私と近親相姦している小学生の実娘と、公園の公衆トイレでヤった

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夕食を終えて、私と娘は公園に来ていた。由愛がリレーの練習をしたいと言いだしたためだ。運動会はお祭りだからそう勝ち負けにこだわらなくていいのに、娘は変なところで真面目だ。

練習の場は自宅から近い公園ではなく、家から少し離れた大きめのところである。この公園は大きなグラウンドと、散歩ができるように整備された小路が併設されている。私と由愛はグラウンドの方に来ていた。

「どうだった?お父さん」

ポニーテールをなびかせて、グラウンドをぐるりと走ってきた娘が私に問う。私は指で丸印を作った。

「いいフォームが身についてるよ。これなら本番でもきっと大丈夫」

私に運動経験はあまりないので、フォーム云々は本の受け売りである。それでも娘は嬉しそうにしていた。

「もうそろそろ帰ろうか。あんまり頑張っても疲れが明日に残っちゃうよ」

娘は素直に頷いた。駐車場まで行こうとすると、由愛は私を呼びとめた。

「お父さん、帰る前にトイレに行きたくて……その……」

「わかった」

由愛は怖がりだ。とてもじゃないが、夜の公園のトイレにひとりでなんて行けはしない。私も防犯上の理由から、由愛をひとりにする気などない。ふたりで小路の方にあるトイレに向かった。

「おまたせ」

用を足した由愛が女子トイレから出てきた。公園のトイレは強めの照明が設置されているが、それでも彼女にとっては大冒険だったのだろう。汗がうっすら滲んでいる。

ふと、私の中に閃くものがあった。

「由愛。お父さんもトイレに行ってくる」

「え……、うん……」

由愛は心細そうな顔をする。外でひとり待つことを想像して、怖くなったのだろう。もちろんそんな思いはさせたりはしない。

「由愛もついてきて」

「え、だ、男子トイレに……?」

「由愛をひとりにしておくのは心配なんだ」

娘の細い身体を押して、男子トイレに連れ込む。異性のトイレに入る抵抗と、夜の公園にひとりでいる恐怖。由愛は前者の方がマシだと考えたらしい。私と一緒に男子トイレに入った。

由愛は壁に据えつけられた小便器を珍しそうに見ている。そんな娘の肩を押して、私は一番奥の個室に入った。もちろん由愛も一緒だ。

洋式便器に座り、ズボンを降ろすと由愛が息を呑んだ。私のペニスが勃起していたからである。

「由愛もハーフパンツを降ろして」

体操服姿の娘に命じる。由愛は、私の声にはすぐに従わなかった。

「こ、こんなところでするの……?」

私は頷く。そういえば、野外でするのははじめてだ。公衆トイレとはいえ個室内なので、完全な野外とは言えないが。

「きっと気持ちいいよ。さぁ、はやく」

個室内は安っぽい消臭剤の臭いとアンモニア臭が混じりあっていた。壁には落書きこそないものの汚れが目立ち、清潔とは言い難い。こんな場所だからこそ、マゾの気がある由愛は興奮すると私は考えた。

彼女はおずおずと、ハーフパンツとショーツを一緒に下ろした。すかさず人さし指を挿入する。

「あぅっ!」

僅かな抵抗があったものの、指を咥えこんだ膣内はあっという間に潤ってきた。膣ヒダが蠢いて指を撫でまわす。読みが的中し、私はにやりとする。そのまま、指をずぽずぽと出し入れした。由愛は遠慮のない喘ぎ声を上げる。

「あぅ!うぅ~~っ!あっ、はぁっ、あぁっ!」

「由愛。ここはお外だよ。静かにしないと誰かに聞かれちゃうかも……」

そう指摘した途端、由愛は慌てて手の甲で口に蓋をする。くぐもった声が響いた。そう、ここは公園のトイレ。誰が入ってくるかわからないのだ。そんなスリルに私もあてられる。はやく由愛が欲しくてたまらなくなった。

「由愛。お父さんに乗って」

「ん……」

前戯をそこそこに、私は由愛を上にする。娘は手で膣口を開き、お尻を振って位置を調節すると、私の怒張を目がけて腰かけた。

「んぐぅぅぅ~~~っ、んうぅぅっ!」

対面座位の体位で、私は娘とつながった。由愛の膣内は平常より熱く、ぬるぬるきゅうきゅうと絡みついてきた。彼女の興奮がはっきりと読みとれる。

「ふぐぅ!う、ぐぅ……っ、う、ぅ……」

子宮口に亀頭をこすりつける感じで、私は腰を動かす。安普請な便座がギイギイと鳴った。

「あぅぅ……!うぅっ!う、う、うぶぅ……、ぐぅ……!」

ポルチオでも感じられるよう、娘は充分に躾けてある。胎内で一番大きな性感帯にペニスの先端が食いこむ。娘自身の体重がそのまま快楽に変換される。

対面座位はあまり大きく動けない。落ち着いてセックスを楽しむ体位を、誰かに見つかるかもしれない場所で行っている……。この矛盾が快感を引き出した。私も由愛も、そうそうに限界が訪れる。

