私と近親相姦している小学生の実娘を、担任に寝取らせることにした

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迎えた運動会の当日。私は腕によりをかけて作った弁当を持って、娘の活躍を見に行った。リレーで他の子を追い抜いたり騎馬戦で帽子を取ったりする度に声援を送る。

ロングヘアに大きな瞳。形のよい鼻と唇をした娘は、同年代の子に比べても断トツにかわいく見える。由愛に好意を持っていることが態度で丸わかりの男の子も何人かいる。やはり私の娘はとてもかわいい。これは親の欲目などではないのだ。

お昼は、娘の親友である宮下咲の家族と一緒に食べた。テニス合宿での一件があったとはいえ、二人の仲は変わらないように見える。娘たちがおしゃべりに興じる横で、これからもよろしくと、私と同年代の宮下父と頭を下げあった。

担任との会話も忘れない。由愛のクラスを担任しているのはベテランの加藤先生だ。メタボ腹をした五十がらみの男性教諭で、その体型どおり人柄も朗らかだ。勤続年数の長さから生徒たちからの支持の集め方も心得ているらしく、六年生の担任団の中ではなかなか人気の先生である。

挨拶に回ったり、娘の姿を求めて駆け回ったり。私の運動会は忙しなく過ぎていくのであった。

運動会は土曜日に行われたので、今日は日曜日だ。一日中屋外にいたのでかなりしんどい。それでも由愛はきっと、いつもどおりの時刻に起きてくるだろう。父の私が寝坊をするわけにはいかない。気合を入れて普段と同じ、由愛が起きる一時間ほど前に起床した。

「おはよう、お父さん」

「おはよう、由愛。朝ご飯できてるよ」

私の予想は果たして正しく、娘はいつもと同じように起きてきた。朝の挨拶を交わすと、由愛は食卓につく。

トーストにかじりつく由愛の前に私は座った。食べながら聞いてと言ってから、私は自分のプランを話しだす。

「この前、公園のトイレで話したこと覚えてる?」

由愛をまた、私以外の男に抱かせること。忘れたとは言わせない。この計画を口にしただけで、娘の膣は私のペニスを食いちぎらんばかりに締めつけてきたのだから。

「うん……」

娘は控えめに肯定する。頬にサッと赤みが差した。この朱が示すものは単なる羞恥か、未知の快楽への期待か。

「どう?誰に抱かれたい?」

「い、いきなりそんなこと言われても……」

唐突な問いだ。娘の困惑は当然である。私は由愛が言いよどむことをちゃんと想定していた。

「じゃあお父さんが候補を挙げてあげる」

「候補?」

娘は首を傾げる。私は言葉を続けた。

「担任の加藤先生。咲ちゃんのお父さん。クラスメイトの桜井くん。誰とエッチしたい?」

「えぇっ」

この寝取らせ役の候補は、昨日の運動会で決めていた。近しい大人である担任、親友の父親、由愛に好意を持っている男の子。

由愛は私の提案を素直に受けいれ、眉間にシワを寄せて黒髪を揺らし、かわいらしく悩んでいる。娘は自分が身体を開く相手に、誰を選ぶのか。

「それじゃあ……。加藤先生」

ややあってから、娘はおずおずと答えた。

「へぇ」

にやにやとする私に、由愛は抗議を含んだ声を上げる。

「べ、別に先生とそんなにエッチしたいわけじゃないよ。咲ちゃんのおじさんや桜井くんと違って、卒業したら加藤先生とは関係なくなるから……」

娘は自分の考えを述べる。よくよく熟慮した上での選択であったようだ。

由愛がどうしても決められないようであれば、私も担任を推していた。理由は娘と全く同じである。

「それじゃあ、加藤先生とエッチする練習をしようか」

「練習……?」

私の言葉に、由愛は再び首を傾げるのだった。

着替えを終えた娘が私の部屋にやってきた。半そでのTシャツに膝丈のスカートは、由愛がよく小学校に着ていくコーディネートである。学校に行くのと同じ服装で、というのは私の指示だ。加藤教諭を相手にした寝取らせの舞台はおそらく学校になるので、その予行演習のためである。

ベッドに上げた由愛に黒いアイマスクをつけた。ごくごく簡単なものであるが、小学生の彼女がSMの道具を身につけている姿は、なかなかに背徳感を煽ってくれる。

「お父さん……」

娘の声音は不安げだ。ペタンと女の子座りをしている。これから起こることに緊張を隠せていない。しかし私は冷たい声を意識して娘に命じた。

「由愛。今からはお父さんじゃなくて、加藤先生にされてると思いなさい」

「ん……。はい」

由愛は素直に頷いた。私は口をつぐむと由愛の頬にそっと触れた。慣れ親しんだはずの父の指であろうに、娘はビクっと身体を跳ねさせる。担任にされる、という私の言葉がしっかり効いているようだ。

由愛の肩を持ち腿を持ち、私は無言で望む体位へと誘導する。程なくして由愛は四つん這いの姿勢になった。目隠しをされていても自分が今、どんな格好をしているかはわかるはずだ。尻を掲げた姿勢がもたらす羞恥に、由愛は早くも息を乱している。背に乗った髪がサラサラと下に流れていった。私はひとつ準備をしてから、改めてベッドに上がる。

「んん……ぅ、はぁ……、はぁ……」

スカート越しに由愛の尻を撫でる。できるだけいやらしく、ねちっこい手つきで。加藤教諭は私より一回りも年上だ。そんな男はどんなふうにするのかを考えながら、娘の薄い臀部をさすり、揉みこんでいく。私の手が這い回るたび、娘の声には艶が乗っていった。

