で両胸を、残りの手でクリトリスを愛撫した。
春香「はぁん//……んぁ//………イ…ク//………………ああぁ///」
激しい愛撫と共に大声でイった春香は体をビクビクとさせていた。
その姿を見ながら机から降りてあることをするために、制服の黒いスカートの中にある愛液に濡れた綺麗なオマンコを見た。
私は自分の顔をスカートの中に突っ込んで両手で春香の太ももに顔を挟んで初クンニをした。
春香「ひゃあん///…ちょっ………あぁ///」
イった直後の突然のクンニで言葉になっていなかったが恐らく止めさせようとする言葉を言おうとしたのだろう、だがやめる訳がない。
中学の頃から女子のスカートの中に顔を突っ込んで思いっきりクンニしたいなーと考えたことがあった。
私はまだ春香と付き合う前、春香を視姦していた時頭の中で
(スカートの中に顔を突っ込んであの太ももの柔らかさを感じながら挟まってクンニできたら最高やなぁ)
と何度も考えていた。
それが今は現実となり私の舌はスカートの中の幸せ空間で暴れ回った。
春香「やぁ//…また……イっ……ちゃう//………あぁあ///」
その言葉通りすぐにイってしまった春香のオマンコからは顔が濡れるくらいの愛液が溢れ出てきた。
もう少し幸せ空間を堪能したかったがチンポを入れたくて我慢できなくなった私は愛液をしっかりと味わいつつ挿入の体勢に入った。
暑くなってきたので服を全部脱ぎつつ片手で即座にゴムを装着した。
S「入れるよ?」
春香「ちょと……待っ…て……おかしくなる……」
早く挿入したかった私はチンポの先を春香のオマンコに当て、連続イキで片言になっている春香の耳元でこう囁いた
S「学校でこんなことしてる時点で俺達はおかしいよ」
そう言った後、キスで春香の口を塞ぎ挿入した。
春香「んんんんんっ///」
ゴム越しでもわかるほどにきつく締め付けてくるオマンコは暖かく、ヌチャッという愛液の卑猥な音を聞かせてくれた。
机の上に乗った私はディープキスをしたまま春香の上体を起こして対面座位の姿勢になった。
チュッ…チュパ…あっ//…
グチュ…クチュ…クチュ…
教室は私達の上の下から発する卑猥な音と時々漏れる春香の喘ぎ声が響いていた。
この異常な状況にはますます興奮していたのか春香はイって私の体を強く抱きしめた。
しかし私はまだ射精にまで後もう少しだったのでピストンを続けた。
そして春香がまたイった所で私もつられるようにイった。
二人「はぁ………はぁ……」
私のチンポはまだまだ元気だったが春香はほぼ連続で4回もイったせいかぐったりしていた。
後片付けの事も考えて今日はこれで終わりにした。
濡れていない机の上に移動してからチンポを抜いて、春香を寝かせた。
私がぞうきんとバケツの準備をしていると、春香は起き上がってちょうどカッターシャツを直しているところだった。
S「やっぱり学校でするセックスは一味違うな」
春香「うん…気持ちよかった♡」
もうすっかり元気になっていたようだった
春香「ごめん、気を使ってやめてくれたんだよね、Sはまだやりたかったのに…」
S「俺は満足してるで、気持ちよかったし春香のエッチな姿いっぱい見れたからな」
春香「それと……私のアソコ…臭く無かった?無理して舐めなくていいよ?」
S「綺麗でいい匂いのするオマンコやったからまた舐めるで(また幸せ空間お願いします!)」
と気を遣わせないように会話して少し経って
S「てかさ、春香の愛液今日は凄い出たな、床まで濡れてるで(笑)」
春香「出るように仕向けたのはSだから私は悪くないもん//」
S「そうだなぁ勿体ないよな、今度からは床にこぼす前に全部飲むように頑張るわ」
なんて言っていると顔を真っ赤にした春香は
春香「飲むんじゃなくて出ないようにしてほしいの///そんなこと言う人には罰!」
と言うと片付けを全て私に押し付けて教室を出てしまった。
S「おーい!………ノーパンで自転車乗って帰るつもりなんかな」
片付け終わった後は1階で恥ずかしそうに待っていた春香にショーツを渡して一緒に帰った。
これで一つ目の話を終わります。
二つ目の話は夏休みの丁度真ん中あたりの時の話です
私は春香とスク水セックスを堪能するために雨の中、プールにある水泳部以外の運動部が使う女子更衣室に移動していた。
なぜこんな所にいるのかというと
