私と姉~超えてはいけない一線~

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私には8つ離れた28歳の姉がいて、私はもうよく覚えていないんですけど、子供の頃はパートで忙しい母の代わりによく面倒を見て貰っていたんだそうです。

私が物心がついた15歳の頃にはもう20歳を超えていて、姉弟と言っても家の中に色っぽい女の人がいる・・・みたいな感覚で、さすがに社会人になった姉も私の面倒を見てくれる様な事もなくなり、私から手が離れた姉は自分の自由を取り戻した様にいろいろ遊びやお酒も覚えていったみたいでした。

私が大学の部活から帰宅すると、もう風呂から上がっていて、夏なんて私が横を歩いていても大きなバスタオルを体に巻いてブラも着けずにパンツだけ穿いているという格好が悩ましくて

「姉ちゃん、いくら姉弟って言ってもちょっとは俺に気を遣えよ、もしバスタオルが開けたらどうするんだよ」

「いいじゃん別に減るもんじゃなし・・・あんたに見られたからって別に気にしないし、あんたも変な気持ちになったりしないでしょ?」

といった会話になるくらい私を幼い弟・・・の様な感覚がいつまでも抜けないみたいで、一応私にも彼女はいるんですけど、まだ彼女とセックスまではいってなくて、お恥ずかしい話しですけどまだ私は童貞です。

母が食事の片づけでキッチンでお皿を洗っていたりすると、小声で

「ねえねえ、あんたもう童貞じゃないんでしょ?彼女可愛いじゃん、この前連れてきた時チラッと見たけど、ありゃーあんたには勿体ないくらいだよ、大切にしないと」

「わかってるよそんな事、あんまり彼女の事ジロジロ見ないでよね、気を使っちゃうかもしれないだろ?」

「はいはい、わかりましたわかりました、でもあんたがねー・・・こーんなちっちゃかったのに、もう彼女がいるなんて考えらんないよ」

「それより姉ちゃんと彼氏はどうなってんだよ、前はよく連れてきてたけど、最近来ないじゃん」

「別れた」

「エッ?もう別れたの?この前付き合い始めたのに?その前の彼氏もついこないだまで付き合ってて3カ月くらいしか続かなかったじゃんか」

「大人にはいろいろ都合があんのよ・・・まだ子供のあんたにはわかんないかもしんないけど、まだ私だって若いんだから、いろんな男と付き合ってみたいって思ってもおかしくないでしょ?私引く手あまただからいくらでも男はいるし」

そう言う姉は確かに綺麗で姉と一緒に街を歩いていた時にナンパされる姉を何度も見た事がありますし、弟の私が言うのもなんですけど、スタイルも良くて顔も可愛いし、少し男勝りな考え方をするところはありますけど(血がつながってなかったらなー)って思った事があるくらいです。

実は私は彼女と前戯までは済ませているんですけど、いざ挿入となると度胸がないっていうか、彼女もできれば大学を卒業して社会人になってから・・・みたいに思っているみたいで、キスは自然と受け入れてくれますけど、私の部屋で服を脱がそうとすると少し抵抗する様なところがあって、前戯で指でクリでイカせてあげた後にフェラで抜いて貰う・・・みたいな事が続いていて、

仲のいい友人にはいろいろと話しをしていて

友人「お前まだ彼女とやってないの?そのうち他の男に取られちゃうよ」

みたいな事を言われるんですけど、正直妊娠が怖いですし、どんな風にピストンすればいいのかとか、イカせてあげられなかったらどうしようみたいな気持ちで頭がいっぱいになってしまって、なかなか彼女に挿入という事に二の足を踏んでいる状況です。

姉程美人ではありませんけど、痩せてスタイルもよくて乳首なんてちょっと舐めただけでビンビンに硬くなって声を殺して悶える姿は、それだけで入れたくて堪らなくなるくらいなのに、ビビってるっていうか、挿入・・・と考えると酷い時には萎えてしまったりする事もあって、たまに彼女を指とか舌で何度かイカせてあげた時に挿入を許してくれる雰囲気になったりするんですけど、

