私が男の娘になったわけ(3

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いつも稚拙な文章ながら告白を読んで頂きありがとうございます。

今回は、獣に唇を汚され逝かされたイヴの翌日、帰省から一年生の最後までを記していきたいと思います。

〜帰省〜

12月24日クリスマスイヴ。

私はオンナの子の姿(サンタコス…)で、初めての口付けを奪われるだけでなく、彼の足により快楽を刻み込まれ射精…果てさせられてしまい……記憶にも身体にも衝撃を残す1日となりました。

同性に…獣に…汚されたとの思いが強く、悔しさと同時に自分を恥ずかしく感じでいました。

翌朝、駅には母が迎えに来ており、車で実家まで帰ります。

「どうしたん?目が真っ赤やで…。なんかあったん…?」

母は、心配した口調で問いかけます。

「えっ…!?あ…じ、実は…今日の帰省が楽しみで…!昨日眠れんかったんよ♪」

両親に本当の事を言える訳ありません。

咄嗟に嘘をつき、昨日そして毎日の恥辱は無かった形で学校での思い出を話します…。

後めたい気持ちを嘘で取り繕い、その場を切り抜けます。

見慣れた風景が多くなり、実家まで近づいてく途中、ケーキ屋で車が停まります。

「クリスマスだからね!ケーキ予約してるんよ♪ユウちゃん、取ってきてくれる?」

店内に入ると、まず目に入ったのがサンタさんの格好をした同世代のオンナの子です。

その姿を見た瞬間、昨日の記憶がフラッシュバックします。

同じサンタの格好で…唇は獣に犯された感触が蘇り下半身が熱くなっていく感覚になります。

私は火照る気持ちを抑えながら、ケーキを受け取り、帰省の途に着くのでした。

そこからは父が帰ってきて、一家団欒の雰囲気で夕御飯がはじまります。

「ユウちゃん、これクリスマスプレゼント」

クリスマスプレゼント♪中身を見てみると、その年ヒットしたアニメ映画のDVDでした♪

寮生活の為、映画館に観に行けませんでしたから、とても嬉しかったです。

※内容は、人間と狼のハーフの兄弟の物語です

「あー!嬉しいっ!お父さんありがとうね♪これ楽しみにしてたんだ。早速部屋で観るよ!」

私は喜びのあまり、食事もそこそこで自室に戻ります。ワクワクしながら鑑賞します。

…しかし…20時が近付くにつれて身体がおかしくなるんです……。

下半身だけでなく、身体全体が熱くなり、思考は朦朧としてきます。

「3ヶ月も…毎日性処理だったからね…。ダメダメ…。今は映画に集中!」

自分に言い聞かせます…。そんな思いで映画を観続けると……タイミングが悪いと言うのか、姉弟の両親が逢瀬を重ねるシーンが流れます。

シルエットのみですが狼が人間の女性と唇を交わす描写。

もう…我慢出来ません…。

私は昨晩の出来事と映画シーンを重ね合わせ妄想にふけ込みます。…同時に膨張する下半身をベット中で慰め始めていました。

「はぁ…はぁ…き、キスはだめぇ…ハァ、ハァ…あぁぁ…」

獣に口内を犯され、ペニスを愛撫させられる自分を想像して自慰に浸るのでした。

右手で自分のペニスを握り、左手では彼の大きな唇、舌先を思い出しなぞりながらペニスに刺激を与えます。

「うぅっぁぁ…うぅうん…あぁっ…だ、だめ、たけ…た……タケシくん…あぁぁんっ」

くちゅっ…クチュッ…ゾクッ…はぁはぁはぁ…

「た、タケ…タケシ…タケ…ぁぁぅあっ!」

ピクッッ…ピクンッ、ピュッぴゅる…!

