私の体験談を読んでくださり、ありがとうございます。
今回からタイトルを少し変えました。それだけではなく、少しでも皆様に臨場感が伝わるように語り部分を減らし、その代わりに台詞を増やしました。
物足りないと感じていた感情表現を『・・・』にしたり、他にも行為中の擬音等、いろいろ描写を工夫しましたので、最後まで読んで頂けたら幸いです。
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★登場人物
私(みずき)23歳(社会人1年目)
“私を性奴隷に堕とした男達”
朝倉21歳(大学生)
板東22歳(大学生)
中条22歳(大学生)
吉野24歳(中条の先輩)
江口30代半ば(変態金融業者)
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私が男達と性奴隷契約を交わしてから3日目の事、昼休みを狙って中条からの着信が……慌てて人目につかない場所まで走る。
中「みずきちゃん、この前は楽しませくれてどうも」
私「何の用ですか?こんな時間に困ります」
中「これでも昼時を選んで気を利かせたつもりなんだけどなー」
私「せめて次からLINEかメールにしてください」
そして直ぐにLINEが届く。
私「何っこれ?」
中「雌豚ちゃんが、オナりながら誓約文を読んでるとこじゃねー…笑」
私「やめてよ」
中「やめてよ?雌豚がエラそうな事、言ってんじゃねーよ!これ、お前の会社に送ってやろうか?」
私「ごめんなさい…もう口答えしないから許して」
中「わかりゃいいんだ、わかりゃ…そんで本題だが、来週の水曜日か木曜日のどっちか休め!」
私「急にそんな事を言われても約束出来ない」
中「江口さんからご指名あったんだから、早めに答え出せよ!夕方にまた連絡する」
それで話は一旦終わり、ギリ休めそうな木曜日を選んで有給を取る事にした。
そして当日の朝を迎えるがどんな事をされるのかはまだ、告げられていない。
『なんでこの前、行っちゃたんだろうな?あの時ならまだ・・・』
そんな後悔をしながら足取りの重いまま歩いていた。
約束の時間は朝の7時。待ち合わせ場所へ10分前に着くと、あの忌々しい車が停まっていた。
『いた・・・』
私を見つけ、スライドドアが開き招き入れられる。
板「みずきちゃん、おっはよー」
私「あっ、おはようございます」
『って、何でこんな年下の男に敬語使わなきゃいけないの?・・・』
そこに江口、吉野の姿はない。居たのは中条と板東、それに運転手の朝倉だけだった。
中「時間ねーから、とりあえず着てるもん全部脱げや!」
私「えっ、こんなに人がいっぱい通る場所で?」
中「車の中、外から見えねーから平気だよ。だからサッサとしろ!」
こうなる覚悟は出来ていたので、渋々だけどワンピースを脱いだ。
中「全部だよ全部、下着もだよ!」
私「全部って?」
中「ブラもパンツも脱いで裸になれって事だよ!」
私「それっ、無理っ」
板「みずきちゃん、何言ってんの?今更恥ずかしい振りするなって…俺達の前で散々脚開いてマンコ見せてくれたじゃーん…笑」
私「あれは貴方達が無理矢理した事でしょ」
中「イチイチ面倒くせえ女だな!もう一度、奴隷誓約文の動画見せてやろうか?」
私「別にそんなの観たくない」
中「言う事聞けねえなら、ドア明けて通勤途中のオッサンに観てもらおうぜ…笑」
私「やめてよもぉ、脱げば良いんでしょ…脱げば」
ブラジャーの肩紐を抜き、グルっと前へ回転させてホックを外した。
『また見られるのやだな・・・』
片腕で胸を隠しながら、脚を閉じてなるべく見えないようにパンティを脱ぐ。
『我ながら、脱ぎ方上手い・・・』
でもこの羞じらう姿が逆に2人を興奮させる結果となった。
板「俺達に裸観られんの、そんな恥ずかしいんだ…マジそそるわ…でも、パンツ濡れてねー…笑」
私「これっ、そんなんじゃない」
板東に脱いだパンティを広げられて観察される。
