続きの告白までお時間かかり申し訳ございませんでした。
また、稚拙な文章ですが私の体験話を読んで頂けると嬉しいです。
今回は、3学期終わりから2年生に進級するとこくらいまで書けたらと思います。
※遅筆申し訳ないです。
※忘れている方もおられるかも知らないので簡単に私含めた紹介を入れておきます。
私(ユウコ):160㎝昔から女の子っぽいと、からかわれる事が多かったです。※吉岡里帆さんに…似てると言われた事があります。
タケシ君:184㎝くらい。柔道部でゴツゴツ系。
※顔は俳優の草野大成?さんを悪くした感じ。
A男:タケシ君の取り巻き。蛇顔で、私は嫌いですがイケメンと言われる部類。
〜3学期終わり〜
2月…私の本音をさらけ出して以降タケシ君との秘事は濃厚さを増し日々続いておりました。
彼はコスプレが大好きなので、セーラー服から体操着、チアガールなど色々な事をしながらお互い楽しみあいました。
最初の頃みたいな暴力的な事は少なくなり部活や授業の事、昔話なんかも穏やかにする彼氏彼女の様な関係に。
男同士…戸惑いは残ったままですが私自身、支配されたい願望が根底にあったのか、彼を男として好きになりつつあり、彼が気持ちよさそうにしてくれたり、興奮してくれるのを見ると愛おしく感じる状態でした。
3月中頃春休みも近くなります。
休みの期間中、会えなくなる(私は帰省、タケシ君は柔道の合宿でほぼ県外へ遠征との事)為、その寂しさを埋める様に彼のペニスを愛おしく愛撫します。
また彼も支配している物が一時離れる事への執着心からか、キスを含め全てが濃厚な扱いになっていきました。
そんな日常が過ぎていく中で…思い出したくもない日々の始まりが訪れます…。
その日…いつもの様にタケシ君と逢瀬を重ねた後、取り巻きのA男が付き添いし、自分の部屋に戻ろうとします。
2人で無言のまま歩いていると、射精後の独特な尿意が私を襲います。
私「…あっ…どうしよう…?漏れ…そう!けどもう一回タケシ君の部屋に戻るって言ったら怒られるかもしれないし…。」
運動部寮と、普通学生寮は別建物となっており多少距離がありました。
ちょうど中間地点の外廊下の位置だった為…やばい…持たないかも…と私がモジモジしていると…
A男「…なんや?トイレか?めんどくせーな!タケシんとこでしてこいや…ったく。」
私「あ…あっ、、ご、ごめんなさい」
A男「しゃーねな、見張っとくからそこではよ済ませろや!」
私はA男許しを得たと同時に廊下から外れ、木の裏で、隠れる様にオシッコをはじめます。
私「あぁぁ…ふぅー…よかった…」と用を足し終わる頃…
わぁっっ!!!!
A男が私を驚かそうとして大きな声を出してきました。
私「きゃっっ!!」と女の子の様な声と共に、ペニスを出したまま尻餅をついてしまいました。
A男「wwwめっちゃびびってるやんwwww…」
A男は笑いながら私を見下ろしてきます。最初は、笑っていたのですが彼の目線が私の顔からペニスに行くに従って表情が変わります。
A男「…えっ?…お前…毛ないやん……」
私「えぇぇ…み、見ないで…は、恥ずかしい…ょ…」
私は恥ずかしさから、ズボンを急いであげようとした時…
ガッ!
