私のフェラチオ日記

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私は、中学に上がった頃からオチンチンにかなり興味を持っていました。

しかし、小学低学年の時は男子がよくオチンチンを出していましたが、さすがに中学生になってそんなことをしているわけもなく、残念ながら見る機会はほとんどありませんでした。

たまに偶然をよそおって、お風呂場でお父さんや弟(2歳下)を見るぐらいです。後はネットの図鑑で男性器を見るのもありです。写真付きで載っているので興奮しますが、実物にはおよびません。

男子から告白されたこともあり、そのまま付き合って見せて…出来れば触らせてもらうことも考えましたが、男子自体には全く興味がなく・・・結局は諦めました。

そんなある日…

夜、遅く父さん達の寝室のドアがわずかに開いていて話し声が聞こえます。

「あぁ…気持ちいいよ」

「クス♡今日はサービスするからね♡」

何だかエロっちい会話のようです。私はそっと近づいて隙間から覗くと…お母さんがお父さんのオチンチンを咥えていました。時折、口からオチンチンを出して舌で先っちょの部分を舐めています。

知識として知っていましたが、もちろん見るのは初めてです。しばらくするとお母さんは、おっぱいでオチンチンを挟んでしごき始めました。私も同級生の中では大きい方ですが、まだ挟むことはできないと思います。

いつまでも見ていたかったけど、さすがにばれると気まずいので、その場を離れ、部屋に戻ってから思いっきりオナニーしました。

この体験で、私のオチンチンへの興味が一層膨らんでしまいました。

だからと言って見る機会が増えることもなく、何事もなく私は高校生になりました。

・・・・・・・・・

○月○日

今日から日記をつけようと思う。忘れないように出来るだけ覚えている会話も書いていきたい。

今日は初めてオチンチンを触った日だ!出来るだけ細かく書こう!

・・・

今日は、予定よりも早く学校が終わった。先生の教育研修で昼前に授業が終わるのをすっかり忘れてた。母さんはパートでいないだろうけど、弟が創立記念日で休みなので、昼時には家にいるだろうから、一緒にお昼を食べるつもりで帰ってきた。

家に着くとリビングには誰もいない。部屋かな?と思い、2階に上がると私の部屋から音がする。家の鍵はかかっていたから、泥棒じゃないとは思いたいけど。

部屋のドアに耳を添えてみると…

「はぁ、はぁ…ねえちゃん…」

どうも弟が部屋にいるようだ。しかも、なにやらエッチな雰囲気だ。激しく興奮し、すぐにドアを開けそうになったが、一旦落ち着くことにした。これは、オチンチンを見ることができる千載一遇のチャンスだ。

音を極力立てずに、ゆっくりとドアを開けて隙間から覗くと、ベッドの上でオナニーしていた。一気に興奮度合いがアップ!

顔に私のショーツを押し付けて、匂いを嗅いでいるせいで入ってきた私に弟は気が付かない。私はあえて、音を立ててドアを閉めた。

(ばたん)

(びくっ!!)

「あっ!・・・あ、あの、えっと・・・」

弟は一瞬、固まった後、あたふたと取り繕おうとしましたが、オチンチンは出したままだし、私のショーツを握ったままだ。

「お姉ちゃんのべッドで何してるのかな?」

「・・・ご、ごめんなさい・・・母さんには言わないで…」

お母さん…怖いからなぁ~。

「私のいうことを聞いたら黙っておいてあげる。・・・いい?」

「うん・・・な、なに?」

「ちょっとオチンチンを触らせてよ。」

「えっ・・・えぇ!?」

「・・・い、いいけど・・・」

「うん。触るね。」

びっくりしたせいかオチンチンは小さくなっていたけど、触ると一気に勃起した。

まだ、子供サイズかな?勃起しても8cmないぐらいで、皮も被っている。ただ、竿の部分は、熱くて固い!もの凄く興奮する!

「皮めくっていい?」

「えっ?・・・少し痛いから・・・」

私は乳液を持って来て、オチンチンにたらし、ゆっくりと皮をめくってみた。

「あっ、痛いって!」

「ちょっと我慢しなさいよ」

皮がめくれて鬼頭があらわになった。カリ首のところに汚れがこびりついていたので、乳液を使ってこそぎ落とした。ツンとした匂いがする。

弟は何やらうめき声をあげていて、だいぶ刺激があるみたいだ。

「ねえちゃん・・・で、でちゃう!」

私は反射的に先っちょを咥えてた。その瞬間、口の中に大量の精液が・・・。そのまま、飲み込んでいく。鼻を通るツンとした匂いや喉の粘着く感じ、しょっぱ苦い味・・・すべてが初めてで、興奮が抑えきれず、そのままオチンチンに舌を這わせていく。同時に指を下半身に伸して、ショーツの上からクリトリスを刺激する。

童貞オチンチンは堪え性がなく、すぐに2度目の射精をし、私も逝ってしまった。

「気持ちよかった?」

「うん・・・もうちょいして欲しい。」

「わかってると思うけど、誰にも内緒だからね。・・・黙ってるならこれからもたまにしてあげてもいいよ?」

「うん!誰にも言わない!」

その後、2回抜いてあげた。もちろん、2回とも口内射精だ。

念願の野望が達成された。弟にはたまにしてあげると言ったが、私の方が癖にならないように気をつけないと!