板「やっぱヌルヌルベットリじゃん…笑…ぅうっ…エロい匂いする」
私「やだっもう、恥ずかしいからやめてぇー」
中「朝から堪んねぇな…笑…時間があったらヤリてえとこだぜ!まっ、とりあえずこれ、着ろや!」
手渡されたのはこの前、江口が預けていった制服。女子高生が着る…それもニセ物じゃなくて、どこかの学校の本物。
下着もパステルピンクの可愛いブラジャーとパンティを用意していた。
『とりあえず下着、下着っ・・・』
私「ブラのサイズ少し大きい…どうしよぉ?」
中「そんくれえ、構わねえだろ」
私「これ、屈んだら見えちゃう」
中「時間ねえから我慢しろよ!…それにお前、観られんの好きだろ…笑」
私「そんな風に言うのやめて」
ブレザーも用意されていたがまだ9月下旬、衣替えには少し早いので、白いブラウスにチェックのプリーツスカート、それと襟にリボンをつけた。
江口のビニール袋にはローファー、紺のソックス、あと他にスクールバッグまで用意してある周到振り。
『マジで江口の変態振りには頭が下がる…汗・・・』
中「そりゃそうとお前、言った通りの頭にしてねぇじゃねえか!」
私「だって、流石にツインテールは恥ずかしいし…でもこうやると」
私は家でツインテールを1度作ってから1本にまとめ結わいてる。それを解いて2本にして見せた。
中「おおっ、ツインになった」
私「これで大丈夫?」
中「いいじゃん、まだ現役でいけるって…してもスカート短っ…笑…座ってるだけでパンツ見えてる」
私「やだっ、ホントに?」
板「ヤバっ、どう見てもJKにしか見えないわ…俺、ムラムラしてきた」
大きな鏡がないので自分ではわからないけど、中条と板東の反応を見ると悪くないようだった。
だけどそれが仇となる。
車が向かう先は県内一の主要駅から都内方面へ行く急行の停まる駅。
駅近くの駐車場に車を入れ、約束の時間まで20分少々待機する。
その中途半端な時間と、私のJK姿がいけなかった。
板「約束の時間まで俺達で楽しんじゃわね?…みずきちゃん見てたら我慢出来なくなってきたー」
『朝から何言ってんの?・・・』
中「江口さんにバレたらヤバいって…でも少し位ならいっか…笑」
私「絶対ダメダメっ…そんなの…」
板「黙ってりゃ、わかんねって…口でいいからしてよ」
『ダメなのは私なんだけど・・・』
中「これ、命令な!…時間ねえからサッサッと咥えろや!」
私「無理っ…無理だってばっ」
そう言っても全然ダメ。2人ともパンツを下ろしてフェラ待ち。
そして私の頭を押さえ、股間に埋めるようにして強制的に咥えさせた。
「ジュルジュル…チュルル」
「シュコシュコ」
中条のが口に入っている時には、板東のオチンチンをシゴク。それを交互に2人繰り返す。
中「オラっ、もっと脚広げてパンツ見せながらしろや!」
言われた通りに脚を開くと、中条が靴を脱いで私のオマンコをパンティ越しに弄り始めた。
「むにゅむにゅ…くちゅくちゅ」
私「ぁふぁ~ん…だゃめ」
板「もっと舌使ってくれなきゃ、電車に間に合わなくなるって」
私「しょんなこと言っても…ぁっ」
中「お前、もしかして足マンされて濡れてねぇ?もったいねーな…時間があれば突っ込めるのに」
私「にゅれてにゃいもーん」
板東へのフェラで手コキが疎かになっていると、中条がシートから立ち上がって私の背後へ回る。
そして確かめるようにパンティの中へ手を入れられた。
中「こいつやっぱ、グチョグチョにマンコ濡れてんぜ…笑」
私「しょんなんしたら……ぁっ」
時間が無いので素早くパンティを下ろされ片脚だけ抜き、そして板東に見せつけるように手マンされた。
私「ぁぁ~ん…りゃめりゃめ」
中「気持ち良んだろ?もっと声出せや!オラオラ…逝っちまいなー」
私「きもちひぃ…ぁんぁああ…りゃめりゃめ…イッ___きゅ…ぁっ」
中「この女、嫌々言う割にはマンコヒクヒクさせて逝ってるし…笑」
板「みずきちゃんのマンコエロ過ぎるっっ…やっべー…出そう…」
