私のサンバダンサーチームが集団レイプされて崩壊しました

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私の名は桃子、昔存在したサンバダンサー チームのリーダー。

チームは ある時 何者かに襲撃され、崩壊した。

大切なチームを、大切なメンバー、罪のない女の子達を傷付けたアイツらを絶対に許さない…私は今でもそう思ってる。

メンバーはリーダーの私26歳と、50歳、53歳の主婦(友達同士)が2人、48歳の主婦が3人(友達同士)、42歳の主婦が2人(友達同士)、39歳の主婦が3人(友達同士)、35歳の主婦が2人(友達同士)、34歳のOLが1人、31歳の主婦が2人(友達同士)、26歳のOLが1人、25歳の若妻が2人、20歳の大学生が1人、後の10人は全員メンバーの子供で、高3の女の子の2人(友達同士)、中3、中1の女の子(姉妹)、小6が2人、小4、小3、小2、小1、が一人ずつで合計30人。

それは、何気ない一枚の招待状が生んだ悲劇だった。

今日は、私の所属するサンバチームの全体移動日。

観光バスを借りて、一泊二日の予定でとあるイベントで踊るために向かう。

「えーと30名の搭乗と伺ってましたが、全員乗車されましたか?」

運転手の確認の声が聞こえ、バスは動き出した。

私はバスの中で手元の資料を確認した。

予定では、午後3時前に目的地の市営体育館に到着次第、明日のイベントに関する打ち合わせをイベント責任者と行い、軽く全体練習を済ませて宿に移動。

明日は朝8時にイベント会場に入って衣装を整えて、10時からの本番に備えればいいはずであった。

メンバーも思い思いのスタイルで寛ぎながら、観光バスの車窓に流れる景色を楽しんでいる。

途中、サービスエリアでの昼食を挟んで、観光バスが目的地の市営体育館に到着したのは2時50分だった。

「よしよし、定刻通りね」

私は時計を確認すると、体育館の入り口ドアから中に入っていった。

「お待ちしておりました。」

打ち合わせ用の控え室には、イベントの責任者だという中年の男性が椅子に腰かけていた。

私はリーダーとして挨拶を返し、さっそくイベントの打ち合わせに入った。

…30分ほどで打ち合わせは終了し、私は他のメンバーが通されていたロッカールームに戻ると、グループのメンバーに指示を出して、明日の本番に向けた全体練習の準備を始めた。

……この時、既におかしな動きは出始めていた。

体育館の出入口の鍵が全て施錠されていたのである。

私たちグループのメンバーは、体育館のバスケットコートを二面フルに使ってサンバのダンスを練習していた。

明日のイベントは、一時間程度のダンスを休憩を挟んで午前と午後に一回ずつとのことだったが、やはりダンスそのものがかなり動きが激しいので、Tシャツに短パンなどの練習着は汗だくになる。

「全練習で通しで踊ったし、今日はここまでにしよう!」

桃子の号令で、グループのメンバーが用意していたタオルで汗をぬぐったり、飲料を取り出して水分補給をし始めた時である!

「…!?停電?」

体育館の照明が落ちて、館内は真っ暗になった。

次の瞬間、ドアから全身黒づくめのつなぎを着た男が40人ほどなだれ込んできた。

男たちは逃げ惑うグループのメンバーに次々と襲いかかると、女子供でも容赦なくボコボコに殴り、着ている服を引きちぎり始めた。

小6の女の子「きゃーママー!助けて!」

小6の女の子のママ「真由ちゃん!大丈夫!?ちょっと!やめて!いやぁぁぁ!」

25歳の若妻「離してよ!!んーっ!!やめてー!」

中◯生の姉妹「えーん!やめてぇーうわぁぁぁん!」

50歳の主婦達「やめてください!お願いします!!」

小さな子から、高◯生、お母さんや熟女まで 容赦なく襲いかかられ、あまりの恐怖に全員泣き叫び、パニックになる!

