私が寝てる間に淫乳妻と友人がやった事

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当日の金曜日20時、妻と二人で野口を迎えました。

「よお、お疲れ!」

野口「おう!遅くなりました~。混んでるなー(>_<)」

「いらっしゃい(笑)」

いつも通りの会話です。妻たちも自然な感じでした!

「勿論泊まりだろ(笑)」

野口「いいのかな?」

リビングで少し遅めの夕食が始まりました。

香織得意のペペロンチーノを囲みます…

(野口は久しぶりの生香織を目の前にして興奮してるだろうな(笑))

私のイタズラ心が眼を覚まします…

キッチンに下がった香織に耳打ちしました

「ブラジャー外して」

「いやよ~(照)」

「上も替えてね!」

「ダメダメ」

「黒のタンクトップ!ユ○クロの!!おっぱい好きの野口を楽しませてやれよ…よろしく」

そう言い残してワインを片手にリビングへ戻ります。

振り向くと香織がいないのでそのまま雑貨入れへ。

あらかじめ新しい電池に交換していたレコーダーをONです(*^^*)

チャンスを見計らい、今のうちに(笑)

「これ飲まない?泊まりだから大丈夫だろ」

野口「無理無理(@_@)遠慮します(笑)」

「会社でもらったんだ~(さっき駅で買いました)」

自分だけグラスにたっぷり注ぎます…

酔って一人潰れてしまう→先に就寝→二人きりにする。

アホなのでこれぐらいしか思いつきません(泣)

ほどなく妻が現れました!!

黒のキャミソール姿です♪

大きなおっぱいがぷるぷる揺れてます(^-^)v

野口は特にコメントがなく知らんぷりをしていますが…明らかに目が泳いでます(笑)

でも、肝心の乳首がわかりません…

このキャミソール、カップ付きなんですね~(ガックリ)

でもいいですね~^.^エロいですね香織は(;´д`)

「そんなに飲んで大丈夫?」

「お前飲むか?」

「やめとく」

香織にワインを足してもらいました…

予定通り?いい感じに酔いが回って来ました!早いかなと思いましたが決行しました!

「ワインって来るね!目が回ってきた」

野口「大丈夫か?」

「ちょっと寝てくる」

フラフラと寝室ヘ、香織がついてきました。

「着替えた方がいいかもよ」

「そうする…もう寝るから」

「わかった」

とりあえず目を閉じます、慣れないワインを飲み過ぎましたね…それからの記憶がありません(+_+

室内が暗くなってから暫くすると香織が入って来ました…

勿論寝たふりを決め込みます。何やらエアコンを操作して、ゆっくり出て行きました(^-^)v

いつ覗きに行こうか、30分?1時間?うーん…

駄目ですね…(T-T)いくら集中していても、気合いが入ろうとも。

お膳立てされていて、これ以上ないチャンスなのに…

ふと気が付いた時には香織がベッドに入って来る所でした…(-_-#)

「野口は?」

「ソファーで寝てるよ」

湿った首元からシャンプーとボディソープのいい香りがします。

今まで見た事のない色っぽさを感じました。

「今何時?」

「2時よ…もう寝よう」

無意識に乳房をまさぐると、やんわりと拒否されました

ゲームセットです(;^_^A

上手くいかないものですね(涙)

皆さんが体験されている様にはなかなか…羨ましいです。でも、悔しさの一方で音声記録が楽しみになりました。

朝、目が覚めると隣の香織がいません…。

ベッドから降りてフラフラとドアまで歩いたところでふと足を止めました。

胸騒ぎがします…まさか…ドキドキします。

ゆっくりゆっくりドアを開けました。

忍び足でリビングへ向かいます…。静かでした。妻はどこに行ったのか??

キッチンの入り口からリビングを覗きました…?!

ソファーの前で香織が膝をついています!なんと、上半身が裸でした!!

しかも白い背中がゆっくりと上下しています(@_@)

微かに声がします

野口「ゆっくりでいいよ」

静かです…これ以上動けません(*_*)戻ることも出来ません。

時折香織がはぁはぁ苦しそうに息継ぎをしています。

野口は仰向けになって首を起こし香織を見つめていました。

間違いなくフェラチオをしています!

香織の華奢な二の腕の下に見える乳房が大きく見え隠れしているのは、野口がわし掴んでくちゃくちゃに揉んでいる為でした。

パジャマのピンクのキャミソールが腰に集まり半裸の美体を際立たせてました。

正面からの一番見たい証拠が見れなくても、初めて見る愛妻の絡みに、ショックと嫉妬と感激が混じった異様な気持ちを味わいました。

野口の左手が香織の頭を撫でています(+_+)

野口「超気持ちいい~」

突然香織の上下運動が止まりました…!