どうしても躊躇してしまって、誰か真剣に相談できる相手は・・・などと考えていました。

ある時2階の自分の部屋に入ろうとしている時に姉の部屋のドアが開いていたので

「姉ちゃん・・・今ちょっといい?」

「何・・・どうしたの?何も聞いてない私から見てもかなり深刻そうな顔して・・・何かあった?お金?少しくらいならあるけど」

「いや・・・そういうんじゃないんだけど、正直困っててさ」

「何?大学の事?勉強?私はもう大学卒業して何年も経ってるからあんたに勉強なんて教えてあげられないよ?あ・・・もしかしたら彼女の事?別れ話しとか?」

「それなんだけどさー・・・こんな事姉弟に話すのスゲー抵抗があるんだけど、こんな事話せる女の子とかいないしさー・・・姉ちゃんって処女捨てたのいつ?」

「オオ・・・いきなりかなりディープな話しだねー・・・まあそろそろあんたにこんな話しをしてやってもいいか・・・私は高校の時の彼氏・・・あんたも見た事あったでしょ?」

「ああ・・・覚えてるよ・・・なかなかイケメンだったよね・・・今だから言うけどさ・・・あの頃ベッドの軋み音とか聞こえてたんだよ」

「やっぱり?なんかいきなり凄い話しになっちゃったねー・・・まあこれもあんたが大人の男になったって事だよね・・・ゆっくり聞いてあげるから下からビール取って来てよ、つまみも一緒にね・・・じっくり聞いてあげるよ」

うちの家は父がまず大酒飲み、母はそんなに飲めませんけど、それでも夏になるとだいたい家族4人でテーブルに座ると各々の前に350mlのビールが置いてあるような事が多くて、一番お酒に強いのは姉で、その次に父その次が私といった順番で、特に姉に関しては私が中学の頃から夜遅くまで飲んで午前2時とか3時になってへべれけになって帰宅した事が何度ある事か・・・

なので冷蔵庫は子供の頃から大きいものばかり買ってあって、中にはいつもビールが大量に冷やしてあるというのが我が家のしきたりみたいになっていて、父が50代になってから単身赴任が多くなる様になると、そんなにビールが占める比率は高くありませんけど、それでも常に500mlが5本350mlが10本くらいは冷やしてあります。

とりあえず500mlを2本手に取ってナッツ類を持って上がろうとすると

「あんた飲みすぎじゃない?」

って言うので

「姉ちゃんも飲むって言うから」

って言うと

「珍しいねー、あんた達が二人で飲むなんて初めてじゃない?お姉ちゃん飲みすぎない様に見張っといてよ、あの子ちょっと飲みすぎだから」

って母が心配するくらいほんとに姉は大酒飲みで弟の私が心配するくらいです。

お酒を持って上がると、いきなり半分くらい飲んだ後に

「で?何が悩みだって?」

「彼女の事なんだけどさ・・・初めての時ってやっぱ痛かった?」

「ん?したの?彼女と」

「それがまだなんだ・・・前戯までは済ませてるんだけど、やっぱ痛いのとか、初めてが俺でいいのかとか、妊娠の事とか考えると直前になって二の足踏んじゃうっていうかさ・・・どうすべきなのかなーって思って」

「そっか・・・っていう事はもしかしたらあんたまだ童貞?」

「お恥ずかしい話しだけど・・・」

「そうかー・・・でも最近奥手の男が多いっていうしね・・・まああんたなんて彼女がいるだけマシな方かもね」

「したい・・・っていう気持ちはあるし、指でイカせてあげたりしたら、なんか彼女も期待してる様な素振りも見せるんだけど、やっぱりいざ挿入の手前でちょっと拒んだりするし恥ずかしいみたいで」

「んー・・・麗ちゃんだったっけ・・・彼女・・・麗ちゃんはあんたが初めての人なの?」

「みたいだよ・・・高校の時の事は知らないけど大学になってすぐに付き合い始めたからね、多分付き合ったのは俺だけなんじゃない?」

「前戯でちゃんとイカせてるっていうけど、ほんとにちゃんとイカせてあげられてる?演技とかない?」

「かなり恥ずかしがりな性格だからね・・・多分あの仕草は演技なんかじゃないと思う」

「これは私の場合なんだけど、だいたい今までの彼氏と初めてのセックスになるでしょ?で・・・前戯が上手だったりするじゃない?でさ・・・イッちゃったりしたらさ、もうその男性に任せちゃうもんね」