私はタケシ君に唇…小さいペニスを乱暴に扱わられるのを妄想し…手のひらにザーメンを吐き出しました。

私は自分の火照りを鎮める事で冷静になり…

「わ、私…どうして……。嫌なのに…あんな獣に…」

3ヶ月…タケシ君の雄々しいペニスと毎日向かい合い、前日に犬の様な射精を与えられた私の身体・心は、完全に支配されておりました。

頭で嫌がっていても、タケシ君の大きな体に汚され嫌がる自分に興奮するよう作り上げられていました。

その後の帰省期間中、私は彼を…タケシ君を想いながら自慰にのめり込む毎日となります。

圧倒的に強い物から支配され、汚される悦び…肉食動物が、小動物を襲い蹂躙する想像から性的な高揚を感じています。

「私は…犯されたくない…。」と考えながらも毎晩…クチュクチュと唇とペニスに刺激を与える行為は続くのでした。

…もうだめですね…この時には既に、私は彼に「支配されたい、汚されたい欲」が芽生えてきていたのです…。

そんな身悶えする日々で年を越し、気付けば残すところ3日となっておりました。

…………!!宿題っっっ!!あぁぁぁ!

忘れておりました…イヴの日最後に朦朧とする意識の中…タケシ君より宿題(脱毛…)を出されていた事を…。

「や、やば、やばい……」

焦りながらも、必死にパソコンで正月明けから開いているドラッグストアを探します。幸い近くのストアは、明日より開店しており私は急いで準備に取り掛かりました。

調べると剃刀は、肌に良くないと記載があったのでクリームタイプにしケアに入ります。

説明書を読みながら、綺麗に処理を実施しましたが、複数回分につき半分は残ってしまい…

「ワキとかやったら…悦んでくれるかな…」

私は彼に、タケシ君に悦んで欲しくて腕からワキ、足に関しても処理を始めていました。

全て終えた状態で身体を洗い、完成されたのは無毛の妖艶な状態の身体です…。私自身もその完成度と達成感に淫美な思いが入り乱れ、獣に襲われる事を想像して1人果てるのでした…。

〜3学期開始〜

朝、両親に送ってもらい始業式。3学期の開始となります。

慌ただしく1日が過ぎていきますが…脱毛した為、下半身が異様な感覚です。

下着とペニスにが擦れるたびに下半身が気持ち良くなり、授業中なのに…勃起してました。

この身体を見て今夜タケシ君がどんな獣になるんだろう…それに、彼は2週間性処理していたのか?まさか、別の誰かがいるのでは…。

そんな想いが頭を駆け巡る中、いつもの20時を迎えます。

私は高揚する気持ちを抑え、あくまでも嫌がる素振りをし獣の元へ向いました。

ドアを開けるといつもの状態でタケシ君は待っており、私は久しぶりには会えた嬉しさから少し笑顔で赴きます。

タケシ「…おう…久しぶりやな」

「あ、あけ…あけましておめでとう…」

タケシ「今年も頼むで」

彼はペニスを剥き出しのままニヤニヤと笑いこちらへ向かってきます。

目の前に立つと、私のズボンと下着を掴み強引に掴み、おもむろに中を覗き込みます…。

タケシ「……しっかりと宿題してきてるやん」

「い、いや…み、見ないで…」

タケシ君は、何かに気付いたのか私の腕を持ち上げ、ワキを覗き込むのでした。

タケシ「ふーん……ツルツルやんかwwめっちゃエロいな。俺の為にかwww?」

「ち、ちがいま…す。あ、余ってたから…」

私は見透かされた気分になり、恥ずかしく思わず否定します。

タケシ君は、無言のまま私の身体全てを視姦し始めるのでした。見られる事の恥ずかしさ、久しぶりに会えた事、自慰の際に妄想し続けた相手…気が付けば私の下半身はいつも以上に膨張していました。

