3年前に投稿させて頂きました、沙織(仮名)です。
医療従事者でありながら、このような投稿をしてしまった後に罪悪感と
後悔の気持ちがありました。
でも読んで頂いた方々から評価を頂いたのを見て、
私の初めての過ちも書いてしまおう・・と思いました。
私が看護婦になって(現在では看護師ですが)
神奈川県の夏は海水浴で賑わう○ノ島の近くの 内科小児科の医院にお勤めして、
3年が経過した頃でした。
まだ私が27歳で1人暮らしだったアパートに、16歳の甥っ子が、
夏休みで1週間ほど遊びに来ていた時の事です。
仕事のために姉の夫が海外出張で1週間ほど一緒に同行しなければならなくて、
留守の間、私のアパートで過ごす事になったのです。
甥っ子が小さい頃はよく会っていたので、6年ぶりに会ってもお姉ちゃんと呼ばれてい
ました。
私も丁度お盆休みだったので甥っ子と2人で○ノ島水族館に行ったり、
日焼けするのは嫌でしたけど、紫外線対策を十分にしてから天気の良い日は、
海岸に行って私も一緒に海に入って遊びました。
でも、もう大人に成長していた甥っ子と狭いアパートで一緒に過ごすのは、
正直、気も使いますし不安もありました。
(男女の関係とかそんなふうな心配ではありません)
真夏なので部屋ではお互いがTシャツなどの薄着ですし、
私もできるだけ冷房を使わない生活でしたので、
部屋にいる時は薄着の服装で過ごして体温調節をしていました。
誰の目も気にする事無く女性一人が部屋で過ごす楽な下着だけとかでした。
でも今回の場合だけは、誰のお構いもない、いつもの下着姿とはいきません。
甥っ子は陸上部で練習の時に身に着けるようなペラペラなラニングパンツ?
の様な短パンが夏の部屋着の様でした。
そのランニングパンツの生地は薄く、短すぎて、あぐらをかくように座っている時も、
片足を立てひざの様にしている時も、白いインナーサポータの様な生地に包まれた
男性の陰部が横からはみ出てしまっていて・・常に私の視界に入ってしまいます・・
男性器を包んでいる、もっこりした白い部分が半分はみ出ている感じです・・
とても眼のやり場に困っていました・・
もちろん甥っ子は私にそれを故意に見せようとしているわけではありませんし・・
そんな部分を目の前にして私と甥っ子は昔の話をしながら楽しく過ごしていましたが、
足が動かしたり、座りなおす度にその白くはみ出た部分が左右からみえてしまって・・
どれだけ1人暮らしが楽なのかを思い知ると、もやもやした気持ちでもありました。
そんな複雑な気持ちの日が3日ほど経った時、甥っ子が熱を出したので、
姉に電話をしました。
「お勤めしている医院の先生に診てもらうから心配しないで」
「迷惑かけてごめんなさいね・・あなたに任せるから」と電話は終りました。
私の勤め先の先生に電話をすると先生は奥様と出かけて留守でした。
留守番をしていた娘さんにお願いをして夜になってから先生と電話で話が出来ました。
事情を話すと先生は、「診察室を使っていいから座薬で様子を見たらどうか」と
言って下さったので、夜遅くでしたが診察室をお借りしました。
小さい時から大人しい子でしたが、小学校の頃に会った時よりも、
ずいぶん成長・・大人になっていてもう成人男性と変わりませんでした。
座薬の処置は肛門にロケット状になった座薬を指で挿入しなければなりません。
甥っ子には処置の内容と期待できる解熱効果をしっかり説明しました。
小児科勤務とはいえまだ経験不足な私でしたので・・
成人の男の子の肛門に座薬を挿入した経験もありませんでしたし、
誰も居ない、静まり返った診察室には仕事の時の忙しい雰囲気はなくて
何故か処置をする側の私が主導的な雰囲気になってしまいそうな雰囲気にも、
包まれていました。
しっかりした言葉で処置の内容を説明はしたものの、心臓は鼓動は高ぶっていました。
素直に私の指示に従う甥っ子も恥ずかしそうではありましたが、
その指示に素直に従がってもらわないと解熱ができません。
「お熱を下げるお薬をお尻の穴に挿入するからベットにうつ伏せになって
パンツを下げて待っててね・・」
陸上部で鍛えた筋肉で引き締まったお尻が、私にはとても綺麗にうつりました。
「お尻の穴に触るけど・・ちょっと我慢してね・・」
その綺麗なお尻を眼にしながら、中指の先にワセリンをすくい取ると、
