私が肉便器になるまで。破。

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私が、ただの精子受け人形になるまでの過程、「破」です。

Hさんの帰宅が楽しみで仕方なかったです。

私は、これから私に起こる事を想像しているだけで、おマンコが「ぐじゅぐじゅ」と濡れてきていました。

拭いても拭いてもキリがないので、何か原因があるのかな?と思って、鏡の前でパンティーを脱いで、脚を開いてみました。

いやらしく濡れて光っていて、本当に赤貝みたいでした。

クリトリスも、何もしていないのに、皮から飛び出していました。

何も異常はなさそうです。

私のおマンコや乳首は、まだ綺麗なピンクです。

まだ、この時は、そんなに使われてなかったと言うのと、私が色素が薄いのもあると思います。

だから、よく、カラコンを付けていると勘違いされるくらい、黒目の色は茶色いです。

改めて、自分のおマンコを見てみると、本当にいやらしい作りをしていますね。

オナニーではなく、グチョグチョに濡れている淫穴に指を入れてみたら、「男の人が、ここにおチンポを入れたがるのも分かるわぁ。」と思ってしまったぐらい、柔らかくて、ぬるぬるしていて、程よい締め付けがあります。

「こんなのが備わってるって、本当に、女って、お精子を受ける為の生き物なのね。」

と再認識しました。

そして、口穴は、おマンコの代わり…。

「口穴の具合を、おマンコの感触に近づけないと。」

と思って、右の指は、おマンコの中に入れ、左の指は、口に入れて、右の指が感じている感触に近付けようと、舌の力の入れ具合とかを試行錯誤していました。

鏡を見ると、みっともない女の格好が、忠実に写し出されています。

私は、そのみっともない格好を見ていると、頭が完全にトランス状態になりました。

どれくらいの時間でしょうか…。

結構長い時間、その行為を続けていました。

本当に、恍惚の表情を浮かべて、いやらしい顔になっていました。

オナニーをしていたのではないんです。

ただ、自分のおマンコの感触を詳しく知る為に、右の指で感触を味わっていただけなんです。

そして、自分の中では、口穴の模倣具合は、かなりいい感じになったと自負しています。

「カンカンカンカン」

誰かが階段を上がってくる音が聞こえて、私は正気に戻りました。

鏡を見てみると、右の指が入っている淫穴から、お尻の穴を経由して、カーペットに、ドロドロの白濁液が垂れています(恥)。

どれだけ本気汁が出てるんだか…。

慌てて、もう一度、醜穴を拭いて、サッとだけカーペットを拭いて、パンティーを履いて、Hさんを待ちました。

直ぐにHさんは入って来られました。

先ず、下着を選んで貰う事に。

薄いエメラルドグリーン地に、薄いピンクと白のレースで、赤のリボンの付いている上下お揃いに決まりました。

服は、前日に買った前が全部ボタンのワンピースに決まりました。

丈は、前に露出プレイをした時のとは違って、少し長目で、膝が半分くらい隠れるくらい。

色は、白地にブルーのストライプです。

清楚で上品なお嬢様が着てそうなデザインを、私は、男の人の性奴隷になる為に着ます。

裾のボタンを下から順番に外していくと、ちょうどいい所に、ボタンがあり(恥骨くらい)、そこ迄外すと、立っていると、パンチラはありませんが、歩いたりすると、パンティーがチラチラ見えます。

