中学の時から勉強せずにオナニーばっかりしてた私はなんとしても彼女を作り、エッチな事がしたかった。
中学時代に三人の女子に告白したが全て撃沈
「高校では絶対可愛い彼女作るぞぉ!!」
と必死に勉強した私は女子のレベルが高いらしい高校に入学することができた。
そして高校に入学した私は同じクラスの女子に一目惚れした。
春香という明るく活発で笑顔がとっても可愛い女子だった。
身長は158cm、髪は黒のセミロングで肌はとても白かった。
体型は普通よりちょっと細いくらいで胸はCカップで走るとちょっと揺れていた。
自分の中での春香の最大の魅力はくびれから足までのラインと思っている。
体育やダンスの部活の時に見える下半身のラインが綺麗で、丁度いいくらいのお尻やムチッとした太ももが細すぎず太すぎずエロかった。
春香を視姦しすぎて体育の時に周りにバレバレなくらい勃起して、トイレで抜いた事もあったが今ではいい思い出である(笑)
教室の席は私が一番右後ろで春香が私の左前だった。
斜めからチラッと見える春香の顔を見ながら授業できるだけで幸せだった……
が、これで満足はしていない!私の目的は春香とエッチすることなのだから!
ある程度席が近い事を利用し、私は春香の苦手な数学を教えることにした。
春香は体が弱いのか授業を抜けることが不規則だが毎週必ずあり、元々苦手だった数学は小テストでかなり点数が悪くそれを気にしている様子を後ろから見ていた。
勉強を教えるときは春香の前側に行った。
近くにいると良い匂いがして勉強を教えているのに固まって見惚れてしまうこともあり
春香「Sどうしたの?うちの顔に何か付いてる?」
S「い、いや何も付いてないよ!ごめんボーッとしてた!」
なんてことも時々あったが基本は楽しい雰囲気で過ごした。
時々休日に遊びや勉強を誘ったりしたがなかなかokは貰えなかった。
春香は常に誰かと一緒にいて(特に部活の女友達)その人達や部活の優先順位が高く、なかなか予定が合わなかった。
このまま時間が過ぎればまた中学のようになってしまうと悩んでいたある時、衝撃の出来事が起こった。
5月後半の晴れた暑い日だった。
この頃の体育は男女別で男子は女子の体が見れなくて、男子だけ外で暑い中運動するので精神的にも肉体的もしんどかった。
その日は運動靴を忘れて自分は見学だった。
熱中症対策で水筒の持参は可能だったが見学の自分は外に持ってくるのを忘れて教室に取りに帰った。
体育は一度に複数のクラスが受けるため校舎はかなり静かだった。
暑い外に少しでも居たくなかったのでゆっくり歩いて教室に帰っていった。
そろそろ自分の教室にたどり着く5メートルほど手前で物音が聞こえた。
自分を誰かが追いかけてきたと思い周りを見ても誰もいなかったので
S(気のせいかな?てか今は誰もいるわけ無いだろ!)
と心の中で自分にツッコミを入れながら教室の戸を開けるために手を掛けようとしたその時、一瞬戸のガラス部分から春香の姿が見えた。
直ぐに頭を下げた私は、覗いてもバレにくい窓の隙間から今度は中をはっきりと見た。
そこには見たこともない顔をした春香が教壇に座ってオナニーをしていた。
春香「……んぅ…………ぁ………」
距離はあったが声は少しだけ聞こえた。
体操服は白のブラジャーごと口でめくり上げ、左手の親指と人さし指で乳首をつまんで余った三本の指で乳房を揉んでいた。
ズボンは足首まで下ろして白のショーツに右手を突っ込んで激しく指先が動いて居るように見えた。
色白の体を堂々とさらけ出し、今まで見えなかった部分全てに興奮した。
このまま永遠に見続けたかったが、見つかる事を恐れた私はこの光景をしっかりと目に焼け付けてからその場を離れた。
その後、即座にトイレに行き一発抜いてから見学に戻った。
帰りが遅かったため先生には怒られたが私の頭の中は春香のことでいっぱいだった。
その後の授業はボーッと過ごして家に帰った私は頭の中を整理した。
どちらかと言えば清純かと思っていただけに少しショックもあったが、あんなことをするということは彼氏はまだいないのだろうとプラス思考に切り替えた。
そして過去の彼女の授業の抜けるタイミングについてふと思い出した。
最初は生理かと思ったのだが回数が不規則でほぼ毎週、しかも必ず午後であるのは不自然だと思った。
S(もしかしてかなりの回数学校でオナニーしてるのか?)
