※スカトロをはじめとした汚い話が多いです。苦手な方は注意
私と彼氏は大学2年生。
私はショートボブで、自分で言うのもなんだけど体型は結構エロいと思う。太ってはいないがムチムチしていて、胸もDカップくらいある。
夏休みのある日、彼氏とデートした時のこと。こんなことをお願いされた。「2日くらい、俺の家で生活してほしい。手錠で繋がれたままで。」いわゆる監禁プレイってやつ。あまり後先考えないタイプの私は、とりあえずオッケーしてしまった。
彼氏の部屋は2DK。私はその内の一室に閉じ込められることになった。6畳ほどの小さな部屋。その部屋にあった家具はあらかじめ移動させたみたいで、室内には時計とストロー付きのペットボトルのみ。真夏だった為、脱水症状にならないようにしてくれたみたい、おまけにエアコンまで付いている。「監禁にしては優しくないか」と思ったが、無いと命に関わるってことを考えたら当然だと納得した。
13:00、いよいよ監禁生活がスタート。何でもそうだが、始まったばかりの内は全然余裕で気楽に過ごしていた。ちなみに両手を前にした状態で手錠をかけられ、歩き回れはしたものの、ドアの向こうを何かで塞がれていて部屋から出ることは出来ない。雨戸も閉められていて外の様子も分からない。ようやく監禁されてるという実感が湧いてきた。
15:30、ある問題が生じる。それは尿意。このままだと漏れそうだったので、ドア越しに彼氏に話しかけ「トイレに行かせて」とお願いする。しかし「そこでしていいよ」と言われた。ということは、漏らせってことか…。今着ているTシャツもショーパンも古着屋で買った安物なので多少汚れても良かったけど、小便を垂れ流した状態で過ごすのか…。
私は仕方なく漏らすことにした。力を抜くと、アソコから水が出てくるのを感じる。それはすぐにパンツとショーパンに染み込み、足を伝って床に広がる。室内には徐々にアンモニア臭が充満した。うぅ…、本当に漏らしちゃった…。
19:00、先程再び漏らした。下半身はもうベタベタだ。床にも水溜まりが出来ている。するとドアが開いて、彼が食事を持ってきてくれた。「うわっ、本当に漏らしたんだ~!!」と何故か嬉しそうな顔。私のアソコに顔を近づけ、「すげえいい匂い」と言う。「ちょっとやめてよ~」と私は言うが、聞く耳を持たない。「あ、そうだ。これ夕食ね。」と渡されたのは、おにぎり3つ。わざわざ食べやすい物を作ってくれたのか、相変わらず何処が優しさのある監禁だ。空腹だった私は、あっという間にそれを平らげた。
21:30、ここでまた新たな問題が発生。先程と似ているが、大の方がしたい。けどやっぱりここでするしかないみたい。私は躊躇いながらも、便意に耐えきれずに脱糞してしまった。大便はパンツの中に収まったが、部屋にはアンモニア臭に加えて大便特有の悪臭まで広がった。こんな所で残り1日と数時間過ごすのか、先が思いやられた。
0:30、また1回小便を漏らして、やがて眠気が襲ってくるのを感じた。こんな状況なのに眠くなるんだな…。下半身には未だに大小便が付着していて落ち着かない。私は横向きで寝転がり、そのまま眠ってしまった。
6:30、目が覚めた。本来なら9時くらいまで寝ている所だが、下が固いという事もあり思いのほか早く目が覚めた。寝てる最中に寝返りを打ってしまったようで、パンツの中の大便が潰れているのを感じた。そして相変わらず室内は悪臭にまみれ、再び襲ってくる尿意。私は慣れた様に排尿する。尿に少し茶色が混ざっていた。潰れた大便が混ざっていたようだ。寝起きということもあり、小便の量は半端じゃない。私は部屋に大きな水溜りを作った。
8:00、彼氏が朝食を持ってくる。部屋に入るなり「うわっ!!」と叫び、「すっげえ匂いだな~」とまたも嬉しそうな表情。「ウンコ漏らしちゃったんだ~」と私の尻を見ながら嬉しそうに言う。朝食はサンドイッチ。流石の彼氏も衛生的に問題があると思ったのか、除菌シートも支給してくれた。私はそれで手を拭き、サンドイッチを頬ばる。美味い、意外にも彼氏は料理上手なようだ。野菜、卵、肉と、中身が豊富で一気に平らげた。
12:00、3回の小便と1回の大便を挟んだ後、彼氏が昼食を持ってきた。今度はミートソースパスタ、この時だけ彼氏は手錠を外してくれた。普通だったら大小便にまみれた部屋で食欲なんか湧かないと思うのだが、空腹ということもあり、不思議なことに私はすぐに平らげた。
13:00、彼氏は再び私に手錠をかけお皿を下げると、私の隣に座って話相手になってくれた。大小便の匂いが充満しているため恥ずかしかったのだが、彼氏は嫌がるどころか匂いに快感を得ている。監禁の話を持ち出した辺りから薄々思っていたが、彼氏はかなりの変態のようだ。