「そうなの?・・・っていう事は俺は奥手な方って事?もしかしたら彼女はもう待ってるって事?」

「わかんないけど・・・私はね・・・相手の男の人の気持ちの熱さっていうか、愛してくれてるんだなー・・・とかすっごくしたいけど我慢してくれてるんだなーとか思うと情にほだされるっていうかさ、私もその男の人のほんとの気持ちが知りたいっていうか、こんな事言ったらエッチな話しになっちゃうけど、やっぱり相性とかあるじゃん?私もその先をしりたくなっちゃうしね」

「相性って言うけどさー、相手の男の人によって気持ちいいとか良くないとかある?」

「それはおおいにあるね・・・あんたはまだ麗ちゃんとしてないだろうし、童貞だからわかんないかもしれないけど、聞いた事ない?おっきい方がいいとか反りがあった方がいいとか、下手とか上手とか?」

「それは友達と話してるうちににそんな話しになるからなんとなくわかるんだけど、男は自分のやり方っていうか、そんな器用に相手の女の子のタイプによってやり方を変える事なんてできないわけじゃん?大きさだってその男が持ってるものだし、まずピストンのやり方すらわかんないよ、1度真剣に入れようとした事があるんだけど上手く入れられなくてさ、それで萎えちゃった」

「んー・・・こればっかりはまず初めてを経験しないとわかんない事だろうし、例えば相手の女の子によっても入りやすい子もいるだろうし、まだ挿入に抵抗がある女の子だったりしたらあんたもなかなか難しいかもしれないかもね・・・あ・・・その時麗ちゃんちゃんと濡れてた?」

「入れようとする前にクリトリスでイカせてあげたからアソコは濡れてたと思う」

「濡れてたって言ってもちゃんと入口まで濡れてた?そうでないと女の子は痛いんだよ」

「そうなの?・・・あ、そう言えば入口までは濡れてなかったのかも・・・だから入りにくかったのかー」

「クンニって知ってる?」

「知ってるよ、そんな事くらい」

「麗ちゃんにしてあげた事ある?」

「あるよ」

「ちゃんとイカせてあげられた?」

「そうとう抵抗があったみたいだけどね・・・最終的にはイッてくれたよ」

「そっか・・・もうそこまでいってるんだ・・・あんた達・・・もし私が麗ちゃんだったら、もう待ってるけどな」

「でさ・・・もうひとつどうしていいかわかんない事があってさ」

「何・・・なんでも聞いてあげるよ」

「ゴムする時ってなんか気まずくない?変な間が空くっていうかさ・・・あの間に彼女も恥ずかしいみたいだし俺も上手くつけられなくてアタフタしてるとその間に少し萎えてきちゃったりしてさ」

「アハハ・・・まさに童貞君の新鮮な悩みだね・・・いいじゃん・・・初々しくて・・・なんでも慣れだよ慣れ、その内その恥ずかしい間ですら楽しい時間に思える様になるよ」

「それってセックスに慣れるって事?・・・ねえ・・・姉ちゃんって男の人にゴムつけてあげた事ある?」

「あるよ、口でつけてあげた事もある」

「それって練習とかした?」

「練習なんてしないよ・・・そういうのって雰囲気とか、その時の流れとか盛り上がりとかで変わってくるしね」

「初めての時って痛かった?」

「痛かったよー・・・涙出ちゃったもん」

「やっぱそうなんだ・・・それがまず怖いんだよね・・・痛い思いさせてまで・・・って思うし」

「でもさ・・・あんたがそうして麗ちゃんを気遣ってあげる気持ちは多分私が麗ちゃんだったとしたら嬉しいと思うんだけど結局はあんたじゃなくても、いつか麗ちゃんは誰かとそんな思いしなきゃならなくなるんだよ?・・・それってどう思う?」