「はぁ、はぁ……、くぅぅんっ」

尻たぶを掴んだ両手をゆるく振動させると、喘ぎが途端に甘くなった。下半身を揺さぶられ、由愛は子宮口で感じている。体外の責めで胎内の快感を得るほど、私は娘のポルチオを開発したのだ。

「(痴漢にあったら、どうなるのかな)」

まだ見ぬ娘の痴態を想像しながらなおも尻を揺する。後々、痴漢プレイなんてするのもいいかもしれない。人がたくさんいる中で子宮イキに耐える娘は、きっと最高にかわいいに違いない。手の力が徐々に強くなっていくのを自覚した。

「あぁ……、先生……」

由愛がうっとりと呟く。快感がうまい具合に認識を歪めてくれているようだ。由愛の中では、担任の手でエクスタシーを与えられているのだろう。そう、私より年かさで肥満体のあの男に……。そう思うだけで、私のペニスにも熱が灯るようだ。

すっかり出来上がった娘のスカートをまくり、染みが浮いたショーツを下ろす。由愛の淫処はてらてらと光っていた。かわいいおまんこがぷっくりと膨れ、興奮していることがはっきりとわかる。

この好き者め。由愛を言葉で嬲ればもっと反応がよくなることはわかっていたが、今の私は加藤教諭。声を出すわけにはいかない。

「あ……っ」

秘唇を左手のひとさし指と中指で割る。ねちゃ、と由愛の内部で愛液が音を立てる。蜜の匂いがふんわりと漂ってきた。これだけ潤っているなら充分だ。私は右手にある物を握って、娘の膣口に狙いをつけた。

「う……、えっ、なに、なに!?」

なにかを挿れられた。そんな感覚があったのだろう。ペニスだと思ったろうが、温度がないことに混乱したはずだ。

私が由愛のナカに挿入したのは男根を模した性具、ディルドだった。弾力性を持った樹脂でできたそれは滑らかに由愛の中へ侵入し、最奥をコツンと叩く。

「あ、あぁっ、あぅ……!はぁ、あぁ……」

日本人男性の平均よりやや大きめのディルドであったが、娘の膣はそれを難なく飲みこんだ。小学生で、しかも小柄な由愛の膣だがここまで躾が済んでいる。私は笑みを堪えきれない。まぁ、慣れているサイズというのもあるのだろう。私のペニスは、ついさっき挿入したディルドよりほんの少し小さいくらいなのだ。……決して、見栄は張っていない。

「あ、あぁぁ……、おなか、いっぱい……」

濡れた花処に張り型を入れられただけで、由愛は充分に感じている。しかしこれで終わらせる気は毛頭ない。私はディルドの抽送を開始した。

「あぐっ!あぁ!あーッ!」

膣に抜き差しをするが、いたずらに速くしたり強くしたりはしない。亀頭を埋めたままくらいのストロークと一定のペースで由愛の胎内を往復する。それが娘の中から快楽をより多く引きだす手段なのだ。

「気持ちいいっ!先生、気持ちいいよぉ……っ!」

樹脂のペニスで胎内をかき回され、ロングヘアを振り乱して由愛はよがる。膣口からはポタポタと愛液を撒き散らし、シーツに水跡をつくる。由愛はすっかり、担任とエッチしている気分に浸っている。私の胸には早くも、ほんの少しの嫉妬が芽生えていた。寝取らせの前段階としては、いい兆候だろうか。

奥までつっこんだディルドを、私はくいっ、くいっと上下させた。子宮口をくじるような動き。ポルチオで感じられる由愛にとっては、たまらない快刺激だろう。そしてそれがトドメになった。

「あぅッ!あぅぅッ!あーーーーーッ!」

由愛は背を猫のようにしならせると、今日一番の絶叫を上げた。そして電池が切れた玩具のように力が抜けて、ベッドに頭を擦りつけた。尻を高く上げて土下座をしているようだ。娘の無様な体勢に、私も興奮を禁じえない。

私はディルドをゆっくりと引き抜いた。肌色の擬似肉棒は由愛の愛蜜に塗れてぬらぬらと光っている。自分を埋めるものがなくなったのを合図にしたように、由愛のお尻が横向きに倒れた。

荒い息を吐く娘のアイマスクを取ってやる。柔らかな素材の下から現れた目には、未だにオルガスムスの火が消えていない。潤みきってどこか遠くを見ているようだ。

「あれ……お父さん……?あ、そっか……」

由愛は加藤教諭の模擬セックスにとても集中していたようだ。視界に飛びこんできた私の顔を、娘は一瞬だけ不思議そうに見たくらいである。

「加藤先生とエッチできそう?」

汗で額に張り付いている前髪をそっと剥がして、私は由愛に問いかける。中イキの衝撃が抜けていない由愛は、そんな私の手の動きだけで全身をぞくりと震わせた。

「……うん」

頬を上気させながら娘は小さく頷く。

「じゃあどうやったら加藤先生が由愛を抱いてくれるか、いっしょに考えようか」

「はい……」

操られたように由愛はもう一度頷いた。いや、彼女は確かに、快楽に操られているのだ。

娘が私以外の男に抱かれ、こんな風に快感を貪るところを想像すると、ペニスに血が一気に流れこむようだ。しかし私には、どこか冷静な部分もあった。

「(由愛にとって担任とのセックスは、これより退屈かもしれないな)」

娘の先ほどの乱れようを見て、私はそんなことを思った。

しかし私のこの考えは、自惚れと言わざるを得ないものだった。それがわかるのはこれよりもう少し先のことである……。

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