私がロリにはまった理由。未成年を狙えた、当時の出会い系②ユリちゃん編

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前回の話の続き、、

ユリちゃんは、ボタンを自ら外し、ブラウスを脱ぎ、下着姿になり、

(こんな感じで良いですか~?)

と、私に問いかけ、そして自ら下着の裾をまくり上げ、まるで医者に胸を見せるかのように、細くて小さな胸を私に見せたのだ、、

私は、しばらくユリちゃんのその言葉と姿に目が釘付けになっていた、、

しばらくして、ユリちゃんが私に向かって小首を傾げたのを見て、私も我に返ったのだ、、、

「あ、ごめんごめん(笑)じゃぁ、質問しますね~」

(はぃ、)

「はーい、では、、ユリちゃんは今、どこを見せてますかー?」

((笑)はぃ、胸を見せてます(笑))

「初めてですか~?」

(はぃ、初めてです)

「どこを、初めて見られて今、どんな気持ちですか~?」

((笑)はぃ、え~、、初めてオッパイを見せて、ちょっと恥ずかしいです(笑))

「はーい(笑)学校では、クラスの中で、胸は、大きな方ですか?それとも小さい方ですか?(笑)」

(ヤダー(笑)はぃ、小さいです(笑)1番小さいかもです(笑))

「はーい分かりました(笑)じゃぁ、今から、ユリちゃんの胸を触らせてもらいますけど~大丈夫かな?」

(はぃ、)

ユリちゃんは、少しうつ向いて目を閉じた、、、

ユリちゃんの胸は、まだまだ幼く膨らみは、まだほとんど無く、両方の乳頭付近だけが、プニッと虫に刺されたかのように膨らんでいるだけだ、、

しかし、その白くて細い幼い身体にわずかに膨らむピンク色の乳頭は美しく、私のロリ心をくすぐられた事は言うまでもない、、

私は、ユリちゃんに近づき、その胸を身体を間近で見てみると、両腕で下着をまくり上げている為か、あばら骨がうっすらと浮かび上がってるのが確認できた、、

私は、そんな幼く細い身体の

その幼い胸の先に指先を伸ばしてみた、、

人差し指と中指で、両方の小さな膨らみを、優しく腫れ物を触るかのように触れてみた、、

触った感触は、あゆみちゃんとはまた違い、優しく撫でてやると、あゆみちゃんは、小さな乳首が固く成っていたが、

ユリちゃんは、まだ乳首と言うより、乳頭全体が、やや固く成っていく感触だ、、

初めて、自分の小さな胸を触られているユリちゃんは、

さらに目を強く閉じ、口を尖らせ、下着をまくり上げている両腕をすぼませ、少し震えながら耐えている、、

その表情や姿は、またまた私のロリ心をくすぐられた事は言うまでもない、、

「ユリちゃん?大丈夫?怖くなってきてない?大丈夫?」

(はぃ、、平気です、、アユも頑張って出来たんだから、私も大丈夫、、平気です)

「本当に?痛いとか、無理しちゃダメだよ?」

(はぃ、平気ですから、お願いします)

「じゃぁ、このまま、もう少し触らせてもらうね~」

(はぃ、)

小声でユリちゃんは再び目を閉じた、、

「じゃぁ、ユリちゃん?ちょっとばんざーいを、して下さ~い」

(はぃ、)

ユリちゃんは、両腕を上げたので、

私は、ユリちゃんの下着を脱がせてみた、、

「はーい、これでユリちゃんは、裸ん坊で~す(笑)」

ユリちゃんは目を閉じながら、笑っている、、両手を膝の上に置き、、

「じゃぁ、始めますよ~(笑)」

(はぃ、(笑))

私は、ユリちゃんの素肌の細い両肩を撫で擦りながら、再びユリちゃんの胸の先に指先を伸ばして、優しく撫で始めた、、

ユリちゃんは、また目を強く閉じて、肩をすぼめている、、

「ユリちゃん?目を閉じてたら余計に緊張するだろうから、目を開けててごらんよ?」

(は、はぃ、)