「だったとしたらやっぱり最初は俺がしてあげたいって思うよ」

「でしょ?私だったらやっぱり初めての男の人は大好きな彼氏であって欲しいと思ってたし麗ちゃんもそう思ってるんじゃない?わかんないけど・・・」

「痛いのってどれくらい続くの?」

「とにかくその時はずっと痛かったよ・・・彼氏がイッてくれるまで続いた・・・でもその男の人のおっきさとかにもよるかもしれないね」

「そうなんだー・・・」

ってちょっと落ち込んた様な表情でいると

「どうしたの?あ・・・もしかしたらデカいとか?見てあげよっか」

「いいよ、そんなの見てくれなくても」

「いいじゃん減るもんでもなしー・・・隠してないで、見せてみなよー」

「しょうがないなー・・・ちょっとだけだからな」

そう言ってスウェットとパンツを下して見せてみると姉の目が大きく見開いて私の股間から目線を離せないみたいだったので

「どうしたんだよ・・・デカいのかよ・・・そうでもないのかよ」

「デカいも何も・・・ちょっと待って角度的なもの?」

って言いながら私に近寄ってきて私のアレを根本から左手の手の平で掴んで、右手でも掴んでくるので

「何するんだよ・・・いくら風呂に入ってるからって汚いとか思わないのかよ」

「やっぱ目の錯覚じゃないわ・・・見てよ・・・私の両手の平で掴んでるのにまだ亀頭が隠れてないんだよ・・・アハハ・・・デカッ・・・こんなデカいの見た事ないよ・・・これは麗ちゃん苦戦するかもねー・・・それに何・・・なんか先っちょ濡れてるし・・・それに何興奮してるのよ・・・何にもしてないのに何でこんな硬くなってるの?」

「やっぱデカいんだ・・・麗ちゃん痛いんだろうなー・・・やっぱ無理なのかなー・・・自分でもデカいんじゃないかって思ってたんだよねー・・・勃起してんのはさっきから姉ちゃんと何て言うかエッチな話しばっかしてるから・・・つい・・・でもデカいって悪い事じゃないんだろ?」

「男はすぐそんな風に考えるけどデカけりゃいいってもんじゃないんだよ・・・事実私は2人目の彼氏の時にあんまりおっきいからそれが原因で別れちゃったからね」

「エーーッ・・・やっぱそうなの?実はさ、この前麗ちゃんに口でして貰った時にね・・・こんなおっきいの無理だよって言われちゃったんだよね」

「そっかー・・・そりゃまだ男性経験がない女の子が見たら引くよねー・・・最初がこのデカチンなんだもんねー」

って言いながら少し深刻な表情なので

「俺ってもしかしたら女の子とできないって事?」

って聞くと

「いやー・・・デカい方がいいって言う女の子もいるしね・・・そんなに深刻になんなくても大丈夫だよ・・・もしかしたら麗ちゃんはあんたがデカいっていう事を恐れているんじゃなくて見慣れていない男性自身に恐れをなしているだけかもしれないよ・・・それにね、さっきも言ったけどデカけりゃいいってもんじゃなくて、実際にやってみないとわかんないしね」

「3人目の彼氏の時なんて、こんなちっちゃくて大丈夫なのかなって思ってたけど、そうとう上手かったし、私を初めて中でイカせてくれた人だったしね・・・意外にわかんないもんだよ・・・男の人のアレって」

「どうにかしてさー・・・麗ちゃんと本番する前にソープとか行って予行演習みたいな事できないかなー」

「あんた風俗とか行きたいと思うの?初めてがソープとか嫌じゃないの?」

「いや・・・できれば最初は彼女で・・・って思ってたけど実際にこうして直前に現実が迫ってくるとビビってるって言うか、リハみたいな?初めての挿入で麗ちゃんの前でアタフタしたくないし、やっぱ余裕綽々でいたいじゃん・・・痛そうにしてる麗ちゃんにちょっとくらい洒落た言葉で安心させてあげたいっていうかさー」

「わかんないだろうなー経験豊富な姉ちゃんには・・・ところで姉ちゃんの経験人数って何人なの?」

「いやなとこ突いてくるねー・・・まあ教えてあげるけどー・・・2桁」

「そんなにいんのかよ・・・どこでそんなにいろんな男としてきたんだよ」

「あんたさー・・・私がどれだけモテモテなのかわかってないでしょ・・・今でも会社の行き返りにどれだけナンパされてると思う?」

そう聞かれて、確かに姉と一緒に歩いててナンパされてた事もありましたし、弟の私から見てもかなりのいい女っていうか胸はデカいし痩せてコーデも肌の露出が多いものばかりで、確かに私が他人でも声を掛ける事は間違いないところで