きっかけは夏休みに入る前の水泳の授業である。
私の高校は男子と女子はプールを挟むように分かれて授業を受けていた。
このような配置のためほとんどの男子は反対側の女子の体を見ていろんな話をしたり、中には勃起するやつもいた。
(そう、私もその一人である笑)。
「〇〇のおっぱい大っきいなぁFぐらいありそうやな」
「〇〇はいつもパッドでも入れてるのか?おっぱい小さく感じるな」
「〇〇って意外と太ってたのな(笑)」
「〇〇の足ムチムチやなー」
いろんな女子の話が聞こえる中、春香の話が聞こえた。
男子A「春香っておっぱいまあまああるよな」
男子B「中学一緒やったけど大きくなってると思うわ」
S(実際俺と付き合ってからBからCになってるからな。)
男子A「あと特別スタイルいいわけでも無いのになんかエロいわ」
男子B「あーわかるわ。痩せてるってワケでもないし色白やけど他の女子と比べたら特別白いってわけでもないのになぁ」
男子A「やっぱり顔とか性格なんかな」
男子B「まあ顔は可愛いし性格もいいよな」
男子A「ヤバイわアソコ立ってきた(笑)」
男子B「俺も(笑)」
S(よく知らない癖に俺の春香に文句言ってしかも勃起するなよ!だいたい勃起するってことは好きなんだろ!春香は俺のだぞぉ!!)
水泳の授業の度に春香の体を見て勃起する男子がいることを想像すると春香を寝取られているかのようで不愉快だった。
水泳の授業が終わった後も私の中はモヤモヤとしていて、スッキリする方法を考えていた私は突然ピンときた。
S(あいつらの勃起は止められない。ならば俺は春香の彼氏としてあいつらの上を行くしかない。
お前達がプールでスク水の春香を見て勃起するなら、俺はプールでスク水の春香と中出しセックスするぞ!)
まずは春香に事情を説明した。
私の支配欲の暴走に春香は戸惑っていたが、春香も私以外の男子に勃起されるのはあまり気分は良くないらしく私の要件を理解してくれた。
春香「話はわかったけどいくつか聞いてもいい?」
S「何?」
春香「Sは私以外の女子見て勃起しないの?」
S「無いな。だって春香しか見てないもん(ドヤ顔)」
春香「怪しいなぁその顔(笑)。まぁ信じるけど」
S「他はなんか質問ないの?」
春香「夏は水泳部がずっとプール使ってるけどいつプールでセックスできるの?」
S「………無理やな。………まぁ場所はプールに近い別の所にするわ」
春香「わかった。あんまり悪いことはしちゃダメやで♡」
お前が言うなとツッコミを入れたくなるが我慢した。
春香には避妊用のピルを準備して貰うために早めに事情を話しておいたのである。
プールがダメなので、第2候補として複数ある女子更衣室のどこかでセックスできないか考えた。
しかし夏休みは部活が活発になるので更衣室が空いてる状況なんてまず無かった。
必死に方法を考えている私はふと空を見上げて思いついた。
雨が降れば部活が無くなり、一部の更衣室が空くときがあるのではないかと。
夏休みになる前に梅雨があったので更衣室の空きを確認するチャンスはかなりあった。
そして夏休みの今日に至る
S「ほぉここが女子更衣室か、思ったよりは綺麗でよかったわ」
春香「定期的に掃除してるからで昨日掃除されたから綺麗なんやと思う」
S「雨のタイミングといい、運がいいな」
幸運に感謝しつつ私達は内側から鍵をかけてセックスの準備を始めた。
この日の為に二日間オナ禁した私達は早くセックスしたくてしょうがなかった。
春香「着替えるから後ろ向いてて」
S「わかった」
本当はじっくり見たかったが早くセックスしたかったのでここは素直に引き下がった。
春香「いいよこっち向いて」
振り返ると程よい肉付きの健康的な体のスク水姿の春香が恥ずかしそうに立っていた。
私の高校は肩ヒモタイプで白色、ヒモ以外は紺色のワンピース型のスク水で背中の上半分は露出していた。
私は春香の体をじっくりと見ながら後ろ回って、春香の背中や首の露出部分を舐めた。
そしてスク水の触り心地と春香の柔らかさを感じながら露出していない部分を両手で擦った。
春香「んっ……」
スク水越しにくるゆっくりとした愛撫に徐々に体をビクつかせる
倒れないように片手でおっぱいを揉み、もう片方の手でクリトリスを刺激しながら支えた。
私の舌は鎖骨から首、耳へと舐めながら上がっていく。