その事を隠したいからか言葉数多く彼に話しかけます。

「た、タケシ君はど、どう、してたの…?」

性処理奴隷のいない2週間…彼はどう処理してたのか気になり問いかけます…。

タケシ「あぁ?…まあ年末まで練習で年明けは2日から開始やで…チッ!全く休みなんてあらへんけどな」

私は我に帰り…「な!私は、何を聞いてるんだろう…普通そうよね…。誰も処理の方なんて受け止めないよね」と自分の質問が変なことに対して恥ずかしくなり、無言で俯きました。

すると彼はその野太い声で耳元に囁いてきます。

タケシ「……?…あー、そういう事かwww年末まではお前にメチャクチャさせる事を想像してオナッてたわww年明けからは今日ぶちまけてやりてぇから我慢してたけどな…ほれ、触ってみいや…」

私の腕を強引にペニスの元は引き込みます。

握った彼のペニスは物凄く熱を帯びています。

ギチィッ…ビクッ…ギチィッ…ビクン…

音を立てるかのように固く…太く怒り勃っています。

握ったペニスを少しスライドさせ亀頭を剥き出してみるとカリの部分には白い粉が溜まり付いており獣の匂いを醸し出しているのでした。

私は…彼が自分を性の対象としオナペットにしてくれてた事と、自分の為に自慰を我慢してくれてた事を愛おしく感じておりました。

今にも暴発しそうな、溜まり溜まったペニスを早く楽にしてあげたいと感じ、いつも以上に優しく両手で愛撫を始めるのでした。

タケシ「うぉう!う…ええぞ…これやこれ…。堪らんな…うぅうぉおぅっ…」

カリッカリ…ニュコッ…カリッ…ちゅごっちゅごっ…ジュルッ…ジュルッ…

「す…すご…ぃ。固い…。気持ち…いぃ?…ら、楽に…なっていいですよ…」

今までは自分から喋りかけるなんて出来ませんでしたが、興奮を抑えきれない私は彼に言葉を続けます…。

「ゆ…ユウコの手で…楽に…してあげますね…はぁはぁ…ね、え…いっぱい…汚して…」

タケシ「はぁはぁはぁ…ゆ…ユウコ…はぁはぁ…うごぅぅ…ぅうぅぉぉ…っ!うおぉぉ…!」

獣の雄叫びが聞こえたのと同時に、握るペニスから性が溢れ出してきます…。

ビュルッ!びっぐんっびぐ!!ビュルル!!!