ふたつに割れた臀部を左右に広げてきつく締まって見えた肛門に、
やさしく塗り込みました。
「うっ・・」と
小さなうめき声と同時に肛門がきゅっと収縮したのが指先で感じ取れました。
「はい、お口で息をしてごらん・・お尻の穴を柔らかくしますからね・・」
「こんなに力を入れたらお薬が入らないでしょ・・・
座薬もだけど、指まで挿入しないとならないんだからね・・
はい、お口で息をしてごらんなさい・・!」
そんな強めな問いかけをしながら私の中指は・ぬちゅ・ぬちゅ・と・・
恥ずかしい音を立てながら肛門をマッサージしました。
時々、肛門が油断して緩む時に指先が挿入されてしまうと・・
急いでそれを締め出すように、肛門が強く収縮します・・
私は緊張をほぐす為に学校での様子などのいくつかの質問をしながら、少しずつ・・
指先を肛門に挿入できる様にしていました・・
少しだけ指先を挿入しては、引き抜いたり・・を、繰り返しながら、肛門の筋肉を、
緩めてあげようとしていました。
第2関節までが挿入できた時でした・・指先に硬い物が触れたのです。
「こっちに来てからお通じはあったの・・?」
甥っ子はうつ伏せになったまま、首を小さく横に振りました。
「そうだったのね、便秘だったのね・・だからお熱か出ちゃったのかも・・
お腹の中をを綺麗にしないと座薬の効果が見込めないから・・
仕方ないけどお浣腸の処置をしてお腹の中を綺麗にしてから・・
座薬を入れないとならないよ・・」
私は思ってもいなかった展開に動揺しながら 中指のワセリンを拭き取ると、
50ccのガラス製浣腸器とグリセリンを用意しました。
大人しい甥っ子をいい事に、浣腸器に40ccのグリセリン原液を吸い上げた後、
30ccの微湯を吸い上げました。
濃度が濃くて、しかも適正量の2倍の液量を満たした浣腸器を手にしていました。
浣腸器の中ではグリセリンが微湯に溶けようとめらめらと淀んでいました。
あの時私はどうかしていました。
「すぐにお腹が痛くなると思うけれど、出来るだけ我慢しないと全部でないからね・・
うつ伏せだと上手に出来ないから四つんばいになってお尻を突き出してごらんなさい
もっと背中を反らせて・・」
私の少し強目の口調で、ポンポンと腰の部分を叩かれながら背中を反らすと、
指示どうりにお尻を高く突き出させました・・
医療現場では不謹慎ですが・・とても美しくてセクシーなラインです・・
部屋で目にしていたランニングパンツからはみ出して見えていた、
インナーにも・・もやもやされられた気持ちもあって、どうせなら
男性器も診てあげましょうか・・
正直、そんな気持ちがありました。
高く突き出させたお尻を後ろから覗き込むと、両膝をぴったりと合わせていたので、
陰嚢部分は見えませんでしたが、ワセリンで光った、きゅっと収縮した肛門は、
露になりなって見えていました。
「はい、お腹の中にお薬入れますからね・・」
ワセリンで光った肛門は問題なく浣腸器のノズルを・ぬるっ・と飲み込みました。
ノズルを飲み込んだ、小刻みに収縮している肛門の様子をしっかりと観察しながら、
浣腸器のシリンダーをゆっくり押してグリセリン液を腸内に送り込みました。
甥っ子はすぐに小さなうめき声を上げ始めました。
濃度の濃いグリセリン液が腸内を駆け巡る様に刺激している証拠です。
「まだまだよ、3分は頑張りなさい・・」
私は後ろから陰部を覗き見る事が出来なかったからなのか、
意地悪くなってしまって・・わざと時間をかながらすべてのグリセリン液を、
注入してあげました・・
するとすぐに、
「お腹が痛い・・」
辛そうに体を屈めるようにして自らベットから這い降りる様に、
ベットから降りた時でした。
その時、ちらっと陰茎が私の目に入りました。
その陰茎はしっかり勃起していて・・ベットのシーツの上から糸を引くように、
離れていったのです・・
そして苦しかったのか、勃起した陰茎を隠したかったのか、は、わかりませんが、
前かがみになってふらふらとしながら急いで待合室のトイレに消えると、
かなり離れたトイレから排泄音と何度も息むような、かすかな声が聞こえてきました。
ベットに目をやると陰茎から滲み出たらしき透明でぬるっとした体液が、
白いシーツに付着していたのです・・
私はそれを指ですくい取って確かめるように指と指を合わせると、
確かに勃起していた陰茎から滲み出ていたカウパー腺だとわかりました・・
