私は45歳。学習塾で働いています。
妻は21歳。いわゆる年の差婚。
妻は3人姉妹の3女。
姉2人が先に家を出てしまい、私が養子に入り結婚にいたりました。
私はバツ2で両親からはむしろ養子で結婚するほうが失敗しないだろうと、半ばあきらめムードで許可してもらいました。
妻は高校1年の夏から塾に通い始めていました。
母親の強い要望でしたが、本人は勉強にまったく興味なく、無理やり通っていたというのが本当のところでした。
そんな妻を、私は少しでも興味を持ってもらおうと、あの手この手で楽しく勉強を教えました。
そのうち、学校のことや部活のことなど、いろいろ相談を受けるようになり、いつしか塾終わりに家まで送るようになりました。
妻が、3年の夏休み。
希望の進学先に合格したら、結婚前提に付き合いたいと妻に話しました。
妻もその場では返事はくれませんでしたが、受験の前日に、
「明日がんばって絶対に合格するから、そしたら付き合ってくれるんだよね?」
と、忘れかけた頃に返事をもらいました。
妻は希望校に合格し、その足で妻の両親にお付き合いすることを報告。
1年後には結婚しました。
私43歳。妻19歳でした。
そして、妻の両親との同居も同時にスタートしました。
妻の父親は50歳。妻の母親は42歳。
妻の両親は筒井親の職場に高◯生のアルバイトで着ていた母親に声をかけて結婚したそうで、高校卒業と同時に結婚し子供もできたらしく、結果私より若い義母となってしまいました。
妻の両親の結婚の経緯がそうであったためか、私と妻の結婚も意外とすんなり認めてくれました。
私が養子で入ることも要因だと思います。
結婚してからも、幸せな日々が続きました。
妻の両親も非常に優しく、住居も同じ敷地内に離れを建ててもらい、両親に気兼ねすることなく夫婦生活をおくることができました。
もちろん夜の性行為のことです。
今までの2回は同級生と、2歳下でしたので(もちろんその方が普通なのですが)2廻りも下の妻と一緒となると、私のやる気もまったく違いました。
まだ妻が若いこともあり、焦って子作りしなくてもと思い、2人での毎日に近いSEXを謳歌していました。
しかし、あるとき、何か異変を感じ取りました。
それは今から3ヶ月ほど前。12月のある日でした。
その日は忘年会があり、私の帰りが遅くなることを告げて仕事に向かいましたが、あまりの積雪で1次会でお開きとなり、予定より早く帰宅することになったのです。
妻は、なぜか母屋の方にいました。
確かに、離れにはお風呂は無く、私も母屋に行かないわけではないのですが、帰宅時間が11時半過ぎ。
さすがに、そんな時間にお風呂に入ることはありません。
しかもその日から2泊の予定で、義母が実家に急遽帰省していました。
義母の父親の体調がよくないとのことでした。
妻はなぜか慌てた様子で離れにやってきました。
私は気にする素振りを見せずに、部屋儀に着替えていました。
「あなた、結構早かったんですね?帰る前に連絡くれると思ってたしびっくりしちゃった」
と、普通のことを言っていた。
しかし、風呂上がりにしては髪は乾いているし、むしろ顔に妙な汗をかいていた。
しかも、部屋着ではなくまだ普通にニットのセーターにミニスカートをはいていた。
妻のミニスカートはいつものことで変わったことではないのですが、妻がノーパンになっていることを渡私は見逃さなかった。
なんとなく男の匂いも感じた。
私は、妻を1日泳がすことにした。
次の日も、朝会社から、帰りが遅くなること告げた。
0時過ぎるからといって嘘をついてみた。
妻はあっさりと了解してきた。
以前は、遅くなるときは、電話口で「愛してるよ」とか言わされていたのに。
そして、夜の9時。定時で帰宅。
ただ、帰宅がバレないよう、近くのコインパーキングに車を停め帰宅した。
母屋はつくりが古く、外に声がよく聞こえる。
廻りにもそんなに家が密集しているわけではなく、正直結構声を出すことはできる。
特に離れは防音サッシを使ってもらっているので。
さて、私は帰宅するなり、母屋のある部屋のそばに向かった。
着父母の寝室だ。
私は全神経を集中し、聞き耳を立てた。
予想通りだった。
妻は、父親とSEXをしていた。
「知恵(妻)!お前を男を教えたのは、お父さんなんだ。どうだ?正一君(私)と比べて、、」
「そんなの、答えられないっていってるじゃない?お父さん、そんな事言わずに、いっぱい突いてくれるだけでいいの!せかっくの2日間なんだから!まだ、できるでしょ?」
「あぁ、この日のために、お父さん、いっぱい溜め込んできたんだ!でも知恵、さっきの質問に答えなきゃこれ以上はやってあげないぞ!」
