私のハッピーな舐め犬飼育ライフ

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こんにちは。サトミと申します。28の女です。OLをしている独身です。

突然ですが、みなさんは「舐め犬」という存在を知っていますでしょうか?

「舐め犬」というのはクンニリングスが大好きな男の事で、さらに言えばその後のセックスや見返りも求めない、女である私からすれば非常に都合の良い、性欲処理の為に存在する人種です。

私は複数の舐め犬を所持して気分によって使いまわしています。

舐め犬の探し方はとても簡単、ネットで募集するだけです。

男の人がフェラチオされたくて募集をかけても、タダでやってくれる女はそう見つからないと思います。

しかし女がクンニだけされたくて募集すれば、あっという間に変態ドMが集まり、私の部屋まで舐めに来てくれます。ピザを取るよりも簡単。その上無料。

こういう性的な関係はよく「ワンナイト」と言って夜に関係をもったりしますが、私が舐め犬を呼び出すのは休日の朝です。

前日に、複数キープしている舐め犬のうちの一匹(気分で選びます)に「明日の朝うちに来て」と呼び、朝9時ぐらいに私の部屋に来させます。

舐め犬が部屋に来たら、舐めさせる為のセッティングをします。

私はソファーに座り、私の位置から右斜め前と左斜め前にソファーのパーツである足置きを置きます。

そしてその足置きの間に舐め犬を正座させ、私は左右の足置きに足を置き、最後に私のお腹から足までを覆う毛布を被せ、完成!

そして私が手が届く範囲に、ジュース、お酒、ポテチ、チョコ、ポップコーン、スマホ、テレビのリモコンをセットして準備は上々。

そして舐め犬にはいくつかの「道具」をあらかじめ渡しておきます。

私はテレビでアマゾンプライムなどの映像契約から観れる映画を見たり、スマホをいじって過ごします。

これが私の休日スタイル。私が「始めて」と言うと舐め犬は私マンコをペロペロし始めます。

経験豊富な彼らの技術は天下一品。

というか、下手な舐め犬は二度と呼びません。

私を気に入ったとかで、「一生懸命練習しますからまた呼んでください!」とか言ってくる舐め犬は割といますが、別にクンニ指導して舐め犬を育てたいわけではないので、二度と呼びません。

あ、当然ですが突然自宅は危ないので最初はホテルで舐めさせます。そこで舐め犬に自己紹介させ、危なくないか判断し、かつクンニの腕を見極めます。

今私の部屋に呼んでいる舐め犬は20匹近くいた候補の中から選び抜かれた3匹で、紳士的な性格かつ天才的な舌技を誇るエリート舐め犬です。

エリート舐め犬は最初から激しく舐めて私をイかそうとはしません。

私が映画をゆっくり楽しんでいるのを理解しているので、クンニの方もゆったりとしてきます。

私は舐め犬にお股を舐めさせながらジュースお菓子を飲み食いし、映画を鑑賞します。

途中で私が「イきたい!感じさせてほしい!」とスイッチが入る瞬間があり、舐め犬はそれを察して強めの刺激をくれます。

ピチャピチャと音がするぐらい激しく舐め、中に舌を入れてかき回され、最後にはクリトリスを唇でチュウチュウ吸われ(これが気絶するぐらい気持ちいい)、私は絶頂。

イってすぐに舐めてくる舐め犬は即座にクビです。余韻はゆっくりと楽しみたい。

エリート舐め犬の彼等は女の快感が第一なので、私がイッた後は何もせずに待っています。

子宮を震源地に私の体がビクビクとけいれんしているので、それをしっかりと待ってから「後始末」をはじめます。

まずはマンコに唇を当てて「ジュルルル!」と音を立てながら私の汁を完飲。

そして周囲に飛び散った汁はウェットシートで拭き取り、私のマンコもシートで拭いてくれます。

一回イったら最低1時間ぐらいは要らないので、舐め犬は土下座の姿勢で待機。

私は舐め犬の頭を踏んづける様にして、数時間そのまま寛ぎます。

この待機時間が暇だとかで、毛布の中にスマホを持ち込みたいと言ってきた舐め犬がいましたが、クビにしました。

私は、私と一緒にいる時は私以外に一切の注意を払わないでほしいのです。私はテレビを見ますが、舐め犬にはずっと私のことを考えていてほしいのです。

そう言った「愛」が感じられない舐め犬は要りません。

こちとら独身OLが寂しくてお前を呼んでるんだ。体だけじゃなくて心も満たさんかい、といった具合です。

毛布の中の舐め犬はよそ見をせず、「サトミ様」をずっと感じでいてほしいのです。

途中で思い出したら、毛布をバサバサして中に空気を入れてあげます。

ちなみに、舐め犬達は一日中舐めさせるので、「喉が渇いたりトイレに行きたくなったら言ってね」と言ってあるのですが、彼等は奴隷としての心得がしっかりとしているので、私の股の前に一度座ったら、その日の仕事が終わるまでは絶対に立ちません。

