高校教師をしている私(博史47歳)の新任教師時代の話の続き。
水泳部の顧問となり、みんなでお揃いの水着を着ての初めての練習後、先輩の女教師の有紀子先生と練習後更衣室で関係を持ってしまった。
もともと、巨根のチンコの私。
当時は「ブーメランビキニ」が主流で、例に漏れずその水着を注文したものの、私の手元に届いた水着が、誰がどう見てもサイズの合わない小さなもの。
それを見て興奮した先輩女教師に練習後、たっぷりとエッチをし、私のチンコのとりこになってしまった。
しかし、私たちの知らないうちに、その一部始終を3年生部員の真紀に見られていた…。
今日は、その続き…。
事を終え、学校を出たのは、8時過ぎ。
正直三度も発射して腰がうずき、まともに歩けないくらい。
学校の最寄り駅に向かい、電車で帰宅しようと歩いていると、なぜか真紀が現れた。
「先生今から帰るの?遅くまで大変ね?」
「真紀さんこそ、こんなに遅くまで、何でこんなところにいるの?」
「それは内緒!先生はどこまで帰るの?」
「3つ先の○○駅だけど。」
「えっ!偶然!私の家もその駅。一緒に帰ってくれませんか?夜遅いし。」
「いいよ!それくらいなら、お安い御用!」
そう言って、電車に乗り込んだ。
3駅は時間にしたら10分くらい。あっという間に到着。
私は家まで送ると言って、案内してもらった。
真紀も、お母さんいるし、挨拶して帰る?みたいな感じ。
まあ、何があるかわからないし、と思ってついていった。
しばらくして、真紀の家に到着。
玄関まで通された。
「お母さん呼んでくるし、ちょっと待っててね!ただいま!」
そう言って、奥の部屋に消える真紀。
でも、お母さんらしき声は何も聞こえない。
私は少し違和感を覚えていました。
時間にして、5分くらい待ったでしょうか。
今度は玄関より一番近い部屋から、真紀が顔を出してきた。
「博史先生!お待たせ!」
そう言って、私の目の前に現れた真紀。
なぜか、素っ裸。
そう、下着すらつけていない産まれたままの格好。
「真紀さん!何してるの?お母さんは?挨拶したら先生、帰るから…。」
「何で?博史先生は、真紀の裸には興味ないの?結構恥ずかしいんだよ!ちゃんと見て!」
「だから、お母さん奥にいるんだろ?」
「残念でした。お母さんは看護師していて今日は夜勤。お父さんは海外に出張中。今晩は真紀一人なの。」
「じゃあ、先生帰るよ!おやすみ!また明日ね!」
「博史先生!帰れないよ!これ見て!帰れないよね!」
真紀は、おもむろに写真を何枚も私の目の前に並べました。
さっき、更衣室での私と、有紀子先生との行為の数々。
「私、写真が趣味なの。帰ろうと思ったんだけど、更衣室から怪しい声が聞こえたし、覗いてみたら…。でも、私、決めたの!先生は私のもの!先生のその大きなチンコは私のものにするの!有紀子先生に負けないから!」
そういうと、私の前でしゃがみこみ、ズボンのファスナーをずり下ろすと、履いていたショーツまで一気に脱がされた。
しかも、ついさっきまで3度も射精したばかりだというのに、在ろうことか、女子生徒の裸に興奮し、私の巨根のソソリ具合が最高潮に近づいていました。
「博史先生!真紀、うれしい!こんなに硬くしてくれたんだ!博史先生、有紀子先生と3回したでしょ!真紀とも今から3回はしてくれないと、おうちに帰れないからね!」
「真紀さん…。そんななの無理だと思うよ…。今日は1回で勘弁してくれないかな…。」
「じゃあ、明日更衣室の壁じゅうに、この写真貼っちゃおうかな?みんな興奮して練習にならないかもね?」
「わかったよ…。わかったから…。」
私が観念したとたん、真紀は私のチンコを一気に奥まで咥えこむと、とても17歳とは思えない、フェラテクを見せ付けてきた。
正直、数分で降参してしまうくらい。
ただ、運よく?3回出したばかりということもあり、かろうじて粘ることができた。
有紀子先生とは、相手のほうが主導でのエッチだった。
(そうだ、真紀には私の巨根を知らしめるくらいのエッチにしてやろう)
真紀のフェラで、完全復活した私のチンコ。
とりあえず、真紀に今度は私が仕掛ける番。
真紀を仰向けにしただけでなく、ヒップをぐっと持ち上げ私の腰を入れ込み、両脚を私の両腕で閉じれないようにした。
顔を真紀のおまんこに近づけ、ひたすら舐めまくってやった。
「博史せんせいっ!そんないやらしいこと…。あっン…あっン…。真紀のそこ、気持ちいいよ!もっとして!先生!」
想定以上の感度と反応。
調子に乗り、ひたすら舐めまくった。
真紀は腰を何度も痙攣させ、すごく感じているようでした。
「あっっっ…だめぇぇぇっっ!!!真紀のそこが…おかしくなっちゃう!!あふっ…あふっ…ひゃぁぁぁ!!もうだめぇぇぇ!!!」
(ぶしゅっっ…。