「お父さん!正一さんと歳が近いからって、そんなに対抗心持たなくていいじゃない!あぁっっ、、。でも、お父さんの方が、、、気持ち、、、いい、、、かも、、、?」
「いいかも?じゃ無いだろ!どっちがどうなのか、はっきりさせなさい!私と、正一君。どっちのペニスが知恵は好きなんだ!」
「トモエは、、、。あぁぁっっ、、、。オトウサンの、、、うぐっっっ、、ペニスの方が、、きもちいいですぅっっ!!」
「そうだろ?お姉ちゃん2人も、同じこと言ってた。旦那より、お父さんの方が気持ちいいって。お前たち3人とも、お父さんのペニスとの相性がいいんだよ!」
「もう、言わないで、そんな事、、、。お母さんにも悪いじゃない」
「幸恵(義母)はそんなこと知らないよ。絶対にバレてないから。それより、幸恵の方こそ、正一君とできちゃうかもな?トモエと毎日のようにSEXしているのを羨ましがっていたからな。この前なんか、私もオンナになっちゃいそうって、言ってたからな」
「ウソ!お母さんはそんなんじゃないよ!だめだって!」
「じゃあ、これで終わりにしような、今日は」
「だめ!それとこれとは、、別、、。まだ2回しかしてないよ?」
「じゃあ、私にお願いしてみろ!」
「トモエの大好きなお父さんのペニスで、、、、イッパイ突いて、かき回して!おねがいっ!あっっ、、トモエ、、おかしくなっちゃうよぉぉぉ!」
私は外で、結局妻と義父のSEXを2回も盗み見したことになります。
その後何も無かったように車に戻り、妻の携帯に帰宅の連絡をし、0時過ぎに帰りました。
もちろん、そのときには妻はいつもと変わらない様子で迎えてくれました。
その後も、何度か2人はSEXを繰り返していました。
いや、むしろ4人全員がそろっているときでも、妻のスカートの中はノーパンでした。
私には食卓の下などから隠し撮りして確認済みでした。
そして、私は2人への仕返しに移りました。
もちろん、ターゲットは義母の幸恵です。
その日、私はいつもどおり、仕事に向かいました。
義母の幸恵はその日は趣味のスイミングにいく日でした。
私は、義母が家を出て、最寄の駅に向かうところを声をかけました。
「幸恵さん、今日はスイミングの日ですよね?僕も一緒してもいいですか?なんとなく、泳ぎたい気分なんですよ」
義母ですが、歳下のため名前でいつも呼んでいます。
「正一さん、仕事じゃないの?大丈夫?」
「今日は、有給を申請しました。でも、ひとつ約束があります。義父にも、知恵にも内緒にしてください」
「うーん?なんか事情がありそうね?いいわ!付き合ってあげる」
「じゃあ、幸恵さんも、スイミング今日はお休みにしてください。飛び入りでは私はそこに入れないし、別のいいところがあるんですよ」
「わかったわ、じゃあ、ちょっとまってね!」
そういうと、携帯で幸恵さんはお休みの連絡を入れてくれた。
近くのパーキングに幸恵さんと向かい、車に乗った。
約1時間くらい走っただろうか。
ちょっと、はずれのラブホに車を滑り込ませた。
「正一さん、いいところって、ここのこと?私となんか行っちゃゃだめなところじゃないの!」
「幸恵さん!話は後でとりあえず、ついて来てください!」
そういって、部屋を選ぶと、幸恵さんの手を引き、中へと進んだ。
部屋に入るなり、私はおもむろに、持っていたパソコンに電源を入れ、知恵と、義父の禁断の行為を映し出した。
この日のために、私は盗撮をしていたのだ。
およそ1時間ほど。
ひたすら2人のSEXの様子が次ぎ次と映し出されていた。
ただ、お姉ちゃん2人ともしているとの会話部分はさすがにカットした。
幸恵さんは無言で見入っていました。
私も言葉を発することなく、幸恵さんの様子を伺った。
幸恵さんは徐々に手を震わせ、悔し涙のようなものが流れた。
そのうち両脚を少しずつ広げると、映像をネタに自分で股間をいじり始めた。
「あんっ、、あぁぁっん、、はぁっっ、、」
幸恵さんの口からスケベな声が漏れ始めた。
右手の動きも早くなっていった。
左手が私の股間に到達した。
スラックスの上からなぞり始めた。
左手の動きも激しくなっていった。
「正一さん、、、。私たちも一緒に楽しみましょうよ?それとも、私じゃいや?」
「幸恵さん、、。そんな事無いですよ。幸恵さんはまだまだ若いです!スイミングで鍛えたそのむっちりした身体。私はとても大好きです。幸恵さんを私のものにしてもいいですか?」
「いいに決まってるじゃないの!その硬いペニスで、幸恵のことイッパイ犯して!お願い!」
こうして、私と幸恵さんの倒錯した関係は始まった。
もちろん、妻ともSEXしています。
でも、私のペニスも、幸恵さんとするときの方がすごく反応がよくなっていきました。
こんな家族関係はおかしいでしょうか?