そんな事になるなんて、想像もしてない・・まさかの光景でしたが・・
体液が付着しいるシーツをじっと確かめながら・・・
何度も自分の陰部を収縮させてしまいました・・
医療従事者なのに、恥ずかしくも自分の陰部もびっしょりと濡らしてしまってました。
「どうかな・・たくさん出たかしら・・」
私は平然として、しっかりとした声で、優しい看護婦の振りをしていました。
甥っ子がトイレから出てくるまでかなりの時間があったと思います。
まさか医療処置で勃起していたなんて・・
何といったらいいのか、上手に表現できませんが、そんな事実を眼にすると
お仕置きしたくなる気持ちに駆られてしまいました・・
座薬の挿入も腸内の深くまで送ってあげようと思ってしまいました。
私はカップの中に中指を入れてまんべんなくワセリンを塗り付けながら待ちました。
そしてトイレから帰って来た甥っ子をベットの上に乗るよう指示すると、
お尻を高く突き出す体位を指示して、指先にある座薬を見せながら、
「このお薬をお腹の奥まで届くように挿入しますからね・・」と、
言葉にして説明すると、後ろに周って座薬と一緒に中指をゆっくりと、
根元まで挿入していきました・・
私の中指を甥っ子の肛門が何度も強く締め付けても、私はそれを楽しみながら、
遠慮なくゆっくり根元まで挿入していきました・・
すごい締め付けでした・・中指の血流が止まりそうなほどの締め付けを、
感じながら指は深く挿入したままです・・
「はい、よく頑張りました。これでお熱も下がるからね」と
腸内で座薬が溶けやすいように指先をくねくねと廻したりもしてあげました・・
「お熱が下がりますように・・」
そして中指は挿入したまま、左手で下腹部に手を当ててお腹も揉んであげると、
勃起していた陰茎の先左手に触れたのです・・
「あら・・ペニスをこんなに硬くさせちゃっていたの・・?」
そんな恥ずかしい言葉をかけながら、お顔やペニスの様子がどんなふうになっているの
かのか覗き込んであげました・・
ペニスは亀頭をパンパンに紫色に充血していて、陰茎も血管を浮き立たせるほどで、
自分のお腹に刺さりそうなほど元気に反り返らせていました・・
亀頭の先からは透明な体液が何度も糸を引いてシーツに垂れ落ちていました・・
私の浣腸処置を受けたり、中指を肛門に挿入されながら勃起するのか・どうか、
しっかり確認したかったのです。
そんな実態を眼にすると私が知っていた小さい頃の甥っ子とは、
もう違うんだと思い知らされた感じでした。
翌朝、昨夜にあった診察室での事が嘘の様に普通の雰囲気に戻っていました。
次の朝、検温をすると甥っ子の熱は下がっていました。
「よかったね、熱が下がって・・」
私は残りの3日間をどう過ごそうかと考えていました。
部屋着も肌の露出に気を配る事無く、いつもとかわらないノーブラのタンクトップで、
ショーツだけの姿にはなれませんが、下はきわどいショートパンツになって
甥っ子がどんな反応をするか試したくなりました。
丁度その夜は猛暑で、夜も寝苦しくなりそうな暑さだったので、
「もう暑すぎるからお姉ちゃんも薄着になるけどいいかなぁ・・?」
甥っ子は小さくうなずきました。
上半身はノーブラでタンクトップ 下半身はもうきつくて履く事のなかった
ショートパンツに着替えました・・
「暑い時はこれのほうが楽だよね・・」
甥っ子に観られる恥ずかしさもドキドキながら、タンクトップの生地に、
かすかにすれる乳首の先を、硬くしてしまいました・・
下半身は臀部の線がはっきりしてしまうようなショートパンツです。
座るとはち切れそうにきつくって、部屋を歩いて移動したり、座るたびに、
女性器の縦の線にショートパンツの縫い目ががだんだんと食い込んでいきました。
甥っ子はそんな私の体の線を目で追うように観ている事にも気ずいていました。
テレビを観ながら雑談したり、ジュースやお菓子の用意をしながら
硬くした乳首がわかるように、そして下半身に恥ずかしく食い込んだ部分も
時々脚を開いてみたり、あぐらをかいたりして、
自然に女性器の形を浮き立たせるようにして・・
嫌らしい男の眼で視姦される様に観ていました・・
そんな甥っ子にわざと冷蔵庫のドリンクを頼んだりして直立した時の股間が、
どうなっているのかを何度も確かめました。
すると立ち上がる度に股間に手をやって勃起している陰茎を縦に直している・・?