「うぅぅ……!イク、イク……ッ!」

「由愛、お父さんももう……!」

互いに絶頂を迎えようとしたその時、足音がした。誰かが男子トイレに入ってきたのだ。背筋が粟立ち、冷たいような熱いような汗が背筋から噴きだす。

極度の緊張にさらされたのはもちろん私だけではない。由愛も息を止め、私に硬くしがみつく。それは膣内でも同じで、私のペニスを食いちぎらんばかりに締めつけてきた。膣ヒダに生えているツブの形を感じ取れるくらいの抱擁。

「うぃ~~~」

入ってきたのは酔っ払いのようだ。上機嫌そうな鼻歌と、排尿の音が聞こえてくる。判断力の低下した酩酊者なら心配は少ないだろう。そう判断した私は、由愛を責めることにした。

「ひぃ……っ!」

ポニーテールにしているので露わになっている彼女の耳。そこに口を寄せた。由愛は耳が非常に弱い。私が念入りに開発したのだ。外耳を撫で、耳道に優しく舌を挿れたらそれだけで濡れてしまうほどである。

誰かに見つかってしまうかもしれないという状況下でも、彼女の感度は健在だった。舐めて、甘噛みし、キスをすると由愛はびくりびくりと身体を震わせる。

「やだ……っ、うぅ!だめ、やめて……ぇっ!あぅぅ!」

由愛は小声で停止を求める。合間に、抑え切れない喘ぎが漏れた。私に嬲られ、由愛の耳は真っ赤になっている。それでも私は舐責をやめなかった。

「んん~~~?」

酔っ払いが怪訝な声を出す。ぴちゃぴちゃと耳を舌愛撫する音と、由愛の抑えきれない喘ぎ声。さすがにバレてしまっただろうか?しかし私はもう止まれない。この興奮に抗うことができなかった。由愛の耳を音高く吸いあげる。

「ひぃぃ!う、うぅぅっ!」

「もしかして~……ヤってるのか~?」

間延びした声が核心を突いた。由愛の身体がびくんと跳ねる。同時に、膣内がきゅうきゅうと収縮した。

「へへ……。ちょっと見せてくれよ~」

酔っ払いは私たちが入った個室の前に移動し、激しくノックをしてきた。薄っぺらなドアが揺れるたび、由愛の身体もブルブルと震える。そんな娘が思いもよらないような提案を私は行った。

「開けちゃおっか?」

由愛は信じられないような目で私を見る。そして、首をぶんぶんと振った。

「この人に由愛がセックスしてるところを見てもらおう。それで、この人ともセックスするんだ。いいね?」

「やだ……っ、やだっ!そんなのぉ……、あぁっ!」

娘は必死で拒否をする。しかし声音に乗った艶と、私のペニスを激しく締めつけ続ける膣腔は別の解を示していた。私は、由愛の身体が主張する答えを行おうことに決めた。

手を伸ばして、私が鍵を開けようとしたその時……。

「あ!先輩!こんなところにいた!」

酔っ払いの知り合いだろうか。青年らしき声が戸外から聞こえてきた。

「いやぁ~。この中でさぁ~」

「人に迷惑かけるのやめてくださいよ!もう行きますよ!ほんとにすいませんでした!」

ゆっくりとした喋りの酔っ払いとは逆に、青年は早口だ。個室内の私たちにも声をかけると、ふたつの足音が遠ざかっていく。ふたりの気配がすっかり消えると、由愛の身体から一気に力が抜けていった。そして、猛烈に息を吐き出す。

「はぁーっ……!はぁっ!はぁっ、あぁ……っ」

「残念だったね」

私の言葉に、由愛は抗議を含んだ視線で見上げてきた。

「な、なに言って……」

「由愛。気づいてない?おじさんとエッチしなさいって言ったら、おまんこをすごく締めてきたよ」

娘はさっと目を伏せた。自身の身体の変化は、彼女が最もわかっていたのだろう。父以外に抱かれるところを想像して、彼女も興奮したのだ。

そしてそれは娘だけではない。由愛が他の男に抱かれるところを想像すると、私のペニスもこれまで以上に固く大きくなった。

コーチに由愛を寝取らせたときはもうするまいと思ったのに。どうしてだろう。

ぱっと思いついた答えに、私は娘を自慢したいのかと思った。艶やかな黒髪で、かわいく整った容貌の娘を私は何度も抱き、性開発を進めてきた。その成果を誰かに見せたい。そんな心の働きがあるのかもしれない。まぁ、本当のところはどうかわからないが……。

「由愛。もう一度、お父さん以外の人に抱かれなさい」

私の言葉に由愛はこくりと頷いた。娘の膣は父のペニスを、再び強く締めつけてくる。期待で待ちきれないとばかりに肉棒が跳ねた。そして、由愛の子宮内に精液を吐きだすのだった。

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