しゃがむと、パンティーのレース部がかろうじて見えるくらいです。

靴も、前日に買った5センチのヒールで、色はネイビーです。

それに、肌色のガーターストッキングにベルト無し。

匂いでも、男の人を寄せ付けて興奮させる為に、Hさんが用意した香水(アナスイ・シークレットウィッシュ)を、多目に私に吹き付けました。

多過ぎない?と思ったのですが、全く嫌な感じはなく、寧ろ、甘くて爽やかで、且つ、フェロモンがムンムンしてる感じです。

それを、手首、耳の裏、首筋、太ももの付け根、膝、ワンピースの裏側に。

ボトルは、持参で、マメに吹き付けるとの事でした。

Hさんは、鞄をお持ちでしたが、中身については、その時まで内緒とのことでした。

そして、私が、ただの射精用の濡れ濡れ粘膜女になる調教がスタートしました。

先ずは、近くのコンビニに。

意図は、近くのコンビニと言う事で、生活圏内の男の人に、「私、◯藤純子」の存在をアピールする事とのことでした。

声を掛けたら、ヤれるかもしれないと、思わせる為に。

それを聞かされ、私は震えが止まりませんでした。

口の中はカラカラ。

でも、相反して、下の淫口は、どんどん濡れていってるのが分かるくらい、淫汁が溢れていきました。

20時過ぎと言う事もあり、サラリーマン風の男性が多かったです(恥)。

やはり、香水が効いているのでしょう、殆どの男の人が私を見ます。

そして、顔を見て、舐め回すように私の体を見て、「ハッ」としたような反応と共に、私の恥骨の辺りを見ます。

恐らく、長目のワンピースって事で、パンチラや、脚を見れるという期待はせずに、少し開き気味の胸元に、ブラチラを期待した筈です。

でも、まさか、下の方のボタンが外れていて、私が歩を進める度に、パンティーがチラチラ見えるとは思っていない筈です。

Hさんの指示で、私は全く気付いていない風に演じていました。

その為の胸元は、「少し」開いている程度のボタンの外し方です。

やはり、40代から上の方が、食い入るように私を見ていました。

私は、全く気付いていない振りをして、その人達の近くで、しゃがんで商品を探しました。

横目でしか確認出来ませんけど、しゃがんだ時は、皆さん、露骨に私の方に目をやりますし、直ぐ近くに近付いて来る人も居てました。

良く見掛けるオジサンも居てました。

会釈を交わす程度のコミュニケーションを取ってるオジサンも居てました(恥)。

私は、興奮し過ぎて、息が荒くなっていました。

暫く、店内を物色する振りをして、男のお客様にアピールして、飲み物だけを買って、Hさんのハイエースに戻りました。

次のコンビニに行く迄の道中、男の人達の反応を説明させられました。

近くのコンビニ、駅までのコンビニ、合わせて5つのコンビニで、私は、皆さんに誉めて頂ける美脚と、パンティーをご鑑賞いただきました。

もう、パンティーは、洗濯後に、乾いてないまま履いた?ってくらい濡れ濡れで、染みを探すより、乾いている場所を探す方が難しかったです。

「よし、そろそろギアを上げるで」

連れて行かれたのは、アダルトショップでした。

「流石に、ここは許して下さい。」

と、お願いしました。

答えは当然、「NO」でした。

駐車場に停めて、Hさんは、また香水を私に吹き付けました。

特に、太ももと、首筋に。

そして、ハイエースから降りた途端、買い物を済ませて、帰ろうとして車に乗り込もうとしていたおじさんと、目が合いました。

コンビニのおじさん達より、凄い目付きで見られました。

私は、Hさんの後ろに付いて入口に向かいました。

さっきの帰ろうとしていたおじさんは、車に乗らずに、私の後ろを付いて来ました。

膝はガクガクしていましたが、体は凄く熱くなっていました。

アダルトショップに、こんな格好をした女性が入って来たら、店内の男の人はどんな反応をするのでしょうか。

店内に入ると、AVが、あちこちのモニターに流れていて、「あぁん、あぁんっ、気持ちいいぃ」とかの音声があちこちから聞こえてきました。

女優さんが、私に見えたのは気のせいでしょうか…。

そして、一人の男の人が私に気付きました。

最初は、チラッと私の事を見て、その一瞬で、ワンピースのスカート部のはだけた部分を、いやらしい目付きで見て、私達から離れました。

Hさんと同伴と言う事で、様子を伺ってる感じでした。

店内に居てるお客さんは、10人程度でしたでしょうか。

その全ての人が、遠目から私を舐め回すように見ています。

プレイなのか?

ただのエロい仲良しカップルなのか?