「りゅーくん、起きた?」

物音一つたててないのですが、気配を感じたのでしょうか?

慌ててUターンです。

もう見つかりそうなので寝室のドアの前で立ち上がり普通にトイレに入りました(笑)

どうして俺がこんなにハラハラしなきゃならないんだー!!と思いましたが、見つかると警戒して関係が消滅してしまうかも知れません…それだけは避けたいところです(汗)

わざわざ水を流して恐る恐るリビングへ歩きました

「おはよう(笑)」

「おはよー!」

野口「おお、大丈夫か?」

「大丈夫大丈夫!爆睡しちゃった(笑)すまんな。」

妻がキャミソールで食器を片付けていました。いつもこれで就寝しますが、お客さんを前にノーブラで明らかに場違いな格好でした(笑)

そして、何事もなかったかのように自然な二人です…

「ずっとこの格好だったの?」

意地悪な質問ですね(*^^*)

「だって…りゅーくんでしょ!この格好しろって言ったの(笑)」

「そだな(笑)」

「着替えてくる~」

慌てて消える香織。自分も慌てて雑貨入れに向かいます

レコーダーはまだ録音中でした!(ナイス!!)表示9:50で停止しました(^-^)v

朝10時には出かけました。

久しぶりのボウリングです(^^)これは私の得意分野でした!

野口をやっつけてやりました(笑)

お昼に近づくと客が増えて、両隣のレーンが埋まってしまいました。

妻の揺れるおっぱい!

ボタンがはちきれそうなノースリーブのブラウスはイエローのハーフカップブラジャーをすっかり透かしています。

そして、スカートから露出する生脚は俄然注目を浴びてました(*^^*)

「やったぁー」とぴょんぴょん飛ぶ香織。まあ揺れる揺れる(笑)何度もブラジャーの位置を気にしてました。悩ましい仕草ですよね♪

タイトなスカートを膨らませるヒップもパンティラインがはっきり出てエロエロです(^^)

野口も遠慮ない視線を送っています。

衝撃の朝フェラが不発になったのでかなりムラムラしている事でしょう。

昼メシはカラオケで←定番(笑)

妻にノーブラノーパンを指示しましたがあっさり断られてしまいました。

カメラが有るからイヤだそうです…(^^)そこまで細かく映らないですよね。店員さんが入って来た時はわかりませんが。

ここで思いました…もしかしてこの二人、絡んだのは朝だけかも!と。

電話での会話でも、セックスはだめ!お口で!と話してましたから。

ならば、野口は精を放っていない事に…

可哀想な気持ちになるのは変でしょうか(?_?)

まあフェラを味わい生おっぱいを堪能したのですから…十分でしょう!!

とりあえず香織のおっぱいだけでも触らせてあげよう(野口が触るところを正面からじっくり見たい)

と思い色々考えていると…。

予想通り野口が帰ってしまいました(爆)

レコーダーの中身が気になって仕方ないのですが、土日は諦めました。

野口を送った後、度々勃起が収まらなかったので堪らず香織を襲いました!

それを待っていたかの様な妻の淫らな喘ぎ…。そして濃厚なフェラ!!

丁寧に丁寧に舐める香織に私は意地悪な質問をしました…

「大きい?」

「ちゅぷっ、う、うん」

「今までで何番目に大きい?」

「わかんないよ~(笑)ふんっ、ちゅぷ、はぁはぁ」

「何人のオチンポ知ってたっけ」

「ひゃんにん~(3人*^^*)」

「それだけ?」

「うん、じゅるぅぅ~」

野口がカウントされてません(笑)

お仕置きですね

お尻をクネクネおねだりしてもダメです!そのまま口に出してやりました(快感!)

月曜日。会社に外回りから直帰すると伝えて個室ビデオ店へ

15時前です…。妻には残業するから遅くなると連絡済です。

前回同様5時間コースでいざ個室へ(^^)

やっぱり空調の効いた暗室は最高ですね!公園のトイレも静かですがじめじめして汗をかいてしまいます。

今日は香織のTバックを持ち込みました!(笑)

レコーダーのスイッチを入れイヤホンを装着して金曜日のファイルを呼び出しました!

