先週、アナルプレイにはまってしまい、管理人の奥さんに私の変態プレイを覗かれてしまった投稿をした、48歳の会社員です。
私の仕事の休みは平日がほとんどなのですが、ほぼ同じ曜日に休日をとっているので、その日の朝になると身体が勝手に反応し、妻と、娘が家を出て行くのが待ちきれないくらいになってしまっています。
もちろん、相変わらず、2人にはまったく悟られた様子はなく、私と菜穂さんとの2人きりの変態行為は続いています。
今となっては、菜穂さんが家に来る前から、玄関口で素っ裸でアナルにはアナストリングを挿入し、ペニスバンドを横に用意しておき、おちんちんを硬く勃起させて待つのが習慣になってしまっていました。
菜穂さんが家にやってくると、
「1週間、いい子にしてた?1回でも、奥さんと勝手にいいことしたら、その時点で、この遊び終了だからね!」
そういいながら、菜穂さんは、私が用意しているペニスバンドを腰に巻きつけていきます。
「ほら、これほしいでしょ!どうするんだっけ?ほら!早く!いいなさい!」
すると、私は、菜穂さんの前で膝をつけて、両手で菜穂さんの腰をつかみます。
「菜穂様!今からいつものように、私がこのペニスバンドにたっぷりと、唾をつけますので、どうか私のアナルをいっぱいいじめてください!」
「いいわよ!ちゃんと教えたように、やらしく咥え込むのよ!」
私は「ジュル、ジュル」と、いっぱいやらしい音をたてながら、菜穂さんの許可がでるまでいっぱい咥えこみ、その後、バックで入れてもらうのが、いつもの流れになっていました。
菜穂さんに、何度もいじめられその間に何度も発射し、もうこれ以上精子が出ないと思うくらい搾り出した後に、最後1回だけ攻守交替で私が挿入できます。
そのせいか、なかなか菜穂さんの中に、発射するのにかなりの時間を要するので、菜穂さんもいつも満足そうに帰っていきます。
そんな中、この前の休みのとき。
私はいつものように、玄関先で菜穂さんが家に来るのをいつもの姿で待っていました。
でも、その日に限って、いつもの時間に菜穂さんは現れません。30分過ぎても現れません。
ついには、あろうことか自らのアナルオナニーで1週間溜めていた精子を玄関先に撒き散らしてしまったのです。
それでも、私の手は止まりませんでした。
玄関先で、仰向けになり、息を切らしながら、まさしく昇天してしまったのです。
そんな状況で、玄関の扉が開きました。
いつもどおり、菜穂さんがやってきました。
「大丈夫よ!遠慮しないで、入ってきて!」
「えっ!やだぁ!ここのご主人、菜穂さんの言うとおりこんな趣味があったんですね!ほんと、どスケベのド変態なんですね!」
「もっと、言ってあげていいのよ!このご主人、そのほうがいいみたい?」
なぜか、菜穂さんが会話していました。要するに、もう1人いるということ。でも、私は身体を動かしたり声に反応したりできる状況にありませんでした。ただ、記憶のかすか向こうにうっすらと会話が聞こえてくる、、、。
「今日は、私が楽しんでもいいんですか?菜穂さん!ちょっとどきどきしてきました!」
「大丈夫よ!1回どころか、何回もできるから、心配しないで!」
初めて訪問してきた、もう1人の女性が、ペニスバンドをはめると、私の口元に近づけてきました。私も、無意識のうちに咥えこみ、いつものように「ジュル、ジュル」と音をたて、いっぱい唾をつけました。
そのうち、バックのスタイルになり、後ろから猛然と突いてきました。
菜穂さんは、もう1つのペニスバンドを装着し、私の口をふさいできました。
Wペニスバンド状態です。女性が、前後から挿入され、3Pをしている映像は何度も見てきましたが、今まさに、自分がその状態なのかと思うと、夢なのか、現実なのかの区別もつかないくらいに興奮してしまっていました。
その後、ようやく意識も正常になりかけたころ、もう1人の女性がわかりました。
私の住んでいる、2件隣の奥さんでした。
「恵美さん」という、29歳の奥さん。
そういえば、だいぶ以前に、菜穂さんとの行為の最中に聞かれたことを思い出しました。
「もう1人、仲間を増やしたいんだけど、誰かきになる奥さんいる?」
そのときに、めぐみさんの名前を言ったような、、。
なぜかというと、恵美さん、最近1人目のお子さんができて、たしか6ヶ月からまだ1歳にはなってないと思います。
もともと、恵美さんもいわゆる「巨乳」だったのですが、出産を機にやはり、さらにおっぱいが膨らみ、菜穂さんに負けず劣らずのサイズ感になっていました。あとで、こっそりと確認したのですが、ブラには『Iカップ』のサイズ表示が、、。もちろん、母乳も出るでしょうし、そんな恵美さんのおっぱいが気になってそういたっとおもいます。
そして、私の変態趣味の仲間が1人増えました。
お盆明けには、恵美さんの両親が1週間孫の世話をしに来るそうです。
そして、それをいいことに、私と、菜穂さんと、恵美さんで朝から夜まで1日中ヤリまくる計画を建てています。
もうすでに、恵美さんのご主人や両親には、うまく話しが言っているそうです。そして、私の妻や娘には菜穂さんからなにやら理由をつけて、私を1日借りることを了解とっているらしいのです。
私のたった1人だけの秘密の趣味がいつの間にやら、秘密ではなくなってしまい、これからさらにどうなっていくのか、心配と妄想が入り混じっています。