「じゃあ姉ちゃんが俺の最初の人になってくれよ」

「バッカじゃないの?私姉ちゃんだよ・・・あんたはそれでいいの?気持ち悪くない?姉弟だよ?」

「冗談だよ・・・でもじゃあ俺どうすればいいんだよ・・・強引に痛がる麗ちゃんとすればいいの?」

「あんたは・・・嫌じゃないの?私と・・・その・・・するっていうの・・・」

「俺は・・・その・・・なんて言うか初めての時くらい姉ちゃんが嫌じゃないなら・・・教えてくれるんだったら・・・」

「そうなの?・・・じゃあとりあえず口でしてみる?」

「姉ちゃんが?フェラしてくれるって事?」

「それくらいなら・・・まあ・・・セックスってわけでもないし・・・」

「じゃあ・・・ちょっとだけ・・・いい?」

「じゃあ・・・始めるよ・・・なんか緊張しちゃうね・・・相手が彼氏じゃないあんただと」

って言う姉は2桁の男を相手にしてきたというのに変なテンションで緊張しているみたいで

「麗ちゃんみたいにできるかどうかわかんないけど」

って言いながら私の亀頭を口で頬張ってくれながら舌で亀頭の裏筋を舐めてくれていて、姉の唾液でヌルヌルになった私の亀頭を優しく唇で出し入れされているとガチガチに硬くなってしまって

「どう?麗ちゃんと比べて」

「どうって・・・比べ物にならないよ・・・姉ちゃん・・・メチャクチャ上手い」

「さすがに麗ちゃんとは経験の数が違うか・・・それにしてもあんた・・・こんな硬くなるんだ・・・鉄の棒みたい・・・なんか・・・私が変な気分になっちゃうよ」

って言いながらゆっくりと私の根本まで咥え込んでいって、あきらかに喉のところまで私の亀頭が届いているのに嫌な顔もせずにゆっくりと私の真ん中から亀頭までを吸い気味に唾液でいっぱいになった柔らかい唇が堪らなく気持ちよくて

「姉ちゃん・・・ヤバい・・・気持ち良過ぎて俺・・・我慢できないよ」

「出そう?でしょ?私結構フェラには自信があるんだ・・・いいよ・・・出して」

そう言って私を唇で出し入れしてくれ始めた姉の気持良さに耐えられず、私はすぐに射精させられてしまいました。

イッてる間中姉の唇に吸われながらゆっくり出し入れされていると気持ち良さがずっと続いていて、唇に私の沢山の精液を溜めて手の平に出しながら

「いっぱい出たね・・・どう?気持ち良かった?」

って言う姉に抱き着いてベッドに押し倒して

「俺・・・姉ちゃんとしてみたい」って言うと

「初めてが私でいいの?あんたの姉ちゃんだよ」

「だって・・・経験豊富の姉ちゃんならなんでも教えて貰えるだろ?」

「しょうがないな・・・いつまで経ってもあんたは甘えん坊だね・・・だけど今日だけだよ・・・私を麗ちゃんだと思ってやってみて」

そう言われても実際に私の目の前にいるのは私の彼女ではなくて姉のエロい体つきで

「どうしたの?最初はキスじゃないの?」

「いいの?キスして」

「だから私は今麗ちゃんなの・・・麗ちゃんにしてる様にしてくれないと教えてあげられるものも教えてあげられないでしょ?」

「じゃあ・・・乳首舐めていい?」

「実はさ・・・あんたに乳首舐められるの初めてじゃないんだよ・・・あんた歳が離れてるでしょ?お母さんが仕事で忙しい時にあんたの子守り頼まれてた頃にあんたが私の胸に吸い付いてきてさ・・・まだ1歳になったばかりの頃だったかな・・・しょうかないから乳首吸わせてやった事があったんだ」