ぶしゅっっ…)私の顔に向けて、真紀は大量に潮を吹いた。
「博史先生…。こんなの初めてだよ…。もっと気持ちよくして…今度は先生のそのおチンコで…。真紀のあそこに、先生のおチンコ入れてちょうだい!」
「真紀はそんなにスケベな女の子だったんだね!先生の前ではスケベな真紀でいいんだよ!もっと、気持ちよくしてあげるから!」
そう言って、その体勢のままに、巨根を上から突き刺すように挿入してやった。
一気に奥まで突き抜けて、そのまま腰を押し付けてやった。
「あぁぁん!すっごぉぉいっ!奥まで…。真紀の…奥まで、あたってるよ!先生…。きもちいいっっ!!」
さらには、真紀を抱え込んでの駅弁ファック。
さらには手押し車状態での立ちバックのような体位。
とにかく、巨根を突きまくってやった。
「真紀!いくよ!真紀のお口に先生いっぱい出すから!こぼさず飲み込むんだぞ!」
「先生!ちょうだい!いっぱいちょうだい!真紀…。先生の精子ほしいの!」
しばらくラッシュを駆け最後、真紀の口の中へフィニッシュした。
正直、自分でも驚く量が流し込まれた。
「先生…。やっぱり、先生のチンコは真紀のもの…。絶対に離さないから!」
「先生もなんだか、まだ、後2回…。いけそうな気がするよ!真紀のおまんこのなかが先生のチンコも気持ちいいよ!」
「先生!ほんとに?うれしい…。絶対裏切ったりしたらだめだよ!先生は真紀のもの!」
そう言って、その後も真紀の寝室でエッチ。
お風呂場に移動してまたエッチ。
再び寝室に戻ってまたエッチ。
朝起きてまたエッチ。
なんだかんだで、真紀とは5回もしてしまった。
もちろん、最後の方は何も出ないけど、チンコは勃起するといった状態でした。
朝食を真紀が用意してくれ、2人食べながら登校の準備。
そのときに少し話ができた。
私の中で、いつ真紀がこんなにスケベなことを知ったのか。
特に、フェラの上手さに驚いた。
口のすぼめ具合。
スロートするときのスピードの強弱。
時折、竿を舐めたり玉を口に含んだりのタイミング、唾の絡め具合。
どれをとってもすごかった。
実は男性経験は私がまだ2人目だという。
ただ、その1人目はというと…処女を奪った相手はなんと父親。
それは、父親が海外出張が決まったとき。
真紀は高校2年になったばかり。
もともとお父さん娘だったらしく、小学4年くらいまではお風呂に父親と一緒に入っていたらしい。
それで海外出張が決まり、父親が久々に一緒にお風呂に入ろうと誘ってきて、真紀もすんなりOKした。
ただ、小学4年の真紀と、高校2年の真紀とは当然ながら違っていた。
水泳をしている真紀は体が鍛えられ、肉付きのよい豊満な体になっていた。
おそらくそれをわかっていて父親も誘ったんじゃないかと今では思っているらしい。
2人お風呂に入ると、沈黙の時間が5分、10分と過ぎていったらしい。
「真紀は彼氏はいるのか?高校2年だし、もういてもおかしくないか?」
「真紀の学校は、男子が少ないし、まだいないよ。」
「そうか…。それって、処女?ってことか?」
「お父さん何聞いてるの?私高◯生の娘だよ?」
「娘だからこそ聞いてるんじゃないか?どうなんだ?」
「まあ、そうだけど…。」
「もし、お父さんが…。いや、これは、もしもの話だが…お父さんが真紀の最初の男性になるとしたら…。」
「お父さんさん…。それマジで言ってる?」
「冗談でそんな話するか?」
また、5分と沈黙…。
お風呂から上がり、父親は自分の部屋で布団につこうとしていたらしい。
そこに、真紀が入っていった。
「お父さん。さっきの話だけど…。真紀はお父さんが最初の男の人だとうれしい。少し考えたんだけど…。お父さん。イッパイ、やらしいこと,真紀に教えて!私恥ずかしいんだから!これで拒否はなしね!」
そう言って真紀と父親は繋がったらしい。
それから父親が出張に行くまでの1週間、母親が仕事で留守になると、2人はお互いに求め合ったらしい。
そのために、真紀は学校に嘘をついて、1週間病気で休んだくらいだったそうだ。
そして、そのときの父親のチンコが、強烈に太く長いものだったそうです。
それから何人か付き合ったものの、それが忘れられなくて、体の付き合いまでにいたらなかったそうです。
それが…私が着任して、最初の部活のときから、私のチンコに目をつけていたらしいのです。
そして、その日。
15センチ以上の巨根を小さな小さなビキニショーツで覆われた姿にもうこうなることを決めていたといいます。
それが、目の前で、私と、有紀子先生の行為。
その気持ちが一気に高ぶり、私を誘い込むことにしたそうです。
結局、真紀とはその後もエッチな関係を続けました。
もちろん、ちゃんと将来を見据えての付き合いもしました。
実は、今の私の妻がその真紀なのです。