21時4分に録音が始まってました。

私がワインを勧めてます。自分の声を聴くのは恥ずかしいですね(照)

30分程で作戦決行です←見事に失敗(爆)

「ちょっと寝てくる」

二人の足音が寝室に消えました。

戻って来たのは香織ですね…

「寝ちゃいました(笑)野口さん来たばかりなのに、すみません」

野口「いいんです(笑)あ、これ食べて下さい。」

「ありがとうございます~。何だろ…おかきだ~美味しそう!今食べません?」

カサカサ…ボリッ…

香織はお菓子が大好きなんです(^_^)

よく食べます!

「喉乾きませんか?」

野口「そう、ですね」

香織の足音が奥へ消えました…

寝室ですね。エアコンを付けに来た時です。ドキドキしますね本当に!

「お茶にします?」

野口「はい」

静かです。ついていたはずのテレビが消されています。

「熱いですよ~♪」

野口「りゅーじってお酒飲むんだっけ!?」

「全然!ワインなんてほとんど飲まないですよ!!…」

野口「酔いつぶれかな?」

「ですね!爆睡してました(笑)」

↑まだ起きてましたよ~(^-^)v

野口「いつもこの格好なんですか?」

「りゅーくんがこれでって(笑)」

野口「ああ、そういう事ね」

「乳首が…ふふっ、見えちゃうね(笑)」

野口「香織さんのおっぱい最高ですね」

「本当?まだまだ他にもいいおっぱいあるでしょう?」

野口「正直に言っていいですか?」

「ん?」

野口「結婚式の時の白いドレス!」

「ドレス…あ~あははは!(笑)」

野口「わかります?(笑)」

「はいはい(笑)」

野口「おっぱい凄かったッス、あの、ろうそくの…」

「キャンドルサービス!?」

野口「はい!下を向いたときのおっぱいモロ見えでした(笑)」

確かに…結婚式での胸が大きく開いたドレス!皆さんわかりますよね(;^_^A

おっぱいがこぼれそうになる衣装!香織のバストなら尚更ですよ。

キャンドルサービスで頭を下げるたびドレスを引き上げてましたね(^^)あれはやり過ぎました~

「やっぱり見えそうだった?後からみんなに言われたの(T-T)」

野口「実はあの時から香織さんのおっぱいがオナニーのネタになりました」

「マジですか?(笑)」

野口「マジです~(笑)、前におっぱい測ったときは興奮で死ぬかと思いました」

「りゅーくんが言ってたよー、おっぱい雑誌コレクションしてるって…(笑)」

野口「それは昔だから…」

「それ見ながらやってたんでしょ?」

明るい会話ですが内容がエロ過ぎます(^-^)v

野口「香織さんの乳首どれに似てるのかなって、勝手に想像してました(笑)」

「どんなの想像してました?」

野口「色々だけど…ピンクで乳輪が大きめとか、乳首は小さいとか」

「で、いかがでしたか?期待通りでしたか~?(笑)」

野口「完璧でした!好みの乳首でした!(笑)あれから毎日やってました…」

私がいないところで盛り上がってますね。(T-T)

「お役にたてて光栄です」

野口「今も興奮で凄い事になってます」

「ふふっ(笑)見ますか?おっぱい」

野口「やった~!」

「ちょっと…りゅーくん見てきますね」

足音が寝室へ向かいました…。

確認に来てたなんて、わかりませんでした(>_<)

「熟睡してます(笑)」

「座ります、よ」

野口「おおー!スゲー!」

「(笑)」

野口「きれいですね~」

「ありがとう…やっぱり恥ずかしい~」

野口「香織さんのグラビアならみんなオナニーやりまくりだろうな~」

「グラビアってヌード?」

野口「なんでも!全部(笑)、下着、水着…」

「どれがいいかな?」

野口「水着だけでもヤバいですよ」

「あの精子の水着…洗濯大変だった(笑)」

野口「あぁ」

「なかなか匂いが落ちなくて、ふふっ、多過ぎでしょ(笑)」

野口「あれ、3回分です(照)」

「3!?」

野口「続けて2回と、送る前に袋に直接」

「出しすぎ~(笑)」

野口「すみません…それと、もう送りませんから安心して下さい」

「違うの!頻繁に下着とか交換してるといろいろ変に思われちゃうから…時々にしましょ」

野口「はぃ…。今から水着ダメですか?ビキニ」

「ふっ(笑)」

立ち上がり足音が奥へ

妻みたいです

暫く沈黙です。何度も出入りしているので覗くのは難しかったかもですね(汗)