噴水の様にザーメンが解き放たれます…。

激しく脈打つ肉棒を優しく握りしめ、絞りとります…。

タケシ「はぁはぁはぁ…ユウコ……ユウコ…」

「…い、…いっぱ…っいでてる…す、しゅ、しゅごい…」

射精する獣を見て、蕩けそうな私は彼に愛おしく囁きました…。

「…ま、また、大きく…なってる…」

タケシ「ええぞ…ユウコ…。そのまま2回目…頼むわ…」

私が囁くと射精したばかりのペニスは再度、脈を打ち固く…太く膨張していきます…。

「す、…すごい…もう…固く、なってる…」

私はザーメンまみれの手で、もう一度、愛撫を継続し彼の獣を鎮めていきます。

その後、3度4度…彼は性を吐き続けました…。

しかし…彼への愛撫を、性処理を続けますが…一向に私を汚してくれません…。私のペニスに触れてくれる事はおろか、口付けすらしてもらえないのです。

そのまま彼は果て続け、今日の逢瀬は終わりとなりました……。

タケシ「今日…は、お終いや…ほなの…」

私は何も言えず…火照る身体そのままに自室へ戻されるのでした。

「き、今日は…出しすぎて疲れてただけなのかなぁ……けど…だめ…ペニスが治らない…」

本当はすぐにでも自慰行為をしたかったですが、相部屋の為その行為もままなりません…。

私は熱くなった下半身を押さえ込む様に眠るのでした…。

その後3週間が経ち、2月に入ります。その間も毎日彼の処理は続けましたがタケシ君は一向に私への愛撫をしてくれず、毎日お預けの日々が過ぎていきました…。

〜2月〜

もう、限界が近づいていました…。今にもはち切れそうな下半身…毎日吐き出すザーメンと匂い…。

全てが私の心と身体を淫靡に包み込んでくるのです。

2月初め…いつもの時間に赴くと、イヴの日と同じように袋が置いてあります。

中を見ると、一世代前の体操服…。下はブルマが入っていました。

「……すごいエッチ…だなぁ…どうしよう…こんなの着たら、おちんちん勃ってるの…すぐバレちゃうぅ…」

心ではそう思いながらも、性奴隷に拒否権など無く求められるがまま着替えていきます。

ペニスの形が丸わかりのブルマを履いた男の娘の私は、興奮と我慢から意識が朦朧としながら彼の性処理を始めました。

タケシ君はコスプレが好きなのか、イヴの日と同じようにいつも以上に興奮しています。

私は火照る身体を我慢しながら彼のペニスを射精へ導きました…。

びゅくっ…ビュル…ドクン!ビュルルル!

いつもは私の手の平や腕に性を吐き出すのですが、ブルマ姿に興奮したのか射精の瞬間、彼の獣は暴れる回り私の顔に目掛けて暴発しました…。

「うにゃっ!…え…」

頬から肩まで彼のザーメンで汚されました。

ニヤニヤと笑いながら呼吸を整える彼。

私は飛び散らかした性を拭き取りますが…拭いても拭いても鼻から匂いが取れません…。

その、焼けるような熱を持ったザーメンと取れない性の匂い…。

私の中でプツン…と全ての限界を超え泣き出してしまいました。

タケシ「なに泣いとんねんwいつかこうなる事ぐらいわかってたやろがwwwザーメンかけられとるお前の顔もめっちゃ興奮するで!」

彼は慰める事なく言葉を浴びせてきました。

「ち、ちがう…ちがうの!顔にかけられて…泣い…てるんじゃ…ないょ…。なんで?…き、きちゅ…チュウもしてくれないの…。イ、イヴの時みたいに…さ、触って欲しいよ…。なんでしてくれないの…!」

我慢の限界を超えた私は全てをぶちまけます。

彼は満面の悪い顔をしながら私に喋ります。

タケシ「ようやく言ったかぁwwwちょっと意地悪しとったんよ。けどそない我慢出来へんかったなwwwめちゃくちゃ毎回勃起しよるし、我慢してる所、エロかったでぇ!」

「い…いじわる…。もう…おかしくなりそうだよ…うぅぅ…」

タケシ「ほんなら、しゃーなしイジったろか?かわいいチンポも、ピクピクしとるしなww」

彼はそう言うと、私の背後に回り込み両太ももから私を持ち上げます。子供にオシッコさせる様な背面座位の体勢で移動しベンチ椅子腰を掛けました。

「あ…え…は、た、タケシくぅん…恥ずかし…いょ…」

私は太くて硬い太ももに跨ぐよう座らせられました。彼が足を広げると連動して私の足も広がり開脚の状態です。

彼は腰付近から覆い被さる様にゴツゴツとした手を下半身へ回し込み、ブルマ越しに荒々しく私のペニスを刺激します。

「ひゃぁぁっ…だ…ダメぇ…あぁぁ…」

私の甘く乱れた声を楽しむかのように刺激を強めてきます。

開いた足でできるブルマの隙間から手を差し込み、大きな手で生でペニスを握り込んできます。そのままブルマは横にずらされ、ピクンッ!とペニスが露にされます。

タケシ「ほんま、エロいわ。男やけど関係あらへん…あぁ?かわいいチンポが俺のゴツゴツした手で触られてヨガってんぞwwwほら!気持ちええかぁ!?」

「ひ、ひゃ…はい…。タケシ君の…大きな…!うぅぁぁぅ…大きな手でいじられて…おかしくなりそうだよ…」

タケシ「おらぁ!もう我慢せんでええぞぉ!出したかったら出せよ!かわいいオチンポから、ユウコのザーメン吐き出せよ…!あぁ!?ユウコチンポ汁吐きだせやぁぁ!」

「いいぁぁっ…ぁぁああぁ!い、いぐ…で、でちゃう…でちゃうよ…タケシ君の手で…ユウコのえっちなので…でちゃぁぁぁ…!」

ビュルッッッ!ピュッッ!ピュルュ!