店内のお客さんからしたら、それを見極めないと、Hさんが怒り始めてモメるかもしれませんもんね(笑)。

でも、Hさんの発する言葉で、皆さんの挙動が変わり始めました。

「ほぉら、皆が、◯藤純子の事を見てるよぉ~、ほらぁ、しゃがんで、そのグチョグチョに濡れた可愛いパンティーを見せたりぃなぁ。」

「胸のボタンも、もう2つ外しなさい。」

私は従いました。

離れていた皆さんが、近付いて来て、凄い目で見ては、離れて行きます。

私は、Hさんの言う通り、度々、コーナーを移動しました。

歩く度に、チラチラと見えるシチュエーションが好きな男の人は多いみたいですね(恥)、正面からガン見している人もいれば、撮っている人も居てます。

周りからは、女優さんの喘ぎ声が、リアルな音量で流れています。

私も、そんな声を上げそうになるのを堪えていましたが、息は荒くなっていました。

そして、当然、乳首はピンピンに立っていました。

さっき自分で確認した赤貝そっくりの濡れたおマンコも、淫汁が溢れ出して、パンティーだけで、漏れを防げるのか不安でした。

まだまだHさんの凌辱は続きます。

「彼女を貸し出します」

「妻を寝取って下さい」

「乱交」

「縛り」

こんな感じのDVDを、私に手に取って、収録内容を読ませます。

流石に声には出させませんでしたが、周りの男の人に、その内容が分かるようにアピールさせられました。

そして、一人のオタクぽいおじさんが近付いて来た時に、Hさんは、後ろからワンピースのスカート部をはだけさせて、その人に見えるようにして、パンティーの上から指でクリトリスを触ってきたんです。

「あぁっ、あぁんっ、ダメぇっ、見られてる、見られてるよぉ、あぁっ、あぁんっ、いやんっ、だめっ」

「うわっ、どんだけ濡らしてるねんっ、いつも露出させてるより濡れてるやんけ!。」

「お願いっ、やめて下さい、お願いっ、そんな事言わないで下さいぃっ、あぁっ」

「濡れてると言うより、もうマンコ汁が溢れ出しとるやんけ。」

Hさんは、淫汁が糸を引くのを、そのおじさんにも見えるように、中指と親指をくっつけたり離したりしました。

ベッチョリとHさんの指に付いた淫汁は、量が多いから、何回、くっつけたり離したりしても糸を引きます。

あの時のおじさんの目付き…。

思い出すだけで、淫汁が溢れてきそうです。

Hさんは、引き続き、凄い命令をしてくれました。

「おい、◯◯通に住んでる◯藤純子、お前のマン汁で指が汚れたやんけ!、ほら、舐めて綺麗にしろ!」

「!?、無理ですよぉっ、そんなの無理です…。」

Hさんは、私のそんな返事は無視して、私の唇に指を押し付けてきて、淫汁を擦り付けてきて、口を開けるまで歯をイジリ続けました。

おじさんは、凄い顔して見ていました。

そして、私はおじさんと目が合い続けている内に、口を開いてしまいました。

そして、おじさんと目が合いながら、Hさんの指をいやらしく舐めました、まるで、フェラしているみたいに。

「チュパッ、チュパッ、ジュジュッ、チュパッ、チュパッ」

と音を立ててしゃぶりました。

「ほら、お前みたいな惨めな女を、こんなに見てくれて良かったなぁ、お礼に、しゃがんで、その汚いマンコを覆ってるパンティーを見て貰いなさい。」

私は、黙ってしゃがんで、脚を開きました。

その時には、数名のおじさんが集まっていました。

「おぉ~、すごっ!、パンティーが濡れ過ぎて光ってるやんか。」

「こいつ、エロいやろ、俺が隣に引っ越して、挨拶に行って、初めて顔を見た時に、簡単に股を開く女やと思ったけど、ほんまにその通りやったわ。」

「言わないでぇっ」

「ほんま、結婚しとるくせに、簡単に股開いて、生で入れてぇって言いよんねん。」

そして、私を立たせて、今度は、皆さんに見せるように、パンティーを脇にズラししました。

そして、クリトリスの皮を剥いて、剥き出しに。

「嫌だっ、いやぁっ、やめてぇぇぇぇっ、あんっ、やめて下さい、ダメぇっ、ダメって、それはだめぇぇぇぇぇぇっ」

Hさんは、中指と薬指を、醜穴に入れて、ゆっくり掻き回し始めました。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぐちょっ、ぐちょっ」