「そうだったんだ・・・どうだった?その時どんな風に感じた?」

「すっごくくすぐったかった・・でもクピクピ私の乳首を吸うあんたが可愛くてね・・・しょうがないからそのままにしてあげたんだ」

でもその頃の状況とは大きく違っていて、スウェットを捲り上げるとメチャクチャエロい体に成長した姉のデカい胸が目の前にあって、彼女にする様に乳首を唇で吸いながら舌で乳首を舐め始めると

「ンンンンッッッ・・・あんた・・・意外に上手いかも」

って言いながら背中を反らせて胸を私の方に突き出してくるのでスウェットとパンツの中に手を入れてアソコに指を這わせるとパンツが湿っていて

「ゆっくりだよ・・・ここで焦ったりすると女の子は痛いんだからね」

「これくらい?痛くない?」

「上手・・・童貞君とは思えないくらいだよ・・・ア・・・そこ・・・そこ優しく・・・そう・・・上手・・・アッいい・・・」

って言う姉のクリトリスが硬くなっているのがわかって、舐めている乳首も硬く勃起しているみたいで

「どう?赤ちゃんの頃の俺の唇と比べて」

「麗ちゃん・・・結構上手な人に出会ったのかもね・・・少なくとも前戯はなかなかのもアッ・・・いい・・・クリ・・・ヤバいかも」

って言いながら姉の腰が蠢く様に動き始めて

「イイっ・・・それ・・・ゆっくり撫で回しアアッ・・・あんたの指で・・・ヤバい・・・イッちゃいそう」

って言いながら姉の腰がビクッ・・・ビクッ・・・って動きだして、そのままクリトリスに指をギュッって押し付けていると

「アッ・・・ハアアアアッッッ・・・イッ・・・てる・・・凄い・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら目がトロンとしていて

「姉ちゃん・・・もしかしたら俺に自信をつけさせる為に演技とかしてる?」

「私・・・相手がどんな人でも演技なんてした事ないよ・・・麗ちゃんってあんたにいつもこんな風にして貰ってるんだ・・・なんとなくわかってきたよ・・・だからあんたがこんなおっきくても受け入れようとしてくれてるんだね・・・お互いいい彼氏といい彼女じゃん・・・なんかやいちゃうな」

「ほんとに?演技なんかじゃない?俺って上手?」

「少なくとも前戯はね・・・満点だったよ・・・問題はこれからだね・・・彼氏と別れてしばらくしてないからなー・・・もしかしたら痛いかも・・・ゴム・・・私がつけてあげようか」

「つけてくれるって・・・もしかしたら口で?」

もうはち切れんばかりに硬くなって座っている私の太腿に両手をついて口にゴムを器用にどんな風に咥えているのかわかりませんけど私を咥え込みながらゆっくり根本までゴムを取り付けてくる姉の上手さに(みんなこんなに上手になるのかな・・・麗ちゃんもその内・・・)とか考えていると

「最初は?勿論正常位?だよね?」

って言いながら私の目の前で仰向けになっていくので、それから姉の太腿を広げながらアソコに私のアレを近づけていくと

「この時・・・この時があんたの腕の見せどころ・・・ちゃんと濡れてる?ここであんたがちゃんと確認できていないと上手にできなかったり、入らなかったり、麗ちゃんに痛い思いをさせる事になるんだよ」

「それは?どうすればわかる?」

「まずはコレで私のココに少し擦り付けてみて」

「こんな感じ?」

「もう少し・・・そう手で押し付けながらでいいから女の子が充分に濡れてるかどうか確認してみて」

「もういっぱい濡れてるみたいに思うけど・・・これでいいのかな」

「そうだね・・・彼氏と別れてからだからなんか・・・いっぱい濡れちゃってるみたいだね・・・これなら大丈夫だと思うよ・・・だけどデカチンだからね・・・さすがに私も少し不安だから最初はゆっくり・・・いい?」

「じゃあ・・・始めるよ」

「アハハ・・・始めるって何よ・・・実験じゃないんだから入れるよ・・・じゃなアアアッッッ・・・すっごい・・・おっきい・・・」

って言いながら姉もかなり緊張しているみたいだったので

「大丈夫?痛くない?」

って聞くと

「うん・・・大丈夫だから・・・ゆっくり・・・そう・・・それくらいゆっくンンンンッッッ・・・ハアッ・・・やっぱデカいわ・・・それより・・・すっごい・・・硬い・・・こんな硬い人・・・初めて」