そして春香の顔を横に向けて舌を絡めた。
春香「チュッ……ジュルッ……んっ//」
オナ禁の影響かもうすぐ春香がイキそうだったのでスク水に手を突っ込んで直接触ってイかせた。
春香「んんっ//……んぁ//……んんんっ///」
キスで口を塞いでいたが声はかなり漏れていた
その場にペタンと座った春香の顔前に私はチンポを出した。
今まではフェラをするのは嫌だったみたいだが私が前にクンニをしたことでやる決心がついたらしい。
春香「……間近で見ると大っきいね……」
私のチンポは巨根と言うほどではないが18cmと平均の13cmよりはあるので、大きさには自信があった。
春香は手は使わずいきなり口でくわえてきた。
S(いきなり口でいくのも悪くないな、かなり気持ちいいぞ……)
春香の初フェラはぎこちなさはあったが、舌は常に亀頭に絡みつき、顔の前後で舌先がカリや裏筋を刺激してとても気持ち良かった。
ヂュル! チュプ! ヂュプ!
春香は右手でチンポの付け根をつかみ、顔を前後動かして激しく音を立てた。
私は春香の頭を手で固定し射精体勢に入った。
S「あぁ、春香!口の中に出すぞ!」
ドピュッ!! ドピュッ!!
春香の口の中にたっぷりと射精した私はすぐに春香の頭から手を離した。
春香はチンポの先まで綺麗に吸い付きなが口を離した。そして
ゴックン!!
と目の前で大量の精液を飲み込んだ。
春香「んふふ~♡ごちそうさま♡」
上目遣いのとびっきりの笑顔で春香はそう言って口を開けた。
口の中には精液は無く、完全に飲み込んた事を示していた。
S「結構量あったのにすごいな」
春香「今日は全部私の中に出すんでしょ?だったらちゃんと飲まないとね♡」
そう言うと春香は立ち上がって自分のお尻を私のチンポに押し付けた。
春香「まずはバックでいく?」
S「いや、その前にお返しをしないとな」
そう言うと私はその場にしゃがんでスク水ごと春香のオマンコにしゃぶりついた。
春香「ひゃっ!……あぁ///」
舐めながら強引にスク水をずらして春香のオマンコにたどり着いた私は、溢れ出る春香の愛液を飲みつつお尻を両手でしっかりと揉んだ。
ある程度愛液を飲んだ私は立ち上がって春香が机に手を付けられる所まで移動した。
プールのに入っていないのに春香のスク水の下部分は濡れて色が変わっていた。
そこにチンポを押し付けた私は
S「春香、入れるぞ」
春香「うん、入れて♡」
返事を聞いた瞬間スク水をずらして一気に挿入した。
春香「あん//……んんっ//」
ヌルヌルに濡れたマンコは挿入した瞬間にキュンキュンと私のチンポを締め付けてくる。
春香の生マンコは悪魔的なまでに気持ち良く腰を振らずにはいられなかった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
春香「はあっ//あっ//あっ//ああん///」
無理矢理我慢していた私はすぐに射精する寸前になった。
S「気持ち良すぎ……もう出る!」
春香「あっ//あっ//……いいよ…いっぱい………中に…出して///」
その返事を聞いた私は春香がイクまでなんとかピストンを続け、すぐに絶頂に達した。
ドクン ドクン ドクン ドクン
春香のオマンコは私のチンポを強く締め付け大量に出した精液を私の意識ごと吸い取っていった。
ずっと立ち続けて足が疲れていた私は視界が真っ白になりながらも更衣室に並べてあった長椅子に寝っ転がり休憩した。
S「ちょっとだけ休ませてくれ、立ちっぱなしで足が疲れてきたわ。」
春香「私が待ってって言ってもSは待ってくれない事多いよね?だから私は待ちませ~ん♡」
確かに今まで春香とセックスした時、何度かそのまま愛撫を続けたり、挿入したりしたことがあったので何も言い返せなかった。
春香「まあ私は優しいから足は休ませてあげる。でも………」
ギュッ! っと私のチンポをつかんで
春香「こっちは休ませないよ♡」
そう言うと春香は手コキを始めた。
さらに春香は私の顔の横からおっぱいを押し付けてきた。
ムニュ
春香「ほら、私の事も気持ち良くして?」
ムニュムニュ
押し付けてくるおっぱいの柔らかさとスク水独特の触感と匂いを感じながら私は徐々に意識を回復していった。
そして目の前にあるおっぱいにスク水越しで吸い付いた。
チュパ チュパ チュゥウ!