そして、Hさんは皆さんに、白濁液でドロドロの指を見せました。

「見せないでぇ」

「見せないでってゆーても、今から、ポーアイに行って、露出プレイやろ?」

「え?、ポーアイのどこで?」

おじさんの一人が聞きました。

「◯公園かなぁ。」

私は、恥ずかしくて前を向けません。

Hさんは、私を一人で大人の玩具のコーナーに行って、色々と手に取って見るように命令しました。

私は恥ずかしくて、頭がおかしくなりそうでした。

当然、おじさんの達が周りから私を見ています。

私は命令通り、色んな玩具を手に取りました。

おじさん達は、私が玩具を手に取ってる姿より、歩く度にチラチラ見えるパンティーの方が気になるみたいでした。

私は、恥ずかしくなって、Hさんを探して、店内を一人でウロウロしました。

歩けば歩く程、おじさん達にパンティーが見えます。

Hさんを見付けて、走り寄りました。

「さぁ、ポーアイに行こうか。」

わざと大きい声で言ったんだと思います。

ハイエースに乗って出発しました。

大橋を越えて、ドン突きの◯公園の駐車場に停めました。

そして、優しくキスをしてくれました。

「さっき迄のは前菜とサラダとスープやで、これからがメインやから、覚悟するんやで、終わったら、純子は立派な肉便器やから」

私は、胸の高鳴りがもっと激しくなったのに気付きました。

Hさんは、またシークレットウィッシュを私に吹き付けました。

そして、中身を教えてくれない鞄を持って一緒に公園の中に入りました。

暫く歩いて、ベンチに座るように言われました。

そして、両手を背もたれの向こう側にやるように言われました。

鞄から出てきたのは、赤いロープでした。

そして、背もたれの後ろに回した手を、手首の所で縛りました。

私は、ドキドキが止まりません。

そして、パンティーを脱がされて、両脚を思い切り開かせて、脚をベンチに乗せた状態で、別のロープで各膝をベンチの背もたれに縛り付けました。

次に、腰を動かせないように、後ろに回した手と、背もたれと一緒に、腰も縛り付けられました。

私は、おマンコ剥き出しの状態で、脚も閉じれません。

手も後ろで背もたれと一緒に縛られてるので、抵抗も出来ません。

「なぁ、みっともない格好になったなぁ。」

「これは、◯公園だけじゃなくて、色んな所でやるからな。」

私は身震いしました。

そして、次に鞄から出てきたのは、沢山の玩具でした。

そこからでした、Hさんが本気になったのは。

先ずはローターで、剥き出しのクリトリスを責められました。

アダルトショップでの露出プレイで、完全に準備運動が出来ていた上に、初めてのローターに…、

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇっ、あぁっ、はぁっ、んんん、んんんっ、はぁっはぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、だめぇぇぇぇぇぇっ」