板東のそれは脈打つと、勢いよく口の中で精子が爆発した。
『苦っ、うえっ・・・』
お掃除フェラをさせられた後は直ぐに入れ替わり、中条のが口に押し込められた。
私「ぁっ、ぅぐっ、ひゃぁ」
今度は板東にお尻の下から手を回され、ビラビラを両手で拡げられる。
私「ぃゃっ、そんにゃこと…ぁっ」
中「板東…もっとマンコ、くぱぁって拡げてくれー」
「くちゅくちゅ…くぱぁ」
私「ぁ~ん、やだゃぁ」
それが中条の視覚を刺激したのだと思う。小さな呻き声をあげて私の口の中で果てる。
「ドバッ…ドクドクドクドクッ」
何度も、何度も、口の中でオチンチンをビクつかせていた。
『気持ち悪っ…早く出したい・・・』
朝「あと7分で電車来るよ」
口いっぱいに広がる中条の精液を手に吐き出した後、漸く喋れた。
私「乗り遅れたらヤバくないの?」
中「ヤバいなんてもんじゃねー…江口さんの機嫌損ねたら、吉野さんにぶっ飛ばされる」
『それっ、誰のせい?・・・』
私も、とばっちりを受けたくないので、急いで身支度を整えた。
車を出たのは電車到着まで4分。お陰でキレイに拭く暇もなくパンティを穿くはめになった。
『ヌルヌルのままなんだけど、どうすんのよぉ・・・』
駅のホームへ降りると電車が到着間際。よりによって待ち合わせは先頭車両の1番前。
そこまで走ってギリギリセーフ。
『めっちゃ疲れたぁ・・・』
乗車するのはガード役の中条と板東の2人だけ。朝倉は車で待機する。
話を聞くと、どうやら江口がJKに扮した私をリアル痴漢したいとの事。
『やっぱ、そんな事だと思ってた…ド変態の江口らしい・・・』
だからガード役と言っても、私を守るのではなく江口をアシストする為らしい。
中「さっきの事、絶対言うなよ!」
私「ええ、言える訳ないわ…商品に手を付けたなんて」
中「なんかそれ、トゲあんな」
板「そっちもヨガッてたんだから同罪だよ、同罪!」
私「それっ、仕方ないでしょ…そう言う事するんだから」
電車がホームに入り、硝子越しに私が映し出される
『何これっ、めっちゃ短いんですけど…動いたらパンツ見えるっっっ・・・』
確かにスカート丈は短く、測ってはいないけど推定膝上25㎝。
その丈は現役時代にも着用していたので感覚でわかる。
ブラウスの下もキャミやタンクトップを禁止され、パステルピンクの下着が当然透けて見える。
『ブラの形までバレるなこれ…汗・・・』
そして電車が止まり扉が開く。中はラッシュ時だけあってギュウギュウ詰めだった。
2人にスペースを確保してもらい、何とか乗るが身動きが取れない。
『これっ、普通に痴漢されてもおかしくなくない?・・・』
次の停車駅で何とか2人が無理矢理乗客を押しのけ、私を江口の待つ場所まで行かせてくれた。
『ってもう、触られてる?・・・』
江口は私に気が付き、嬉しそうな表情をしたように見えた。
使命感と言う訳ではないけど、心待ちにしてもらえるのは意外と悪くはない。
例えそれがどんな状況であっても。
『なんて考えてる場合じゃない…誰か他にもいる…これも江口の仕込み?・・・』
特定の相手に痴漢をされる為の状況を作る事が、こんなに難しいとは思わなかった。
江口の隣に行くのに更に一駅を要して、漸くその状況が整う。
先頭車両の一番前の角、そこへ顔が触れる位に私が立つ。中条と板東が壁になって江口をサポート。
時間は限られているので、あまりノンビリもしていられない。
江口もそれを理解しているので直ぐに動き出す。
スカートの上から私の反応を楽しむようにお尻をフェザータッチ。
『ぁっ・・・』
ビクンって反応すると、力強く掴まれ撫で回される。それだけでスカートはお尻を露わにしているはず。
私「ぅっ…ぁっ…ぃぃ…ぁん」
他の乗客には死角になる方から抱きつくように胸を揉み、大胆にもブラウスのボタンを両手で外す。
『じゃ、太腿を触ってるのは?・・・』
その太腿を撫で回す主は左に居る男しかなく、そして江口はまだその存在に気付いていない。
