私のホモ初体験 番外 中学1年編

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これはホモ体験ではありません。でもその後の性癖につながる話です。

中学1年生の私は、同級生の女子に片思いをしていたり、彼女や他の可愛い同級生たちの水着、ブルマ、パンチラを見て、興奮して皮被りのちんぽを勃起させていました。しかし、そのちんぽのムズムズ感をどうすればいいのかわからない初心な少年でした。夢精もしておらず、未精通でした。

その時の私は、小太りで引っ込み思案。興味は人一倍あるのに、同級生がHな話をしている中にも入れないむっつりスケベ。ちんぽに陰毛が少しずつ生えてきたのも恥ずかしく、水泳の授業の着替えの時は必死に自分のちんぽを隠していました。

当然、セックスの知識は皆無。性教育も受けた記憶がない?当時の男子には特に無かったかもしれません。だからそもそもセックスを知らず、牡の本能だけで女子の身体に並々ならぬ興味を持っていました。

女子のおまんこ(当時は方言で別の呼び方でしたが、ここではおまんこに統一します)も子供のワレメしか見たことがなく、子供はお尻の穴から生まれると思っていました(笑)

そんなある日、部活の3年生の先輩が練習後に私に話しかけてきました。「お前はオナニーしたことあるのか?」私はその単語すら知らなかったので、素直に「オナニーというものがわからないです」と答えました。

先輩は「そうか。それなら教えてやる。とても気持ちいいことだぞ!」「女子のこと、エロ本の裸の写真、同級生や先輩たちの水着やブルマ姿を見るとちんぽが硬くなるよな?」私は恥ずかしかったけれども、先輩に聞かれたので正直に「はい」と答えました。

「その時にその大きく硬くなったちんぽを手を輪のようにして握り、上下にシコシコと扱くんだ。それが気持ちいい!その気持ち良さでシコシコを続けていると、そのうち腰が反り返るほど気持ちよくなって、その瞬間、ちんぽから白い液がビュービューと勢い良く出るんだ!」

「その液体は精液といって女子の、俺もよく見たことがないんだけど、あそこの中に出せば、子供を作れるんだそうだ」先輩は私にセックスの知識も教えてくれました。

先輩は「こんな話していたらオナニーしたくなってきた!バレー部の女子を見ながらオナニーするから見てろ。」といい、高窓から体育館を見えるので、机を重ねて上に上り、パンツを下ろした。

先輩のちんぽは私の小さな包茎ちんぽとは違い、父親のちんぽのように大きく陰毛がもじゃもじゃと生え揃い、皮が剝けていわゆる半勃起の状態でした。初めて他人の勃起したちんぽを見た私は興味津々で見ていました。ホモの素質はあったのでしょう。

バレー部には私の片思いの女子、(仮名で石田ゆり子さんにします)がいて、その時は練習試合をしていました。バレー部のユニフォームは鮮やかな水色ブルマで、以前に石田ゆり子さんのユニフォーム姿を間近に見た時に、おまんこの部分がかなりもっこりしていて、ちんぽを秘かに勃起させていました。

先輩は同級生の長身のキャプテンが好きなようで、「沙織(仮名)の大きな胸がブルンブルンと揺れるんだ。ブラジャーも透けてるし。この剝けてを思い出して毎日オナニーしているんだ」と言い、私に教えたようにちんぽを扱き初めました。

先輩のちんぽは反り返り、「気持ちいい、気持ちいい」とちんぽをシコシコし視線は沙織さんに集中しています。先輩はハアハアと息を荒らげながら、「これだけでも十分気持ちいいけど、シコシコを続けていると、最高に気持ち良くなる瞬間があって、それが精液が飛び出る瞬間なんだ。絶対に病みつきになるぞ!」

そう言って、先輩の手のシコシコのスピードがどんどん早くなり、「沙織のおっぱい!沙織のおっぱい!揉みたい!吸いたい!おぉ!出るぞ!よく見てろ!」と叫んでいました。

私がまじまじと先輩のちんぽを見ている中、先輩のちんぽの先からおしっこではない初めて見る白い液体がビュービューと大量に何度も発射されました。その衝撃的な光景を見た私は興奮のあまり、いつの間にかいじらしく勃起した小さめの包茎ちんぽをズボンの上からいじっていました。

先輩は「ここでお前もオナニーしてみろ。バレー部にはお前の好きな女子がいるんだろ。その子の身体を見ながらオナニーすれば気持ち良さが倍増するから!」

私は先輩にちんぽを見られるのが恥ずかしかったが、興奮と興味の力で下半身を丸出しにして、ゆり子のモリマンブルマを見ながら、先輩のようにちんぽをシコシコしてみました。皮被りのちんぽを上手に扱く要領がわからずぎこちなくシコシコしていたが、初めてのオナニーは気持ちいい。

先輩が「お前のようなまだ皮を被っているちんぽは皮の先をちんぽの先に被せたり剥いたりしてシコシコするんだ。俺も皮が剥ける前はそのやり方だった。やってみろ!」と教えてくれたので、その通りにしてみると、今まで体験したことのない快感がちんぽから身体全体に突き上がってきたのです。

シコシコする手のスピードが上がり、ちんぽから何かが出そうな感覚が最高の感覚に変わり、私は先輩のように「ゆり子のブルマ!モリマン!あっ!あっ!ちんぽから出る!出る!」と叫び、勢い良く白い精液を何度も発射した。確かに最高に気持ちいい瞬間でした。

その後はオナニーを見たり見られたりすることもなく、女子をオカズにして毎日毎日オナニーばかりするようになった。でも、あの時に見た先輩のちんぽとオナニーからの射精シーンが後々のホモもOKの性癖に繋がったと思っています。

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