静かな公園に私の声が響き渡りました。

直ぐに潮を吹きながらイッちゃいました。

逃げれないと言う状況が、普段より興奮させてくれます。

そして、Hさんは、鞄からまた何かを取り出しました。

ボールギャグでした。

私は、それが何か分かりませんでした。

でも、装着すべく、Hさんが私の顔に近付けた時に、何の為の道具か分かりました。

「嫌っ、やめてっ、そんなの酷いっ、あぁっ、嫌っ、アグッ、ウググッ」

私の口は大きく開かれた状態で、ボールをねじ込まれて、ベルトで固定されました。

「くそ女らしい、みっともない格好になったなぁ、旦那に見られたら、泣いて悲しむぞ」

そして、Hさんは何枚も楽しそうに私のみっともない格好を撮りました。

Hさんは嬉しそうに私にその写真を見せてきました。

直ぐ横に街灯がありますし、明るさも十分で、バッチリと写っていました。

手を後ろで縛られ、ワンピースのボタンは全部外された状態で、パンティーを脱がされて、脚を思い切り開かされ縛られています。

ブラは、残されていますが、ハーフカップですし、少しずらされて、乳首のビンビンに立った状態も、バッチリ写っています。

おマンコも、指で開いていないのに、パックリと開いていて、醜く白濁したヨダレを垂らしています。

クリトリスも、皮から飛び出していて、丸見えです。

そして、ボールギャグを咥えさせられている醜い顔も、何枚も撮られていました。

「んんんん~っ、んんっ~」

恥ずかしくて呻き声を上げてしまいました。

でも、私は、Hさんのスマホの画面に表示されている私のみっともない情けない格好から目を離す事が出来ませんでした。

「あぁ、私は、こんなみっともない格好を主人以外の人に晒している…。」

「そして、この状態は、私の意思では絶対に回避出来ない、強姦されたあの日と同じ状況なんだ…。」

そう思って、また陶酔し掛けたその時…。

「くちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちょぬちょぬちょっ」

画面に集中していたので、Hさんが、指を私の醜穴に入れようとしてるのに気付いていませんでした。

「んんんん~っ、んんっ、うぅぅぅぅっ、んんっ、んんんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

凄い量の潮を吹きながら、私はイキました。

余りの気持ち良さに、私はグッタリしていました。

そして、Hさんの指を咥え込んで、淫汁を撒き散らしながら、淫音を発している私のおマンコの動画を見せてきました。

「おいっ、お前、ほんまにどうしようもない女やなぁ、どーゆー格好やねん、コレ。」

「普通、これだけ身動き取れない状態で縛られて、ボールギャグなんか付けられたら、怖くて不安で感じたり出来へんやろ。」

「だって、このまま放って行かれたらどないなるって考えたか?」

そうでした。

私のその時の状態は、自力では絶対に逃げれれません。

「まぁ、この状態で朝まで放置するけどな、俺は車で寝るしな。」

本気だ。

そんなの無理。

そして、Hさんは私の目の前で、私の目を見ながら、ズボンとパンツを脱ぎました。

普段より反り返っているおチンポが、私の淫穴の入口に当てられました。

そして、最初はゆっくりと腰を振り始めました。

縛られている格好が原因なのか、私の気持ち的なモノなのかは分かりませんが、Hさんのおチンポの挿入感が凄いんです。

おマンコの入口から始まり、Gスポットを擦り上げながら、子宮に到達。

この感覚が、はっきりと分かるんです。

縛られて固定されて動けないのに、私の腰をガッチリと掴んで、腰を無防備な私の太ももの裏に打ち付けてきます。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゅっ、ぶちゅっ、ぶちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ」

回りに響き渡っています。

もう、気持ち良すぎて、私は、言葉で表現出来ない喘ぎ声を上げてしまいました。

「うぅぅぅぅっ、あんっ、あぁっ、うぐぅっ」

ボールギャグの穴から、ヨダレが溢れ出しました。

その時でした。

「やっと見つけた!、ほんまやったんやなぁ、皆に連絡するわ」

さっきのアダルトショップに居てたおじさんでした。

そのおじさんに、Hさんのおチンポに狂っている私の姿を、暫く見せ付けていました。

「やっぱり、ちゃんと◯公園ってゆーたのに気付いてたんやな。」

そう言って、Hさんは、ボールギャグを外しました。

そして、打ち付ける腰の勢いを強めました。

「あぁっ、あぁんっ、いいっ、凄いっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、あぁんっ、凄いぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、またイッちゃうよぉぉぉぉぉぉっ、見られてるぅぅぅぅぅぅぅっ、私のみっともない格好を見られてるぅ」