ユリちゃんは目を開けて、自分の胸を触られている、私の指先を目で追っていた、、

あゆみちゃんは、オッパイも少し膨らみが

有ったので、多少揉んでみたりも出来たのだが、ユリちゃんの胸は、ほとんど膨らみも無いので、どうしても先端の、その部分に集中してしまう、、

繰り返し、ユリちゃんの乳頭を触っていると、ユリちゃんも少しずつ慣れてきたのか、私の指先の動きを見ながら、横に座ってる、あゆみちゃんに笑みを返したりしている、、

私の指先は、薬指、中指、人差し指を使いながら、指先でユリちゃんの敏感な部分を指先でリズム良く弾くように触れてやると、ユリちゃんの鼻息が、私の手にかかるのが確認出来た、、

感じるのか、くすぐったいのかは、分からないが、、

私は、ユリちゃんのオッパイを触りながら、、

「はーい、ユリちゃん?ユリちゃんは、今、僕に、何をされてますか~?(笑)」

((笑)はぃ、胸を触られてます(笑)(笑))

「(笑)痛くないですか?どんな感じですか?(笑)」

((笑)はぃ、くすぐったいけど、ちょっとだけ慣れてきました(笑)(笑))

「はーい(笑)じゃぁ、これは、どんな感じですか?(笑)」

私は、両手の親指で、少し固く成りだしたユリちゃんの乳頭を、グリグリと回すように押しながら触ってみた、、

(ヤハハ!(笑)(笑)くすぐったーい(笑)(笑))

ユリちゃんは、身体を曲げてしまった、、

(だから!ほらー!ユリも、くすぐったいて言ったでしょ(笑)(笑))

横に座ってる、あゆみちゃんがユリちゃんを見ながら笑っている(笑)

(うん、分かった分かった(笑)(笑)これは耐えられないよ(笑)無理だ無理だ(笑)(笑))

「(笑)ごめんごめん(笑)くすぐったかった?じゃぁ、これは、もうしないから、もう一度身体上げてみてー(笑)」

(はぃ、(笑))

もう一度、ユリちゃんの小さな胸を、その素肌を優しく撫でてやった、、

「はーい、じゃぁ、次は後ろから触らせてもらいますね~(笑)」

(はぃ、)

ユリちゃんは、身体を真っ直ぐに座り直した、、

私は、ユリちゃんの後ろに回り、座っている彼女の背後に立った、、

後ろ姿も、まだまだ肩幅も狭く小さく、細い細い背中だ、、

後ろから胸元を覗いて見るが、やはりそこには、プクンとアメ玉のように膨れた、乳頭だけが、目立っていた、、

「はい、じゃぁ、ユリちゃん?立ってみてくれるかな?」

(はぃ、)

ユリちゃんは、私に背を向け、気を付けのような姿勢で、真っ直ぐに立ち上がった、、

立ち上がった姿も、当たり前だがユリちゃんの胸は、ペタンコのままだ、、

私は、背後から、ユリちゃんの姿勢を正すように、両腕を撫で擦りおろし、

そのペタンコの小さな薄い胸に手のひらを添え、ゆっくり撫で回すように触れてみた、、

くすぐったいのか、ユリちゃんは首と肩をすぼめ、また目を閉じ、少し身体を震わせていたが、やはりこの表情は、たまらなく可愛い、、

「ユリちゃん大丈夫?くすぐったい?目は開けてた方がいいよ(笑)」

(あ、はぃ、(笑)忘れてました(笑))

「(笑)力抜いてたら良いからねー」

(はぃ、)

ユリちゃんの小さなオッパイを、手のひら全体で撫でていると、その小さな乳頭の膨らみが少し固く成り、私の手のひらに、くすぐるように、プニプニとした感触が伝わっていた、、