野口「オオー」

「興奮しますか?(笑)」

野口「ヤバい」

「下の毛は見ないでね(笑)」

野口「ここまでの着エロアイドルいないッス」

「何それ、エッチなやつ?」

野口「アイドルがギリギリまで見せるDVDがあるんです!」

「30のおばさんアイドルでーす!ハハ(笑)」

野口「香織さん美人だし売上ハンパないでしょうね。人気ナンバーワンですよ」

「ないない!で、どんなDVD?」

野口「基本こんな感じです、後…M字とか(笑)」

「これ?(笑)」

野口「あ~手が邪魔ー」

「剃っておけば良かった~」

野口「香織さんは剃らない方がいいです!毛がある方が、興奮します」

「この水着は無い方がいいよ~…」

やばい会話ですよね。

香織の身体は自分が独り占めするのはもったいないと思ってはいましたが…

いざ提供する場面になると胸が苦しくなります(>_<)

1分近く静かになりました。

野口「凄い…めちゃキレイ」

「汚いよ~」

陰毛がかなりはみ出しているのでしょうか(+_+)

以前解説した通り妻のヘアーはひし形で薄いです。でもお○んこの周囲にも少しですが細い毛が生えています。

野口「両足乗せてもっと開いて…はい、おっぱいは全部出して下さい!」

「こう?」

野口「スゲェ~」

「え~!?こんなアイドルいる??」

野口「最近のDVD凄いですから」

「おっぱい出してる?」

野口「ハイ!」

「下も…こんなに?」

野口「もっとヤバいやついっぱい見たこと有ります!」

「本当?」

野口「マジ興奮する~。オナニーしながら見ても…」

「ちょっと、ちょっと待って!りゅーくん見てくる」

小さな足音がゆっくり離れて行きました。

レコーダーの表示は1:35ですから、22時40分くらいになります。

野口「寝てました?」

「…」

戻って来た妻が野口の質問に無言なのは何故でしょうか。

ジェスチャーで応えたのでしょうか!?

「ごめんなさい…。おっぱいは、全部出すのよね」

野口「はい。脚をいっぱいに開いて…」

「あ、ヒモがちょっと」

野口「そのままで…」

「食い込み過ぎてない?」

野口「さっきと変わりませんよ」

「そう?…じゃあ、始めます?(笑)」

カチャカチャ…ガサガサ

香織の号令で野口が脱いでいる様です。

ここから先は意味不明の会話や声、音が多くなりますがそのままお伝えします…

「すご~い!元気いっぱーい(笑)」

野口「香織さんのおっぱい見てから毎日こんな感じですよ(笑)」

「ここ凄いね(笑)」

野口「起つと出ますね」

「濡れてる、落ちてきそう」

野口「限界近いです、フゥ~」

「このままでいい?」

野口「ううっ、ふぅー、ううう~」

「あ、タオル!これ使って!!」

野口「はぁ~、ちょっと休ませて下さい。終わるのがもったいない!ふぅ~」

「ハハッ、ギャップが凄い(笑)野口さん、普段ほんわかしてるのに…ちょっと怖い(笑)」

野口「香織さんエロ過ぎでしょ」

「これ緩めていい?痛くって」

野口「アー、隠れちゃった~(笑)」

「ココ見て興奮する?」

野口「当たり前ですよー。これ汚した時も想像しながらやりましたから!」

「3回分(笑)」

野口「はい、3回分(笑)、におい完全に無くなりました?」

「2回手洗いしたから(^^)部屋干しだから微妙だけど」

野口「ちょっと…」

「えっ!?」

野口「うーん…ん~なんか、ん~」

「あっ、それ、わたしの匂い?いや~!」

シュッ、ハァ、シュウッ

野口「いい匂いですよ~スー、ハァーンッ」

「ダメダメ、恥ずかしいから、あ、ああ~っ」

チューッ、ピチャ、チュバッ、チュバッ、ジュルルッ

「あああ~!だめだってぇ~!」

野口「はぁ、はぁ、透け透けで全部見えそう」

ジュルー、ジュッパッ、ジュッパッ、ジュルル…

「ああ~!はぁはぁ、ダメェ~」

ピチャッ、ピチャッ、ジュッ、ジュルルッ…

卑猥な音が二人の息使いに混じって続きます

「ああ!ああ!あー!、ダメッ!!」

バタンッ!