そう考えた私は別の日に春香が教室を出たときに付けていくことにした。
そして春香のあの姿を見ながらオナニー出来れば最高だなと考えた私は綺麗に動画を撮れるように最新のスマホを購入して春香がオナニーする日を待った。
そして6月の始め頃、ついにその時が来た。
その日は歴史の小テストの日で、終わったらその後は自主勉強というルールだった。
ある程度時間が経った時、春香は小テストを終わらせ教室を出た。
三分程経ってから私も教室を出て春香を探しに行った。
教室を出た時の方向から旧校舎に行ったことはわかったので足音を出さないように追いかけた。
旧校舎で生徒が使用する教室は二つしか無いので直ぐに春香を見つける事が出来た。
春香がいたのは動画を視聴できる視聴室で、ドアだけで無く黒のぶ厚いカーテンが部屋全体に掛かっている部屋である。
油断しているのか丁度人が入れる隙間だけ戸が開いていたのでこっそりと入った。
そこには長机の上で仰向けで寝ながらオナニーする春香の姿があった。
制服のカッターのボタンを全てと黒のセクシー系のブラジャーのホックを外し、黒の色っぽいショーツを片足に引っかけるように脱いで、あの時と同じように自分の体を弄っていた。
私の高校の制服はスカートは黒で長さは膝上で調節するタイプである。
春香「んんっ!…はあぁ!!……あぁ//…」
あの時よりも見つかりにくい場所にいるからか声は大きく、激しくアソコを弄り方も感じていた。
私はスマホ落とさないようにゆっくりと取り出して、動画撮影を開始した。
目を閉じているせいで私がカーテンから出てきて近づいても気がついていなかったのである程度距離を取りながら撮影を続けた。
春香「あぁっ…ぅんん///」
クチュクチュと弄るアソコの音が聞こえた
少しずつ背中が反り上がり。ビクッ!ビクッ!と震える春香の姿に私はますます興奮していった。
クチュクチュクチュ!!
春香「はぁ//……んんっ//……イク///…」
その言葉を聞いた私はこのままでは見つかると思い急いでその場を離れた。
その日は動画を見ながら学校で一発抜いて、帰って家でもするつもりだったのだが帰り道でふと思った
S(この動画を使って春香とエッチする方法はないのか?)
と考えていた。
家でずっと考えた結果私は告白することに決めた。
よくよく考えれば今みたいにオナニーばかりして時間を潰した結果が中学時代じゃないかとこの時気づいた。
次の日、二つあった午後の授業が一つなくなり自主勉強の時間となった。
教室から出て行く彼女について行き、私は視聴室でカッターのボタンを外し終わった所だったのであろう春香に声を掛けた。
S「春香!」
春香「S!?なんでここにいるの!?」
春香は驚いた様子だったが私はそれを無視して撮影した動画を春香に見せた。
春香「え…見てたの?」
S「昨日途中まで見てたよ」
春香「見つかったらヤバイとは思ってたけど、動画撮ってたんや………。こんなことをした罰かな…。」
春香は他人の空間でオナニーすることに興奮するらしく、中学の頃はそんなことをするチャンスは無かったらしく、高校に入学してからは既に30回はしているも言っていた。
春香「……それでその動画どうするの?わざわざ二人っきりになったってことは脅すつもり?」
春香はその場に座り込み諦めたような顔をしていた。
S「勘違いしんといてな、俺は脅しに来たわけじゃ無いぞ」
そう言って私は春香の前に行き、目の前で動画を削除した
春香は驚いてポカーンとしていたが私はそれを気にせず言葉を続けた
S「俺は春香に告白しに来たんだよ」
春香「……え?…本気なの?」
S「本気だよ、初めて会ったときから好きで毎日春香のこと考えてオナニーしてたくらいや」
S「しかも家だけじゃなくて学校でもオナニーしてたし……ようは俺も一緒なんだよ」
S「俺は学校でオナニーする所含めて春香の全部が好きだ、付き合って下さい」
めちゃくちゃなタイミングで告白していることはお互いわかっていた。
しかし私にとってはこの告白は今までと違い自分がエロい男であることを正直に言うことができたある意味、初めての告白なのである