これは、大人の胸では絶対に味わえない、確かに幼い幼い子供の身体の感触だ、、

そして私は、その幼い胸の先の、これから成長しようとしているピンク色の膨らみを私は、背後から、人差し指と中指で挟むようにし、クリクリと擦り合わせてみたら、、

(アーッ❗️痛っーいッ、、)

と、

ユリちゃんは、顔を歪めて胸を隠すように押さえて、背中を丸めうずくまってしまった、、

「あ!ユリちゃんごめんごめん❗️大丈夫?痛かった?」

(はぃ、、少しピリピリッて感じで、、)

「悪かった、、ごめんねー、、」

(シンさん、ユリはオッパイ出て来た所だから、シャツとか服が擦れるだけで痛いんだよー、、ユリ?大丈夫?)

(うん、、アユ、大丈夫だよ、ごめんね、ありがとう、、(笑))

「そりゃそうだよね、、成長期だし、敏感な部分だし、初めて触られてだもんなー、、無理ないよね、、ごめんね、ユリちゃん?」

(いえ(笑)はぃ、もう大丈夫です(笑))

「2人とも、ごめんねー、これから気を付けるからね~」

(はい、はぃ、)

「じゃぁ、2人とも後もう少しだけ、お願いして良いかな~?」

(はい(笑)、はぃ、(笑))

「じゃぁ、あゆみちゃん、もう一度脱いでもらえるかな~」

((笑)はい)

あゆみちゃんは着ていたオレンジ色のトレーナーと下着を、一気に脱いで、2人は上半身裸で並んで、カラオケボックスのソファーに座っている、、

2人とも裸なのでか、ニコニコとリラックスしながら座っている、、

その姿を、改めて見返しているが、

胸が膨らみ始めたばかりの、ユリちゃんと

胸が膨らみ始めている、あゆみちゃん

同時に2人の小学生の胸を目の前で見れ、触れられる、、

私は、改めてロリ心をくすぐられ、新たな興奮を覚えたのは忘れられない出来事だ、、

「は~いOK~(笑)2人とも可愛いで~す

じゃぁ、座ったまんまで良いから、2人とも、胸を揺らすみたいに、上半身を左右にプルプルーってやってみてよ?(笑)」

(アハハー(笑)えー、こうですかー?(笑))

2人とも笑いながら左右に胸をプルプルと動かした、、

「そうそう(笑)そんな感じ(笑)」

(アハハー(笑)(笑))

さすがに、この場は、少し膨らみ始めている、あゆみちゃんのオッパイは、小さいながらも、左右に揺れ動いている、、

ユリちゃんの胸は、残念ながら、、

これは予想出来た事だが、あゆみちゃんの小さなオッパイが左右に揺れ動くのは、

またまた私のロリ心を刺激されたのだ、、

私は、あゆみちゃんの正面に膝を着き、そのプルプルと膨れ動く胸元に両手をあててみた、、

あゆみちゃんの小さなオッパイは、私の手のひらの中で、プルプルと左右に揺れ動いていた、、

何とも良い気持ちだ、、

贅沢な選択だが、この場合は膨らみ始めているオッパイが最高だ、、

(アハハー(笑)恥ずかしい(笑))

「ハハハ(笑)可愛いよー(笑)そんなに恥ずかしい?(笑)」

(はい(笑)前で触られてたら恥ずかしい(笑))

「そかそか(笑)じゃぁさ~、あゆみちゃん?ちょっと立ってみてくれるかな?」

(はい(笑))

「じゃぁ、俺は後ろに回るからさー、

あゆみちゃん?ちょっとそこで軽くジャンプしてみてくれるかな?(笑)」

(えー(笑))

「お願いで~す(笑)一度やってみてよ?軽くで良いから、なわとびみたいに、ぴょんぴょんてさー(笑)」

(えー(笑)(笑)はい(笑))