ような仕草をして立ち上がっていました・・
やっぱり私の恥ずかしい部分を観ながら陰茎が性的に反応している・・
そんな納得できた様な不思議な満足感に浸りながら、
自分からじゅるじゅるとあふれ出てしまう体液を搾り出すように・・
濡らしてしまいました・・
甥っ子がお風呂に入っている時、洗濯機の中にある短パンを確かめたくなった私は
そっと脱衣場にいって脱ぎたてのパンツを手に取りました。
男性器を包むインナーの内側は透明なカウパー線から滲み出た体液がベットりするほど
付着していたのです・・
やっぱり・・私を嫌らしい眼で観ていたんだ・・と確認できました・・
驚くことに薄っすらと曇りガラスの向こうに写っていた洗い場では、
右手だけを激しく上下させる、シルエットが写っていたんです・・
「えっ・・もしかしたらお風呂場で・・」
息を潜めようと私は口で息をしていました・・
その時の雰囲気は異様で・・緊張で口の中がカラカラに渇いてしまって・・
視覚でシルエット・・聴覚ではお風呂に場にかすかに響く・はぁ・はぁ・とした・・
恥ずかしい息使いもはっきり聞き取れました・・
曇りガラスに写っていたシルエットが脚を伸ばしたように変わるとすぐに、
「うっっ・・」と 吐息の様な声がしました・・
その後のシルエットがぐったりとしたので、たった今・・射精したんだ・・と
わかりました。
私は心臓を鼓動を抑えるようにしてべっとりとしたインナーパンツを洗濯機に入れて
忍び足でその場を離れました。
甥っ子がお風呂から出ると、「私も入るね・・」とだけ声をかけて、
私もすぐにシャワーを浴びにお風呂に行きました。
すぐに洗濯機に洗剤を入れてスイッチを入れて洗濯機を回すと、
自分が身につけた衣類を放り込んでからシャワーを浴びましました。
もしかしたら私が覗いていた様に甥っ子も覗きに来ているかもしれない・・と
思うと、心配でもありましたが・・とても興奮もしていました。
ひどく・・ぬるぬるになっていた陰部とクリトリスに指を当てると
もう硬く勃起していたクリトリスに触れると・・・
すぐに体が硬直して目の前を真っ白になってしまいました・・
残りの2日間も同じ様な薄着をして甥っ子の視姦するような嫌らしい視線を、
感じながら、パンツのインナーの中でカチカチに勃起している陰茎を想像しながら・・
股間の横からからはみ出している白いインナーを眺めながら陰部を濡らしました。
その翌日のお風呂の時にも、ぬるぬるになっているはずのインナーを
確認しに、脱衣場に居ました。
ぬるぬるなカウパー線にまみれたインナーを片手に・・
シルエットに写る若い男の子の自慰行為を鑑賞しながら・
脱衣場に立ったままで自分を慰めていました・・
相手も私の恥ずかしい部分を視姦して、こんなふうに何度も射精していたんだ・
・と、想像すると、私もすぐに絶頂に達してしまい・・果ててしまいました・・
裸ではなくても、お互いが性の対象として視姦し合う興奮はとても刺激的でした。
あの時以来、甥っ子には会うこともなく、40年が過ぎました。
それでも毎年お盆休みになると、あの時の興奮が思い出されて、
私を慰めてくれるのです。