春香「んっ//……ぁ//」
女子更衣室でスク水授乳手コキという特殊プレイに私は興奮し優越感に浸った。
完全に意識が復活した私は、そろそろイキそうになってきた。
春香の上半身を私の上に来るように両手でおっぱいを揉んで誘導した。
次に両手で春香の腰をつかんで私の上にまたがるように引っ張り上げた。
S「このまま騎乗位しよか、入れて」
春香「入れさせてくださいでしょおぉ!」
S「(まだ罰の途中なのか、ほぼご褒美やったけど笑)入れさせてください」
そう言うと春香は自分から腰を下ろしてチンポをオマンコへ挿入した。
春香「ああぁ///………んぅ//」
パンッ パンッ パンッ
私はスク水の肩ヒモを下ろしておっぱいを露出させた。
ピストンの度に上下に動くおっぱいを目でみて楽しむためである。
時々手を伸ばしておっぱいを刺激すると、喘ぎ声やオマンコの具合が変化するのが興奮した。
グチュ グチュ グチュ
さっき中に出した精液が出てきたのか、春香のオマンコからは卑猥な音が聞こえてきた。
そしてそれと同時に私は限界が近いことがわかった。
S「春香、そろそろイキそう」
春香「んぁ//……私も…」
恋人つなぎをして春香は腰を激しく動かし始めた。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!
春香「んんっ///あっ///ああっ///」
卑猥な音と声が徐々に大きくなると共に絶頂の時は来た。
春香「あっ//……ああっ//………んあああぁ///……」
ドクン ドクン ドクン
春香のオマンコは最初に中出ししたときのように精液を吸い取ろうと、必死に締め付けてきた。
チンポを抜くと重力には逆らえなかったのか精液がポツポツとオマンコな中から流れ落ちてきた。
その後、長椅子に座って
S「あー疲れた、でも気持ち良かったなぁ」
春香「私も気持ち良かった、フェラはやった?」
S「最高やったで、またお願いするわ」
春香「ならよかった。」
S「いやー、モヤモヤしてたものが取れてスッキリしたわ。目的達成や!」
その後何分か休憩してから女子更衣室を片付けて、帰るために荷物を確認しているとき
春香「てかさー私の水着Sの唾液でめっちゃ濡れてるやん」
S「いやいや、唾液でそんな濡れるわけないやろ(笑)」
春香「いーや絶対唾液やわ、ほら自分で匂い嗅いで確認してみーや」
S「そんな匂いするわけナ゛ア゛!!??」
春香は私の口の中に水着を突っ込んで
春香「ほらやっぱりそうやん(笑)ちゃんと綺麗に洗って返してや」
と早口で言って女子更衣室から春香は出て行ってしまった。
その後、家に帰ってこれをオカズに1回オナニーしてから綺麗に洗って次に会った時に返した。
以上でお話を終わります。
ここまで読んで頂きありがとうこざいました!
文字数減らす努力はしたのですが逆にめちゃ増えてしまいました。(笑)
今後も1万文字以下にはしていくつもりです。
あと、読みにくいとかあったらコメントお願いします。
また時間があったら続きの話を投稿する予定です。 それではまた!