あゆみちゃんは、ぴょんぴょんと軽く跳ね出した、、

やはり予想通りだ、、

あゆみちゃんのオッパイは、今度は上下に揺れ動いている、、、

私は、あゆみちゃんの背後から、両手で彼女の小さなオッパイに、手を添えてみた、、

あゆみちゃんが跳ねる度に、私の手のひらの中で、小さなオッパイも上下に跳ね動いている、、、

プルプルと、これも大人の胸では味わえない、幼い胸の独特な感触だ、、

(アハハ(笑)アハハ(笑))

笑いながら跳ねるあゆみちゃんと、それを見ながら笑っているユリちゃんだ、、

「は~いOKOK~(笑)ありがとうね~(笑)

あゆみちゃん大丈夫?(笑)」

((笑)はい、でも、裸でジャンプしたのて、初めてしたー(笑)(笑))

「(笑)オッパイ揺れてて可愛いかったよー(笑)」

(イヤー恥ずかしい~(笑)(笑))

私は、彼女達の正面に回った、、

「じゃぁ、時間も迫って来たから、そろそろ最後にするねー、後10分位だから、もう少しだけ、2人とも頑張って下さいねー」

((笑)はい、はぃ、)

「でも、2人とも本当に可愛いねー(笑)

今まで色んな人と会って来たけど、2人が1番可愛いよー(笑)」

((笑)えへへ(笑)(笑))

「じゃぁ、2人とも座ってくれるかな?

出来るだけ、隣同士で、くっついて座ってくれるかな?」

(はい、はぃ、)

「うん、そうそう(笑)そんな感じねー」

(はい、はぃ、)

「ちょっと質問だけど、2人とも、男の人の、おちんちんは見た事有るー?(笑)」

(えー(笑)(笑)お父さんの、、(笑))

「えー、そうなんだ(笑)お父さんの、おちんちんはジーッと見たの?(笑)」

((笑)(笑)見てない見てない(笑)(笑))

「は~い(笑)だよね~(笑)(笑)今から、最後に俺、おちんちん出して、オナニーっていうのをするんだけど、自分でおちんちんを擦るんだけど、

2人とも、ただ座って見ててくれたら良いからねー(笑)驚かないでね(笑)」

(え~(笑)(笑)は~い、は~ぃ(笑))

「では、後ちょっとだからね~、、

それじゃ、始めますね~(笑)」

私は、ベルトを外し、ズボンとパンツを下ろし、イキり立った物を出した、、

(やっ!え~、、、)