少し間が空いてから春香は返事をくれた
春香「……毎日とか私よりエッチやん……でも私の事を考えてやってたのは嬉しいな…///」
さっきまで困った顔をしていた春香は照れくさそうにしていた。
春香「全部好きとか言われても嘘っぽい言葉やのに、Sのに言われると全然嘘に聞こえへんな…//」
春香「前から気にはなってたけど、今はSのこと好き!」
後から春香に聞いたがこの時はもうどうにてもなれというノリだったらしい(笑)
互いの思いを聞いた私たちは座ったままでハグをしてそのままキスをした
私は春香を味わうため、ゆっくりと舌を入れて春香の口内を舐め回した。
チュッ、ジュルッ、チュッ
春香とのディープキスはとろけるように美味で、私は春香の息がしんどくなるまで舌を絡ませ続けた。
春香「はぁ…はぁ……キスって気持ちいいね♡」
上目使いでとてもエロい声を聞いた私は床に春香を寝かせ、再び貪りつくようにキスをした。
数分間キスを続けた私の理性は春香によって溶かされ、もうブレーキは存在しなかった。
既にカッターシャツのボタンを外していたため、春香のおっぱいはブラジャー越しに丸見えで揉み放題だった。
春香とのキスを味わいながら、薄いピンクのブラジャーの上からゆっくりとおっぱいを揉み始めた。
春香「チュッ…チュッ……んんっ//………」
キスの音に紛れて春香の感じる声を聞いた。
もっと春香の感じている声を聞きたいと思った私はブラジャーを外し、生のおっぱいじっくりと見ながら両手でゆっくりと揉み始めた。
薄いピンクの小さな乳首が硬く勃起し、女子特有の匂いと柔らかさがより興奮を強くした。
そして色白でスベスベの肌に私の両手は魅了され体を触りまくった。
春香「…んんっ……」
まずは春香のいい匂いがする脇を舐めた。
春香「そこ臭いよぉ//……舐めないでぇ//」
S「超良い匂いするよ」
耳まで顔が赤くなっていく春香に構わず、ペロペロ脇を舐め続けた
そして、焦らし続けた乳首に不意に舐め、吸い付いた。
チュパ! ヂュー!
春香「ひゃっ///…はぁ///……あぁあ//…」
先ほどよりも大きく声を上げ、背中を反り上げる程感じ、ビクついた春香の乳首を口で攻めながら、私の右手は下へ降りていく。
一度春香をイかせるために内ももから触りはじめ、ショーツに右手を突っ込みクリを触った。
春香「あぁっ//…だめぇ///」
右手をつかみ、抵抗するのかと思ったら内ももで右手を挟んで感じていた。
春香「イっ……ちゃぅ………ぁ…あぁあ///!!」
春香は大声でイき私の右手はビショビショになった。
春香が放心している内に私はズボンを下ろした。
私のチンポはギンギンに勃起していて、直ぐにでも春香のマンコに入れるために近づいた。
S「春香、入れていい?」
イって直ぐだったので返事は少し遅れたが
春香「いいよ…ちょっと前に生理終わったからから中に出して♡」
ショーツを剥ぎ取ると、そこには陰毛を剃りパイパンとなった春香の白いオマンコがあった。
ゆっくり両手でおまんこを開くと、中はピンク色でまさに美マンコだった。
愛液は太ももまで垂れていて中はヒクヒクと動いていた。
私は正常位体勢で、吸い込まれるように挿入した。
春香「ぃっ………ぁっ!……凄い圧迫感///」
春香は処女だったが愛液のお陰で挿入しやすく、あまり痛がってはいなかった。
S「大丈夫?」
春香「大丈夫だよ、それよりうちのオマンコ気持ちいい?♡」
S「気持ち良すぎて動けないよ」
春香「ありがとう♡痛くないから好きに動いていいよ♡」
私としてはガンガン突きたいのだが、愛液に濡れたキツキツの処女マンコはさっきまで童貞だった私には気持ち良すぎてとても動けなかった。
私は少しずつ腰を動かして、イかないようにしながら春香のオマンコを突いた。
春香「んっ//」
私が動くと春香はキュンキュン締め付けてくる。
正常位で上から見下ろす春香の体やと接合部を見ていると、ますます興奮して気持ちよくなり、遂に限界きた。
S「もう無理!出る!」
ドピュ!ドピュ!