江口は3つボタンを外すとその中へ、サッと手を入れブラジャー越しに胸を弄り始めた。
私「ぅっっん、ぁ~ん…ぁっ」
無抵抗な私を横目で見て、左の男もそれに便乗してくる。
『ぅっ…これ、完全に誤解されてる?…“痴漢OKなJK”だと思われてるし・・・』
ブラウスの中に手を入れられて吐息を漏らす私を見て、“本物の痴漢”に遠慮がなくなる。
江口に乳首を強く摘ままれ、カラダは反応した。
私「ぁっぅっっぁあ…ぃひぃん」
“本物”の痴漢はその時、既に鼠径部まで到達。
私「ぁ~ん、ぁぁっぁ…ダメっ」
江口は私の(誤解した)反応を見て、胸を揉みしだく。
私「ぁひぃ…ぁぁっぁあっぃぃ」
『“この子、無抵抗かよっ”って、“本物”も思うわよね・・・』
一応、形だけは軽くカラダを避ける振りはするものの、そんなのは寧ろ興奮を誘う。
私は少し腰砕けみたいな感じに。
それを見て江口の片手がお尻へ移動した。
『キタっ・・・』
スカートの中に手を入れ、お尻の形を確かめるように掴み撫でる。
私「ぁっ…ダメっ…ぁん」
その反対側では“本物”がパンティの上からクリトリス責め。
『そこだめ…ヌルヌルがバレちゃうって・・・』
私「ぃぃっぁん…ぁっむっぁあ」
私のヌルヌルがバレる前に、江口に“本物”から痴漢されているのが、先にバレたみたい。
江「みずきちゃん、それっ誰?」
耳元で囁かれる。
首を傾げながら
私「……さぁ?」
“本物”は耳に息を吹き掛けている位にしか思っていないはず。
まさか、江口との痴漢プレーに混じっているなんて普通は思わない。
『まぁ、普通の人は痴漢しないけど・・・』
そして遂に“本物”の指がクロッチを捲り、直にビラビラを触る。
『それ、だめ……ぁあ、グチョグチョなのがバレるっっ・・・』
一応、江口の手前があるので、直ぐにカラダを捩らせ“本物”の指から逃げる。
代わりに江口がそのポジションに収まり、膣口まで指を這わせた。
私「ぃぃっひぃ…ぁっぁぁあ~ん」
更にその指が膣穴を埋める。
私「ぁっ、ぃぃっ…きもちぃひぃ」
ポジションを奪われた“本物”はガラ空きになった胸を当たり前のようにして揉む、揉む、捏ねる。
『ぁっ、このままじゃ…イカされるっ・・・』
私「ぁっぁあん…ダメっ…ぃっ…ぁふ~ん…ぃっちゃいそう…ぁっ…イクイク…ぁん…イッ__く」
『あっ、イカされた・・・』
その後、暫くビクビクが止まらずにカラダが震えていた。
“本物”は“マジかよ?”みたいな感じで見るが、その間も手は緩めない。
ブラジャーを半分折り畳むようにして乳輪を擦ったり、乳首を撫で触り、そしてたまに摘まむ。
私「ぁっひぃ…ぅっひゃぁ…ぁあ」
江口の責めもエスカレートする。
“本物”に隙を与えないように、常に秘部付近のポジションキープ。
何も知らない“本物”は、“こんな美味しい機会は逃さないぞ”とばがに、空いているクリ責めに切り替えた。
『ぁっ~ん、そんなんしたら…凄いの来ちゃうって・・・』
しかもわざわざ向きまで変えて、大胆に胸まで同時に揉む余裕。
『やめてぇ…一応ここ、電車の中なんですけどー・・・』
その状況に完全に気付いた江口は、遂に禁じ手を打つ。
『どっちか知らないけどそこはダメだってばっ…聞いてない・・・』
多分、江口だと思う。ヌルヌルの愛液を潤滑油にしてお尻の穴を狙う。
『こんなとこで、だめだめっ…お願いやめてー・・・』
江口らしい指が、お尻の穴に第一関節を挿し入れてきた。
何の準備もしていない私は、江口の手を掴んで懇願する。
私「お願い…そこはやめてぇ。あとで何でも言う事を聞くから」
“あとで何でも”が効いたようで、直ぐに指を抜いてくれた。
……が、抜いた弾みで
私「ぁっ、ダメっっ…イッ_く」
またイカされてしまった。
途中で停車して乗客が入れ替わるけど、2人は私のカラダを楽しみ続けて全くやめない。
『それ以上したらヤバくなるって・・・』