小さな声が2人から聞こえた、、

私は、彼女達の正面に膝を付き、向かって右側があゆみちゃん、左側がユリちゃんだ、、

2人の頭を撫でてやり、

私は、右手でオナニーを始めた、、

オナニーをしながら、左手でユリちゃんの胸を触りながら、右側に座るあゆみちゃんの胸に顔を近付け、あゆみちゃんのオッパイを、ペロペロと舐めてみた、、

あゆみちゃんは、驚いたのか、身体に力を入れ肩をすぼめている、、

でも、拒否せずに耐えている、、

そのあゆみちゃんの表情を見てみたいが、

私は、オッパイを舐め、小さな乳首を吸う事と、左手のユリちゃんの乳頭の感触と、、自分の物のオナニーと、、

知らぬ間に夢中になっている、、

あゆみちゃんの鼻息が聞こえる、、

同時に2人の小学生の胸を触れるとは、贅沢な夢のような話だ、、

ユリちゃんの両方のオッパイを指先で、まさぐり、、

あゆみちゃんの両方のオッパイを、ペロペロと舐めてやる、、

自然と、あゆみちゃんの米粒程の小さな乳首は、固くなり、敏感に舌先に感触が伝わってきた、、

それを、レロレロ・チロチロと舌先でくすぐるように舐め回す、、

しばらく続けていたが、、

次は左右交代だ、、

次は、ユリちゃんの乳頭に口付けてみる、、

交代する時に、あゆみちゃんの顔を見たが、、

赤く紅潮していた、、

オナニーする手を左手に代え、、

ユリちゃんの乳頭に顔を近付け、そのプックリした膨らみに、唇をあて、軽く吸いながらペロペロと舐めてやった、、

右手は、あゆみちゃんのオッパイを、乳首をフニフニと触りながら、ゆっくり揉み続けていた、、

あゆみちゃんのオッパイも可愛いが、やはりこの、ユリちゃんの乳頭は格別だ、、

プックリした乳頭全体が直ぐに固くなる、、

それを、チュパチュパと優しく吸ってあげる、、

私は、ユリちゃんの左右の乳頭で、かなり楽しませてもらっている、、

ユリちゃんも、肩をすぼめて耐えている、、、

((笑)シンさん、赤ちゃんみたいです(笑))

「え~(笑)ユリちゃん?大丈夫?痛くない?」

((笑)はぃ、平気です)

「じゃぁ、もう少しだけねー」

(はぃ(笑))

「保健の授業みたいだけど、君たち、精子て見た事有る?(笑)」

(え~無い無い(笑))

「だよね~(笑)赤ちゃんが出来る液体の事だよ(笑)おちんちんから、オシッコじゃない、精子が出るからねー(笑)も少し待ってねー見せてあげるよ(笑)」

(え~(笑)はい、はぃ、(笑))

私は、あゆみちゃんのオッパイを舐めながら、ユリちゃんの乳頭を触りながら、

オナニーのスピードを上げた、、

すでに、私の物はギンギンにイキり立っている、、

そして、限界に近付き、、

私は、立ち上がり、2人の裸体を見ながら、、、

「サーッ❗️もうすぐ、、もうすぐ出るよー、、2人とも、俺のおちんちんを見ててねーッ❗️イクょーッッッッ❗️」

「くっ、、、ドピュッドピュッ❗️、、

ドクン❗️ドクン、、」

(ワァッ❗️、、、)

「はぁぁ~はぁぁ~、、、はぁぁ~、、

出る所、見れたー?はぁはぁぁ~」

(う、うん、、、見た見た、、)

「ほら、、これが精子って言うんだよ、、

(笑)赤ちゃんの元だよ(笑)保健の授業でしたー(笑)」

((笑)(笑)うわーすごーい初めて見た(笑))

「は~い、じゃぁ、これでおしまいで~す

(笑)2人とも、ありがとうね~(笑)」

((笑)はい、はぃ、)

「それじゃ、最後に質問でーす(笑)は~い2人ともカメラの方を見て下さ~い(笑)」

(はい、はぃ、)

「はい、では、オッパイを初めてペロペロされて、どうでしたか?(笑)はい、あゆみちゃんから、どうでしたか?」

(はい(笑)触られる方が、くすぐったかったです(笑))

「は~いOKです(笑)ユリちゃんは、どうでしたか?(笑)」

(えへへ(笑)はぃ、オッパイは、シンさんが吸った時に、何だかゾクゾク~って感じがしました(笑)アハハ)

「は~いOKです(笑)では、2人とも、服を着てくれて良いですよー(笑)」

(はい、はぃ、)

2人は、お互いこそこそ笑いながら、手早く服を着終えた、、

あゆみちゃんが、

(ユリ?ちょっと私、トイレ行って来る~)

(うん、分かった~)

ここで、つかの間のユリちゃんと2人の時間が出来た、、

私は、これはチャンスだと思い、

「ユリちゃん!ユリちゃん?ちょっとだけ、お願いがあるんだけど、、良いかな?」

(はぃ、どうしたんですか?)