複数のおじさんに増えています。

「みてぇ~、私、◯藤純子のいやらしい姿をもっと見てぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

「うわっ、この女、俺等に見られながらイキよったで、さっき、店で見せてくれたマンコより遥かにエロいなぁ」

そして、Hさんは私に問い掛けました。

「純子、皆さんにお前の事をもっと知って貰わないとアカンから、正直に俺の質問に答えるんやで。」

「はい…。」

「まず、自己紹介しろ。」

「はい、神戸市◯◯区に住む、◯藤純子、32歳の主婦です。」

「広域過ぎるやろ!、皆さんに見付けて貰われへんやろが!、最寄りの駅は?」

「は、はいっ、◯◯◯◯駅です。」

「北側か?、南側か?」

「はい、北側にほぼ真っ直ぐです…。」

「よーし、ご褒美をやるわ」

Hさんは、メチャクチャ激しく、私のおマンコを突きまくりました。

パァーン、パァーン、パァーン、パァーン

周りに響き渡っていました。

「あぁん、あんっ、あぁっ、凄いのっ、もっとぉっ、もっと純子の子宮を滅茶苦茶にしてぇっ、もっとぉっ、ああんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もっとぉっ、壊して、壊してぇっ、純子のこの醜い穴を壊してぇっ、マンコ壊してぇぇぇぇぇぇ、純子を壊してぇぇぇぇっ、純子を滅茶苦茶にしてぇぇぇぇぇぇ、お願いしますぅぅぅぅぅぅぅっ」

私は、思い切りイッちゃいました、潮を吹き上げながら…。

そして、Hさんは私の醜穴から、おチンポを抜いて、お腹に出しました。

「ただでさへ汚いお前のマンコと口に出したら、皆さんに悪いやろ?」

私は、ぼんやりしている頭で、Hさんの言葉を考えました…。

「私、とうとう、不特定多数の男の人の精子受け女になれるんだ。」

Hさんは、集まっているおじさん達に、私を好きにしていいと言いました。

そして、1番最初に来ていたおじさん(アダルトショップでも1番最初に私がHさんに責められているところを見た人)が、凄い興奮した感じで、私にのし掛かってきました。

「うわぁ、たまらんわ、純子ちゃんって、めっちゃタイプやしぃ、清楚に見えて、細身で美脚、おっぱいもC?、D?、ブラも可愛いしぃ」

「Cです…。よろしくお願いします…。」

「よろしくって、何を?」

「私の体をよろしくお願いします…。」

一通り、私の体を責め立てて、私の前に立ち上がりました。

そして、私の目を見ながら、舌舐めずりをして、ズボンを脱ぎ始めました。

そして、ベンチに乗って、私の顔の前におチンポを持ってきました。

私は、体が完全に固定されているので、動かせる範囲で、体を動かし、必死でご奉仕しました。

体の自由は利かなかったですけど、昼間に、色々と試したお陰で、かなり気持ち良かったらしく、私のフェラチオを、凄く気に入ってくれたみたいです。

そして、いよいよ…。

その人は、生で私の中に入ってきました。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、気持ちええわぁ純子ちゃんのおマンコ~、こんな淫乱女には見えへんのになぁ」