下車する駅が近付く中、2人はラストスパートを掛けた。
江口はお尻を掴みながら、膣穴に指を2本挿れて激しく出し入れを。
『くちゅくちゅ、聞こえちゃう・・・』
膣穴を占拠された“本物”は、クリ責めと乳首責めに徹する。
『そんなの今されたら、出ちゃうよー・・・』
私「ヤバっヤバっ…ぁっダメっ…イッちゃう…ぁっぁぁあ…大きいの来るっっ…ぁっ…イッ______________く…ぃっぁぁっ」
『出ちゃぅってばっ・・・』
「プシャ~」
私「ぁっぁっ…ぃひ~ん」
『垂れる、垂れるっっ…もう、ダメっ・・・』
潮が吹き出ているのに、全然やめてくれない。
『パンツ、ビショ濡れになっちゃうってばぁ・・・』
私「ぁっ…また来る、また来るっ」
「プシャプシャ…ダラダラッ」
私「イキそう、イキそう…ぁ~ん、イッ__く…ぁぁあ」
太腿から膝裏を愛液と吹かされた潮が絡み合うように伝る。
何かに掴まっていないと、立っているのもギリギリな感じ。
『こんなになったら、電車降りれないじゃん…もう、どうするの・・・』
江「もう着くよ。降りる準備して…とりあえず中条君の後に続くようにね」
何とか頷くも
『そんなの無理だって・・・』
まだ、痴漢したそうな“本物”の手を掴んで睨むとあっさり退けた。
自分でブラジャーを直してブラウスのボタンを閉める。
でもビショ濡れのパンティはどうにもならずにそのまま降りた。
漸く息苦しい電車から解放されたまでは良かったけど、問題発生。
『スカートまで濡れるじゃん…こんなんで歩けない・・・』
通勤通学ラッシュとは言え、足を止めて私を見てる人もいた。
『もしかしてお漏らしをしたって思われてるっ?…もうヤダぁ・・・』
両手でお尻を隠して歩いていると
板「江口さんがパンチラ観たいから、手で押さえるの禁止だって」
『はぁ?…そんなの後で見せてあげるから勘弁してぇ・・・』
って、言いたいところを堪える。
……が、手を退けると
『痛いよ、痛いよ…視線がお尻に突き刺ささって痛すぎるっっ・・・』
そのまま階段に差し掛かる。
『もしかしてこれってヤバい感じじゃない?・・・』
そう、それは間違いなく誤解される状況に他ならない。
膝上25㎝のスカートで階段を上がれば、軽くパンチラするのは必然。
『パンツビショ濡れ、スカートもシミだらけ…それってもう、お漏らしっ子認定…汗・・・』
問題はそれだけではありません。
『慌てて下車したからパンツの食い込み、直してないよー・・・』
後から江口に聞いた話だと、片方だけ食い込んでエロかったと…教えてくれた。
改札口を出ても私のお漏らし疑惑が解決出来る訳ではない。
都内の主要駅……その密集度は凄いもので、四方八方どころでは済まなく、十六方は軽くありますね。
そんな落ち着かない周囲の中、江口が腰に手を回してきた。
『江口さーん…それっ、マズいですって…汗…誰がどう見たって援交リーマンと、されるJKにしか映らないですもの・・・』
そんなの事は全く気にせず、腰だけに留まらずにお尻まで撫でる。
『はぁ……私、知ーらない・・・』
でもよくよく考えてみれば、慎重でビビりな江口だからこその事。
成人している私に“なんちゃってJK”をさせて、淫行気分を味わいたいのだと気が付いた。
『でも、痴漢に関しは年齢問わずに、アウトだよーん・・・』
更に“アウト”は続く。
前を歩く中条が雑居ビルへ入って行った。
『そこってなんかあるん?・・・』
そう言いたくなるようなパッとしない雰囲気。
外階段を上り、2階から3階に掛けての踊り場で江口と私だけ立ち止まる。
中条と板東はどうやら人が来ないように見張り係の役目。
『なんかちょっと見えてきた…ここで何かする気ね・・・』
江「みずきちゃんのJK姿、最高だよ…だからこんなになってる」
って言いながら、後ろ向きの私に硬くなったのをスリスリと。
江「あっ、そのまま、そのまま…こっち向かないで外見てて」
『変態プレーの予感がするっ・・・』