「こいつらは何者なの?みんなが殺される…ここから早く逃げなきゃ…でもどうしたら…」

私は必死になって、手探りで体育館の入り口ドアを目指した。

ところが開いていたはずのドアは全て施錠されていて、外に出ることすら出来なかった。

「…ふん、まんまと罠に引っ掛かってくれましたね」

私の背後に、イベントの責任者の男が現れた。

「…罠って?私が、いえ私たちが一体どうしてこんな目に遭わなきゃならないのよ!」

「覚えていないのか。さすがは一年前の県主催のサンバ大会で、イカサマをして優勝した奴らだな…、都合の悪いことは全て忘れてる」

「嘘よ!あれは、審査員の一人が不正に点数を操作しようとしていたのがばれて、その得点が無効になっただけじゃない。私たちのダンスはきちんと採点されて最高得点を出したから優勝したのよ」

「残念ながら、そんなきれい事は聞いてないんだよ。君たちのグループが優勝したことで、二位に甘んじたチームはその後のイベントで踊らせて貰えなくなり、チームのスポンサーは売り込むはずだったイベントの機会を与えられず、ダメージを受けた。」

「君たちのグループが今後イベントに参加できなくなれば、自ずとイベント出場の機会を与えて貰えるだろうからね。君たちを徹底的に潰せとの指令だ。」

体育館では、阿鼻叫喚の地獄絵図が繰り広げられていた。

そこら中に練習着を引き裂かれたダンサーたちが横たわっており、男たちが二人もしくは三人がかりでダンサーの腕と脚を抑えつけている。

興奮した男がつなぎを脱ぎ捨て、固くなったぺニスをダンサーのヴァギナにいきなり挿入する。

「やめてー!」

「いたいー!」

「おかあさん、助けて!」

悲鳴が体育館にこだまするが、誰も助けに現れることはない。

イベントの練習のためということで、体育館は夕方まで貸し切りだった。

「おい、中◯生だ!」「こっちは小◯生のガキだぜ!ボコって犯しまくってやらぁ!」バキッ!バキッ!

「へへ、ロ◯コンでもないのに綺麗な割れ目にこいつを入れられるなんてな」

泣き叫ぶ子供を後ろから抱き抱えた男は、四つん這いの状態でいきなりヴァギナにぺニスを挿入する。

「ほら、もうひとつ口があるだろ。」

泣き叫ぼうとする子供の口に、もう一人の男がぺニスを奥までねじりこむ。

小6の女の子「げぼっ…おえっ…んーっ!おえっ!!」

小6の女の子のママ「いやーー!!真由!?真由!!離してっ!離せ!!」

犯されてる自分の娘を見て お母さんもパニックに陥る!

しかし男達に押さえつけられているので お母さんも何も抵抗出来ない……

「抵抗するんじゃねぇーぞこのアマ!」

バキッ!ボコっ!!

「おらおら!!」

バンバンバン!

頭を何度も地面に叩きつけられ、女の子のお母さんは頭から血を流して倒れた。

「抵抗しなくなったぜ!入れてやるよ!」

ズブズブ…パン!パン!パン!

「貴方達…こんな酷いことして許されると思ってるの!? 」

「黙れ」

…男は、私に体当たりを加えてきた。

桃子は必死になって、男の体当たりを交わそうとしたが、ドアを背にしていたため回避が遅れた。

そのままドアにぶつかり、私を激痛が襲い、床に崩れてしまう。

「君だけはしっかりと潰せとの指令だからな。」

男は私の頬を平手打ちしたかと思うと、Tシャツを首もとから引きちぎった。胸があらわになる。

「やはりダンサーだけあってスタイルはいいな。」

男は引きちぎったTシャツで、私に猿ぐつわを噛ませる。

「んーーーっ!!!!!!!!」

「ようやくうるさい口がふさがったな。真由とかいうガキは二人がかりで犯してる事だし、もう少しで壊れるだろう。母親も死んだかもしれないな笑」

「なんて酷いこと……」

男は、私を仰向けに床に横たえると、短パンを持っていたカッターで切り裂いた!

