絶倫おじさんに毎日抱かれて幸せいっぱいのあゆみです。
今回は私がなぜ女装に目覚めたか話しますね。
私は子供のころから半ズボンに児童用のタイツをよく履かされました。
白とベージュの二種類を履いてました。
その姿を周りはかわいいかわいいと褒めてくれました。
褒められると私はうっとりしてタイツの両脚のフィット感が心地よく感じました。
周りの大人の女性を見ると私の好きな薄手の肌色のタイツを履いていました。
パンティストッキングです。
今履いているタイツは大人になると女性が履くものだと理解しました。
「私女の子になりたい」
そう思うようになりました。
子供のころに見た女性は
髪が長い
メイクをしている
ブラジャーをつけている
スカートを履く
ストッキングを履く
ハイヒールを履く
毎日タイツを履かされた私は次第に女装を意識するようになりました。
大人になった私はアルバイトでお金を稼げるようになり、念願のタイツを買いました。
子供のころによく履いたタイツは児童用なのでとっくに壊れて捨てられました。
初めて買ったタイツはG社の黒の80デニールです♥
この両脚のフィット感、幼少のころを思い出してうっとりしました♥
「黒タイツってセクシー♥」
私は勃起した黒タイツの股間をなで始めました。
何か変な気分になるとおしっこが出るような感覚になりました。
「あぁ、出ちゃう♥」
おしっことは違う生温かい液体が黒タイツの股間を潤わせました。
この時が私の初射精でした♥
初めて見る精子は白ではなくクリーム色で強い青臭さがありました。
タイツとブリーフを下ろした股間には精子がべっとり♥そしてさらにギンギンに勃起したペニスに触れると
「あぁ、イク♥」
生まれて20年間溜まっていた精子がさらに勢いよく発射しました♥
このときの快感は一生忘れません♥
それからの私はアルバイトで稼いだお金で少しずつ女性に変身していきました。
たいがいのものはアマゾンで揃いました。
まずはレースのショーツとブラジャーを買いました。
黒の股間の部分が蝶で後ろがTバック♥
ブラジャーも黒のお揃いのものです♥
そしてメイク道具一式♥
インターネットでメイクも勉強しました。
髪型は医療用のウィッグを購入。
肩までの長さの芦田愛菜ちゃんのような髪型で赤縁メガネで可愛らしく表現。
黒の膝小僧が見える長さのワンピースを買って女装完成♥
すると鏡に私そっくりな美女が現れました。
私は30分間うっとりしてしまいました♥
鏡の前で様々なポーズをとってみました。
「この姿で街に出たいな」
そう思うようになった私は黒のパンプスどピンクのマニキュアも買っていよいよ外出♥
とはいえ初の女装外出はすごく勇気がいりました。
なので夜の10時に近くの駅に向かいそこから電車に乗ってくることにしました。
初女装外出という大冒険に出発です(笑)
パンプスのかかとをコツコツ鳴らして歩くと女性になった喜びをすごく感じて嬉しくなりました。
駅に着きました。たくさんの人が乗り降りして私とすれ違いますが特に男の人は私の脚を見ます。
「恥ずかしい♥」
ごった返してる駅のホームで並んでると必ず女の人がそばに来ます。私はちょっと安心しました。
電車は帰宅する人たちで満員状態。私はすし詰め状態の電車に乗ることができました。
すると私の腰のあたりでなにかごそごそしてるのを感じました。
するとそのごそごそはしだいに私のおしりにうつりそして私のワンピースのスカートをたくし上げました。
「これって痴漢?」
痴漢は私の太ももあたりを撫で回しました。そして指で私のお尻の穴あたりをタイツの上からなぞり始めました。
「あ、いや、やめてください」
私は声を出すことができず痴漢の愛撫はさらにエスカレート、とうとう指で私のアナルをクンニしてきたのです!
私は感じてしまい私のペニス…クリトリスがタイツごしにビンビンになってしまいました♥
私のクリトリスあたりに前に立っている女の人のカバンの角がちょうどあたり…そして
「あ、出ちゃう♥ぴゅっ」
私は満員電車に揺られながらイッてしまいました恥ずかしい♥
次の駅で降りて私は多目的トイレに駆け込みました。
そして便器に座りタイツを下ろすと私の精子…愛液で黒の蝶のショーツがべっとり♥
まだ私のアナルに痴漢の指の感触が残ってました。
私の初の女装外出は痴漢にイカされてしまいました♥