って言いながら姉も心配そうに私が入って来るのを見ていて、やっと奥まで辿り着いた時に

「このまま少しジッとしてて・・・もしかしたら慣れて来るかも」

って言いながら私の背中に腕で抱き着いていて

「痛いなら無理しなくていいんだよ・・・もうこれって童貞卒業したって事だろ?俺もう充分だよ・・・できれば姉ちゃんを気持ちよく・・・って思うけど、なんか無理してるみたいだし」

「無理なんてしてないよ・・・それより折角ここまで頑張ったんだからあんたもちゃんと気持ちよくしてあげたいし・・・それにね・・・さっき言った2人目の彼氏の時の痛みとは違う気がする・・・あんたの・・・なんか気持ちいい」

って言ってくれて、その言葉が私に自信をつける為のお世辞なのかどうかわかりませんでした。

でもゆっくりピストンを始めると

「そうだね・・・それくらいゆっくりなら麗ちゃんもンンッ・・・なんか・・・変・・・異常に」

「痛いんじゃない?大丈夫?」

「ウウンッ・・・違う・・・あの人と全然・・・違う・・・こんなゆっくりなのに・・・こんなおっきいのに・・・私・・・童貞のあんたに・・・こんなに感じ・・・いけないのに」

「感じてるって・・・気持ちいいって事?」

「こんなゆっくりなのに・・・ヤバい・・・メチャクチャ・・・感じる」

って言いながら私のお尻に足を巻き付けてくるので

「気持ちいい?それってイケそうって事?もしかしたら麗ちゃんにもこんな風に気持ちよくなって貰えるかな」

「それは・・・わかんないけど・・・今の私・・・ヤバいっ・・・童貞のあんたにイカされちゃ・・・アアッ・・・そんなの・・・ありえないのに・・・ちょっと待っ・・・イッ・・・イッちゃいそう・・・弟のあんたに・・・イカされアアアッッッ・・・イク・・・イッちゃうから止め・・・そこダメだっアアッ・・・イク・・・イクイクイクアアッっっっ」

って言いながら私をグイグイ締め付けながら腰をビクビクさせていて

「どうしたの?もしかしたらイッたとか?」

「イッた・・・情けないけどあんたにイカされた」

「ほんと?気持ち良かった?」

「認めたくないけど」

「なんだよ・・・なんで素直に気持ち良かったって言ってくれないんだよ」

姉をイカせてあげられた事で少し自信を持ってしまった私は調子に乗ってしまって

「姉ちゃん後ろからしていい?俺バックって憧れるんだ・・・なんか完全に主導権握ってるみたいでさ」

「まあ・・・いいけど・・・ゆっくりだよ」

「ほんと?じゃあお尻こっちに向けて」

そう言うと四つん這いになって私の方にお尻を蒸れながら私の顔を見て何か不安そうにしているみたいで

「ほんとにゆっくりだからね」

そういう姉は痛みが出るのを不安に思っているんだと思っていました。

「なんか・・・難しいね・・・こうかな・・・なかなか入れるの・・・」

「少し腰を落として・・・そう・・・そのまま少し下からゆっくり・・そアッ・・・入っちゃった・・・そのままゆっくり下からンンンッッッッ」

「スゲー・・・姉ちゃんスゲー気持ちいいよ・・・それにバック・・・興奮する」

「そのままゆっくり・・・ゆっくりだよ」

「痛い?大丈夫?」

「痛いんじゃなアアッ・・・私・・・バック・・・弱い」

「そうなの?じゃあいっぱい突いてあげる」

って言いながらピストンのスピードを上げて行くと

「だっ・・・ダメ・・・ヤバい・・・声でちゃう・・・お母さんに聞こえ・・・ゆっくりだって言っアアアアッッッ・・・凄い」

って言いながら自分で口を押さえていて、その光景に余計に興奮してしまった私は姉を後ろから激しくピストンし始めてしまって

「アアアアアッッッッ・・・ダメ・・・おっきい声が出ちゃうから・・・ダメだってば・・・お願いだからゆっンンンンッッッ・・・今イッたばっかなのにまた・・・硬い・・・すっごい・・感じ・・・ちゃう」