静かになりました。中断みたいです

野口「最高です、はぁ、はぁ、下ろしますよ」

「下は駄目…おっぱいは好きにしていいから、ね」

野口「ああー!夢だったんです…香織さんのおっぱい見ながらのオナニー」

「夢って、ふっ(笑)おしゃぶりしながらする?」

…チュッ…チュッ…チュパ、はぁはぁ、チュッパ…

「あ、野口さんっ、あっ」

野口「柔らか~い。チュプッ…」

幸せ者ですよ野口は…決して舐める、触る、見ることすらできない極上乳を堪能出来るんですから…、おまけにビキニ越しのオ○ンコまで(-_-#)

野口の野郎ーー!(>_<)

チュッパ、チュンパッ、チュッパ…

野口「んん~、ジュプッ、ぱあぁ、はぁ、はぁ」

「あん、あんっ、あん、あっっ」

↑長々とスミマセン…本当に長いんです。香織の乳首がフヤケてしまいます(+_+)

野口「いいなぁ…ちゅっ、りゅーじ、ハァ、毎日、こんなに、おっぱい吸えるから~ちゅっぱっ…」

「ああん、こんなに、吸われた事なぁい

野口「もっともっと吸いたい!食べたい!ジュウウップッ」

「ああ、あああんっ!!」

野口「ア、痛い、ですか?」

「ううん…違う…」

野口「大丈夫?!」

「気持ちいい(笑)」

ああ~香織が野口の愛撫に感じてる~(>_<)

他人の野口の方が愛が伝わって来ます…嫉妬です!!

野口「もう我慢出来…フゥ~ううー」

「わたしは、どう?こう?」

野口「はい、開いて。もっと、香織さんの、手で開いて、うう~」

「ああ~。見るだけ~」

野口「わあーはみ出してる、すげぇ~」

「絶対、ああ~、内緒よ~!」

ギューッ、ギギュ

ソファーの軋む音でしょうか

野口「あーキレイ!香織さんのお○んこー、ううっ」

「出そう?」

野口「ううっ、くうっ、お○んこに、入れたい~」

「おっぱいで、挟んでアゲル」

野口「ん、こう、う、うわぁ~」

「んっ、んあっ、はぁっ、はぁっ」

野口「気持ち、いいいー!わっ、出るっ!」

「アッ!ハアハア」

野口「くう~、ハア、ハア…あ、ここ、流れて…」

「うん、だいじょうぶ」

沈黙です(+_+)

「気持ち良かった?ふふっ(笑)」

野口「死ぬかと思いました…パイズリ超気持ち良いです!」

「出しすぎ~(笑)」

野口「香織さんのおっぱいがヤバいから。本当にDカップ?」

「Dです!一緒に測ったでしょう?(笑)」

野口「でした(笑)」

お○んこ見せてましたね(T-T)

そしてパイズリ→パイ射!堪りませんね…

このあと、後始末~着替え~世間話~シャワーです。

結局香織が寝室に来た2時までエロは無しでした…

問題は朝です(*^^*)

どういう経緯で朝フェラになったのか

それは以下の通りです…

時間表示9:286時30分過ぎ

「おはようございます」

野口「あ、おはようございます~」

「よく眠れました?」

野口「はい、ぐっすり(笑)」

「すっきり?(笑)」

野口「香織さんはこれがパジャマ?」

「フッ、そうなの!」

ピンクのキャミソール、勿論ノーブラです(*^^*)

野口「ヤバいです」

「裸同然よね」

キッチンでガチャガチャと音が聞こえる…

野口「ここが暴れてヤバいッス(笑)」

「えー!?本当に?」

野口「責任取ってください(笑)」

「お口でいい?」

野口「マジっすか?」

「しーっ。りゅーくん起きちゃう」

足音が近づいて来ます…

「す、ご、い~(笑)」

野口「お願いします…」

ソファーの音以外は静かです。

「はぁー、先が大きい(笑)」

野口「気持ちいい~」

チュッ…チャッ…

「はぁ、はぁ、ぅぐう」

野口「あ~、おっぱい触っていい?」

「んぐっ…」

野口「ゆっくりでいいよ」

ピチャッ…チュッ…

私がキッチンの横で覗いてます(爆)

野口「超気持ちいい」

「りゅーくん起きた?」

野口「出そう…」

カチャ、ドン

トイレで音がします、私です

「どうしよう!早く!」

野口「うううー!」

「あぁング、はぁ」

バタバタ…ジャーーー!!

「コホッ、コホッ」

…香織の口に他人の精液が(汗)

胸が締め付けられますね。

香織のかわいい唇をいっぱいに広げて奉仕する所、見てみたいですね(^^)

私の悪癖…まだまだやめられそうにありません(笑)

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