私が露出に興奮を抱いた話

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これは私が小学5年生の時でした。

ここで私は自分の恥ずかしい姿を見てほしいと思うようになりました。

自分で言うのもなんですけど、

私は発育がよく、他の子よりも胸も大きく、

トップ5位以内には入っていたと思います。

(告白されたことも数回あった)

そこでまずは、下校が一緒の男の子に目をつけました。

下校のところには、丸い穴が空いているフェンス的なものがあるので、

そこにつっかえているように演技をすることにしました。

まずはパンツを見せてみようと思い、

少し短いスカートを履き、小さめのパンツを履いて、

お尻がパンツから少し出ている感じにしました。

そして実行の日、いつものように会話をしながら帰っていました。

「この穴通れば近道なんだよね!」

「あ、へー、そうなんだ」

「奥の道に続いてるんだよ!」

「え、めっちゃ近いじゃん!」

「ちょっと入ってみるね」

と言い、お腹のあたりで止めました。

「え、どうしよう、抜けなくなっちゃった。」

というとすぐさま足をジタバタさせ、パンツが見えるようにしました。

「え、えと、だ、大丈夫?」

と心配しているようでしたが首を斜めにして、

こっそり見ているようでした。

「ちょっとまって、抜けられなさそうだから、ちょっと引っ張ってくれない?」

「お、おっけ、わかった。」

「じゃあちょっと待って、私からそっち見えないんだけど、どんな感じ?」

と見えているのに、見えていないというと、

「とりあえず引っ張れば抜けそう!」

といい、堂々とパンツを見てきました。

「じゃあ、引っ張って!!」

というと男の子は足を持ち、引っ張っていました。

ですが、全然力は入れていません。

「え、今抜けそう?」

「うーん、どうだろ、服が引っかかってるからちょっと待って。」

というと、私のスカートをあげてパンツ全体を見えるようにしていました。

スースーしましたが、気づかないふりをすると、

「今、腰の部分の服の糸が絡んでるから、少し触ってもいい?」

「え、うそ、ちょっと変なことはしないでねw」

と笑いながら言うと、

「す、するわけないじゃん!」

と少し動揺していて、

「じゃあ触るよ、」

といい、最初は腰ら辺をやっていたのですが、徐々に下に行き、

バレないようにパンツを引っ張り、尻の穴を見ようとしていました。

「ちょっと離れて、なんか抜けそう!」

と言い、スカートの中にこっそり手を入れ、パンツを緩めました。

そして、一生懸命足を動かすと、パンツが靴のところまで落ちました。

「え!ちょ!、ちょっと待って、見ないで!」

と真剣そうにわざと言うと、

お尻に視線は釘付けでした。

「え、う、うん見てないよ、っていうかスカートで隠れて見えないから大丈夫だよ。」

「パンツも見ないから大丈夫!」

と既にスカートをあげているのに言ってきました。

そして、足を思いっきり広げ、お尻の穴が完全に見えるようにしました。

「お願い、ちょっと引っ張ってー」

といい、お尻を触って、引っ張られました。。

それでも気づかないふりをすると、

お尻を完全に触り始め、それを繰り返し、やっと抜かれました。

足にかかっているパンツを急いでしまう動作をして、

「やったー!まじで、ありがとー!」

といい抱きつきました。

すると、下腹部でギンギンになったちんこが当たりました。

そこで、お腹を上下に動かし、擦ると、

「ちょっ、やめて、、」

と慌てているようでした。

その後に見られた姿を妄想したり、あの顔を妄想したりして、

オナニーしました。

次好評だったら、

プールの授業で、クラスほとんどの男子に、マンコを見せつけた話を書きます。

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