江「ところで、これなーに?…スカートまで濡れてるけど」
『自分で潮吹かせて、それ聞く?・・・』
私「江口さんが気持ち良くするから、ちょびっと濡れちゃったぁ」
江「ちょびっとレベルじゃなくて、パンツなんて搾れそうだよ」
「スーハー…クンクン」
私「それっ、反則…ぁっっん」
江「スゴいエッチな匂い…ああ、堪んないよ…みずきちゃん」
私「そんなんされたら、私だって敏感に…ぁん…なってるのにぃ」
スカートを捲られて、パンティの上から江口の指が……
「クチュクチュ」
私「恥ずかしいから音立てないで」
江「パンツの上からでも、オマンコのグチョグチョがわかる」
私「あんなんされたんだから、濡れて当然だもん…ぁぁあ~ん」
踊り場にはコンクリートの腰壁があって、下半身部分は通行人から見えないけど、周囲の建物からなら位置によって見える。
そんな状況で下乳をブラウスの上から揉まれ、ビショ濡れのパンティ越しに弄られ……
私「こんな所でダメですってばっ」
江「無理無理っ…我慢の限界だから、もう無理だよ」
正直、私も電車での痴漢プレーで限界でした。
カラダを抑えられなくて……
「クチュクチュ」
指がクロッチ部分から侵入。
私「ぁっぁ~ん」
「ピチャピチャ」
江口の指は、包皮被るクリトリスからお尻の穴まで満遍なく責める。
エッチな音をワザと立てるように指を這して。
私「ぁ~ん、ダメっ…イッちゃいそう…私、さっきので敏感に…ぁっ」
「クチュクチュ」
高速で擦られて
「ぁぁあ、イッ_____く」
そのまま続けられて
「また来た…ぅぁ~ん…ダメダメっぁんぁんぁぁあ…イッ___く」
まだ指も挿れられていないのに連続イキさせられた。
「ポタポタ…ポタッ」
江「エッチなヌルヌルがパンツからから垂れ落ちてるよ」
「ジュルジュルジュル」
江口がそれを吸い取った。
私「ぁっ、それっダメ…きもちひぃ…ぁ~ん…」
パンティに広がるヌルヌルを江口が息を荒くしてバキューム責め。
「ジュルジュル…スウスウ」
私「オマ…ンコきもちひぃぃ」
言ってしまった…江口の前で卑猥な言葉を。
江「そんな可愛い顔して“オマンコ”とか言うんだね…もっと言わせてあげる」
一気にパンティを膝まで下げられ
「ジュルル______ッ」
私「オマンコきもちひぃ__っ…ぁっぁ~んダメっ…イッ___く」
またイカされた。
私「ぁんぁん…ぁっぁ~ん」
江口の舌がお尻を拡げてアナルを捉える。
私「そっ、そっ、そこはダメっ…汚いから…お願いぃ、今はやめて」
江「あとでキレイにしてからなら良いよね?」
私「はぃ…っ」
苦し紛れに承諾してしまう。
江「じゃあ、アナルとここは別の場所でゆっくり責めてあげるよ」
って言いながら、尿道口をペロペロ舐め回す。
私「そこ、変な感じするっ」
江「僕がここだけで逝ける身体にしてあげるからね」
私「そんなぁ」
そんなの“無理”って思っていたけど、その快感を後に知る。
江「とりあえず今は、こっちいっとこっか」
そう言いながら、右指2つでクリトリスをコロコロ擦り始めた。
私「ぁっひゃ~ん…ダメっ!!」
遠目で観ている通行人に届いてしまう程の喘ぎ声が漏れ、慌てて手で押さえた。
私「ぁん、そんなにクリびゃかり…したゃらだゃめっっ」
江「みずきちゃんのクリ、プックリ膨らんできたよ。もっと気持ち良くしちゃおうかな」
私「だゃめぇ…剥いちゃ嫌っっ」
江口が包皮をペロッと器用に剥いて指片でツンツン、コスコスを交互に繰り返した。
私「立ってりゃれないぃ…来ちゃう来ちゃう…しゅごいの来るっっ」
両膝がガクガク震え、太腿は軽い痙攣を起こしたように
「ぁっひゃ~ん…ぁぁあ~ん、だゃめぇ…イクイク…ぁっ、イッ________く…ぁっぁっぁぁ」
同時に
「ポタッポタッ…ポタッ」
いっぱいエッチなお液が垂れた。
江「これ以上濡れると大変だから脱いじゃおうっか」
身体全体で息をする私からパンティを剥ぎ取り、スカートまで脱がそうとした。