と両腕を捕まれ木の影へ押し込まれます。上げたズボンを強引に下着と一緒にずり下げペニスが露わの状態になります。
その格好のまま、人から見えない位置に引きずられ…。
A男「おい…めっちゃエロいやんけwwwあのデブの為にそないな事してんのか?…あかん…俺もおかしくなりそうやわwwwお前…ほんまに男か?めちゃくちゃ可愛いし、やばいわ…」
私は「…ちょっ…と…痛い…!は、離して下さい…ズ、ズボンも…恥ずかしい…よ」
A男「声出すな!!…なあ…俺も気持ちよくしてくれや。あのデブばっかりずるいやろ?アイツなんかより可愛がったるでwwwなあ!?」
彼はズボンを脱ぎ去りペニスを目の前に出してきます。
A男のペニスはタケシ君の様な根本からの太さは無いのですが、異様に細長く、ドロン…といった形です。途中からカーブを描く様に上へ反り曲がっているのと、皮は完全に剥けきっており亀頭とカリの部分が異常に大きいのが印象でした。
蛇の様な異形のペニスを目の前に突きつけられ後退りをして逃げようとすると、髪の毛を掴み上げ逃げれない様に捕獲してきます。
A男「逃げんじゃねーよ…。なあ?一回でいいから、やってくれよ。もう、溜まりに溜まってるしよ…たのむわぁ」
私「い、痛いっ!は、離して…痛いよ」
A男「wwwだから、タケシにしてる事してくれたら、離してやるって…。あーイライラしてきた…おい!まじで殴るぞ!」
A男は、もう一度髪の毛を握り上げ、私に恫喝してきます。
あまりの痛みと恐怖に、私は涙目のままA男の大蛇に手をあてがいます…。
片手で蛇の頭を包み込み、もう一方の手で陰嚢の部分を優しくなぞります。
A男「おおぉぉwwwええぞ…。ゾクゾクするわ。女みたい手しやがって…。手もええけど…早よ続きしろや…」
手もいいけど……?
私は彼の言葉の意味が理解出来ずタケシ君にしているのと同じく、継続して手でA男のペニスに奉仕を続けます…。
A男「お…ぉぉ…タケシはいつもこんな焦らされんのかwwwたまらんな…。けど、もうええぞ…おら!」
その言葉の終わりと共に、私の髪を強引に掴み上げ、顔にペニスと押しつけてきます。
私「い、いだぃ……え…?」
私は、何を求めているのか理解出来ずキョトンとしていると…。
A男「なんや…?タケシのは出来て俺のは出来へんっていうのか?あぁ!?イラつくな。もうええわ…おらっ!」
その瞬間、私の口の中にペニスを押し込んできたのです。押し込まれたペニスは、口内で暴れ回り、喉奥まで入り込んできます。
私「!!うぅぐぅっ!うぅぇぉ!」
A男「あぁおぁぉ…気持ちええぞ。ゆうこの口マンコはあったかいなぁwwwおらっ!もっと舌動かせや!カリのところ汚れを落とすんが常識やろがっ!」
私はあまりの衝撃にA男の言葉は理解出来ない状態でした。
ただ、生臭く汚い物を口の中へ押し込まれた思いから、必死に舌で汚物を外へ押し出そうとします。
結果、その行為がA男の求めている刺激とは知らずに抵抗を続けてしまいました。
A男「おぉぉ…めっちゃ気持ちええぞwwwエロい舌使いやな…。な、なあ?タケシと俺のチンポどっちが美味いんやwww?」
私「うぐぅっ…ジュパッ…し、した…ジュボ…こと…な…ジュボッジュボ…うぐぅ…」
フェラチオ…行為の事は知ってはいましたが初めての経験です。
タケシ君のですらした事ないのを伝えようとしますが、異物が口の中を支配しており喋ることはできません…。
A男「あぁぁ?どっちなんだよwwwその口マンコが美味しがってるのはどっちだよ?このフェラ奴隷が!…あぁぁ、気持ちええぞ…」
私「わ、わかり…ウグゥッ…チュパッ…」
A男「何言ってるかわかんねーよ!!おら、ゆうこの口マンコを精子で溢れさせてやるよ!おらっ!イクゾ…いくぞ…ゆう…こ…口の中…俺で…一杯にして…おぉぉぉうぉぉ!」
口内で彼のペニスは、もう一段階大きく膨張します。グググ…っと動きが止まったその瞬間…
ドビュッ!!ドビュッ…ドロォ…ドクッドク…
A男はザーメンを吐き出し、生臭い液体で口内は溢れかえっています。ペニスとザーメンを私の口の中に挿れ込んだまま一時の余韻に浸りながら…ゆっくりと抜き取りました。
A男「めっちゃスッキリしたわ…。ゆうこ…口マンコ最高やで…あぁぁ…」
私「うぐぅ…はぁ…ゲホッ…おえっ!」
