私と近親相姦している小学生の実娘と、おもちゃを通販した

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由愛を加藤教諭に寝取らせると決めてから一週間近くが経った。娘にはとりあえず、担任と接触する時間を多くとるようには言ってあるが……。計画はほとんどなにも進んでいないといってよい。

「(大学生のバイトと学校の先生とじゃ、話が違うよな……)」

立場の問題だけでない。人には様々な性癖がある。由愛はたしかにかわいい。しかし加藤教諭のストライクゾーンに収まっていないどころか、完全に悪球の可能性もあるのだ。

そんな当たり前のことを理解しつつも、私はどこか楽観視していた。艶やかな長い黒髪に整った顔立ち。由愛は美少女と呼んで差し支えない女の子だ。こんな子にアプローチをかけられて、断る男などいるなど考えられない。

当時の私は、今以上に親バカだったのだ。

「ただいま」

そんなことを考えていると、由愛が小学校から帰ってくる時間になっていた。娘の声が玄関から聞こえてくる。

「おかえり、由愛」

由愛が私のいるリビングに入ってきた。さすがにくたびれはじめたランドセルをソファに置いて、私に今日のことを報告してくれる。

「私、水泳大会の実行委員になったの」

「水泳大会の……?」

娘の説明では、六年生にはプールで様々な競技を行う水泳大会なる行事があるそうだ。プール開きはまだ先であるが、その企画や運営をする委員の募集が今日あったらしい。

「珍しいね。由愛が委員とかに入るなんて」

由愛は真面目な女子生徒であるが、委員会に立候補したりみんなの代表になったりするのとは違うタイプだと思っていた。そんな私に由愛は髪を揺らし、恥ずかしそうに言う。

「委員になったら、加藤先生といっしょの時間が増えるでしょ?」

娘の言葉で、私はようやく膝を打った。由愛は私の言うことをきちんと守っていたのだ。

「なるほど。由愛はかしこいなぁ」

由愛の頭を撫でる。初夏の一日を過ごしてきた娘の髪は汗でうっすらと湿っている。そんなところもまた愛おしい。

父の手で存分に褒めると、由愛は幸せそうな猫のように目を細めた。そんな娘を見ていると、また違った感情が起きあがってきた。むくむくと膨らむそれは股間と連動している。私は由愛に囁いた。

「由愛。お父さんの部屋に行こう」

娘は頷くが、ひとつ条件を付け足した。

「お風呂に入ってからね」

「どうして?」

「……エッチなことする気なんでしょ」

そのとおり。

ドアがノックされた。私はどうぞと答える。シャワーを浴び、部屋着に着替えた由愛が私の部屋にやってきた。

Tシャツにホットパンツという由愛の家でのスタイルは、健康的な娘の肢体をあますところなく目にすることができる。すらりと伸びた手足は引き締まりつつも柔らかそうで、男の生理に訴えかけてくる。

まだ膨らみが目立たない乳房も私にとっては魅力的だ。大きさより形を重視する私は、小ぶりな胸の方が好みだ。五年後十年後の由愛のおっぱいは、果たしてどうなっているのだろうか……。

「おいで。由愛」

肘掛けがついたデスクチェアに座る私は、娘を手招きする。由愛は静かに歩み寄ってきた。

「お父さんの膝にお座り」

「……うん」

ちょっととまどう様子を見せてから娘はお尻を向けて、私の膝の上に腰かけた。太腿で感じる娘のお尻は張りがありつつも柔らかい。鼻のすぐ下には頭が来て、シャンプーのいい匂いがする。娘の重さは、なんとも落ち着く重量だ。

もっと深く座ってというと、由愛はお尻をもぞもぞと動かして位置を調整した。少しだけこだわって選んだデスクチェアは、そんな動きにもびくともしない。やがて、由愛のデルタ地帯の真下に私のペニスが来る格好になった。

「…………」

衣服越しとはいえ、父の分身の熱量を感じられるのだろう。娘からは身体を強張らせる気配がする。これからなにをされるのだろうという、期待と少しの不安からか。

椅子をくるりと反転させて机の方を向く。電源が入れられたデスクトップパソコンが机上にはあった。

「お買い物しよう、由愛」

マウスを動かしてスクリーンセイバーを消す。私は通販サイトを開いていた。ただし売っているものは大人の玩具ばかりの、アダルトサイトだ。由愛が息を呑む気配が伝わってくる。

