前回のお話しは、汚い話でも意外と見ていただけたので、続きを書かせてもらいます。
今回は最初から汚い話なので、苦手な方は読まないで下さい。
できればコメントをいただきたかったな、マニアック過ぎました?
お尻でのオナニーですが、チューブゼリーの凸凹が本当にヤミツキです。
お尻から引き抜くときのズルルッていう感覚はたまりません。
でチューブゼリーなんですが、もっと刺激が欲しくなって、お尻に2本目を入れちゃったんです。
2本入れた時に、というか出した時に気づいたんですが、隙間にいっぱいウンチが挟まってました。
粘土遊びか泥遊びみたいな感じで、指で拭ってグチュグチュするのにも、ほとんど抵抗感はなかったです(笑)
お風呂場だからすぐに洗えるっていうのが、エスカレートするきっかけになったんだと思います。
2本まとめて深くまで挿し込み、何度も出し入れの感覚を肛門で味わいながら引き抜くと、またウンチが挟まっていたのです。
そこで面白く感じてしまうあたり、素質があったんだと思います。
面白くなった私は、次に肛門を拡げられるようにし始めました。
といっても便秘の時のウンチなんか結構太いのが出るので、慣らしていくだけですが。
結局今はゼリーのチューブが3本、真ん中辺りまでお尻に入ります。
挿入中に鏡で見るとミチッと引き伸ばされた肛門のお肉がとてもエッチなんです。
まとめた3本の隙間から、お尻の中の汚い空気が漏れてきてるような気がして、それも興奮する材料になります。
そして、これは夏限定になるかも知れないんですが、、、
冷凍庫から氷を取り出します。
コロコロと口の中で転がしながらお風呂へ向かいます。
お風呂へつく頃には角が溶けて、いい感じになってるはずなので、それをお尻に押し込みます。
初めての時はビックリするくらい内臓が冷たかったですが、今はいい感じの刺激になりました。
そしてチューブゼリーを肛門にねじ込みます。
氷は3つくらいなら余裕で飲み込みます。
奥へ奥へ、ゼリーで氷を押し込んで、それからクチュクチュとチューブを出し入れするんです。
押し込まれた氷が溶け始めるとクチュクチュ音が粘っこくなり始めて、腸液と水とベビーオイルの混ざった茶色い粘液も垂れ始めます。
M字で洗い場にお尻をついて鏡に写すと、オマンコから半透明の粘液、お尻からも茶色い粘液が溢れて、腸内の匂いも漂い始めます。
クリを弄りながらオマンコに指を這わせ、肛門をめくり上げながら、ゼリーのチューブを出し入れする。
さすがにこんなオナニーは両親がいない時じゃないと出来ないので、モールに連れて行ってもらいたい反面、留守番を買って出てオナニーに耽るの二択がすごくしんどいです。
こんな変態な私ですが、よければコメントやメッセージをいただけたら嬉しいです。