私はザーメンのまとわりつく生臭さと、嫌悪感からペニスを抜き取られたのと同時に排出されたザーメンを地面に吐き出しました…。
私「うげっ…うぐっ!ゲホッゲホッ…はあはあはあ」
嗚咽と共に、ザーメンを吐き出している私を、余韻を経たA男が乱暴に髪を鷲掴みに握り上げてきます…。
A男「おい…。何吐いとんねん!俺の精子無駄にしとんなよ…。なんや?タケシのは飲めて俺のはあかんのかぁぁ!?」
私「うぐぅ…はぁはぁ…ち、違うの…。お、お口で…するの…初めてで…」
A男「え?初めてwww?半年ぐらい手だけやったんかいwwwタケシもアホやな!…ほんならゆうこの処女口マンコは俺が初レイプかいなwww」
口マンコ…卑猥な言葉を投げつけるのと合わせてA男はタケシ君より早く私の口を犯したことへの優越感から、ニヤニヤと笑みを溢していました。
A男「初めてやったら分からんやろうけど…ほれっ!ちんぽ綺麗に掃除してくれや」
彼はそう言いながら、精液と唾液でベトベトのだらんとしたペニスを私に向けてきます。
私「き、きれいに…お掃除…?」
私は分からず手で纏わりついた液体を取り除こうとすると髪の毛を再度掴み上げられA男に恫喝されます。
A男「何してんねん!お前の口まんことベロで綺麗にするんやっ!まだ残り汁も出とるでそれも吸い出すんやっ!」
私は彼の暴力に観念しており、指示通り慣れない舌使いでザーメンまみれのペニスをもう一度咥えていきます。
私「うぅぅ…じゅっ…ぢゅぱっ…れろ、れろ、じゅぱ」
A男「え、ええぞぉ。ベロ使ってチンポを綺麗にしていくんや…ううぉ…。俺専用口マンコにしたるからな…」
A男の求める通りペニスを根元から咥え、時折吸い上げる様に奉仕していきます。
亀頭の裏スジに纏わりついたザーメンを丁寧にベロで絡みとり口奴隷の如くペニスを綺麗にしていきました。
…途中…気づいていました。
亀頭の裏をベロでお掃除し始めたあたりから、口内でA男のペニスが再度脈を打ちながら大きくなっていくのを。
気づかないふりしながら、上目遣いでA男を見ると私を見下ろしながら無言でニヤニヤしています。
私は拒否しても意味がない事、早く終わらせたい気持ちからA男が求めているものを理解して「フェラチオ」を続けていきました。
私「うぐぅ…じゅる…ジュポッ…チュパ…」
唇で優しくペニスを包み。ある程度のスピードで上下に動かし時折強弱をいれました。
口内では裏スジの所をベロで刺激をしA男のペニスを射精に導いていきます。
A男は、私を見下ろしながら恍惚とした目と荒い吐息を漏らしていました。
その吐息に反応して私が見上げると先程まで無言だったA男が目を細めながら言葉を漏らしてきます。
A男「はぁっ…あ、あかん。めっちゃ気持ちええ…。なんや、これ…。上手すぎやろ…あ…ぁ…ぁ…。あかん…いきそうや…い、いくっ…で、でるっ!あぁぁぉ…」
びゅっぅ!びゅっ!どぴゅっ…。
A男の言葉と共に2度目のザーメンがペニスより吐き出されます…。
私はまた怒られるのが嫌で射精したペニスを咥えたまま、唇をすぼめ精液を搾りながら飲み込んでいきます。
生臭さと喉に引っかかる感触、我慢しなが奉仕を続けました。
流石に連続で2回射精した為か、A男は落ちつきを取り戻しており、トロンとした目で私を見つめてきます。
口での奉仕を終えた私が立ち上がると腰から抱き寄せ無理矢理キスをしてきました。
私「きゃっ!…い、いや、やめて!」
意外な行動にびっくりして反射的に拒否してしまいました。
A男「…なんやねん!さっきまで俺のチンポしゃぶっとったくせによ!クソが…まあええわ。絶対お前を俺のもんにしたる。そしたら毎日お前の口マンコ犯したるからな…」
最後の方は聞き取りづらかったですが、捨てゼリフの様に言葉を吐いて部屋へ戻って行きます。
私は、早く口の中を綺麗にしたくて足早に部屋に戻りその日が終わりました。
今思えば、2回目のフェラの時、私が下手くそであればその日で終わっていたかもしれません。早く終わらせたい一心から奉仕してしまった為…私の好意と勘違いしてA男の黒い部分を引き出してしまったのではないかと…。
そして何より、今日の出来事は悪夢の日々の入り口でしかなかったこと…。
この時の私は何もわかっておりませんでした。
つづく…。
遅筆、長文(最後の方は若干雑で…)ながらも告白を聞いて頂きありがとうごさいます。
また、2年進級してからの事は続きで書いて行きます♪