「喉渇かない?」と聞いたら「ご主人様のお汁を飲んでいるので大丈夫です」とのこと。

実は私としても、頻繁に出入りされると気が散るので動かないでいてくれる方がありがたいのです。

舐め犬という人種は本当に、本当に私にとって都合の良い存在。神様、彼等を作ってくれてありがとう。

またムラムラしてきたら舐め犬の頭から足をどけ、足を開き、「はい」と言うだけ。

すぐに舐め犬はピチャピチャと私のお股を舐めはじめます。また数十分かけてゆっくりと私を絶頂させてくれます。

そしてお菓子だけではお腹が空くので、お昼過ぎぐらいに私はピザやお寿司の出前を取ります。

ピンポーンとチャイムが鳴ると、私は「悪いけど出てくれる?」と言って舐め犬くんに玄関まで取りに行かせます。

「私のお財布、そこにあるから」

と言って指差しても、舐め犬君は紳士なので自分の財布を持っていきます。(私は分かってて利用していますが…笑)

そして自分のお金で精算し、ピザかお寿司を「どうぞ」と私の横に届けてくれます。

「ありがと♡」と私が言うと「当然の事です」と言って、毛布に入って私のお股の前の定位置に戻ります。

こういう部分もあり、舐め犬君が大好きです♡

ちなみに、出前は舐め犬には一口たりともあげません笑

食いしん坊でぐーたら女な私はそれらをぺろりと完食します。(平日はかなり動き回る仕事をしているので、デブではありませんよ!)

まあ私が選んだエリート舐め犬は「食べる?」と聞いても「ご主人様からその様なものを恵んでいただくわけにはいきません!」と言って断りますからね。ほんと紳士。自分で払ったのに。

そんな感じで、朝の9時に呼び出して、解放は夜の7時ぐらい。

その間私は一歩も動きません。ずっとソファーにふんぞり帰り、豪勢な飲み食いプラス舐め犬のご奉仕を受け、一日女王様気分です♡

さて、最後にちょっとアレな話を。

私はこんな感じで休日は一歩も動きたくないぐーたら女なのです。

でも、ジュースやお酒を飲んでいたらやっぱりおしっこはしたくなります。

そして、舐め犬がいくら根性があったとしても一日中舐めてたら喉も渇くし、お腹も空きますよね。

これらを一挙に解決する手段があります。

もうお分かりですよね。笑

クンニの間の休憩時間、もよおした私は舐め犬に言います。

「おしっこ」

世の中には便利な道具があって、女性のお股にしっかりとフィットする漏斗があるのです。

舐め犬にそれを咥えさせ、しっかりと私のお股に漏斗をセットしたら、私はそのまま出します。

「飲み切れるかな?」とか心配はしていません。エリート舐め犬の彼等はどんな水量でもゴクゴクと飲んでくれます。

部屋の中にはしばらくジョボジョボと私が出す音と、ゴクゴクと舐め犬の喉をおしっこが通っていく音が響きます。

出し終わった後のアフターケアも完璧。

その後パンツを履かない都合上、少しでもおしっこが残っていたらこぼれてしまうかもしれません。

しかしやはりエリート舐め犬。まずはしっかりと私のマンコについたおしっこをピチャピチャと舐めとり、私でさえ知らない尿道の位置を完璧に把握し、そこに唇をつけて「チュッ!」と残尿を吸い取るのです。

私は「はうっ!」となりながら尿を最後の一滴まで吸い取られ、舐め犬が最後にウェットシートで丁寧に拭いてくれて「おしっこ」は終了。

夜の7時頃に終了し、毛布をどかし、私もパンツを履きます。

私は休日に一歩も動かずに性欲処理、溜まっていたドラマや見たかった映画の消化、さらには出前でご馳走も食べられて大満足。

一方舐め犬は朝から晩まで私のお股の間で、毛布の中で一日中クンニ、土下座で待機、おしっこ飲みの繰り返し。

彼等はこれでいいのでしょうか?

私が「辛くなかった?」と聞くと、「サトミ様が満足してくれたのであれば、私は大満足です」と。

私は「そうなの?ありがと♡」と白々しく言い、「ご褒美あげるね♡」と言って、一日頑張ったご褒美としてほっぺにチューをしてあげます。

こうすると、舐め犬達は

「あ、ありがとうございますぅ….!」

と言って「感動」してくれます。

なんでしょう、酷く扱われた後に突然優しくされると嬉しくなってしまう感じでしょうか。

終わった後、エリート舐め犬の彼等はとんでもない長文のLINEで感謝と感想のメッセージを送ってくれるのですが、その中に

「最後のキスのご褒美で感動しました」とか

「次回もぜひ御用命ください」とか書いてあります。

私としては、頬にチュッとするだけで次回も喜んで奴隷の様な労働をしてくれるなら全然OK、という感じです。

以上、私の舐め犬飼育ライフの紹介でした。

女性の皆様はぜひ舐め犬を使ってみてください!便利なので。

男性の皆様はぜひ舐め犬になってみてください!

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