私「ハァ…ハァ…こ…こ…んな所で脱ぎゃしゃれたら、恥ずかしぃ…」
江「いいから、いいから平気」
『平気な訳ないってばぁ・・・』
軽く抵抗するも、雑居ビルの屋外階段で下半身を裸にされた。
江「でも、恥ずかしいって言う割にヌルヌルが止まらなくない?」
私「だって、カラダが熱いんだもの」
江「なら、もっと熱くさせてあげるよ…みずきちゃんのビラビラを開いて見せてくれる?」
私「そんなの、恥ずかしくて出来ません」
江「えっ、出来ないの?仕方ないね。じゃあここに1人で残る?」
私「絶対、ムリムリ…します、します、言う事聞きます」
江「1回拒んだから罰を与えないとだね…“みずきのオマンコ観てください”って言いながら拡げてごらん」
私「もう意地悪っ…」
江「さぁ、やってみて」
江口に言われた通り、両指を遣って少し赤みを帯びたビラビラを拡げて恥ずかしい事を言わされた。
私「みずきの、オ…オ…オマンコを観てくださいっっ…ぁっぁ~ん」
『恥ずかし過ぎて脳イキするレベル・・・』
江「良く出来た…ご褒美あげなきゃね」
「ジュルルルッ…シュウッッ」
江「旨いよ、旨いよ、みずきちゃんのオマンコ汁、旨すぎる」
私「いゃぁ、そんなん言わないでぇ…ぁっぁ~ん…ぃゃん…」
江口のクンニは舐めるよりも、吸い出すような凄い感じだった。
足をバタバタさせてヨガる。
そして再び波が押し寄せた。
私「ぁっぁ~ん…スゴいきもちひぃ…ぁ~ん、だゃめ…また来そぉ…ぁっぁっ…来る来る…ぁぁあ、来たぁっ…イッ____ク…ぁひゃん」
江口の顔に「ピシャピシャ」飛ぶも、構わずそれを吸っていた。
更にブラウスのボタンの下半分位を外し、後ろを向かされる。
通行人からはパステルピンクのブラジャーが見えてもおかしくない。
そんな状態の私の前に江口はしゃがみ、膣穴に指を2本挿し込んだ。
江口は早漏だけあって前戯はしつこいけど、正直上手…それもかなり。
その上手な手マンで、瞬く間に大きな波と共に違う波を引き連れてきた。
私「やばっ、やばっ…ぁひゃん…大きの来ちゃう、来ちゃう…ぁぁあ、おかひくなっちゃいそぉ」
「ニュルッニュルッ」
指を挿し込み
「ジュボジュボ…ジュボッ」
膣壁の入口を刺激する。
私「もう、立ってらりぇなぃっ」
足の感覚が薄れ、第1波が到達。
私「ぃぃぃっ、イッ___く」
「ピチャピチャ」
高速指マンは止まらずに
私「ぁっ、ダメっ…ぁぁあ~ん…またイキそぉ…ぁっう~んぁぁあ…ぅぅっ、イッ______くっっ」
「ドロドロ…ピシャピシャ」
江口の執拗なGスポ責めに、堪えられなくて
私「らめ___ぇ…出る出る、出ちゃうっっっ、ぁぁあ~ん」
「プシャ_プシャ____ッ」
私の太腿、江口の顔、床まで……
吹いた潮が迸った。
「ポタッ…ポタッ」
その吹いた潮を啜るように江口が舐め回していた。
私「もうダメっ、腰が抜けて立ってられないぃ」
そんな私を腰壁側に向け、江口が腰をギュッと、両手で掴んだ。
そのまま身を任せ、腰壁にしがみ付く。
「にゅるっにゅるっ」
江口の亀頭部分が膣口を押し
「ぐう゛ぁ、ぐう゛ぁ」
膣壁をこじ開け中までスッポリ。
オチンチンを根本まで挿し入れると、膣穴の感触を楽しむように暫く制止した。
『きっと動かすと出ちゃうのね・・』
私の腰を掴む手に力が入り、ゆっくりピストンを始める。
私「ぁぁあ~ん…オチンチン、きもちいいぃっ…ぁっぁっ」
「パッッッコン……パッッッコン」
超スローなピストンで……
膣の奥、真中、入口を刺激した。
江「オマンコ、温かくて気持ち良い…あぁ、我慢出来ない」
私「私もきもちいいぃぃ…ぁぁあ~ん、もっと突いてぇ…ぁ~ん」
江「突くよ、突くよ、いっぱい突くからね…あぁ、だめだっ出る」
江口はラストスパートを掛け、力いっぱい腰を振る。
私「私もイッ_く…ぁっう~ん」
江「みずきちゃん、逝くよ、逝くよ…あぁぁー………ぅうっっ」
「ピュッピュッ…ドクドク」
私の中で熱い液を出して果てた。