っていう擦れた声で必死で声を抑えているみたいで

「アアアーーーッッッ・・・ヤバいよ・・・姉ちゃん・・・俺もイキそう・・・姉ちゃんの悶え方・・・堪んないよ・・・見てるだけでイキそう」

そう言っている間に姉はイキながら私を吐き出して腰を下に突き出したままビクビクしていて布団に潮を吹いていました。

姉を仰向けにして乳首を舐めながら中指を中に入れて出し入れしてあげていると

「冗談みたい・・・赤ちゃんの時に私の乳首を吸っていたあんたにこんなに感じてしまうなんて・・・」

って言いながら私に被さる様に私を跨いできて

「なんか屈辱的・・・今度は私があんたをイカせてあげる」

って言いながらゴムもつけずに自分で私をアソコに指で擦り付けながら腰を落としていく姉の表情が気持ち良さそうで

「姉ちゃんヤバいよ・・・ゴムつけてないんだって・・・せめてゴムつけないと俺もうヤバそうなんだって」

「だから私があんたをイカせてあげようって言っンンンッッッ・・・って思ってるのに・・・また私・・・ヤバい」

って言いながら膝をついて私の腰の上で腰を激しく前後に振り始めて

「こんな事・・・ダメなのに・・・弟のあんたにこんなに感じちゃいけなアアアッッッ・・・ダメ・・・またイキそう・・・硬い・・・硬くておっきい・・・こんなの・・・感じなくて済むわけなアアアッッッ・・・イク・・・またイク・・・イクイクイクイクイクイクっ」って言いながら私を吐き出して私の胸に沢山潮を噴き出していて

「姉ちゃんイキまくりじゃんか・・・これじゃあ教えて貰ってる事になんないよ」

「生意気な・・・弟の癖に・・・じゃああんたの好きにしてみてよ」

って言われるけど私にはそんな技術もなくて、姉を正常位にしてゴムを自分でつけて姉に入れてピストンを始めると

「悔しいけど・・・今までの男の中で・・・あんたが一番・・・感じ・・るっ・・・この体位の時は少し浅めに・・・そう・・・入口から少しはいったくらいのアアッッ・・・上手い・・・そのくらいのンンンンッッッ・・・ダメ・・・こんな風に突かれたらまた私・・・気持ちイイッ・・・イッちゃいそう・・・あんたにもイッて欲しいのにまた私・・・イク・・・イッちゃうから」

って言いながら腕も足も私にしがみ付いてきながら姉の腰も上下に動いていて、姉の締まりが激しくなってくるので私も我慢できなくなって、姉の腰を正座をするような姿勢で私の太腿の上に乗せてピストンしながら姉の乳首を舐めていると

「これ・・・ヤバい・・・こんな気持ちいいの・・・我慢できないっ」

って言いながら私の太腿の上で腰を上下に激しく動かしていて

「イックウウゥゥゥゥッッッッ」

って言いながら私をビクビク締め付ける気持ち良さが堪らなくて私も姉の中でゴムの中に沢山の静止を出してしまいました。

姉の中で少しずつ小さくなっていきながら

「姉ちゃんありがとう・・・なんか自信ついたよ・・・これで俺も麗ちゃんに堂々と初めてを経験させてあげられそう」

って言うと

「そっか・・・そうだよね・・・これは全部麗ちゃんの為のリハだったんだよね・・・でも凄く気持ち良かったよ・・・姉ちゃんもビックリするくらい・・・男になったんだね・・・あんたも」

って言う表情がなんとなく寂しそうで

「あのさ・・・俺・・・こんな興奮したの初めてなんだ・・・これからもたまに姉ちゃんと・・・ダメかな」

って言うと

「バッカだなー・・・姉弟だよ・・・こんな事していいわけないじゃん・・・あんたが自信がついたんだったらそれでよし、この事はお互い墓場まで持ってくからね、そのつもりでいなきゃだダメだよ」

って言う姉の言葉に凄く残念な思いでした。

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