短パンと下に履いていたTバックを剥ぎ取られ、私の太ももアソコの部分があらわになる。

「おや、まだ抵抗する元気があるのか?」

男が手を上げると、二人の男が駆けつけてくる。

「こいつの両手両足をしっかりと押さえつけろ。場合によっては縛り付けておけ」

「んーっ!んーっ!!(離せ!!)」

(みんなを助けなきゃ…でも、この状況じゃ…私まで…」

私は大の字に両手両足を押さえつけられてしまった。

「さて、この生意気な小娘の味見だ」

男はいきりたったぺニスをいきなり私のアソコに挿入してきた。

「……!?……!!!」

私はあまりの痛みに声を出そうとするが、猿ぐつわで声は出せない。

小6の女の子「じゅぽじゅぽじゅぽ…おえっ……けぽっ」

女の子の母親「………………………」

高◯生の女の子「パチン!!パチン!! 痛い!!痛い!!!」

「うるせー!このメスガキ!」

25歳の若妻、20歳の大学生「きゃー!!中には出さないで!!あっ!!!」

48歳の主婦「いやぁぁー!!!やめてください!お願いします!!」

小◯生達「えーーん!!」

「なかなか締まりのいいあそこだな。こんな状況でも、だんだん濡れてきているとは淫乱な女だな」

男は正常位の状態でひたすら私のアソコにぺニスを出し入れする。

「もう完全に濡れてきたな。あそこからクチュクチュといやらしい音がし出したな」

私はいつしか快感に堕ちていた。

男のぺニスがアソコの奥に当たって、ポルチオを刺激されてしまっていたのである。

抵抗するはずの気力もだんだん薄れ、あえぎ声が猿ぐつわから漏れる。

「……あっ……ああ…」

「あちらもそろそろだな」

体育館の中で、泣きながらも快楽に腰を振るダンサーたち。

「よく締まるまんこだな。そろそろたっぷりと中出ししてやるよ」

男たちは、子供だろうと若妻だろうと熟女だろうと情け容赦なく中出ししまくった。

「やめて!中に出すのは!」

ダンサーの願いは聞き届けられなかった。

「よし、俺もそろそろだな。しっかり中出ししてやるからな」

「……んっ、いくっ」

男はいきなり私のアソコに射精した。

「んーっ」

桃子は必死に抗議するが、猿ぐつわで声が出ない。

「…こいつらが乗ってきたバスがあったな。運転手はどうした?」

「金を掴ませて脅しました。例の場所まで乗ったら、運転手は別の場所で始末して、バスは崖下に落として交通事故に見せかけます」

「よし。痕跡を残さないように気をつけろ。撤収だ」

男達は全員一斉に引き上げていった。

レイプされたメンバー(全員)は 床に倒れ、放心状態の人もいれば、抱き合ってすすり泣いたり、女の子達は恐怖から大声で泣き叫んだ。また、頭から血を流して倒れているお母さんに駆け寄り必死で泣きながら、体を揺さぶり、口やアソコからはザーメンを垂らしている 真由ちゃんの姿も…

……私たちサンバダンサーのグループが無惨な姿で発見されたのは、翌日だった。

朝になっても現れないダンサーたちをいぶかしんだイベント責任者が宿と体育館を捜索して、桃子たちを発見したのである。

30人のうち、妊娠したメンバーは15人。子供でPTSDになったメンバーは10人全員。

真由ちゃんのお母さんは発見が遅れたので脳に障害が残ってしまった。

チームからは当然 メンバー全員が離れ、その後、自殺したメンバー、誰のかも分からない子供を産んで風俗で働きながら育てている女の子、今もPTSDに苦しんでいる女の子もいる。

リーダーとしてメンバーを守れなかった私は自分を恨み、そして恐怖心から病気になった。今でも突然フラッシュバックが襲う。私は妊娠しなかったが、被害に遭ったメンバー全員の叫び声、泣き叫ぶ顔を思い浮かべると 今でも胸が張り裂けるくらい苦しくなり、うずくまって ごめんなさい…ごめんなさい…と連呼しています…

メンバーを、家族同然のメンバーを あんな風にしたアイツらを許さない…

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