しばらく話をしていると、私は再び便意に襲われた。「ごめん、トイレしたい」と言うと、彼氏は大喜びして「マジ!?よっしゃ、見して見して!!」と言う。恥ずかしさで一杯だったが、私は渋々排泄を試みた。
まずは小便から。私は力を抜いて排尿を始める。ショーパンの股間部分に染みを作りながら、「ビチャビチャビチャ」という音を立てながら床に落ち、水溜りを作る。彼氏はまるでおもちゃを買ってもらった子供のように目を輝かせて、私の小便を眺める。
次は大便。緊張してなかなか出なかった私は、「んっ…」という声を出してしまう。それが余計に彼氏を興奮させたようで、「かわいいな~」と頭を撫でる。お腹に力を入れ、なんとか大便を絞り出す。「ヤバい、出そう」と私が言うと、彼氏は私のショーパンを脱がす。既に大便まみれの私の尻から、新たに大便が噴射される。ゆっくりと顔を出し、やがて「ビチャッ」という音で床に落ちる。彼氏はこれ以上にないくらい幸せそうな顔で、私の大便を眺める。「ありがとう、最高のオナネタが出来たよ!!」と訳の分からない捨て台詞を残して、部屋を後にする彼氏。これがあと1日続くのか…。
18:30、数回小便を出した後、夕食の時間。「相変わらずくっさいな~」と言いながら、彼氏は夕食を持ってきた。す〇家で買ったと思われる、チーズの乗った牛丼。こんな物を食べたら大便の匂いが強くなると思うが、彼氏はそれが狙いのようだ。再び私の手錠を外し、部屋から出る彼氏。空腹の私は、特盛にも関わらずあっという間に平らげる。これは初めて食べたがなかなか美味しかった、ゲップがチーズの味がするのが気になるが。
21:00、再び便意に襲われる。もはや私は躊躇うこともなく、お腹に力を入れて大便をひねり出す。案の定、大便はいつもより臭かった。というか昨日からまともに野菜を口にしていないから、当然といえば当然だが。それに下半身をはじめ、身体中がかゆい。2日前を最後に風呂に入っていないので無理もないが、私は壁に体を擦らせて体をかく。うっかりして壁に大便の染みが付いてしまったが、あの変態のことだから笑って許してくれるだろうと思い、気にも留めなかった。
13:00、朝食を食べ、数回の大小便をし、私はようやく監禁生活から解放された。部屋中に充満する悪臭にももはや慣れてしまった。彼氏は「すっげえ臭いだな~」と笑いながら部屋に入り、手錠を外してくれた。すると「じゃあご褒美に俺が体を綺麗にしてあげる」と言い、私を全裸にする。彼氏は私の脱いだパンツを拾い、鼻を近づける。「うわ~ウンコまみれじゃん、うわっ、くっせえ~」と嬉しそうな顔で言う。恥ずかしすぎて死にそうだった。
彼氏は私の首筋から胸、背中と、まずは上半身を中心に舐め始めた。風呂にも入ってないし、脇に至っては毛の処理もしてないのでかなり臭うはずだが、相変わらず彼氏は幸せそうな表情。
続いて下半身。股間の周りを中心に大小便が付着しているのだが、彼氏はお構い無しに舐め続ける。アソコや尻の穴など、常人なら便が付いていなくても舐めたくないであろう場所まで、彼氏は嫌がるどころか最高に幸せそうな顔で舐める。「お前の体からこんな臭い匂いがするとか、ヤバい、最高すぎる…」と何度も呟き、一心不乱に私の下半身を舐める。かなり長い時間舐め続け、相変わらず臭い臭いと連呼する彼氏。「もはやそれは私の便じゃなくて、お前の唾液の匂いだよ」と言いたくなったが、彼の夢を壊さないためそっと胸にしまった。
一通り私の体を舐め終えると、彼は私を抱きしめる。するとどういう訳か、泣き始めた。
「ごめん、こんな事して…。もしかしたらお前は嫌だったかもしれないのに、自分のことばっかでお前に辛い生活させて…。本当にごめん…」と嗚咽混じりに言う。
情緒が不安定すぎて一瞬恐怖を感じたが、彼なりの優しさなのだとすぐに理解し、私はこう返す。
「別に私は嫌じゃないよ。確かに体は洗えないしトイレも行けないしで不便な所はあったけど、〇〇が喜んでくれたのが嬉しかったから」それは紛れもない本音だった。自分でも驚いた、絶対こんな生活嫌になると思ったのに、彼氏の喜ぶ顔を見ただけでここまで変わるものなのだと。子供のように泣きじゃくる彼氏を、私は優しく抱きしめる。
その後、私は2日ぶりに風呂に入り、汚物まみれの体を洗い流す。その間に彼氏は監禁部屋を掃除したようで、まだ匂いは残りつつもすっかり綺麗になっていた。また、こんな生活をさせたお詫びにと、新品の部屋着と下着をくれた。おまけに夕飯に寿司の出前を注文してくれて、なんだかこっちが申し訳なくなった。
あの日以来彼氏は監禁することはなかったが、汚物の匂いにハマったらしく、一緒にトイレに入って私の排泄行為を観察し、その後アソコや尻の穴を舐めたりと、変態行為は続く。私は私でそれに興奮を覚えてしまい、彼氏の色に染まってしまったようだ。