私のド変態の趣味を覗かれてしまい

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投稿者である私48歳の平凡な会社員。妻(45歳)と娘(16歳)の3人家族で、生活しています。

妻とは結婚して20年を迎えようとしています。特に夫婦仲もよく、お互い浮気もなく、すごしてきました。ただ、3DKのマンションに住んでいるのですが、娘も高◯生で夜遅くまで起きていますし、妻が2年前より娘の学費の足しにとパートに出るようになり、妻との性生活に関してはここ最近一気に冷え込みました。全くない訳ではないですが、週1回以上はしていたのが、今では月1回あるかどうかといった具合です。

そんな中、私は休みの日にネットのアダルトサイトでこそこそとエロ動画を鑑賞しては自らの手で、、、。といったことを繰り返していました。

それが、2ヶ月ほど前に、男が女に犯される動画を見てしまいました。男のほうが仰向けになり、自ら両足を広げたり、四つん這いでお尻を突き出したりして、アナルを犯されていました。

エネマグラと呼ばれるおもちゃで掻き回されたり、女がペニスバンドを装着し、男がアナルに挿入されたり、、、。。

目の前の画面で犯されている男は、この上ない愉悦の表情で、激しくスケベな声を上げ、女を求めていました。

いつもなら、途中で他の画像を探したりするのですが、その動画1時間12分もの長い動画を最後まで鑑賞。その間に私は右手で3度も果ててしまい、おまけに見よう見真似で、鏡にお尻を突き出し、中指につばをたっぷりとつけ、アナルの感触を確かめていました。

その動画を見終わると、私は何かに取り付かれたかのように、行動開始。気づいたときには、車で20分ほどの隣町にあるアダルトショップにいました。

(何で今までこんなことに気がつかなかったのだろうか?)

そんなことを思いながら、そのグッズのあるコーナーに立っていました。

ものすごい種類が豊富で、どれを選べばいいのか迷うくらいでした。

とりあえず、さっきの画像で見た同じようなエネマグラと、ペニスバンド、さらに「アナストリング」という、ペニスにリングを掛け締め付けるように取り付けプラグをアナルに挿入するといったものを見つけ購入。

それから休みのたびにそれらをとっかえひっかえ使っていました。

で、話はここから予想外の展開なのですが。

私が投稿使用と思ったきっかけの出来事です。

その日も、いつものように1人休みで留守番です。時間はたっぷりとあります。

私は、部屋に篭り、素っ裸の状態でペニスバンドに跨り、自らお尻を前後左右に振りながら愉悦の時間をすごしていました。あれから、さらバージョンアップし、ビッグサイズのペニスバンドを用意し、それをディルどーのように固定し、挿入を楽しむようになっていました。

予想外の展開が起きたのは、あまりにも私が気が焦ってしまい、娘と妻が出かけた後、玄関の鍵を掛けるのを忘れてしまったのが原因でした。

玄関先で呼び出しがな鳴ったのも気づかず(自分の世界に入り込んでしまっていたし、エロ動画もそこそこの音量で流していた。)、その訪問者は中へと入ってきました。鍵が開いているし、中からなにやら声はするので誰か在宅だろうと思ったそうです。その訪問者は、私の居場所を突き止め、部屋の扉を開けてしまいました。

「やだっ、ご主人!何されてるんですか、、、?っていうか、ご主人そんなご趣味があったんですか、、?」

部屋に入ってきたのは、私の住んでいるハイツの1階に住んでいる管理人さんの奥さんで菜穂さんという女性で確か年齢が37歳くらいだったか?とても、細かい方でごみの捨て方から、回覧の廻しかたから、少し妻も煙たがっていた女性です。でも、私はというと、いつしか菜穂さんに私のアナルを奪われたいと妄想するようになっていました。

理由は2つあるのですが、

1つは、その細かく指摘してくる性格。私は勝手に菜穂さんはドSかも?と妄想しその菜穂さんに激しくアナルを侵されたいと思うようになりました。年齢の割りに、私たち年上でも上から言うような言い方をするのも、なぜか私は興奮する材料でした。