「由愛におもちゃを買ってあげる」

アダルトグッズのことをおもちゃと呼ぶことを、由愛はまだ知らないのだろう。かわいい私の娘はちょっと首を傾げた。

「ほら、これなんてどう?」

「うん……」

由愛の耳元で囁く。耳が性感帯の彼女はそれだけで感じている。ぞくぞくと身を震わせて、吐く息も熱い。愛らしい形の耳殻を真っ赤にしているのが劣情をそそる。

今、見ているのはSサイズのバイブ。つるりとした形状のものから凝ったデザインのものまで。クリ責めができるものや複雑な動きをするもの。色んなバイブを娘と見る。

「由愛はどれが気に入った?」

「そんなの……わかんないよ」

由愛の玩具体験は先日のディルドが初めて。どれがいいと言われてもよくわからないのが道理だ。

「これなんていいんじゃないかな」

私は、ヘッドにモーターがついたバイブのページを開いた。由愛は商品解説をまじまじと見ている。

「スイング機能……ってなに?」

商品紹介の『凶暴』『過激』というワードが娘のマゾ心に響いたのか。由愛は私に質問してきた。私は娘の頭を撫でながら解説する。

「先っぽがグルグル回るんだ。由愛、ポルチオをグリグリされるのが好きでしょ?そんな感じの動きかな」

娘は唾を飲んだ。子宮口を開発された由愛は、そこをくじられるような動きを好む。それをこの玩具は叶えてくれるのだ。

由愛の髪にはまた、うっすらと汗が浮きはじめていた。しかし学校から帰ってきたときのような爽やかな汗ではない。性的に興奮したときにかく、じっとりとした汗……。

空いている手で由愛の下腹部を押す。腹筋がないかのような柔らかさが指先に伝わってくる。娘は身体をびくりとさせるが構わず、手を振動させる。

「あぅ……っ!お父さ……!」

「こうやってお腹の中をかき回されるんだよ。機械だから何時間でもず~っと」

体外からポルチオを揺さぶられて由愛は喘ぐ。私は由愛の想像を育てるために、できるだけ臨場感を持って彼女の赤い耳に囁く。

「由愛がやめてって言っても、イキすぎて気絶しても止まってくれないの。グリグリグリグリ、由愛の気持ちいいところを電池が切れるまで擦って……。そうなった由愛、どうなるんだろうね?」

「あぅっ!あぅぅ!お……っ!」

娘の被虐心を刺激するような言葉。それがブーストになっているのだろう。由愛は直接ポルチオを責められているときと同じくらい、感じている。

「由愛が使うものだから、買うかどうかは由愛が決めて。必要ないなら消しちゃうよ」

「あ、あ、あ……っ!お、おぅぅ……!うぅ、あ、おぉ……っ!」

由愛の声が切羽詰ってきた。娘の下腹を責める手の動きを強くしたのだけが原因ではあるまい。娘は明らかに、画面の右上に向かうマウスポインタの動きに動揺していた。

「あぅぅ……!まって、ほ、ほしい!それ……かってぇ……っ」

幼子がおねだりするように、由愛はバイブを欲しがった。責める手を止めた私は、由愛の下着の中へ手をいれた。娘のショーツは愛液でしとどに濡れていた。ふくふくした外陰部を軽く押すと、膣口からまた蜜を吐いた。

「由愛のヘンタイ」

そう言ってから私は、商品を決済した。

由愛の肩を両手で掴んで立ち上がらせ、ベッドに押し倒した。娘は私のベッドの上でうつぶせの姿勢になる。下着ごとホットパンツを剥ぎ取るように脱がすと、白くて丸いお尻が現れた。ふたつの尻たぶの間からは、淫水の匂いが漂う。

私もスラックスを脱ぎ、勃起にひっかかるパンツを降ろす。すでに臨戦態勢を整えているペニスを、由愛の性器に押し付ける。そのまま腰を使い、挿入した。

「あぁぁぁあ……っ!」

寝バックで私たちはつながった。由愛の膣内がいくら小造りとはいえ、この体位では深く挿入することが難しい。私は浅く、Gスポットを突くことに専念した。

「うぅ!あぁ……っ!あぅ!あぁ!あーーーーーっ!」

ポルチオと同じく、Gスポットも膣内の大きな性感帯だ。そこを刺激されると、由愛はあっさりと中イキした。ただでさえ狭い膣がきゅうきゅうと締まり、父の精液を吐き出させようと蠢く。

「うっ……!」

その強烈な動きに私はなんとか耐える。態勢を整えて、さらに娘の性感帯を細かく突いた。短いストロークは私にも性感を蓄積させ、限界がさらに近まってくるのを自覚した。

「あぁ……!お父さん、もう、もうっ!」

もう許して、もう止めてと言いたいのか。しかし娘はそこまで話すことができない。私の与える快感が強いせいか、はたまた……。本当はやめてほしくないのか。

Mの由愛が見せる痴態に、私の忍耐もいよいよ決壊するときが来た。無理やり奥までペニスを侵入させる。娘の胎内深くで欲望をぶちまけた。

「あぁ……っ!あ、あぁ……、お……っ」

膣内射精の衝撃に娘は身を震わせる。その動きは体内でも同じだろう。父の子種を全て受けいれるため、膣内を蠢動させ子宮口を緩ませる由愛の内部を想像すると、早くも第二射が上がってきそうだ。

しかし私は由愛の頭を優しく撫でるとベッドから離れた。向かう先は、放置されスクリーンセイバーが表示されたパソコンである。

「由愛が気に入りそうなおもちゃ、他にも買っておくからね」

うつ伏せで快感の余波に浸る由愛は、私の言葉に陶然と頷くのだった。

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