小3の頃です。
近所のお兄ちゃんに遊んでもらっていました。
相手は中◯生。
最初の頃はくすぐり合いだったのが毎日遊んでるうちにおっぱいを触られるようになりました。
「お兄ちゃんのえっち!」
「小◯生のくせに何言ってんだよ」
と笑われて確かに子供の身体だもんな…と思って抵抗しなくなりました。
そのうち服の上から触るだけでは終わらなくなりました。
「ゆいのおっぱい見せてよ」
「えーなんでー?」
「ふたりだけの秘密。俺もおちんちん見せてあげるから」
「わかった秘密ね!」
当時お兄ちゃんが大好きだった私はふたりだけの秘密と言う言葉に嬉しくなり服をめくっておっぱいを出しました。
「次はお兄ちゃんの番だよ」
お兄ちゃんはズボンをズラしておちんちんを出しました。半勃起程度だったかな。
「わーくさーい!毛が生えてる!」
「なあなあゆい、おっぱい触らせてよ」
「いいよ」
ふとんに押し倒されて膨らんでもない胸を揉まれた記憶があります。
そのまま乳首を摘まれました。
「キャン!」
「声出すなよ(笑)」
「だってぇ」
「変な感じ?」
「うん」
「舐めてみよっか」
「え?舐めるの?」
この時が人生で初めて乳首を舐められたときです。
この日はこのまま家に帰りました。
家に帰っても何だかムズムズしてお風呂で自分で乳首をつねって遊びました。
何日後かにまた遊びに行った時もう1回あの刺激が欲しくてお兄ちゃんにおねだりしてまたレロレロして貰いました。
「ゆいはえっちだなー」
「違うもん」
「じゃあもぞもぞしてどーしたん?」
「うう…」
おまたがジンジンしてムズムズするようになったのはこの時からです。
「おまたがムズムズするの」
「それは大変だ、病気かな?」
「うそ…」
「見てあげるからパンツになってごらん」
「うん!」
お兄ちゃんは上半身は裸でパンツになった私をふとんに横にすると私の足を広げました。
「なんか恥ずかしいかも」
「病気の確認だから仕方ないだろ」
「病気だったらどうしよー」
「ゆい、パンツ濡れてるよ?おもらしした?」
「してないよ!」
「なんで濡れてるんだろ」
「病気?」
「そうかも。パンツも脱ごうか」
「え?」
まだ毛も生えていないおまんこをお兄ちゃんの前でくぱぁとしました。
「濡れ濡れだよ」
「なんか…変な気分…お兄ちゃん」
「大丈夫。治してあげるよ」
そしてゆっくりと割れ目をなぞられくちゅくちゅと音がなり始めました。
「んっ…ん…」
「ゆい今治してるからねもう少しだよ」
「うんっ…」
ゆっくりと指が入ってきた感覚は今でもしっかりと覚えてます。
「んんんっ」
「溢れてるのを指で蓋してるからもう少しで治るよ!」
「うんっ頑張るっ」
しかしお兄ちゃんは中で指を動かしたのです。
私はそのまま感じてしまい喘ぎながら絶頂をむかえました。
「ゆい?どうしたの?」
「お兄ちゃんどうしよう…ゆい病気かも…今のもう1回して欲しい…」
「気持ちよかった?病気じゃ無いから安心しな。もう1回してあげる」
その日からお兄ちゃんちに行く度に私はそれを求めてしまいました。
そしてお兄ちゃんのおちんちんをシコシコする事を教えて貰いクンニとフェラを学びいつの日にか69を当たり前のように行っていました。
その頃はもうこれは大人がするSEXに近いものだと頭では理解していました。
そして冬休みのある日、お兄ちゃんとAVを見る事になりました。
しかも今思うとかなりハードなやつ。SM系でした。
「ゆいの穴に俺のおちんちんが入るんだよ」
「そんなに大きいのはいらないよ」
「大丈夫。テレビの女の人も入ってるじゃん」
「えぇ…でも…」
「俺はゆいに入れたいな」
「ゆいもお兄ちゃんとやってみたい」
「せっくすしてみる?」
そしていつも通り69をした後に挿入。
何故か痛みはなく血も出ずにスムーズに入ってきました。
お兄ちゃんのおちんちんはまあまあ大きい方だったんですが…
そのままパコパコ。
初めての快感にそれはもう絶頂しまくりました。
そして生理も来てないので当たり前に中出し。
その日だけで5回はSEXしました。
「ゆい、誰にも言ったらダメだよ?大人はこういうの秘密にするんだから」
「うん!わかった!」
大人の階段を登った。小3の私は嬉しくて仕方ありませんでした。
小5で生理が来てからゴムを付けるか外だしで中に出すことは無くなりましたがその間もずっとお兄ちゃんと体の関係にありました。
私が小6、お兄ちゃんが高2の時にお兄ちゃんが連れてきたお友達と複数プレイをしました。
初めてお兄ちゃん以外のおちんちんが私に入った瞬間でした。
そこから私は目覚めてしまい、学校などで男友達とやる事に夢中になってしましたした。
中学に上がってからは先輩たちの性欲処理としてたくさんのおちんちんをハメられました。
それがもう、快感で仕方がありませんでした。
告白も沢山されましたが彼氏は作らずみんなセフレにしていました。
本命はやっぱりお兄ちゃんだからです。
ですがお兄ちゃんは大学に合格して地元を出ていきました。
それから私の生活はSEXのみ。
援助交際はもちろん、裸や陰部の写真、ハメ撮りなどを売ってお小遣い稼ぎをして遊びまくっていました。
高2に上がってすぐにお兄ちゃんが結婚したことを聞きました。
なんだかとてもショックでもっと自分の体を汚すことに全力になりました。
地元で有名なヤリマンになりほとんどみんな穴兄弟との噂まで流れました。
ある日、お兄ちゃんとお嫁さんが実家に帰ってきました。
お嫁さんのお腹は膨らんでいて妊娠してるのがすぐ分かりました。
「お兄ちゃん久しぶり!!」
「お、ゆい!なんかギャルになってんなー!」
そのままふたりで近所へ散歩に出ました。
そこで大学でできた彼女やデキ婚だった事や実家で暮らす事などを聞きました。
「ゆいは大学行くの?」
「えー行かないよ!えんこーで遊びまくるー(笑)」
「お前なぁ」
「いやまじで。今月すごい売上いったんだから」
「体を大切にしろよ」
「なにさ、私に色々教えこんだのお兄ちゃんの癖に」
「それは悪かったよ」
「抱いてくれたら許してあげる♡」
「ちゃっかりしてんなー」
「お兄ちゃんは特別にタダでいーよ。J◯まんこハメたくない?」
そしてそのままラブホへ直行。
もちろん濃厚SEX楽しんじゃいました。
「SEX上手になったでしょ」
「テクニック上げたな…」
「お兄ちゃん、これからもやろうね?」
「嫁には内緒だぞ」
そしてまたお兄ちゃんと身体の関係を結んで3年になりますが未だにバレていないと思います。
バレてたら奥さんごめんね!