「あのさ、、サーッとで良いからさー!ちょっとだけ、パンツ見せてくんない?(笑)お願いッ(笑)ちょっとだけで良いから!」

(え~(笑)、、)

「ほら!早くしないと、あゆみちゃん戻って来るし、お願いッ❗️チラッとだけ見せてよー(笑)アッ!お金❗️後1000円入れるからさーッ、ねっ!お願いッ」

(えー、(笑)じゃぁ、これで良いですか?(笑))

ユリちゃんは、座りながらチラッとだけ、スカートを、めくり上げた、、

その時、チラッとだけ、白っぽいパンツが見えた、、

「アッ!もうちょっとだけ、、ユリちゃん!お願いッ、ちょっと立ってみてさー

スカートを上に上げてみてよー(笑)」

(え~(笑)どうしよう、、)

「お願いッ、チラッとだけ写真を写すだけだからさー!ほらー早くしないとッ

あゆみちゃん戻って来るってば!

お願い、早く早くー」

(あ、、は~ぃ、じゃぁ、、)

ユリちゃんは、立ち上がりスカートの裾をハラリとまくり上げた、、

「もう少し、、もうちょっとだけ、上に上げてみてよー」

(はぃ、こうですかー?(笑))

「うん、うん、OKOK~!カシャッ・カシャッ・カシャッ・」

先ずは、正面から3枚と、パンツのアップを写した、、

白いパンツに、赤い小さなリボンが付いている、、

「OK~ユリちゃん、後、後ろ姿もお願いねー(笑)」

(あ、は~ぃ(笑)これで良いですか?)

ユリちゃんは、私にお尻を向けてスカートを上げた、、

少しパンツが大きいのか、お尻の部分で、ダブっていた、、

「うん、OK~、少しだけ、お尻を付き出してみてー(笑)うん、OKOK~!カシャッ・カシャッ・カシャッ」

後ろ姿も3枚ずつ写した、、

何とか、小学生のパンチラ写真も、ゲット出来た、、

「は~いOK~ありがとうね~❗️じゃぁ、これ1000円分足して入れておくねー(笑)

ハイありがとうね~(笑)」

((笑)はぃ、ありがとうございます)

「ユリちゃん?ここに1枚メモを入れたから、帰ってから見てねっ!お願いね」

(はぃ、分かりました)

私は、ユリちゃんに、家に帰ってメモを見たら、メールを下さいねー、と、、

アドレスと電話番号のメモを入れておいたのだ、、

こうして、ユリちゃんにお金を渡した所で、あゆみちゃんが戻ってきた。

「じゃぁ、2人とも今日は、ありがとうね~、また何か有れば連絡しておいでね(笑)

(はい、はぃ、)

「それとー、分かってると思うけど、この事は、絶対に内緒だよー(笑)約束ね~」

(はい、はぃ、(笑))

そして、最後にもう一度、服の上から2人の胸を触らせてもらって、

カラオケボックスを後にし別れました、、

、、、、、

その夜、一通のメールが来た、、

ユリちゃんからだ、、

(シンさん、こんばんわ、ゆりえです)

と、、

私も、返信した、、

「こんばんわ、ユリちゃん!ちゃんと無事に帰れたの?」

(はぃ、あれから無事に帰りました)

「あれから、どっかへ寄ったの?」

(はぃ、文房具とか色々、買って帰りました(笑))

、、、、、

その後、数日間、ユリちゃんとメールを繰り返し、仲良くなり、、

その間も、あの日の録画したビデオを見返しながら、私は、オナニー三昧だったが、

やはり、ユリちゃんの身体が忘れられず、、

もう一度、ユリちゃんに触れて見たくて我慢出来ず、、

その数日後に、2人だけで会う事になったのだ、、

少し、長くなりましたので、続きは、またの機会に、書かせてもらいますね。

次の話は、このユリちゃんと2人で会う話か、、

13才中学二年生、細身の(JC)とのH体験談か、、

昔有った、地下組織でのタイ人少女10才のホテトル(今のデリヘル)の体験談か、、

の、いずれかを予定しています。

また、連続掲載で読んでいただけるなら、

お手数ですが「続き」に、ポチをお願いいたします。

最近、数少なくなったロリ小説ですが、良ければ、また読んで下さいね。

よろしくお願いいたします。

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