もう1つは、私の好みでもありますが、そのダイナマイトボディにあります。妻の身体が物足りないというわけではありません。しかし、菜穂さんの推定100センチの爆乳を菜穂さんはいつも、溢れ出すような服を好んで着ており、1/3くらいの乳房は常にお目見えしています。もちろんブラを着けているでしょうけど、歩いているときの揺れ具合は見ているだけで十分なおかずになります。

その菜穂さんが、今私の目の前にいるのです。

いや、ただ目の前にいるだけではなく、私のこの破廉恥行為の最中に目の前にいるのです。

「ご主人。お楽しみのところ、ごめんなさい。今日うかがったのは、他の住人から最近変な声がよく聞こえるとクレームがあり確かめに来ました。その怪しい声が漏れてくるのが、今日、月曜の朝が多いということでしたので、、。」

「管理人さん。私はこれからどうすれば、、。」

「他のところへ引越しいただくか、そういった行為を今後止めていただく約束をしていただくかです。でも、私にきた情報では、だいぶ前からされてるでしょし、すぐに止めるのも、無理でしょうね?奥様はご存知ですか?」

「そんな!知ってるわけないですよ!娘も同じです。それだけは、、、。」

「この行為は、この部屋でしかされないんですよね?これ重要な確認です。」

「そうですが何か、、。」

「業者を手配しています。もうすぐしたら到着します。この部屋のサッシだけ、外に声が漏れないようなものに取り替えます。費用はご主人が少しずつでかまいませんので、私に支払ってください。この部屋なら壁伝いにもれていることはないでしょうから、これからも好きなだけどうぞ!」

「あっ、、、わかりました、、。妻にも、娘にもなにとぞ穏便に、、。」

「もちろん。約束します。ちなみに、さっきご主人のヤラシイ声聞かせてもらいましたけど、奥さん確か明美さんでしたよね?違う名前を言ってませんでした?」

「それは聞き違いじゃないですか?」

「いいえ!確かに『ナホさん、もっと!!私のスケベなアナルを激しく突いて!!ナホさん最高だよ!気持ちい一!』って、いてました。ナホさんって、私のことじゃないのですか?」

「そこまでばれてたんですか、、、。私は菜穂さんのその少しSなところが好きです。しかもその爆乳。できれば菜穂さんにアナルを犯されながら、そのおっぱいを顔に擦り付けて窒息するくらい犯されたいです。」

「まあ、ご主人って結構など変態なんですね?いいですよ!ご主人の希望かなえてあげましょう!その代わり、ご主人のおちんちんもかなりご立派なものですよね?そのおちんちんを今後、私のものということで、奥様とは私が許可したタイミングでしか使わないということでどうですか?私の主人の、ちっちゃくて、早くてもううんざりなんです。いいですよね?」

「菜穂さんとできるのでしたら、喜んで!」

「じゃあ早速、このペニスバンドでご主人を私が狂わせて上げますね!」

「業者がほうもんするんじゃ?」

「そんなのうそです!うちはそんなハイツじゃないです。防音は十分にできてます。ご主人の趣味は以前からうすうす気づいてました。もうそんなことはいいから!早く仰向けになって自分で両足開脚して私にアナルを突き出しなさい!このド変態!」

「わかりました!菜穂様!どうかこの、汚い私のお尻のアナを、菜穂様の立派なペニスで奥まで突き刺して、かき混ぜてください!」

「そう?いいのね?結構物分りのいい子ね!」

この後、私と菜穂さんとの倒錯した行為は何度も繰り返し続きました。

菜穂さんとの関係はすでに10回を超えました。私は、おちんちんの周りの毛をきれいに剃り上げられパイパンです。

そして妻とは、、、。

もうかれこれ、3ヶ月後無沙汰です。でも妻からは何も言ってきません。ただ、いつまでこの生活が続けられるのかは少し不安になります。

そして、次の約束の日もおそらく、、、。

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