彼の雄叫びに近い言葉責めと、身体は大きくビクつき、包み込む大きな手での手淫で私は性を搾り出されます。

性を搾られ、トロけた状態の私は吐き出したザーメンそのままに、彼へおねだりをします。

「だ、ら、らめぇ…ぇぇ。はぁはぁ…で、でちゃった…うぅぅ…ち…チュウして…お願い…チュウして欲しいょ…」

肩越しから覗き込む彼へおねだりをすると、彼は斜め上から下へ私を食べるように口付けをしてくれます。

クチュッ…クチャ……レロ…

タケシ「お前、さっき出したばっかりやのにキスしただけでまた勃っとるやないかぁ!どうなっとるんやぁ?どうしてほしいんやぁw自分で言うてみぃ!」

「ジュルッ…ぁあぁ…勃って…ます…」

タケシ「ああぁ!?分からへんぞ!ちゃんと言わな全部やめるぞ!」

「うぅぅぁぁ!ユ…ユウコの…ウギ…!オチンポは…タケシ…タケシ君の手に…乱暴されて…ザーメンでちゃいますぅ!ぁぁあぅあ!」

ヒクヒク…ビクンッ…ビューッ!

私は、先程逝ったばかりなのにもう一度彼の手の中にザーメンを出してしまいます…。

「も…もう…らめぇ…。こ、こわれちゃう」

タケシ「お前のチンポ触ってんのと、キスしたったら俺のも勃ってきたわwwラストもう一回壊したるわ」

彼はそう言いながら、私の背中にペニスを押し付けてきました。

再度唇を奪い、私のペニスを握り締めながら身体を上下に動かすのでした。

どんどん背中で大きく脈を打つペニス。荒々しく口付けを交わす中、私のペニスも手の平の中でもう一度膨張してくるのです。

タケシ「…なんや、お前も固なっとるで…。最後に俺のと一緒に逝こや…」

そう耳元で囁きながら、背中で擦り付けるのと同時に手で私のペニスを愛撫してくれたのです。

「い…いきたい…。タケシ君と一緒にいきたぃです…あぁぁん!お願い…ち…チュウしながらい…いきたぃょ…」

彼は私の囁きを聴くと口内に舌を入れ…犯すようにキスをしてくれました。

舌を絡めるのと同時にペニスを掴む手…身体を抱える片方の手…背中のペニスが力強くなっていきます。

最後ギュっと抱きしめると…

タケシ「おぉぉぉ!い、いくぞ!ゆ、ユウコの身体にぶっかけたるわ!俺のザーメン!ユウコの背中に!おおおぉぅおぉ!」

「うぐぅっ!よ、汚してっ!私の身体…タケシ君の…赤ちゃん汁で…汚してっ!あぁぁ!」

ビュルルル!!ピュッピュッ…ピュッ!

私達は同時に性を吐き出しました。

背中は、熱いザーメンで汚され彼の手は私のザーメンまみれになっておりました。

最後は放心状態のまま、舌を絡め合い恍惚に浸りながら逢瀬は終わりに向かいました。

その日を境に、お互いが性欲を満たすために毎日飽きずに身体を重ねて行くのでした…。

長々とまとめきれず申し訳ございません。

一年の終わりに、事件?があるのですがそれは次の告白で記していきたいと思います。

また、楽しみにしていただけると嬉しいです。

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