お母さんの妹さんの旦那さん(おじさん)にレイプされてすぐのお話です。
おじさんがトイレから去った後、私は漏れ出てくるおじさんの濃い精子と血が混ざり合ったものを拭き取りながら、ゆっくりとおしっこをした。傷口におしっこがふれるとピリピリと痛かったけど、時期にそれも慣れてしまった。
トイレから出ようとパンツを履こうとしてけど、私のよだれでドロドロだったのでおばあちゃんの家の洗濯機に投げ込んだ。
リビングに戻ると犬はペットケージでおとなしくしており、おじさんは妹と睨めっこをしていた。
「トイレ長かったな。さ、こっちにおいで」
おじさんが手招きをする。
私は他に大人がいないのに抵抗しても無意味だと思いおじさんの言う通りにすることにした。
「よいしょっと」
おじさんは私をあぐらを描いた足の上に置いた。
「いいなぁ。わたしも」
私と同じように乗りたいとねだる妹に
「妹ちゃんがもう少し大きくなったらな」
おじさんが言う。
私にはそれが別の意味に聞こえて心の底から寒気がした。
「妹ちゃん。今度はお姉ちゃんとにらめこしよっか」
妹が元気よく返事をする。
おじさんは私の耳元で「抵抗するなよ」
とドスの聞いた声で囁く。
私は黙って頷き、妹と睨めっこを始める。
「睨めっこしましょう……」
トプ……
おじさんの指が私のマンコに入ってくる。
「ノーパンでいるなんて誘ってんだろ」
おじさんが囁く。
指はさっきの残った精子が潤滑油となり、抵抗を感じることなく動いていた。
「くっ……ん」
浅いとこを焦らすように動いて指が一気に奥まで入ってくる。
指は私の一番奥にぶつかり、その反動で思わず声が漏れる。
おじさんの指が私の子宮口をねちっこくなぞる。まるで子宮口を開かせてさっきの精子を送り込もうとしているように、何度も何度も子宮口を刺激する。
「分かるか?さっきから子宮がおじさんの指をチュッチュ吸ってるぞ」
そんなのわかるわけがない。
でも私はゆっくりと頷いた。
おじさんは最後にグリグリと子宮口を刺激して、ゆっくりと指を抜く。
その後、あぐらを崩して足を広げる。
そして私のマンコを勃起したチンコに当てがう。
ずぷ、ぐぐぐっ。
指一本がやっとのマンコにおじさんのカチカチのチンコが入ってくる。
私の膣壁を掻き分けて、最も簡単に子宮口へ到達する。
抵抗しようと腰を上げてみるが、肩をがっしりと掴まれ逃げることはできない。
「おねーちゃん!ちゃんとやって!」
「ご、ごめんね」
お腹の圧迫感に耐えながら、妹の相手を続ける。
「ふっ……うっ」
おじさんが私のお腹を指押す。
ちょうど子宮のある辺りをグリグリと。
私を性欲処理の道具のように使いながら、おじさんはまた私の中に精子を吐き出した。
三回目とは思えないほど長くチンコが脈動しているのが分かる。
ドクン、ドクンと数億の精子が私の中へと入ってくる。
まるで新しい命が脈打つかのように。
その時、スマホのLINEがなった。
「ママたち遅くなるから妹ちゃんを寝かしつけといてだって」
おじさんが君悪く笑う。
それと同時に私はこの先の未来を想像して今にも泣き出しそうだった。