これは私が処女を喪失した時のお話です。
私が初めてを経験したのは小学生四年生の時です。
おばあちゃんが亡くなり、葬儀のために親戚一同が集まった時の話です。私のお母さんには赤ちゃんが生まれたばかりで三歳の妹を見ながら赤ちゃんの面倒を見るのは難しいとのことで私が妹をおばあちゃんの家で面倒を見ることになり、子供だけは不安なのでお母さんの妹さんご夫婦が遠方から犬を連れて来ていたのでその犬の面倒を見るために妹さんの旦那さんも一緒に残ることになりました。
その旦那さんとは何度か遊んだこともあり、一緒にお風呂にも入る仲だったので不安とかは特になく。
今日は沢山遊べる。
お母さんたちが出発しすぐにおもちゃなんかで妹と遊びながら、旦那さんとわんちゃんとくすぐり合いなんかしていた時でした。
「ほーら、胸もくすぐっちゃうぞ!」
って言いながら執拗に私の胸を触り始めたのです。
私は驚きながらも遊びの延長だと思いながら、軽くやめてーなんて言ってました。
しかし、だんだんとエスカレートしていき、遂には私の服の中に手を入れて乳首を触り始めました。
「おじさんやめてよ」
「大丈夫、大丈夫。ただの遊びだよ」
私が拒んでも旦那さんは止めようとせず、徐々に胸がジーンと熱くなるのを感じました。
もちろんこの時の私に性的な知識などなく、自分がどうしてそうなっているのか全然分かっていません。
「ん……や、やめてぇ」
旦那さんはどんどん硬くなる私の乳首を指で転がしながら、無理やりキスをして来ました。
突然のことに拒むなんてことも頭に浮かばずただされるままに舌を吸われて、口内を舐めまわされました。
最初は気持ち悪いと思ったのですが不思議と腰がふわふわとしてだんだんと気持ち良くなって来てしまいました。
そして旦那さんの手が私のスカートの中に入ってきた瞬間。
「おねーちゃん!」
と泣きながら妹がやって来ました。
どうやら犬の爪で少し傷が付いたみたいでした。
その光景を見て私はやっと旦那さんから離れることができました。
「大丈夫?絆創膏はろうね」
そう言いながら逃げるようにして部屋を出ました。
傷の消毒とバンドエイドを貼り、ご機嫌になった妹は懲りずにまた犬と戯れ始めました。
私はおしっこがしたくなったのでトレイに入るってパンツを下ろすと股の部分にシミが出来ていることに気がつきました。
「あれ少し漏れちゃったのかな?」
おしっこをする前に股が濡れてないか触ってみるとマンコの穴が濡れていました。
不思議に思いながら匂いを嗅いでみるとそれがおしっこではないことは分かりました。
その時突然、トイレの鍵を開ける音と同時に扉が開き旦那さんが入って来ました。
「さっきの続きをしようか」
そう言うとおじさんは私のマンコをいきなり舐め始めました。
私のぴっちりと閉じたマンコを下でこじ開けるように這わせて、必死にマンコの穴を舐め回します。
しかしただ気持ち悪いだけで、私は旦那さんの頭を押し退けようと必死に抵抗しました。
しばらく舐め回すと「そろそろいっか」
といきなりズボンを脱ぎ始めました。
そしてガチガチに勃起したちんこを私のマンコにあてがいます。
普通ならもっと必死で逃げようとか大声を出すとかすると思うのですが、その時の私はパニックになっており、されるがままあてがわれたチンコを徐々に受け入れました。
「うっ、きっつ」
旦那さんがそう言うとほぼ同時に私は股が裂けるような痛みを感じました。
「いっ、痛いよ!」
私がそう言うと旦那さんはいつの間にか持っていた私のパンツを私の口に押し込みました。
吐き出そうとしましたが私の口をガッチリと旦那さんの大きな手が掴みどうすることもできません。
気付けば痛みは最高潮に達しており、股が裂けたと思えるほどの痛みと内臓が持ち上げられるような圧迫感が同時に襲って来ました。
「ぎゅうぎゅうでもう出ちゃいそうだ」
出る?何が?その時の私はなんのことだか分からず、ただ痛みから逃れることと旦那さんの手をどかすことで精一杯でした。
「うっ、だめだ出るぅ」
と同時にチンコがビクビクとふるえ、お腹がジワーっと温かくなりました。
旦那さんは私の腰をガッチリと両手で掴み、チンコを奥へ奥へと押し込みます。
私は口からパンツを取り出し、旦那さんに投げつけました。
「痛いよ!」
私が声を荒げても旦那さんは気持ちよさそうな顔をしてチンコを奥に押し付けるのをやめません。
しばらくするとビクビクしていたチンコが動かなくなりました。
「ごめん、もう一回出すわ」
そう言うと旦那さんは急に腰を振り出します。
最初に比べて痛みはましになったもののまだ異物感とピリッとする痛みは消えず、旦那さんがチンコを奥に押し込むたびに結合部からは白い液体が漏れ出します。
「もう生理ってきてる?」
「きてます」
先月、私は初潮を迎えていました。
そろそろ排卵して次の生理が来るはずでした。
しかし、その時の私にはこの行為が学校で習った子作るの方法とは結びつかず、旦那さんが生理のことどうして聞いて来たのか不思議でした。
「そっかそっか。よかった」
そう言うとまたチンコがビクビクし出し、お腹が温かくなりました。
ビク、ビクとチンコが動き、精子を必死に私の未熟な子宮に送り込んでいることが分かります。
旦那さんがチンコを抜くとドロリと白赤が混じったような液体がこぼれ落ちました。
旦那さんはそれを見届けると「このことは内緒だよ」
といってスマホの画面を見せて来ます。
そこには先程の行為が録画されていました。
どうやらスマホを設置して録画していたみたいです。
「もし誰かに話したらこの映像を世界中に広めるからね」
私にはなんでそんなことを言うのか理解できませんでした。しかし何となくこれがいけない行為だと言うことは分かりましたので素直に頷きました。
旦那さんは満足そうに私にキスをするとトイレから立ち去りました。
これが私の初体験でした。