まず初めに私と同じような体験をした人が他にもいるのか体験談を調べていたら、たまたまこのサイトでも同じような経験をしていらっしゃる方がいたので、私も恥ずかしながら自分の体験談を綴りたいと思います。
私の家には、ルイというコリー犬がいます。
ルイとエッチな関係を持ったのは私が一人エッチをしているときでした。
今高校3年生で受験へのストレスなどもあり、自然とオナニーをすることが多くなっていました。
以前までも変わらず定期的にしていたのですが、ルイは特に反応がなかったのですっかり安心していました。
あの時もルイが部屋にいましたが、構うことなくパンツ越しから一人で弄っていました。
「‥?!ルイ?!」
彼が鼻を近づけてきて、クンクンと嗅いだと思えばいきなり舌で舐めてきました。
「ルイ‥ダメ‥っ♡」
(あっ。。感じちゃう‥♡)
オナニーで出来上がっていた私は抵抗すらできませんでした。
すごく熱心に舐めてきたせいで、パンツはグショグショになってしまい、私は直接舐めてもらいたくてそれを脱ぎました。
「‥あああっ♡♡」
全身に電流が走り、一気にイッてしまいました。
犬の舌はとても長くてザラザラしているんです。指で届かないところまで舌で刺激してきます。
「ーーあっ、ダメっ、イク、イッ‥イク‥ぅ♡」
ピクン♡ビクンっ♡
全身が痺れて動けません。
自分でやる何倍も気持ちよくてそれ以来オナニーをするときには必ずルイに舐めてもらっていました。
しばらくそんな関係が続いたある日、いつものように私がなめられている間、ふと彼の股間を見ると、大きなイチモツがぶらんと出ていることに気がつきました。
その日から私は彼の股間に釘付けになってしまい、私ばかり気持ちよくなっていいのだろうか、と悩んでいました。
そして私は本気でルイとのエッチを考えるようになりました。
とりあえずネットで体験談や動画、やり方など様々調べてみました。
そして、犬との交尾では妊娠しないこと、瘤が危ないということ(慣れない人が入れると怪我をする可能性がある)などがわかりました。
私は処女なのでいきなり大きなものは入らないので、何か対策しないといけないと思いました。
そして迎えた当日。
ティッシュ、ローション、コンドーム(念のため)、いらない靴下二足を準備して部屋にルイを呼びました。
私は緊張と興奮でドキドキしていました。
アソコはパンツを脱ぐ前から愛液のシミをお漏らしのように作ってしまうほどに濡れていました。
靴下を履かせてあげると、私はベッドに上半身だけ乗せるようにして四つん這いになるとルイはすぐに飛んできて舌で愛撫してきました。
「あっあ♡イク‥!ビクビク」
軽くイカされた後、案の定大きくなっていた彼のペニスに温感ローションを丁度500円玉くらいの量で手に取りました。
そのまま全体に塗り込みながら、何往復か優しく扱きました。
そして準備が整ったので、私は再びベッドに上半身を乗せた四つん這いの態勢になりました。
「きて‥ルイ。。。挿れて‥♡」
「今から挿れられるんだ、どうなっちゃうんだろう。」
興奮で胸を膨らませていると自然とアソコから愛液が「たら〜〜っ」と垂れていくのが分かりました。
するとルイはすぐに飛びかかってきました。
でも彼も初めてなのでうまく入れられません。
「ルイ、待って」
私は暴れる彼のペニスを何とか掴むと濡れた膣口へと導きます。
しかし次の瞬間、予想だにしない衝撃が私を襲いました。
「はうっ‥あぅ‥ルイ、まっ待って!」
メリメリと膣が拡げられる感覚とともに破瓜の痛みがやってきたのです。
しかしその痛みに耐える間も無く彼は荒々しく腰を動かしてきました。
「ぐあっ‥痛っ‥あっ‥痛いいい」
両手でギュッとシーツを掴み、涙を少し流しながら自分の太もも付近に垂れていく血を感じていました。
「あ゛っ‥あっルイっ」
(ズブズブ、ズチャズチャ)
膣口に挿入してからコツを掴んだようで、私が逃げられないようにガッチリと腰付近を両手で固定しながら、たくましい動きで私を貫きました。
次第に、ズン♡ズンっ♡という響きが子宮からお腹をたたって頭に届いてきました。
(わたし今ルイに‥犬に犯されてるんだっ)
そう思うと膣内がキュンと締まり、彼のペニスを締め付けるんです。
部屋にはルイと私の息遣い、愛液と獣臭い匂い、
そしてグチュグチュとアソコから出るエッチな音。
その全てが私を行為に夢中にさせ、気がつくと破瓜の痛みよりも気持ちよさのほうが強くなっていました。
快感に浸っていると突然、ルイが動きを止めました。
瘤を入れる気です。
私はふと我に帰り、熱いペニスの根元を握り瘤が入らないようにしました。
そして妊娠しない安心感から私は安心して交尾結合の姿勢で彼の精液を受け止めました。
「あ゛‥♡すご‥♡」
(ビクンッ!ピクン♡)
長い長い射精。。
彼の精液が直接子宮へと流れ込んできて未知の快感に全身が震えました。
すごい量で、しかもとても熱いんです。
私はそのはじめての快感に悶えまくり、脈打つペニスをギュッギュッと締め付け、何度もイキました。