私も早イキだけど、江口はそれを更に上回り、今回も動き始めてからは40~50秒。
もしも即挿れなら一緒にイケたかは微妙な感じだったと思う。
でも、早漏をカバー出来る巧みな前戯があるので全然構わない。
少なくとも私はこう言うタイプ、嫌いじゃない。それにここからが江口の真骨頂となるのだから。
この人には“賢者タイム”などは存在しない……若しくは短い。
だから私の中からは抜かずにまた、ピストンが再始動した。
江「みずきちゃんがヒクヒク締め付けるから、硬いままだよ」
『やっぱりそうなんだ・・・』
前回は半信半疑だったけど、江口は連射砲を持った凄い人なのだと、見る目が変わった。
私「スゴい、もう復活してるっっ」
少し喜び気味の私の口調に江口は調子に乗ったのか、最初から激しいピストンを打ち出した。
私「ぁっう~んぁぁあ、りゃめぇ…きもち良すぎて頭が飛ぶっっ」
2回目は堪える江口。
激しい動きのまま、1分経過…そして2分経過した頃……
江「出すよ、出すよ…みずきちゃんの事、妊娠させちゃうからね」
『ピル飲んでるからしないけど・・・』
私「きてきてっ、いっぱい種付して欲しいぃ…ぁ~んぁぁあぁっ」
江「逝くよ、逝くよ、うぅっ」
私「私も、イッ_く」
『ホントはイキそびれたけど・・・』
江「みずきちゃんのオマンコ最高!ここじゃなきゃ、まだ出来そう」
それはリップサービスでは無く、硬いままを保っていたので嘘じゃなさそうだった。
だけど、とりあえず
「にゅるるん…すぽっ」
膣穴から抜いた。
私「とっても気持ち良くて、意識が飛びそうでしたよぉ♡」
そう、満面の笑みで喋り
パクッと咥え……
私「おそーうじしみゃすね」
「レロレロレロレロ」
江「うぅっ…みずきちゃん…」
「ジュルッジュルッ」
私「きもひいいでしゅかぁ?」
江「気持ち良くて、また……」
「チュパチュパチュパパッ」
江「出る、出る、逝くっっ」
「ドドドッドッピューン」
「ペチャペチャペロペロ」
『苦っ……ぇーい…ゴックン・・・』
江口を喜ばせたくて飲み込んだ。
吉野達の性奴隷になってからと言うもの、優しくされる行為に飢えていたからなのだと思います。
丁寧な前戯で私を悦はせてくれる江口に、少しだけ好感を持つようになったのは……
江「僕のお願い聞いてくれる?」
私「なんですか?」
江「みずきちゃんの中に出した僕の精子を掻き出すところ見せて」
『前言撤回しまーす!少し良い人だと思ったのに、何言ってんの…このロリ好き変態男・・・』
私「どうすれば良いんですか?」
江「簡単だよ。オマンコの中に指挿れて精子を掻き出すだけ」
『まぁ、いっか…その位・・・』
って思い、しゃがんだ体勢で膣の中に指を挿れて掻き出した。
「ニュルッ…ドロドロ」
半分位は2回目の挿入で出ていたと予想出来、思ったよりも少ない。
江「ビラビラ開きながら、指を挿れて掻いてくれる?」
言われた通りに左指2本でV字を作り、クパァってビラビラ開いたままで掻き出してあげた。
私「ぁっぁっ…」
「ドロドロドロ」
江「エロいよ、エロい…僕のドロっとした精子がみずきちゃんのオマンコから垂れてエロすぎるっ」
出切ったかなと言うタイミングで、屈伸運動を何度かしたら……
「ドロドロ…ポタポタ」
まだ、意外と残っていた。
「ドッッッロ~」
何とか白濁した液は出切った。
3連射した上に、自分の精子が流れ出るシーンを観た江口の表情は綻んでいた。
お礼と言う訳ではないと思うけど、私のブラウスを直してスカートまで穿かせてくれる優しさ。
でも、ビショ濡れのパンティは没収されてしまい、この後は膝上25㎝のミニ丈でノーパンを余儀なくされる。
ただ救いなのは、江口の部下が近くで車を待機しているとの事。
この後はその車に乗っての移動になるので、ノーパンでも問題ない。
だけど問題はその部分ではなく、江口の部屋で繰り広げられる変態プレーの数々。
『まさかここまでとは?・・・』
それをこの後、私は思い知る事になった。