興奮し過ぎたのか、1分くらいで、私の顔に射精してくれました。

その人が離れたら、直ぐに次の人が、凄い慌てて、ズボンを脱ぎ始めました。

私は、身動きが取れない状態で、その人がズボンを脱いで、私に入れる準備をしているのを見ていました。

「あぁ、皆が、私の粘膜を使いたくて興奮してくれてる~」

と、嬉しくなっちゃいました。

その人は、包茎でしたけど、結構大きかったです。

そして、素人童貞らしく、メチャクチャ興奮してました。

私は、縛られた身動き取れない状態で、股を開いて、その人がおチンポの皮を剥いているのを見ていました。

「汚いけどいいかな?。」

「はい、どうぞ私のおマンコをお使い下さい。」

その人は、ゆっくりと私の中に入ってきました。

「あぁっ、純子ちゃんのおマンコ、今迄で1番気持ちいいよぉ」

「生だからですよぉ。」

そのおじさんは、興奮し過ぎているのと、風俗しか行ったことないのと、生は初めてと言うことで、直ぐにイキそうって。

私は、焦らずジッとしていて下さいと伝えました。

私も、その人のおチンポが意外と気持ち良くて、子宮に当たってるし、そのままにして欲しくて。

でも、それでも我慢し切れなかったみたいで、私の中にたっぷりと出してくれました。

そこで、Hさんは、私を置いて、何処かに行ってしまいました。

次の人は、Hさんが居なくなったからか、私の前に立って、いきなり私に唾を吐きました。

顔に掛かったのですが、続けざまに、何度も私に唾を吐き掛けました。

「何するんですか?」

私は、ちょっとイラッとして言いました。

すると、最初の二人が、何処かに行ってしまい、その人と二人になってしまいました。

「このクソ女がぁっ、なに一丁前に、イラッとしとんねん、淫乱女のくせに。」

「お前、状況分かっとるんか?、そんな格好で俺の前に一人で居てて。」

そして、髪の毛を掴まれて、数発ビンタされました。

「痛いっ、やめてよ!」

「はぁっ?、口堪え出来る立場かってゆーとんねんっ」

そして、首を絞められて、また何発もビンタされました。

「お前、このまま気を失うくらいしばいたろか?」

「おらっ、何処に何が欲しいか言わんか!、もっと殴られたいんか?」

「すいません、すいません、生意気言ってすいませんでした。」

私は、本当に何をされるか分からないと思って怖くなって謝りました。

「◯◯さんの…、」

と言った途端に、思い切りビンタされました。

「あぁっ?、◯◯様やろが、ボケッ!」

「すいません、◯◯様のおチンポを、私、◯藤純子のおマンコに、生で入れてメチャクチャに犯して下さい。」

本当に何をメチャクチャにされました。

結構大きなおチンポで、罵倒しながら私のおマンコを、壊れるくらい乱暴に突いてこられました。

乳首が千切れるんじゃないか?というくらいきつく捻り上げたり。

「クソ女がぁっ、こんな扱い受けとんのに、感じとるやんけ!」

確かに、私は感じていました。

世の中には、色んな男の人が居てて、私には選択権なんかなくて、男の人の言いなりになるしかないんだと思ったら、急に気持ち良くなってしまって…。

「お前、ピル飲んでるんか?」

「いいえ、飲んでません、お願いですから、中には出さないで下さい…。」

そう答えた瞬間、またビンタされました。

「お願いします、もう乱暴しないで下さい…。」

「うるさいっ!」

もう数発ビンタされました。

その人は、根っからのDV男でした。

私をビンタしたり、首を絞めたりしている時は、私の中に入って、擦り付けているおチンポが、ぐっと膨れるんです。

そして、何も言わずに当たり前のように中に射精されました。

その人は、私のワンピースで、おチンポを吹き上げてから、また私の顔に唾を吐き掛けて去って行きました。

ちょっと時間が空いて、次の人が来ました。

その人は驚いているようでしたので、アダルトショップに居た人ではないみたいでした。

その人も、当たり前のように私の中に入って来て、当たり前のように中に出して帰って行きました。

計6人。

私を凌辱しては、射精して行った男の人の合計。

流石に、ちょっと凹みました。

全員が全員、私を人間としては見ていませんでした。

その内の一人に言われました。

「ゴミ女」

言われてみればその通りです。

Hさんも、私を捨てて、どっかに行っている。

私がひょっとしたら、殺されたり、連れ去られたりするかもしれないのに。

性欲処理する以外は興味なし。

他の人もそう。

誰も私を助けようとしない。

私を助けたら、ひょっとしたら、自分の女に出来るかもしれない。

そう考えずに、きっと、こう考えたと思います。

付き合って、旦那にバレたら面倒な事になるだろう、なら、今日、中出し出来たし、それでいいや。

駅を知ったし、北側と言うことも分かった、中出ししたくなったら、探していれば、いずれ見つけれるだろう、日常的に使うスーパーも限定出来るし。

その時に、中に出したらそれでいい。

私もそれでいい。

私は肉便器なんだから。

愛なんて必要ない。

ゴミ女なんだから。

ゴミに愛を与える人なんて居ない。

そう考えたら、少し悲しくなったけど…。

でも、そんな事を考えながら、「もう次の人は来ないのかな?」と思っている自分がいた。

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