あぁーあれが本物のオチンチンかぁ~。多少、小さいけどこれから大きくなるのかな?それとも短小ってやつかな?

これからいろいろと楽しくなりそうだ。

○月☓日

今日も弟のオチンチンを舐めた。自分でいうのも何だが、舌の使い方が上手くなってきた気がする。オチンチンを口の中に入れて、カリに舌を這わせているとしごかなくても、簡単に射精してしまう。

まあ、弟が堪え性がないだけかもしれないが・・・

最近はサービスで下着姿で舐めてあげていたけど、今日は下着を付けたままでシックスナインの体勢になってあげた。弟の目にはびしょ濡れのショーツ越しにオマンコの形が良く見えたと思う。・・・今はまだ触らせてないけど、舐めるぐらいまでならさせてあげても良いかなぁ~。

△月○日

今日、弟以外のオチンチンを初めて舐めた!これで通算2本目だ!

栄えある2本目は、弟の学校の友達。また、子供チンコだ・・・まあ、伝手がないから仕方ないけど。

弟の親友らしく、お願いされた・・・ちょっと悩んだけど誘惑に勝てず、承諾してしまった。ずるずるいくとまずいので今後は増やさないことを念押ししておいた。

弟の友達は、すでに剥けていて、サイズも弟より少し大きかった。それでも10cmぐらいだけど。

下着姿のサービスはなしだ。

交互に舐めたり、舌を伸して先っちょを同時に舐めたり・・・2本同時に咥えたりして楽しんだ。2本同時に口に咥えて、唇でしごくと2人ともあっと言う間に逝ってしまい、あまりの量に飲みきれずこぼしてしまった。

2本同時はなかなか興奮した。さすがにあまり知らない男の子の前でオナニーするのは我慢したが、その子が帰った後、ショーツ越しに弟に舐めてもらった。

凄い気持ち良かった。

△月□日

学校の帰り、近道して路地裏を歩いていると壁に向かって立ちションしているおじさんを見つけた。おじさんは、バツが悪そうにしていたが、途中で止められないようでそのまま最後までおしっこをしていた。

後を通り過ぎることも出来たけど、つい凝視してしまった。

おじさんは、私が凝視していることに気づいて少し悩んだようでしたが、おしっこの雫をオチンチンを振って飛ばした後、オチンチンを上下にしごいてくれた。

オチンチンはたちまち勃起して、初めて勃起した大人のオチンチンを見ることが出来た♡

弟と比べると全体的に大きく(15cmないぐらい?)鬼頭部分が張り出している。色が浅黒く少しグロテスクだ。

「触ってみる?」

おじさんが声をかけてくれたので、頷こうとした時、近くの家の玄関が勢いよく開いて、子供が飛び出してきた。

おじさんは急いでオチンチンをしまってしまい、私も何気ない風でおじさんの横を通り過ぎた。

横を子供がかけて行く。惜しかった!!もう少しで触れたのに!!

△月☓日

学校の校舎裏で告白された。高校に入ってから3度目だ。

なかなかかっこいいとは思うけど、付き合う気にならない。胸ばかり見てるし・・・あっ、でも私もチンコの方に興味があるので、おあいこかな?

まあ、告白はさっくりごめんなさいして、帰ろうとしたら、木陰からこっちを見ている視線に気がついた。告白してきた男の子が離れた後に木陰に近づくとクラスメイトの男の子だった。

「ご、ごめん。…覗くつもりはなかったんだ。」

男の子はいわゆる陰キャでいつも1人でいる印象だ。大きな黒縁メガネをしているから目立たないけど、顔立ちはさっきの男の子と遜色ないと思う。

「そうね。いうことを聞いてくれたら許してあげる。」

「ん?なに?」

「・・・オチンチン…見せて?」

男の子はあっけに取られていたけど、興味はあるらしく、見せてくれた。

この間のおじさんほどじゃないけど、弟より大きい。皮は勃起すると半分ぐらい剥けてた。色はまだ肌色できれいだ。

結局・・・しごかせてもらって射精させてあげた。3本目ゲット!舐めるのは今日は諦めました。学校だし、最悪バラされるリスクがあるんで自重した。

しきりにお礼を言われたので、大丈夫だと思うけど。また、してあげる約束をして、分かれた。次こそ、舐めるぞぉ〜♡

△月△日

今日はクラスメイトにこの間の続きをしてあげた。さすがに学校はまずいので近所のスーパーのトイレだ。

あそこは男性と女性のトイレが奥まった場所にあって、人目につきにくい。

女性用の個室に連れ込んで、オチンチンを舐め倒した。もちろん初めてらしく、3回も口の中に放出してくれたので、すべて飲んであげた。尿道に残った精液もサービスで吸い取ってあげたらもの凄く感謝された。

これで正真正銘、3本目達成だ。

帰ってから弟にせがまれて舐めてあげた。悪くないけど、やはりボリュームが足りない感じだ。成長に期待しよう!

あぁーもっといろいろ味わいたいなぁ~。ビジネスっぽくお金を取るのもありかなぁ~とは思うけど、なんか違う気がするし・・・。なんかいい方法ないかな??

・・・・・・・・・

今回はここまでです。また、続きを書きたいと思います。

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