オナニーの時では考えられない量の精子が春香の中に放出されている。
春香「あぁ…いっぱい出てるね……中熱いよ」
ドクン ドクン
春香のオマンコは私のチンポを未だに締め付けて、精子を吸い取っていた。
チンポを抜いた時、自分の精子が少ししか出てこなかった。
出てきた精子をティッシュで拭きながら。
S「ごめん!気持ち良すぎて動けなかった!」
春香「まだ次の授業まで時間あるからもう一回しよ、今度は一緒にイこ♡」
二回戦を断る訳もなく私は直ぐに立ち上がった。私のチンポもさっき出したばかりだというのに今日はまだまだいけそうだった。
今度は立ちバックの体勢で挿入する。
今まで視姦し続けた春香の美尻やその周りを触りながら、尻にパンッ!パンッ!自分の体を押しつけ、マンコを突く。
春香「あっ//あっ//あっ//あっ//」
さっきはイクのを我慢するために不規則で余り突けなかったが、今回はある程度ガンガン突いて春香の喘ぎ声をたくさん聞けた。
S「春香、気持ちいいよ。」
春香「うちも気持ちいいよ///」
私は春香の後ろから体中を触わったり舐めたりした。
その度にビクッと痙攣し、オマンコの締め付けは強くなった。
そろそろ限界の私は春香の乳首とクリトリスを攻めながら、突きを早めた。
春香「ひぐっ///んぁっ//……あぁあ///…………イクッ///」
私の愛撫と当時に私たちはイキそうになった。
S「イクよ、中に出すよ」
春香「あぁ///………んん///……一緒にイこ♡」
S「もう限界!出る!」
ドピュ!ドピュ!
一回戦の射精にも負けない量の精子を春香の中に解き放った。
私の射精と当時にイつた春香の体はビクッビクッと大きく痙攣していが、オマンコは
ドクン ドクン
と一回戦のように私のチンポを締め付けていた。
二人「はぁ………はぁ…………」
立ちバックの姿勢に疲れた私たちはその場に座り、余韻に浸りながら休憩していた。
S「気持ちよかった…」
春香「うちも…一人でするのと全然違う」
S「今度は学校の外でやろうな、見つかったらヤバイからな(笑)」
春香「でもたまには学校でしたいな(笑)」
なんて話をしながら休んでいた。
春香「結構時間経ってるのに授業前のチャイム全然鳴らへんね」
S「あぁ今日の午後は点検でチャイムは鳴ら編みたいやで」
春香「……Sのスマホで時間確認して」
S「…もうすぐ授業始まるな(汗)」
気づけば私たちはこの教室に1時間近くいたらしく、急いで服を直して教室へ走った。
こうして過程はめちゃくちゃだったがなんと彼女を作ることができ無事付き合いが始まった。
授業には無事遅刻しました(笑)
以上でお話を終わります。
ここまで読んで頂きありがとうこざいました!
出来るだけ短くしたつもりが気がつけば6千文字いってました(笑)
今度は続きか別の話を投稿する予定です。
それではまた!